dele(ディーリー)視聴率速報や一覧とグラフ推移!初回(1話)最終回まで更新【山田孝之×菅田将暉W主演ドラマ】

2018年4月春ドラマ、「金曜ナイトドラマ」枠は山田孝之さん×菅田将暉さんW主演主演の、ドラマ『dele(ディーリー)』が2018年7月スタートです!

そこで、本記事では、ドラマ『dele(ディーリー)』の全話視聴率速報や一覧とグラフ推移などを、最終回まで随時更新していきます。

スポンサーリンク

「テレビ朝日系列金曜ナイトドラマ」枠の過去作品の視聴率

 

参考として、ドラマ『dele(ディーリー)』が放映される『金曜ナイトドラマ』枠の過去作品の視聴率を見ていきましょう。

 

【2017年4月21日-6月9日】「女囚セブン」視聴率

  • 初回〈第1話〉視聴率:7.5%
  • 最終回〈第8話〉視聴率:5.4%
  • 全話平均視聴率:5.5%

金曜ナイトドラマでの主演は4回目の剛力彩芽さんが主演でしたが、以前主演されたドラマの平均視聴率が5〜6%という結果の通り、こちらも同じような結果でした。

 

【2017年7月28日-9月1日】「あいの結婚相談所」視聴率

  • 初回〈第1話〉視聴率:5.1%
  • 最終回〈第6話〉視聴率:4.2%
  • 全話平均視聴率:4%

ビックコミックオリジナル増刊に連載された同名漫画のドラマ化でしたが、初回視聴率5.1%以降、視聴率は伸びず、6話で終了となりました。

 

【2016年10月20日-12月8日】「重要参考人探偵」視聴率

  • 初回〈第1話〉視聴率:4.9%
  • 最終回〈第8話〉視聴率:3.9%
  • 全話平均視聴率:4.8%

初回はまずますのスタートでしたが、中盤に3%台へ落ち込み、終盤に多少巻き返すも、平均視聴率は4.8%程でした。

 

【2018年1月26日-3月16日】「ホリデイラブ」視聴率

  • 初回〈第1話〉視聴率:5.1%
  • 最終回〈第8話〉視聴率:5.3%
  • 全話平均視聴率:5.2%

初回から好スタートを切ったこちらは、月9より視聴率が良いとの反響もあり、また、ドラマの内容も面白く、8話での終了を惜しむファンも多数。視聴率も、常に安定していました。

 

【2018年4月日-6月日】「家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)」視聴率

  • 初回〈第1話〉視聴率:7.2%
  • 最終回〈第7話〉視聴率:%
  • 全話平均視聴率:%

TOKIOの松岡昌宏主演、初回視聴率は7.2%をマーク。その後5%から6%を推移して最終回は

 

「テレビ朝日系列金曜ナイトドラマ」枠過去作品の視聴率一覧

タイトル 初回視聴率 最終回視聴率 全話平均視聴率
女囚セブン 7.5% 5.4% 5.5%
あいの結婚相談所 5.1% 4.2% 4.0%
重要参考人探偵 4.9% 3.9% 4.8%
ホリデイラブ 5.1% 5.3% 5.2%
家政夫のミタゾノ シーズン2(2018) 7.2%

 

『金曜ナイトドラマ』枠の過去作品の視聴率を見ると、平均的に4〜6%台の視聴率を保っている様子です。

TOKIOの松岡昌宏主演「家政夫のミタゾノ」が、7%を超えているとすると、ジャニーズ枠として「家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)」は近年の視聴率も考慮して5%は少なくとも超えてくるのではないかと予想されます。

 

「dele(ディーリー)」のあらすじや展開と期待の声

 

 

 

 

 

「dele(ディーリー)」のあらすじ

同ドラマのタイトルにもなっている「dele」は、「削除」を意味する校正用語で、パソコンやスマホに残された「デジタル遺品」がテーマ。意図的に残した“誰に見られても構わない記録”はもちろん、密かなコレクションから、こっそりとアクセスしたサイトの記録まで…。“人に見られては不都合な記録”も含め、個人の人となりがデジタルデバイスに詳細に残ってしまう現代で、突然死んでしまったとき、誰にも見られたくないデータという、“黒もしくはグレーな人知れぬデータ”に着目。デジタル化した現代社会において、すべての人にとって大きな懸念材料となっている「デジタル遺品」に初めて光を当てていく。

本作の主人公・坂上圭司(山田)と真柴祐太郎(菅田)が生業とするのは、依頼人の依頼を受け、死後に不都合なデジタル記録をすべて“内密に”抹消する仕事。しかし、2人は任務を遂行しようとするたび、さまざまな問題に巻き込まれ、依頼人の人生とそこに隠された真相をひも解かねばならぬ状況へと追い込まれていく。

山田演じる圭司は、原因不明の難病で下半身の麻痺が進行し、車椅子生活を送っているフリーのプログラマー。亡き父が設立した「坂上法律事務所」と提携し、会社「dele. LIFE」を立ち上げ、依頼人の死後に遺留データを内密に消す仕事をしている。頑固でプライドが高く、テリトリー意識が強い男で、旺盛な知識欲を持つという役どころだ。

一方、菅田が演じる祐太郎は、フリーランスの何でも屋で、ひょんなことから圭司の仕事を手伝うようになる。オフィスから出ない圭司に代わり、死亡確認など足を使った業務を中心にサポート的な仕事をこなす。素直で無邪気、人懐っこく、誰からも好かれるが、自分のことを聞かれるのは苦手。その佇まいからは想像のつかない過去を隠し持つという人物だ。

不正を告発しようとしていた記録、遺書、愛する人との思い出、場合によってはテロ計画の証拠など、さまざまなデータが存在し得る「デジタル遺品」は、タイムリーなだけでなく、人間ドラマを描くに当たり、無限の可能性を秘めた題材となっており、本格ミステリーから泣ける人間ドラマ、アクションサスペンスまで…多彩なジャンルの物語を描くことができるため、誰も描いたことのない人間ドラマに期待がかかる。1話完結型形式となり、最先端のエンターテインメント作品となることは確実な「dele」は、日本のドラマ界と人々の心を揺さぶっていくだろう。

 

「dele(ディーリー)」への反応と期待の声

 

 

 

スポンサーリンク

ドラマ「dele(ディーリー)」初回(第1話)あらすじと感想や視聴率速報

 

ここでは、ドラマ『dele(ディーリー)』の各話のあらすじと感想、視聴率速報をご紹介します。

こちらは、最終回まで随時更新していきますので、チェックしてみてくださいね。

 

初回(第1話)あらすじ

あらすじ

 

初回(第1話)の感想

 

 

初回(第1話)の視聴率速報

視聴率:%

 

ドラマ「dele(ディーリー)」第2話あらすじと感想や視聴率速報

 

第2話あらすじ

あらすじ

 

第2話の感想

 

 

第2話の視聴率速報

視聴率:%

 

ドラマ「dele(ディーリー)」第3話あらすじと感想や視聴率速報

 

第3話あらすじ

あらすじ

 

第3話の感想

 

第3話の視聴率速報

視聴率:%

 

ドラマ「dele(ディーリー)」第4話あらすじと感想や視聴率速報

 

第4話あらすじ

あらすじ

 

第4話の感想

 

 

第4話の視聴率速報

視聴率:%

 

ドラマ「dele(ディーリー)」第5話あらすじと感想や視聴率速報

 

第5話あらすじ

あらすじ

 

第5話の感想

 

 

第5話の視聴率速報

視聴率:%

 

ドラマ「dele(ディーリー)」第6話あらすじと感想や視聴率速報

 

第6話あらすじ

あらすじ

 

第6話の感想

 

 

第6話の視聴率速報

視聴率:%

 

ドラマ「dele(ディーリー)」第7話あらすじと感想や視聴率速報

 

第7話あらすじ

あらすじ

 

第7話の感想

 

 

第7話の視聴率速報

視聴率:%

 

ドラマ「dele(ディーリー)」最終回(第8話)あらすじと感想や視聴率速報

 

最終回(第8話)あらすじ

あらすじ

 

最終回(第8話)の感想

 

 

最終回(第8話)の視聴率速報

視聴率:%

 

ドラマ「dele(ディーリー)」全話視聴率一覧表とグラフ推移

 

話数 日時 視聴率
第1話 2018年7月日
第2話 2018年7月日
第3話 2018年8月日
第4話 2018年8月日
第5話 2018年8月日
第6話 2018年8月日
第7話 2018年9月日
第8話 2018年9月日

 

ドラマ「dele(ディーリー)」最新話視聴率速報と一覧やグラフ推移随時更新まとめ

 

2018年夏ドラマ、「金曜ナイトドラマ」枠は山田孝之さん×菅田将暉さんW主演の、ドラマ『dele(ディーリー)』が2018年7月スタートです!

テレビ朝日系列金曜ナイトドラマ『dele(ディーリー)』の今後も、気になる各話視聴率の速報や、各週あらすじ、感想などを、随時更新していきますので、是非、チェックしてみてくださいね。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)