コンフィデンスマンJP第6話(第5話)ネタバレ感想やあらすじの紹介

2018年春4月9日にスタートするフジテレビ系列月曜9時枠で始まるのは、長澤まさみさん主演のドラマ『コンフィデンスマンJP』です。好調だった前作ドラマ「コードブルー3」に続けるかが注目されています。

『コンフィデンスマンJP』の脚本は映画『ALWAYS 三丁目の夕日』、『リーガルハイ』シリーズ等を手掛けた古沢良太さんです。

こちらの記事ではドラマ『コンフィデンスマンJP』の第5話と次回第6話のネタバレ感想とあらすじをまで更新していきます!

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「コンフィデンスマンJP」第5話あらすじや感想とネタバレ

 

「コンフィデンスマンJP」第5話あらすじ

ダー子(長澤まさみ)たちは、野々宮総合病院理事長の野々宮ナンシー(かたせ梨乃)を新たなターゲットにする。虫垂炎を起こしたリチャード(小日向文世)の手術を担当した同病院の外科医・田淵安晴(正名僕蔵)を、ナンシーがクビにしたのがきっかけだった。芸能界で活躍した元モデルのナンシーは、開業医と玉の輿婚をした。

夫亡き後は病院の経営を引き継ぎ、知名度とイメージ戦略を駆使して成功を収めていた。その中心にいるのが、ナンシーの息子でもある外科医の新琉(永井大)だった。新琉は、困難な手術を次々と成功させ、若きスーパードクターとしてマスコミからも注目されていた。だが、実は新琉の功績のほとんどはオペチームの他の医師によるもので、中でも特に難しい手術を手がけていたのが田淵だった。

ナンシーは、薄給に耐えかねて他の病院に移ろうとした田淵に激怒し、医療過誤をでっち上げて彼を医学界から締め出したのだ。ナンシーたちが必死になって田淵の後任を探していると読んだダー子は、ボストンの名医の指導を受けたという触れ込みでボクちゃん(東出昌大)を売り込む。ボクちゃんは、ナンシーがゴルフレッスン中に腰を痛めたという情報をもとに、精密検査を受けるよう持ちかけ……。

 

第5話の反応や期待の声

 

 

 

 

 

 

第5話の展開予想

初回から続くパロディシリーズ。今回は病院物ですね!テレビ局の垣根を越えたパロディっぷりがすごいですね。今回も最後のどんでん返しに期待です。

 

第5話の感想やネタバレ

 

第5話の感想

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第5話のネタバレ

医者に扮したダー子は手術を進めるが、大量出血が起きオペ室は騒然となる。

時はさかのぼり、スーパードクターとしてテレビに出演する野々宮総合病院外科医の野々宮新琉(永井大)。そのテレビを見るダー子、ボクちゃん、リチャード。

リチャードは盲腸で入院していた。

手術は新琉ではなく同病院の外科医・田淵安晴(正名僕蔵)が行うことになり無事に退院したリチャードの元にボクちゃんは田淵先生が工事現場の誘導員になっていたことを伝える。

ではなぜ、田淵が誘導員になっていたのか。実は、スーパードクター新琉は作られた虚像で特に難しい手術は田淵にやらせていたのだった。

新琉の母・野々宮総合病院理事長の野々宮ナンシー(かたせ梨乃)に昇給を願い出たたところ却下され、他の病院にも移れないよう圧力をかけられたと言う。

ナンシーは亡き夫の跡を継いで病院を運営していたが、患者を賄賂で値踏みする最低の経営者だった。

今回の目標は田淵の復帰と、野々宮親子の追放。ナンシーは新琉の影武者だった田淵の代わりを探しているはず。ボクちゃんにボストン帰りの医師になってもらう事になった。

面接に来たボクちゃんに、ナンシーはいい感触だったが実際のオペを見てから契約をすると言う。

本当に手術をすることはできないので、ボクちゃんは腕を骨折したことにした。そして、腰痛を心配するふりをしてナンシーに精密検査を勧める。

ところがナンシーは非の打ち所がないほどの健康体。

何とか作戦を実行するために健康診断の結果を改ざんし大動脈瘤有りと変更した。助かるには心臓のオペが必要でかなり難しいオペになると告げる。

これで田淵を戻すことになるだろうと思っていたボクちゃんだったが、ナンシーは一度解雇した田淵を戻したくないし、他病院にも行きたくないと駄々をこねる。

そこで登場したのがドクター・ダー子。ボストンの名医の一番弟子・ドクターナオミロックハート。

医療費の請求は3億3000万。ダー子たちは手術をしないで手術をしたように見せかける必要があった。幸いオペ室にはモニターがあり、五十嵐が持ってきた手術の映像もたくさんありモニター室に移る映像をすり替えることにした。

ナンシーの病室。鋼の女ナンシーも、かなり弱っていた。そして、本当は別の人に手術してほしかったと言う。

真っかなドレスでデートに出かけるダー子。相手はジョージ。

手術当日。

睡眠導入剤を飲むナンシー。

モニター室に潜入し機械をセットするボクちゃんでしたが流れるはずの映像がエラーを起こし、本物の手術室の映像が映ってしまう。全く始まらないオペにいらだつ新琉。ダー子も、「失敗しない気がする。」という。

そして、本当にオペを始めてしまうダー子。焦るボクちゃんだが、着々と手術を進めていく。

オペを見ていた五十嵐が血を見て卒倒し、その時に誤って血管を傷つけてしまう。慌てるボクちゃんでしたが、モニター室に行くと田淵が来ていた。

田淵に代わるように言うダー子。しかし、田淵は今までの仕打ちを引き合いに手術を拒否。田淵は人としての性質に問題があり、ナンシーが他病院に圧力をかけていたと言うのも田淵の妄想だった。本当の悪魔は田淵だったのだ。

田淵は出ていき、残るは新琉だけとなった。ナンシーは本当に新琉を信頼し、自分の手術を新琉にしてほしかった。しかし新琉は逃げ出してしまう。

2日後、すっかり元気になったナンシー。実は今回のオペはシリコンで作ったダミーの心臓で行われていたのだった。

ジョージ松原は特殊造形の技師でした。またしてもボクちゃんに言ってないダー子さん。

「その方が面白いからよ。」と。

今回はボクちゃんの望み通り野々宮ナンシーは病院を売り渡し引退、新琉も医者を辞めることになったのだった。

「コンフィデンスマンJP」第6話あらすじや感想とネタバレ

 

「コンフィデンスマンJP」第6話あらすじ

自転車で一人旅をしていたボクちゃん(東出昌大)は、山間にある十色村を訪れる。そこでボクちゃんは、川辺守夫(野添義弘)・美代(長野里美)夫妻が切り盛りするラーメン店の素朴な味に魅了される。夫妻は、この村に特産品を使った商品などを販売する「ふるさとふれあいモール」が出来ることを喜んでいた。

ところがその2年後、再び村を訪れたボクちゃんは、ふれあいモールの建設計画がいつの間にか産業廃棄物処理場の建設計画に変わっていることを知る。このプロジェクトを手がけていたのは、地方再生や町おこしを得意とするアメリカ帰りのコンサルタント・斑井満(内村光良)だった。斑井は、町おこしのプロジェクトを持ちかけてタダ同然の金額で土地を買い付けると、プロジェクトを頓挫させて、知り合いの産廃処理会社に土地を転売していた。

ボクちゃんは、ダー子(長澤まさみ)とリチャード(小日向文世)に、産廃処理場の建設工事を止める手助けを頼んだ。ダー子は、産廃処理場の方が役に立つ、といって金にもならない話には乗らなかったが、工事を止めるだけならその土地から土器や土偶といった、遺跡があった証拠が出てくればいい、と助言する。

リチャード自慢のコレクションから縄文土器を借りたボクちゃんは、建設現場のアルバイトに扮して潜入し、現場で土器を見つけたと報告する。すると斑井は、いきなりその土器を地面に叩きつけて粉々に壊してしまう。

ボクちゃんを手伝うことにしたダー子は、五十嵐(小手伸也)に斑井の情報収集を依頼。彼の父親・万吉が、家族を顧みずに遺跡発掘に明け暮れ、奇説を唱えては変人扱いされていたアマチュアの考古学研究者だったことを知り……。

 

第6話の反応や期待の声

 

 

 

 

 

 

第6話の展開予想

次回は内村光良さんがゲスト!しかも若干悪役みたいですね。いつものように勧善懲悪ではない展開に期待したいですね!

 

第6話の感想やネタバレ

 

第6話の感想

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第6話のネタバレ

山村を自転車で旅するボクちゃん(東出昌大)
ふと入ったラーメン店でラーメンが美味しいと涙を流す。

その村は「ふるさとふれあいモール」という施設が近くにできるという。
それは2年前の話で2年経って行ってみるとそこは「産業廃棄物処理施設」の建設が始まっていた。
元々「ふれあいモール」は嘘で悪質なコンサルタントが仕組んだに違いないとボクちゃんは工事を中止させ田舎の美しい風景を取り戻したいと意気込んでいる。
しかし、ダー子(長澤まさみ)は金にならないなら協力しないという。

ただ、工事を止めるだけなら簡単だと、何か遺跡的なものが出てくればいいんじゃないかとダー子がアドバイスした。

そこでボクちゃん(東出昌大)は以前リチャード(小日向文世)が持っていると言っていた縄文土器を見せて欲しいと言う。
リチャードの自慢の逸品だがボクちゃんはその土器を使って工事を止めるという。

ボクちゃんは工事現場に潜りこみリチャードから借りた土器を見つけたと騒ぎだす。
工事が一瞬止まったがその工事外車の社長斑井(まだらい:演・内村光良)はその土器を地面で割った。
そして、何事もなかったかのように「工事再開」と去っていった。

粉々になった土器を持ち帰るとリチャード(小日向文世)は「殺し以外なんでもやってやる」と復讐する気満々。
ダー子(長澤まさみ)も金じゃないけど故郷のためにと協力姿勢。

そして、五十嵐(小手伸也)も交えて、斑井の調査を始める。

斑井はアメリカ帰りのコンサルタント。
地方再生とか良いことを言ってお年寄りを騙すうなことを繰り返している。
地方のための施設を作ると安く土地を買い占め、ほどなく進めてから事業が頓挫したと適当に言って、土地を産廃会社に転売するという手法。
産廃業者は斑井の大学の後輩らしい。
その後輩と毎日のように豪遊しているという。

そんな、斑井を騙すために古代遺跡を発掘させ「名声を手に入れる」というストーリーを練った。
そして、縄文時代と同じ手法で土器を大量に作る3人。

そして、またボクちゃんが作業現場に潜り込み、大量の土器を掘り出したように仕込む。

それでも、土器を処分しようとする斑井(内村光良)にちゃんと調べたほうが良いとボクちゃん(東出昌大)が止める。
そして、自分は大学で考古学を専攻しており、日本の考古学の第一人者の牛久先生に師事していると言った。

この古代遺跡の発掘で斑井の名前が歴史に残るかもしれないという言葉に斑井も調べようという気になった。

そして翌日、大学に潜り込む。
ダー子が本物の牛久教授と話をしている間にリチャード教授になりすまし、教授室でボクちゃんと斑井と面談する。
そして、土器は本物かもしれない、明日現地に行ってみようということになった。

そして、リチャード(小日向文世)達が乗り込み発掘作業をするが、斑井(内村光良)はその時がレプリカだということに気がついていた。
斑井の父はアマチュアの考古学者で幼いころ父に連れられて発掘作業を手伝っていたことがあるが、あまりに結果が出ず斑井はそんな父に失望した過去があった。
そんなこともあり、考古学のことには少しは詳しい。
そして「こんな茶番はもう終わりにしましょう」と教授に扮するリチャードに言った。

バレバレの展開に悩む3人だったがダー子(長澤まさみ)だけは諦めていなかった。
そして、翌日大量のダー子製土器を仕込んだ現場に考古学マニアが続々と集まる。
五十嵐(小手伸也)がネットで拡散していたようだ。
その様子を見てあきれている斑井(内村光良)
そこに、卑弥呼っぽいダー子が現れる。

そして、様々な学説をまくし立てる。
その学説は斑井の父が自費出版で発表した学説だったがこれまで認められていなかったものをベースにしている。
その言葉の節々に聞き覚えのあるワードが飛び込んできて斑井もその気になってくる。
そして、斑井もその気になった。
リチャード扮する大学教授が「あなたの名前は教科書に載り、永遠に讃えられます」と言うと満足そうだった。

しかし後日
本物の牛久教授が現れる。
そして、掘り出したものを鑑定し、偽物の烙印を押した。
そこに教授が来たのはボクちゃん(東出昌大)が手紙を送ったから。
ボクちゃんは遺跡騒ぎに湧いたせいで村の人々まで期待させてしまったことに反省いた。
「だましちゃいけない人たちまでだました」と落ち込んだ。

それでもボクちゃんがやめたいなら、と面々もしぶしぶ了承した。

そして工事は再開したが、斑井(内村光良)はどこかスッキリしなかった。
そこに、斑井の父が生前自費出版した18冊の本が送られてくる。
その本を読み終えた斑井は何かを思い立った。

そして、遺跡を求めて山で暮らしている(ということになっている)ダー子の元を訪ねる。
ダー子はあの工事現場の隣の山を1億で買い取ってそこに居を構えていた。
その山を斑井は買い取ると言い出した。
斑井の父万吉は「考古学とは取り憑かれるもの」とその本に書いていた。

斑井はダー子の言い値の3億円でその山を買い取った。
そして、会社も手放し、発掘探しに没頭した。

ダー子は山を3億で売ってバンザイ。

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「コンフィデンスマンJP」第6話(第5話)ネタバレ感想やあらすじの紹介まとめ

 

長澤まさみさんは11年ぶりの月9主演、東出昌大さんは月9初出演です。

大ヒット作『リーガルハイ』を手掛けた脚本家・古沢良太さんの世界観に期待しましょう!

そんな『コンフィデンスマンJP』の物語の展開を最終話まで追っていきますので、ぜひご期待ください。

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