義母と娘のブルース最終回(第10話)(9話)ネタバレ感想とあらすじの紹介【綾瀬はるか主演ドラマ】

綾瀬はるかさん主演の、『義母と娘のブルース』が最終章に突入しました!

義母と娘が二人三脚で歩んできたブルースな人生も、いよいよ佳境です!

こちらの記事では2018年7月夏ドラマ、『義母と娘のブルース』の第9話と最終回第10話のネタバレ感想とあらすじを紹介していきます!

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動画共有サイトでドラマ「義母と娘のブルース」を初回(第1話)から最終話を見るリスク

 

YouTubeやDailymotionなどの動画共有サイトにも、ドラマ『義母と娘のブルース』の初回(第1話)から最終話がアップロードされており、無料で視聴することが可能です。

しかし、これらのサイトには、著作権侵害の問題があります。

違法アップロードした投稿者が逮捕された事案もあり、これらのサイトで視聴することは不適切だと思われます。

安心して視聴するためには、上述の公式配信または動画配信サービスのお試し期間を利用してくださいね。

 

ドラマ「義母と娘のブルース」第9話あらすじや感想とネタバレ

 

第9話あらすじ

いよいよ 「ベーカリー麦田」 の新装オープンの日を迎える。
麦田 (佐藤健) と共にパン職人の基本を学び直した 亜希子 (綾瀬はるか) は、亜希子ならではのある秘策と元戦国部長の名にふさわしい営業攻撃を繰り広げ、みゆき (上白石萌歌) と大樹 (井之脇海) をはじめ、下山 (麻生祐未) や 晴美 (奥貫薫) みんなの協力の下、「ベーカリー麦田」 は 「キムタヤ」 への第一歩を踏み出す。
そんな中、店の再興に向け苦楽を共にしながら楽しそうな亜希子と麦田を見て、みゆきは、麦田が亜希子のことを好きなのではないかと思い悩んでいた。
父・良一 (竹野内豊) がいなくなって9年。ずっと自分のそばにいてくれた亜希子の愛情を改めて実感しながらも、戸惑いを隠せず大樹に打ち明けるのだった。

年が明け、「ベーカリー麦田」 は、亜希子が想像した通り順調に客足を伸ばしていき、みゆきの大学受験へ本腰を入れる時期になっていく。
ある日、ハートのロールパンが話題となり、店に 友井 (川村陽介) の撮影隊のテレビ取材が入ることに。取材が入ることで、やる気が漲る麦田。その熱が入りすぎている麦田の想定問答を見かねた亜希子は、本番、テレビクルーの前で予想外の発言をする。
亜希子からの思いがけない発言を聞いた麦田は、この勢いをバネにして、ついに亜希子へ自分の想いを伝えることにするが…

 

第9話の感想やネタバレ

 

第9話の感想

 

 

 

 

 

こういったクスっとできるシーンもいいですね!

 

 

 

義母譲りですね。

 

ここで伏線が・・・。すごいですね!

 

ひだまりではないですが、灼熱もいいですね。

 

涙が、止まりません。MISIAがまた・・・。

 

 

 

良一さんとの思い出に包まれたシーンは涙が出てきました。亜希子は麦田と幸せになってほしいです。しかし、ベーカリー麦田に帰ってきた麦田の表情や麦田がみゆきとひろきにグーサインをする表情が、なんだか手放しで喜べない感じがしました。

 

第9話のネタバレ

ベーカリー麦田のリニューアルは亜希子が調査する中で、街に人が多く出るであろうキャラクター「モグっとプチキュア」のイベント日を選んだ。みゆきとその友達・ゆな、しほはモグっとプチキュアのコスプレをし、麦田をPRした。ひろきや下山、晴美らみゆきの同級生の母親たちも協力し、夕方には全て完売の大成功となった。

みゆきもいよいよ受験が迫り、大学では経営を学ぶと決めた。そして、みゆきは良一が亡くなってから9年という歳月が流れ、その間、亜希子がいつも自分に寄り添っていたことを改めて感謝する。そして亜希子に店長との関係の変化はないかと探るが、亜希子はみゆきの質問の意図を図れない。

リニューアルが好評で、みゆきが考えたハートのロールパンが話題となり、友井が率いる撮影隊のテレビの取材が入ることに。麦田はイメージトレーニングに余念がない。しかし、この時入っていた新人パン職人・米田と粟根は、その様子を不安そうに見つめる。そこで亜希子は取材のメインを麦田ではなく自分にし「店長のパンは世界一」だと絶賛した。取材後、友井はそうした理由を麦田に話す。亜希子は麦田が自分で自分のパンを褒めると、安っぽくなるから、自分が褒めるほうが良いと提案したのだった。麦田はそんな風に思ってくれている亜希子の気持ちが嬉しく、友井にも「今でしょ」と言われる。意を決して「一生、俺のパンを食べてくれますか」とプロポーズするが、鈍感な亜希子はプロポーズだと気づかない。それどころか、自分はご飯党だから、毎日パンは食べられないと答えた。

ある日、麦田は妖艶な女性の部屋を訪ねる。その帰り、亜希子の元部下・田口と麦田がバーで出会う。結婚式を控えた田口は何やら思いつめた様子。麦田もまた鈍感な亜希子に悩んでいて、2人は意気投合する。田口は昔好きだった女上司(亜希子)の鈍感さを話し、麦田を励ました。そして田口の結婚式で出すパンを焼くことになった。ロシアンアンパンを250個の注文だった。その頃、亜希子が作ったネット販売のサイトが完成する。テレビのオンエアに合わせて作っていたようだが、今回の結婚式での注文も遠方からの来賓の口にも入るベストタイミングだった。いつものようにハイタッチをしようとして、つまずいた亜希子が麦田に抱きつき、偶然それを目にしたみゆきは動揺して帰る。鼻血を出した麦田は鼻を抑えながら、亜希子が指輪をしていないことに気づき、結婚式も挙げてないと知る。

しばらくして、ひろきがベーカリー麦田に現れ、麦田の気持ちを確かめる。すると腕に「あきこ命」とタトゥーを入れたのを見せる。謎の女性の家は彫師のところだったのだ。しかし、彫りきれずタトゥーシールにしたようだった。そこで、みゆきが麦田と亜希子のことでナイーブになっていると思ったひろきはそのことを麦田に伝える。すると麦田はみゆきのためならと、亜希子を諦めると言った。そのことを電話で伝えたひろき。みゆきはそれを聞き、「店長とひろきくんが揉めた」と嘘をつき、夜だったので心配してついてこようとする亜希子を断り出ていった。そしてみゆきは麦田に誤解を解き、むしろ2人を応援していると言った。自分の父と亜希子は契約結婚だったのではないかということも伝えた。そして今まで、自分のために仕事も辞め、恋愛もせず生きてきた亜希子に幸せになってほしいと言った。麦田が父親になることも大賛成だというと、麦田は喜び、みゆきと大はしゃぎだった。

そしてみゆきが麦田をやけに褒め、結婚相手に最適だと言うと、亜希子は麦田を避け始める。そんな中、田口がベーカリー麦田のパンを奥さんに食べさせるために買いに来た。9年ぶりに再開した亜希子と田口。2人が元上司と部下だったと気づいた麦田は、田口がバーで言っていた女上司が亜希子だと知る。そして麦田を配達先を間違えたバイク便だと気づいた田口は麦田に縁を感じた。そして、その日の仕事終わりに話があると亜希子を誘う麦田。亜希子もまた話があるとそれに応じた。麦田はそれをみゆきに報告した。

2人で食事をしながら、まずは亜希子が話し始める。亜希子は麦田とみゆきが付き合っていると勘違いし、麦田にそのことについて話す。そんなことはないと言う麦田だが、信じない亜希子。自分のことを何も知らないだろうと言う麦田に、亜希子は麦田のことを知る努力をしようと、麦田の過去のことを聞く。すると、良一が花を買った漢字を間違えた奇跡の花屋が麦田だと気付く。さらにパン屋を継ぐきっかけとなった霊柩車の運転手の頃の話を聞き、麦田が最後に乗せたのは良一だと気づき、小さな奇跡に微笑む。

帰り道、少しベンチで休憩していると、麦田は自分の話をしていないと言い、大きな声で「旦那さんありがとう」と叫ぶ。今までで一番大切な人に出会ったという麦田だが、何と言っても告白だと気づかない亜希子に、ついに「好きだと言っています」とストレートに告白する。今まで旦那さんができなかったことをしたいと言い、必死に思いを伝えた。

その結果をベーカリー麦田の前で待っていたみゆきとひろき。帰ってきた麦田は、2人に向けて親指を立てた。

 

ドラマ「義母と娘のブルース」最終回(第10話)あらすじや感想とネタバレ

 

最終回(第10話)あらすじ

義母と娘、そして彼女たちを支えた人たちの10年間の愛のカタチがついに完結する。それぞれが大切にした想い、10年の愛が、9月18日よる10時、奇跡を起こす!

 

最終回(第10)話の期待と反応の声

ネットにあがっている感想や期待の声をひろってみました。

ユーザーの声はーーー。

 

 

 

 

 

 

最終回(第10話)の展開予想

麦田のプロポーズはうまくいきましたが、何故かベーカリー麦田に帰って来た時の浮かない表情とグーサインを出す時の無理している感じが気になります・・・。

 

最終回(第10話)の感想やネタバレ

 

最終回(第10話)の感想

 

ジャパニーズクラシック=演歌に落ち着いた・・・(笑)ちょっと微妙ですね。

 

 

 

 

 

スペシャルか映画はありそうですね!

 

ドキッとしましたね!

 

大きくなりましたね、みゆき。(涙)

 

ここでのBGMがたまりません!

 

 

前半は「何者?」としか思えなかった麦田さんが・・・。いいドラマでした!

 

 

 

 

今季の中でも圧倒的に人気でしたね!ラストは原作と少し違うようですが、これはこれで良かったです!麦田店長は粋なはからいをしましたね!退職金には驚きましたが・・・。少し笑えて、心に響くドラマでした!

 

最終回(第10話)のネタバレ

麦田は結局、フラレていた。亜希子は差し出された手を見ても、思い出すのは良一のことで、この状況で麦田の申し出を受け入れられないと言ったのだった。そんな麦田の元に、父・誠からレシピノートが送られてくる。そこには「レシピ1、愛を知ること」とあった。亜希子はベーカリー麦田を辞めようか悩んでいた、そんな折、良一の元上司・笠原が亜希子に連絡してきた。

ベーカリー麦田はお互い言いたいことを言えなくなり、少々やりづらくなった。店に流すBGMについて、麦田はJ-popが良いと言い、亜希子はクラシックが良いと言ったが、お互い気を使い、相手の言う通りにしようと言い始め、結局演歌(ジャパニーズクラシック)になる。

みゆきの第一志望の明法大の試験当日、亜希子は仕事を休み、近くの喫茶店で時間を潰すことに。そこで笠原と待ち合わせた。そこで笠原はアクセルビジネスパートナーズというコンサル会社で働かないかと打診。アクセルビジネスパートナーズとは、ポーラー電機の企業再生で有名になり、その代表・エリオット桜沢は笠原の野球部の後輩だったのだ。笠原がOB会で亜希子の話をしたところ、ぜひ引き抜きたいと言ったという。しかし、その場合、勤務地は大阪になるという。亜希子はベーカリー麦田のこともあり、何よりみゆきのことがあるので断った。その時、亜希子が倒れる。

みゆきは受験を終え、麦田からの連絡でそのことを知り、駆けつけたが、病気ではなく過労だと言う。そこで、アクセルビジネスパートナーズの資料を笠原の忘れ物だと思い、追いかけると、笠原と麦田は話しているのを聞く。アクセルパートナーズのことを聞いたみゆきは、その返事を1ヶ月待てないかと笠原に言った。

合格発表日、明法大は受かっていたが、それを隠し、落ちたことにした。それ以降の大学も受験はするものの、真面目に解答せず、わざと落ちた。郵送で合格通知が届き、亜希子は真実を確かめるため、色んな人に聴き込むが、ひろきでさえ、そのことを知らなかった。そして、亜希子はやけに優しく接したり、寒い朝に水垢離をしてみたりとみゆきが自分から話すように仕向けるが、なかなか話さない。そこで、亜希子は入試会場の試験官として潜り込み、みゆきが真面目に解答していないことを確認。

ベーカリー麦田へ行くと、麦田の姿がない。その日は田口の結婚式で、麦田は田口にアクセルビジネスパートナーズについて聞く。麦田は亜希子がそこへ行くことがいいことなのかと尋ねた。そして亜希子は自分が引き抜きにあっていることをパン職人たちが知っていたことで、もしかするとみゆきもこのことを知って、わざと落ちているのではないかと考える。亜希子は笠原に会い、真実を聞く。やはりみゆきが自分のためにわざと落ちていたと知り、他人行儀な気遣いだと怒りをあらわに。

こうして、みゆきは全ての大学を落ち、そのことを亜希子に報告した。そして麦田で働こうかと言い出す。みゆきは麦田で働くことで、社会人となり、一人暮らしを始めようかと提案する。すると、亜希子は明法大は受かっていたと言い、みゆきが考えていたことを分かっていると話す。亜希子は自分の人生の舵は自分できるといい、こういった気遣いをしないように言った。するとみゆきは自分の時間を大事に生きてほしいと言う。自分に白髪があることにも気づかない亜希子を見て、みゆきは亜希子から時間を取り上げたと思っていた。亜希子は、みゆきは自分が全てを犠牲にしてみゆきを育ててきたと思っていると解釈し、亜希子は過去のことを語りはじめた。

亜希子は実は小学3年で両親を事故で亡くし、祖母に育てられるが、中学生の時その祖母も亡くなる。施設で育った亜希子は必死で勉強し、高校卒業後、光友に就職した。そこでお茶くみやコピーをしながら、自分をアピールし、出世した。そこで亜希子は満たされていたと思いきや、心にぽっかりと穴が空いている事に気づいたという。そんな時、良一が声を掛けてきた。良一はみゆきの母親になる人を探し、亜希子は心の穴を埋める存在が欲しくて、結婚することとなった。なので、みゆきを育ててきたのは自分のエゴだという。みゆきを自分と重ね、みゆきが笑えば自分も嬉しく、褒められれば自分のことのように舞い上がり、傷つけられれば、自分のことのように腹がたったという。つまり、恩に着る必要はないと言った。するとみゆきは「そういうの、世間では愛って言うんだよ」と言い、お母さんはしたいことをしてほしい、お母さんが褒められると自分も嬉しいと言った。

そして麦田は、亜希子にクビを宣言した。麦田は亜希子にはもう少し輝ける場所があると背中を押したのだった。ちょうど亜希子も退職願を持っていた。こうして、亜希子はベーカリー麦田を退職した。代わりにみゆきは無事麦田に就職した。住んでいた部屋も引き払い、亜希子は大阪へ旅立つ予定が、新しい家にみゆきが帰ると亜希子がチケットを探しに来ていた。見つけたチケットは亜希子が読んでいた本に挟まっていて、「東京⇔東京」という小さな奇跡のチケットだった。

 

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ただし、ドラマ『義母と娘のブルース』の公式の配信は、最新話に限られ、かつ、公開期間は1週間の限定です。

 

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こちらも、ドラマ『義母と娘のブルース』の配信は最新話に限られております。

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月額925円(税込999円)のベーシックプランは、入会時と月に一度、お好きなコンテンツのレンタル対象の動画を視聴するのに必要な「Paravi優待チケット」を300円分貰えます。

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ただし無料体験期間中は「Paravi優待チケット」は付与されません。

放送中のドラマの見逃し配信は、第1話~最新話まで全話を配信しています。

 

ビデオマーケット

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月額980円のプレミアム&見放題コースは、プレミアムコースのポイント付与に加えて2万本以上の動画が見放題になるコースです。

どちらのコースも、会員登録した月の末日までは無料(初月無料キャンペーン)のお試し期間となります。

無料期間中に解約した場合には、利用料金が一切かかりません。

放送中のドラマの見逃し配信は、第1話~最新話まで全話を配信しています。

ドラマ『義母と娘のブルース』は、1話324ポイントで7日間視聴可能です。

最新話が配信開始になるまでに数日かかるので、第5話が配信されているのを確認してから会員登録すると良いでしょう。

会員登録した月の翌月から自動更新で料金がかかるので、ご注意ください。

 

dTV

dTVは、docomoが運営している動画配信サービスです。

もともとは、docomoユーザーのためのサービスでしたが、2014年4月からは誰でも契約できるようになっています。

月額500円と見放題サービスの中で圧倒的な安さを誇り、動画数も12万本と充実しているのが魅力です。

dTVには、31日間の無料お試し期間があり、期間内に解約した場合、一切料金がかかりません。

 

ドラマ「義母と娘のブルース」第9話と最終回(第10話)のネタバレ感想とあらすじまとめ

 

幻と呼ばれるまでになった人気4コマ漫画のドラマ化で、注目度も高い作品です。義母と娘の関わりの中で互いに成長していくハートフルコメディーです。

本記事では、ドラマ『義母と娘のブルース』のネタバレや感想、あらすじを最終回まで追いかけていきますので、ぜひ、ご期待ください。

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