ドロ刑3話(2話)ネタバレ感想やあらすじの紹介【~警視庁捜査三課~中島健人主演ドラマ】

2018年10月期の日テレ系土曜ドラマは、SexyZoneの中島健人さんを主演に迎えての『ドロ刑-警視庁捜査三課-』が注目を集めています。

新米刑事と完全犯罪で証拠一つ残さない幻の大泥棒が異色のコンビを結成!!刑事が泥棒に力を借りて難事件に挑む!子供から大人まで楽しめる、新感覚の刑事ドラマです。

この記事では、『ドロ刑-警視庁捜査三課-』の第2話と第3話のネタバレや感想とあらすじを紹介していきます!

 

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2018.10.13

ドラマ「ドロ刑-警視庁捜査三課-」第2話あらすじや感想とネタバレ

 

第2話あらすじ

異動早々大物の泥棒を捕まえたことで、精鋭を集めた捜査三課の新設部署『13係』に選ばれたと張り切る斑目(中島健人)。しかしその実体は、お荷物刑事の寄せ集めだと知り出鼻をくじかれる。そんな中、係長・鯨岡(稲森いずみ)によって発表された最初の事件は、住人が寝静まった家で盗みを働く“ノビ”という忍び込みの泥棒による事件。手口捜査のプロだが極度の人見知りの細面(野間口徹)は、わざと痕跡を残す独特の犯行手口から、ノビの大物・通称“黒蛇”こと大堂吾郎(笹野高史)の犯行と推測。大堂という名前を聞いた勝手田(丸山智己)はなぜか怒りに震えて…。

 

第2話の感想やネタバレ

 

第2話の感想

 

個人的には一回目の「ケム」が好きでした!

 

 

ゴールデンボンバーの??初めは気付かなかった~!!

 

怒られる→愚痴る→ケムさん力貸す!

 

こういう人本当にいますよね(笑)

 

細面さん、人見知り以外はデキる奴みたいですね!

 

 

 

ケムさんの情報で防犯に努めましょう!

 

 

 

 

今回もミラクルな展開でしたね!いよいよ皇子山が何か気づきそうでハラハラしました!だんだん斑目とケムさんがお笑いコンビみたいになってきましたね!おそらく、ケムさんの外見からかけ離れたツッコミが面白いのでしょう(笑)

 

第2話のネタバレ

13係のメンバー

斑目が配属された13係は精鋭の集まりではなく、問題児の掃き溜めのような係だった。元捜査一課のエリート・皇子山隆俊は一説にはある特殊な趣味が原因で左遷されたと言われている。元スリ専門刑事・左門陽作はスリの件数が減り、仕事がなくやる気もない。無類の酒好きでデスクにも日本酒を入れておくような人物だった(バツ3)。元指名手配犯専門刑事・勝手田利治は喧嘩っ早く、何かと問題児だった。変装の達人・宝塚瑤子は飲む・打つ・買うのいわゆる昔気質の刑事で、趣味はギャンブル。元警視庁音楽隊・小平美希は絶対音感があるとかないとかだが、刑事の経験ゼロで13係へやって来た。手口捜査のスペシャリスト・細面隆一は極度の人見知りで現場に出れず左遷された。そして係長・鯨岡千里は天真爛漫なリーダー。鯨岡は盗犯係に必要なのはチームワークだと言い、みんなにあだ名をつけたと言う。左門はなぜか「ツクダニ」、勝手田はでかいという理由で「デカ」、皇子山は爬虫類ぽいから「ヘンタイ」、宝塚は見たまま「巫女さん」、小平には嫌味っぽく「昔美人」、細面は「ひやむぎ」、斑目は新人だから何も思いつかず「斑目くん」だった。そして自分のことは「千里さん」と呼ぶように言った。あだ名というより悪口のようだ。

初仕事

そんな13係の初めての仕事はノビと言われる忍込みの犯人を捕まえること。ノビは空き巣とは違い、住人が寝静まった頃に侵入する窃盗のことだ。今回の犯人は小さな侵入口から入り、犯行時間わずか5分ほど、盗みを働いた家で、お菓子を食べ、痕跡を残す癖があった。細面はノビの手口から犯人を探し出す。細面は脳内にデータがあり、エアパソコンで検索する。時々フリーズしながらも、ノビの大物で通称”黒蛇”・大堂吾郎を割り出した。大堂吾郎の名前に過剰に反応する勝手田。

早速ヤサ割り(=住居特定)を始めるが、行動を共にした皇子山はプライドが高く、早々に帰ってしまう。宝塚と左門は競馬場にいて、捜査する気はなさそうだった。細面は人混みが無理だとタクシーから降りず、一人になった小平はオカリナを吹く。やる気のない面々に斑目は嫌気がさしていた。そこへ煙鴉が現れ、以前バーで立て替えたお金を請求した。みんなやる気がないとボヤく斑目に煙鴉は勝手田だけは必至で大堂を追っていると知っていて、その姿を斑目に見せる。見当たり捜査(=犯人の特徴を憶えて雑踏の中から探し出す)をする勝手田の元に斑目が行った時、大堂が現れる。勝手田と大堂は顔見知りだったため、斑目が尾行することに。大堂がタクシーに乗ったため、斑目もタクシーで追うが、3000円しか持っておらず、3000円のところで降りて追跡失敗。大目玉を喰らった斑目はバーで煙鴉に愚痴る。煙鴉は三課はチームプレーだと言い、斑目のミスを取戻すために働いている人間がいると言う。しかし、斑目は過去にサッカーをしていて、シュートミスをして以来キーパーをやらされ、一度もシュートを打たせてもらえなかったと悔しさをにじませた。だからチームプレーは嫌いだという斑目。煙鴉は同情したが、それは幼稚園の頃の話だった。バーからの帰り、斑目は見当たり捜査を続ける勝手田を見つけるが、咳をしながら帰って行く。その様子を見ていたのはやはり煙鴉。

13係VS神奈川県警

翌朝、玄関の内側に煙鴉からのメモが貼られていた。微かに残る香りに、斑目は入られたと気付き唖然。メモには「バーのつけ、もらいすぎた。おつりだ。」とあり、一緒に住所が記されていた。そこへ行ってみると大堂のヤサだった。斑目がヤサの情報をもらったと分かり、鯨岡をはじめみんなが斑目にS(=情報提供者)がいることに驚く。斑目はSが何かわからず、「Sではなくケムです」と言い続ける。そんな斑目を勝手田は見どころがあると言う。そして、行確(=行動確認)が始まる。斑目と張り込んでいた皇子山はキツツキのマサの時に煙鴉の名前を出したことを不思議に思い訪ねたが斑目は「飲み友達」だと言う。これを皇子山は冗談だと思っている。そんな中、いよいよ大堂がノビに入りそうだと推測し、全員で張り込んでいると、管轄である神奈川県警がバンカケ(=職務質問)してくる。13係の面々はそれぞれごまかし、その場を去った。本来は13係が出張連絡を提出しなければならない状況で、文句を言えない。小平はあっちに捕まえてもらえばいいと呑気なことを言うが、手柄を取られるのは納得行かない鯨岡。みなさらにやる気を無くし、勝手田だけが捜査へ向かう。事実上、捜査は中止かと思われたが、斑目は釈然としないとバーで話す。煙鴉は昔勝手田が大堂を追っていて、神奈川県警の管轄に逃げ込まれ、手柄を取られたことを話した。勝手田はシュートを取り上げられた斑目と一緒だと言う。そして煙鴉は大堂が次に入る家を割り出し、現行犯逮捕しかないと言った。そのために煙鴉は斑目に「泥棒の気持ちになれ」「俺がお前を悪にしてやる」と言った。この作戦を13係の面々に伝える。しかし皆、無茶な捜査に尻込みする。鯨岡は斑目の首を賭けて捜査をしようと提案した。こうして斑目と煙鴉は大堂が入りそうな家を探し始める。住宅街をうろつきながら、煙鴉は泥棒が狙う家、狙わない家の特徴を教えた。そして、斑目はある家の変化に気づく。

シュート

いよいよ身柄を抑えないといけない日になり、神奈川県警も動き出す。しかし斑目は風邪で寝込む。そして読みどおり大堂が動き、県警が確保する。しかしそれは大堂ではなかった。悔しい勝手田は結露した車の窓に「シュート」と書かれていることに気づく。その頃、大堂はノビをやっていた。大堂は身代わりを用意し、目をくらましていたのだ。すると「おはようございます」と斑目の声が。斑目は大堂が入る家を予測し、家の人に頼み、先に中にいたのだった。大堂は斑目に「一人か?」と聞き、カッターナイフを取り出す。しかし斑目はひるむことなく、プロのノビは傷害事件など起こさないと断言した。一瞬のスキをつき、一旦逃走されるが、下で勝手田が取り押さえ現行犯逮捕した。一件落着し、斑目は熱で倒れる。それを支えながら、救急車を呼ぶ煙鴉を眉をひそめて見る皇子山だった。

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2018.10.13

ドラマ「ドロ刑-警視庁捜査三課-」第3話あらすじや感想とネタバレ

 

第3話あらすじ

高度なハッキング技術で電子キーの金庫を破る金塊強奪事件が発生する。相当計画的な犯行と見た鯨岡(稲森いずみ)は13係の手に負えない事件は早々に諦めて検挙率の上げやすい自転車泥棒で数を稼ごうと最初から諦めモード。斑目は『精鋭部隊』とは程遠い13係からの異動を願い出るが相手にされず…。

一方、金塊を盗んだ窃盗団の事務所では、本業のオレオレ詐欺の業績が先細っていることで、金庫の暗号解析アプリの開発で窃盗団のボスから期待を寄せられる『タナカ』こと河原順平(寛一郎)が人知れず自分の仕事に息苦しさと不満を感じていた…。

 

第3話の反応と期待の声

 

 

 

 

 

第3話の展開予想

次回は、潜入捜査というちょっと高度な技に挑戦ですね!!潜入捜査なんてもはやケムさんの管轄外では?と思いますが、そこはケムさんですから!!期待しましょう!

 

第3話の感想やネタバレ

 

第3話の感想

 

誰かの悪口をモノマネ付きでする時、こんな感じになりますよね(笑)

 

素直(笑)細面さんの悲惨な表情もいいですね~。

 

 

 

小平さんにはあっさりフラレてましたよね。世間の女性は悲鳴をあげています(笑)

 

どこにいても「斑目」ですね。

 

 

 

皇子山はクールに見えるだけで、全然違う気がしてきました!

 

カラテカが揃って出演してましたね。

 

賢い!!皇子山、してやられましたね。

 

 

 

ちょっぴり切ない回でしたね!ケムさんは順平と引き合わすことで、潜入捜査はもちろん、人を知ることの大切さも教えたような気がします。皇子山さん、気付いてます??まだ半信半疑??それともケムさんが犯罪を犯した現場じゃないから何もしないんでしょうか・・・。それはさておき、皇子山さんのキャラが初めに思ったのとかなり違ってきましたね・・・。

 

第3話のネタバレ

精鋭、改め、清々

勝手田は斑目を自分の後継者だと言い、暑苦しい指導を行い、斑目はうんざりしていた。指導と言ってもお茶くみや掃除、取り調べの見学など地味なことばかりだったのだ。「察することが大事なんだ」と言う勝手田のやり方では、自分の良さが活きないと愚痴る。美希は皇子山の下につき、毎晩のように流行りのフレンチレストランに連れて行かれ、こちらもうんざりしていた。

そんな中、高度なハッキング技術を駆使した金塊強奪事件が起こる。被害にあったフジヤマ貴金属では、金塊のみが奪われ、足がつくと思われる現金は手付かずだった。窃盗団はかなり頭が良いと推測され、細面の脳内コンピューターにもデータがない、新種の犯罪だった。鯨岡は難しい事件は無理だと決めつけ、一番簡単な港区の高級自転車泥棒を捕まえて点数稼ぎをしようと言い出す。斑目はそんな13係が嫌で、移動を申し出る。しかし、鯨岡は13係は精鋭部隊ではなく、「セイセイ部隊」だと言った。つまり「あいつがいなければ清々するのにな」と言われる人の集まりだと言い、斑目の申し出には取り合わない。斑目は「絶対やめてやる」と誓った。唯一やる気満々の勝手田はフジヤマ金属に何度も足を運んだ。

順平と勉

一方、金塊強奪事件を起こした窃盗団の事務所ではせっせとオレオレ詐欺を働いていた。そこの社長と呼ばれる男はタナカを呼び出し、オレオレ詐欺の業績が悪いため、タナカにかかっていると200万を渡し、期待を寄せていた。

いつものバーでは、斑目が煙鴉に辞めたいと愚痴っていた。勝手田が言った「察せ」という意味が分からない斑目。煙鴉は「罪人だって人間だぞ」と言い、察してやれば心を開くと教えるが、斑目は聞く耳を持たない。斑目は警察組織は僕の能力の無駄遣いしかしないとイライラしている。「結果さえ出せればな~」と頭を掻く斑目にゲームセンターの割引券を渡し、気分転換でもしてこいと促す。斑目はひとりゲームセンターでストレス発散していた。そこで出会った男がタナカだった。タナカは順平と名乗り、斑目は咄嗟に「神は来た」というポスターを見て、カミキタ勉ですと名乗った。二人はゲームの話で意気投合した。順平はIT系の企業で働いていると言い、斑目は会社の営業だと偽った。斑目が上司の愚痴をこぼすと、順平は「マスタードラゴン」はいないのかと聞く。マスタードラゴンとは、ドラゴンクエストで最後に助けてくれるモンスターのことだった。斑目は煙鴉を思い浮かべるが、現実は厳しいと答えた。そこで順平は自分の会社に来ないかと誘う。二人は高級クラブを訪れ、順平がかなり稼いでいると知る斑目は、仕事内容を聞いて固まる。

皇子山と煙鴉

その頃、皇子山はまた美希を連れ回し、家にも誘ったが、まんまと逃げられた。一人で帰った皇子山の家の壁には煙鴉の写真や情報がびっしりと貼られていた。

順平との出会いは煙鴉が仕組んだことだったと気付いた斑目はバーに乗り込む。煙鴉は「お前にしかできない」と潜入捜査を勧めた。そして鯨岡も大賛成し、勝手田はさすが俺の後継者だと満足げ。自転車泥棒の検挙はたったの一件で、13係の成績は斑目にかかっていた。

斑目は順平に連れられ、面接を受ける。身分を隠しているので、おどおどしていたが、タナカの紹介ということもあってなんとか潜入に成功する。事務所を出た時、順平は斑目に今回手に入ったお金を元に会社でも始めようと誘う。斑目は話を合わせた。斑目は順平にどうして自分を誘ったのかと聞くと昔の自分と同じ目をしていたからだと答えた。事務所内では、順平への手は打ってあるという会話がされていた。

一人になった斑目の元に煙鴉が現れ、窃盗団の情報を教えた。資金源はオレオレ詐欺やタタキ(=強盗)で、本名は名乗らず、下っ端が捕まっても上にはたどり着けないと言う。煙鴉は順平も利用されているに過ぎないと言うが、斑目は順平がそれに気付いていそうだと言った。そして順平がいじめに遭い、ゲームセンターだけが居場所だったと話す。煙鴉は上手く潜入すれば大手柄だと言い、祝杯でも行くかと誘うが、斑目は断って帰った。

その夜、皇子山が美希に連れられ、バーにやってくる。そこで煙鴉と皇子山が出会う。先日はどうもと挨拶し、斑目と飲み友達になるメリットはあるのかと問う。そしてフリーのジャーナリストがなぜそんなに暇なのかと疑問を投げかける。皇子山は煙鴉の素性を調べ上げ、鹿児島の出身校も実家も今では無くなり、近親者も顔を知る者もいない人物であると知っていた。そしてこれなら第三者が他人の戸籍を奪っていてもバレないと揺さぶりをかけ、鹿児島弁で話し始め「まさか、知らなかったとか?」と鋭い視線を送る。不審に思う点を挙げるだけ挙げて、店を出て行った。

当日

斑目が潜入して初めて犯罪を犯す日、順平の開発したアプリで暗証番号を解読し、ゴールドクラウンの金庫を開けた。そこで窃盗団のひとりに斑目は務めていることになっている会社の上司の昨日の行動を聞かれ、咄嗟に繕って答えるが、その上司は休みの日だった。こうして正体がバレ、気絶させられる。そして順平と共に金庫に閉じ込められる。逃走したメンバーは張り込んでいた13係が取り押さえた。金庫を開けようにも電子ロックは破壊され、ダイアルしかない。その番号を知っているのは支店長と副支店長のみだった。支店長は山梨のペンションにおり、副支店長は名古屋に出張中で連絡がつかない。朝を待とうとしたが、閉じ込められた金庫は完全に密閉され、大人二人が通常呼吸で4時間もたないという。勝手田は山梨に行き、支店長を連れてくると出て行った。金庫の中では、順平は自分が上司に逆らったせいだと斑目に謝る。あと4時間で死ぬかもしれないのにやけに落ち着いている順平に斑目は怖くないのかと聞く。順平は自分の人生がつまらないものだったと淡々と語る。外では、美希が絶対音感を使いダイアルを1つ開けていた。しかしダイアルは7つあり、到底4時間では開きそうにない。

マスタードラゴン

皇子山は急いでバーへ向かい、煙鴉に状況を説明し、あらゆる犯罪に精通したジャーナリストなら、あの金庫を開けられないかと聞いた。

酸素が薄くなってきた金庫の前に煙鴉が現れ、順調にダイアルを回す。そして煙鴉は皇子山に金庫を開けたらしょっ引くつもりだろうと聞く。すると「少なくとも詳しく事情を聞く必要がありそうだ。まずは金庫破りをどこで覚えたのか」と答えた。あと1個のダイアルになり鯨岡が手配したヘリに乗り、副支店長が到着し、初めから暗証番号をやり直し、金庫を開けた。そこで順平は逮捕されるが、斑目は順平は暗証番号を解読するアプリを作っただけだと証言し、罪が軽くなるようにした。順平は斑目に「仲間、いたんだ」と言う。すると斑目は「マスタードラゴン、きっと現れるよ。キミにもすぐ」と言った。

煙鴉は金庫を全部開けてないと主張する。皇子山が「だたのジャーナリストにあれ(6つまで開けること)は無理だ」と言うと、煙鴉は「本当は1つも開けてないかもよ」と切り返した。

遅ればせながら、勝手田が山梨から連れてきた副支店長は、ただのペンションのオーナーだった。

匿名の順平

順平は斑目の証言により、ただの建造物侵入罪ですぐに釈放された。そして匿名で、窃盗団のデータが送られてくる。パソコンの情報をハッキングしたものだと思われ、細面はおそらく順平の仕業だろうと言った。

 

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2018.10.13

 

ドラマ「ドロ刑-警視庁捜査三課-」第2話と第3話のネタバレ感想やあらすじの紹介まとめ

 

混沌とした現代社会に「何が正義なのか」を問いかける刑事ドラマが、この秋、みなさんの心を捕まえます!原作も大人気連載中で、結末は分かっていませんので、そちらも楽しみにしたいと思います。

第2話では、個性的な面々の13係の初仕事でしたね。皇子山が煙鴉のことを不審に感じているようです。

第3話では…皇子山はいよいよ煙鴉を怪しいと思っていますね。

この記事では、ドラマ『ドロ刑-警視庁捜査三課-』を各話ごとに詳細にネタバレとあらすじや感想を更新していきますので、ぜひご覧ください!

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