あなたには帰る家がある第2話(1話)ネタバレ感想とあらすじの紹介

2018年4月期のTBS金曜ドラマは、中谷美紀さん主演のドラマ『あなたには帰る家がある』です。

直木賞作家の山本文緒さんの長編小説が、豪華なキャストを迎え、ドラマ化します。幸せの形、結婚の意味、恋、愛・・・様々な角度から楽しめる作品です!

こちらの記事では2018年4月13日から放映されるドラマ『あなたには帰る家がある』の初回(第1話)と次回の第2話のネタバレや感想とあらすじを紹介していきます!

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動画共有サイトでドラマ「あなたには帰る家がある」を見るリスク

 

YouTubeやDailymotionなどの動画共有サイトにも、ドラマ『あなたには帰る家がある』初回(第1話)から最新回がアップロードされており、無料で視聴することが可能です。

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違法アップロードした投稿者が逮捕された事案もあり、これらのサイトで視聴することは不適切だと思われます。

安心して無料視聴するためには、上述の公式配信または動画配信サービスの無料期間を利用してくださいね。

 

ドラマ「あなたには帰る家がある」初回(第1話)あらすじや感想とネタバレ

 

初回(第1話)あらすじ

佐藤真弓(中谷美紀)は結婚13年目の専業主婦。住宅販売会社で働く夫・秀明(玉木宏)と受験戦争を終え、見事名門中学に合格した娘・麗奈の3人家族だ。
少々雑な性格の真弓に対し、畳んだシャツの皺や冷蔵庫にある食品の賞味期限が気になる秀明…。共通の友人・圭介の営むカレーカフェで、相手への愚痴を吐き出す日々だ。
麗奈の中学入学式の帰り道、真弓は、かつて旅行代理店で働いていた時の同期・由紀に偶然再会し、職場復帰を勧められる。

 一方秀明は、モデルハウスを訪れた茄子田太郎(ユースケ・サンタマリア)と妻の綾子(木村多江)の接客にあたっていた。秀明が建て替えを進めるも、太郎は横柄な態度で応じ、なかなか一筋縄ではいかない様子…。
その夜、再就職に誘われたことを秀明に話す真弓は「無理だ」と言わんばかりの秀明の態度に反発し、思わず職場復帰を決めるのだった。

 後日茄子田家を訪問し、営業する秀明だったが、またもや太郎からぞんざいに扱われてしまう。その帰りがけ、妻の綾子に呼び止められる秀明。夫の無礼を詫び、秀明を気遣う綾子の健気さに思わず心を奪われてしまう…。
そんなこととは露知らず、張り切って職場復帰を果たす真弓だったが、働く環境がすっかり変わっていて、予想外の苦戦を強いられる。年下の社員で指導係の小島希望からはお荷物扱いされた挙句、大きなミスをしてしまう。落ち込んで帰宅した真弓は、家事に非協力的な秀明と口論に。

 二組の夫婦に見えない亀裂がすこしずつ走り始め…

 

初回(第1話)の感想とネタバレ

 

初回(第1話)の感想

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わかる。。陰湿な役がめっちゃ似合う

 

初回(第1話)のネタバレ

専業主婦の佐藤真弓(中谷美紀)は一人娘・麗奈が中学に入学したことをきっかけに職場復帰することを決意。 自ら望んで専業主婦となったが、家事が得意ではなく、家事と子育てだけの生活に嫌気がさし働きに出始めた。 真弓の夫・秀明(玉木宏)は住宅販売会社に務めるサラリーマン。 ある日、秀明が働くモデルハウスに二世帯住宅を検討している茄子田太郎(ユースケ・サンタマリア)と妻・綾子(木村多江)が訪ねてくる。 しかし、太郎は自分より若い秀明に横柄な態度を取るなど感じが悪い男。一方の綾子は控えめで美しく、なぜこんな男と一緒になったのだろうと思うくらい魅力的な女性だった。 一方真弓は道を歩いていると昔の同僚の愛川由紀に出会う。夫婦2人がよく行くカレーショップでお茶を飲みながら話をしていると「真弓綺麗だったのに」と由紀。真弓「ここ何年かは娘の中学受験でいっぱいいっぱいで、なんとか第1志望通って今日入学式だったの、でもこれで一区切り、夢が叶ってホッと一安心てとこかな。」由紀「夢、でもそれって娘さんの夢だよね。真弓自身は夢はない訳?」と聞く。笑い飛ばしながら真弓は「ないよーそんな夢なんて今さら、うちは家族3人無事で暮らせたらそれで十分」由紀「ふーん。真弓、今幸せ?」と聞く。

家では真弓が秀明にご飯を出している。「今日働いてた同期にバッタリ会って今幸せ?って聞かれちゃった。それで私職場復帰勧められてちゃった」と言うが真弓に関心がないのか秀明はふーん。の一言だけ。由紀が課長だということ人材が足りてないから真弓が復帰してくれると助かると言われた事を秀明に言うと「ブランク長いおばさんが先輩面して入ってくると若い子は正直やりにくい所があるよね」サラリと嫌味を言う秀明。その嫌な感じの態度にイライラし働くことを決める真弓。働きに出た真弓は昔とやり方が全然違って昔はFAXを使っていたが今はPCからデータを送る事すらわかっていなくて皆に失笑される。パソコンでデータを入力する方法などを、小島希望に教わるが全くPCが使えない真弓にイライラ。打ちのめされた真弓はカレーショップの店員圭介にまた秀明の愚痴を言い始める。家では真弓が仕事の復習をしていて秀明が帰ってくるが「今日どうだった?」真弓は自分が聞かれたと思いウキウキしながら答えるが秀明は娘の陸上の事を聞いていて、わざと真弓の仕事の事は聞かないでいた。ネクタイを外しながら部屋を見渡すと洗濯物も畳んでなく机の上はぐちゃぐちゃで秀明はため息をつく。

秀明は茄子田の家で茄子田を待っていると茄子田の両親がご飯を一緒にどうぞと誘われ食べている。帰ってきた茄子田に秀明は気を使い「茄子田さまのご家族の皆様が幸せになれる家作りの為に全力でお手伝い、、あ、また普通の事を言ってしまいました。」と言うと茄子田は「お前の所で誰が買うって言った」とまた横柄な態度をとる。帰り際に綾子が「ごめんなさいね、主人て自分がお客さんだと思うとちょっと横柄になってしまうところがあるの。本当にごめんなさい」と謝る。2人は笑いながら学生時代の話やスペイン映画の話をし話が弾む。その様子をカーテンの隙間からじっと見つめている茄子田がいた。茄子田はスナックで秀明といる。茄子田は酔いながら女の子をベタべタ触りカラオケを歌う、秀明は真弓の文句を言い帰りたくないと酔い潰れてしまう。目が覚めると茄子田の家で横になっていた、そこへ綾子が大丈夫ですか?と近づいてきた。「お水持ってきますね。」と言う綾子を抱きしめる秀明。「綾子さん、本当に幸せなんですか?」と聞く。綾子も抱きしめ返す。ギギッと廊下の音が鳴って2人はハッとなり離れ秀明は茄子田家を後にする。モデルハウスにいると茄子田が何も言わずに立っているのに怯えるように驚く秀明。

「お前の所に決めた、家だよ家、なんだかお前が哀れになって」スナックでボヤいていた秀明を哀れに思い茄子田は秀明から家を買うと言うのだ。13日の金曜日が13回目の結婚記念日だと圭介と話をしている秀明。圭介は13日の結婚記念日くらいは真弓の話を聞いてあげろと言う。この間、真弓が仕事で失敗した日カレーを持ち帰りその時真弓が落ち込んでる様に見えた、1番近くにいる人にわかってもらえないなんて切ないじゃないと言った。一方真弓は娘の麗奈に誘われジョギングへ。麗奈に自分が私立へ行ったから仕事をし始めてパパとも喧嘩をしているんじゃないかと尋ねられ、違う。と答え秀明との馴れ初めを言う。そして真弓は秀明と行った場所や言われた事を思い出しながら町を歩く、そこには秀明と恋愛していた自分がいた事を思い出す。13日金曜日の朝圭介は朝食の後片付けまして出社、それを見て満足気な真弓。仕事帰り真弓は花屋へ寄り圭介も真弓に今から帰ります。と連絡を。雨が降っている中、綾子が傘もささずに沢山の買い物をずぶ濡れで慌てながら歩いているのを見つけ車に乗せる。「私幸せです、でも寂しい。」と綾子は言う。その言葉にスイッチが入ったのかそのまま車を走らせホテルへ。結婚記念日の食事を作り終えた真弓は1人秀明の帰りを待っている。

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ドラマ「あなたには帰る家がある」第2話あらすじや感想とネタバレ

 

第2話あらすじ

ミコト(石原さとみ)らUDIメンバーは警察の依頼により、集団練炭自殺の現場に出向く。
そこには4人の遺体があり、刑事の毛利(大倉孝二)は事件性がないと主張するが、ミコトは解剖することを決める。
解剖の結果、3人は一酸化炭素中毒で自殺と断定された。ところが、ひとりの少女の死因は“凍死”であることが判明。さらにその少女の胃の中から、解読不可能なダイイングメッセージが発見される。間違いなく事件であると確信したミコト、六郎(窪田正孝)らUDIメンバーは、所長の神倉(松重豊)に止められながらも、身元不明の少女が残したメッセージの意味を必死で解読しようとする。そんな中、ある理由から突然ミコトは六郎を温泉に誘う。温泉地へと向かったミコトと六郎は、驚くべき事実を突き止める。
だが、そんな2人を絶対絶命のピンチが襲う!!
集団自殺に見せかけた事件の真相とは一体?

 

第2話の反応や期待の声

ネットにあがっている感想や期待の声をひろってみました。

ユーザーの声はーーー。

 

玉木宏が不倫相手だなんて光栄すぎるよ

 

次回はどんな怖さを出してくれるのかワクワク

 

そう!現代風にアレンジしてるからラストまで見てみたい

 

主婦役とか似合わなさそうだと思ったけど案外良かった!

 

的確かつ簡潔に伝えたい事書いてくれてますねーー

 

第2話の展開予想

秀明の帰りが遅いことに腹を立てた真弓だったが、まさか夫が自分を裏切ったとは思いもしないがここ2〜3日いつもはしない家事をする秀明を不信に思い愛川に相談します。愛川はもしかして浮気じゃない?と余計な事を言います。言われたら気になるのが人間。真弓は携帯電話を見るべきか見ざるべきか悩み一方の秀明は真弓がとこまで勘づいているのか探り合います。茄子田の異様な感じも目が離せないし、愛憎劇的なドロドロでいくのかコミカルな感じのドロドロでいくのかますます見逃せない2話だと思います。

 

第2話の感想とネタバレ

 

第2話の感想

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第2話のネタバレ

結婚記念日に、秀明の好きな食べ物のメンチカツを手作りしていた真弓。秀明は会社を出ようとしたらお客さんが来て・・・という理由で遅くなったと説明。悪いことをして帰って来た秀明は、じっと真弓に見られると、(口紅がついているのか)とか、何か怪しまれているのかと思ってしまった。しかし、その時は特に真弓は疑うことはなく、仲良くご飯を食べていた。

綾子は家に帰り食事の支度が遅くなった事謝ると太郎は、両手で、服を触り「大丈夫か?雨で濡れなかったか?」綾子「スーパーで休ませて貰ったから」と言うと「どこのスーパーだ?今度お礼をしに行かなくちゃな」と何か悟っている感じに綾子に言う。

その頃、真弓と秀明と麗奈は、二人の思い出の「ローマの休日」を観ていた。真弓は、前から泣けるシーンがあり、久しぶりに観て号泣していた。秀明に話しかけるが、秀明は心ここにあらずという感じで、ボーっと観ていた。真弓が秀明を見て、「あれっ?」と言い、「えっ?」と、ドキッとする秀明。ネクタイをつかみ、「誕生日にあげたやつだ。懐かしー!」と笑い、いつも、真弓が選んだものは身につけない秀明をめずらしがった。麗奈が「結婚記念日だから?」と言うと秀明は「たまたま」と答えた。真弓は「たまたまぁ?」と怒りかけるが、麗奈が「パパ、照れてんの?」と言い、真弓は機嫌がよくなり、頭を秀明の肩に置こうとしたら、秀明がさっと立ち、疲れたから寝ると夜9時に寝室へ行こうとする秀明を不満そうに見た真弓。

朝になり忙しそうな真弓と目が合った秀明は、洗濯物が目に入り、自分が干そうかと声を掛ける。真弓は「めっずらしーー!」と言うが嬉しそうな顔をする。

出社した真弓は、希望から中学教師にセクハラをされたと相談される。修学旅行の担当の先生で、撫でるように触ってくると聞き、気持ち悪がる真弓。由紀が現れ、担当を代わってやって欲しいと言われ「まかせて!私がガツンとやってやる」と言う。

喫茶店でその中学教師を待つ真弓、そこに現れたのは茄子田だった。「珍しいお名前ですね」と言う真弓をじっと見て「名刺、名刺くらい出してよ」と茄子田。焦るように名刺を渡し修学旅行のプランを説明をしようとしたら「真弓ちゃん何歳?」真弓「41歳です」茄子田「やっぱ若い子の方が良いよねー」顔が引きつる真弓。真弓「そういうのはセクハラです」太郎は「生徒と年齢が近いから、気持ちが分かるし、発想が柔軟だから。若い子は。」と答えた。そして、担当が代わったことをきっかけに、旅行会社をもう一度検討し直すと言い出す太郎。そして、伝票を持って席を立ち帰ろうとしたので、真弓は財布を持って追いかけた。すると、太郎は手を差し出した。真弓は笑顔でその上に手を置いた。太郎は「500円。あんたのコーヒー代」と言い、真弓は、「ここは私が・・・」と言ったが、太郎はこれから付き合いがあるか分からないからと、500円だけ請求した。

会社に戻った真弓は愛川とランチへ、ここ2〜3日の秀明の様子が変だというと由紀は「明らかに何かやらかしてるね」と言った。さらに、「男盛りの30代。既婚者の方がモテるのに、家に帰れば奥さんはガミガミ言われて、ノーメイクでスエットかパジャマでいかにもおばさん。浮気、もしくは本気になって年上妻とはさよなら。奥さんのこと、女と思えなくなってるんでしょ。」と言われてしまう。
由紀が去ってから、言われたことが気になってネットで「夫の浮気」で調べる。

秀明が夜仕事から帰って来て、真弓の「夫の浮気 10のチェックリスト」を見ながらチェックが始まる。当てはまると焦る真弓。携帯を離さなくなったら100%黒という項目で、一度、携帯をテーブルに置くもすぐに来てお風呂場まで持っていった秀明に驚く真弓。携帯にメッセージが届き覗いてみると女性らしき人からハートがついたメッセージが。

真弓が歩いていると、そこでは秀明が務める渚ホームズの社員が展示会のチラシを配っていた。真弓を見つけた桃は、チラシを配り声を掛ける。真弓は、「佐藤の妻です。いつもお世話になっております。」と挨拶した。すると桃は、秀明の奥さんだと知り、ランチをごちそうになってしまって。と真弓に頭を下げた。真弓「こいつかぁ」と心の中で思う。

その夜、帰って来た真弓はソファをコロコロで掃除する秀明を睨み「どんなお世話してるんだよ!」と心の中で思う。ドサッと鞄を置いた真弓の鞄を秀明は手に取りそして、日曜日の麗奈の大会に仕事で行けないことを伝え、その代わり、真弓の水曜日の休みに合わせて、午後休みが取れそうだと話した。

その日に、麗奈が新しいお弁当箱を欲しがっていたからそれと、真弓の仕事用の鞄を買おうと言った。 真弓は自然と笑みがこぼれる。

約束の場所についた真弓からメッセージが届き、返信しようとした時、電話がかかってきた。綾子だった「今からお会い出来ませんか?」断ろうと思った秀明だったが電話は切れた。

カフェで待っていた真弓の前に、走ってくる秀明の姿が。もうほとんど見たことを話すと、秀明は、「それなら良かった」とクレジットカードを渡し、「トラブって会社に戻らないといけなくなったから。何でも好きなもの買って」と走り去って行った。「買い物・・・。そういうことじゃないんだよな・・・。」と寂しい気持ちになる真弓。鞄を身につけ、買おうとしたが、真弓はやっぱり買うのをやめた。ウニ丼を1人で美味しく食べる真弓。周りは一緒にきている人たちばかりで、少し孤独を感じる。

その頃、秀明は綾子が待っている喫茶店へ急いだ。綾子だけかと思ったら、そこに太郎もいてすごく驚く秀明。秀明はバレたのかも・・・と覚悟したその時、太郎の緊急の用事とは二世帯住宅だからと言って、トイレもキッチンもお風呂も2個あったことが気にいらなくて、1つでいいということだった。

その夜、洗濯物を畳んでいる真弓に麗奈が「今日パパと一緒じゃなかったの?」と聞くと「うーん」と言う真弓。秀明が帰ってくるが真弓は無視する。秀明は、どんなバッグを買ったのか聞くと、真弓は財布から秀明のクレジットカードを出し「自分のお給料で買います。」と言った。そこへ真弓に仕事の電話があり真弓は出かける。麗奈は「パパ、今日ママと築地行かなかったの?今日、デートだったんでしょ?ママ、張り切ってたよ。パパとウニ丼食べる~って。ちゃんとおしゃれしてたし。」そう言われて、胸が痛む秀明。

真弓が呼ばれて行った先のスナックには太郎が。太郎は、修学旅行の見積もりに危機感がないと文句をつけた。  それに対し、真弓は「ふーっ」とため息をつく。 太郎は「その顔。家でもそんな顔してんの?そんなだと旦那に浮気されるぞ?」と言われ、女というものはーと、亭主関白丸出しの言葉を並べ、妻は5番目だという言葉を教え、お酒も入っていた真弓はついに爆発!「ほんっと妻なんて、なんっにもいいことない!ふざけんな!毎日毎日家事と仕事に駈けずり回って、24時間休みなしでお母さんやって。それでも疲れた顔するな?手を抜くな?料理をやれ?6品作れ?それでいて、旦那に浮気されないように若い女に負けないようにきれいでいろ?笑顔絶やさず女でいろ?そんなことできるかあんたら男が、仕事もして、家事もやって、それで子供の面倒も都合のいい時だけじゃなくて全部見て、それで他の女によそ見せず、妻に優しくしろ。口説くときだけじゃなくて用事がなくたってデートぐらい連れてけ!まずはあんたらがやれ!そしたら6品でも10品でも、懐石料理でも何でも作ってやるー」と倒れ込みました。その様子を見ていた綾子が真弓を家まで送り届けます。

真弓は大会で一緒に撮った親子写真を見た後、請求書に目を通すと一つの48,000円という高い請求が。「シーサイドホテル カマクラ シュクハク」日付け4月13日と書かれてあり秀明の浮気を確信した。

 

ドラマ「あなたには帰る家がある」第2話ネタバレ感想とあらすじまとめ

 

人気作家・山本文緒さんの作品を、中谷美紀さんを始めとする豪華なキャストで彩ります!

個人個人が想う幸せの形や、結婚の意味について鋭い視点で描かれています。

本記事では、ドラマ『あなたには帰る家がある』のネタバレと感想を各話数ごとに詳細に最終回まで追いかけていきますので、ぜひ、ご期待ください。

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