義母と娘のブルース第9話(8話)ネタバレ感想とあらすじの紹介【綾瀬はるか主演ドラマ】

2018年7月夏ドラマ、TBS火曜夜10時は綾瀬はるかさん主演の、『義母と娘のブルース』が2018年7月10日スタートです!

今や入手困難と言われる幻の4コマ漫画『義母と娘のブルース』がついにドラマ化します!笑いあり涙ありのヒューマンドラマです。

脚本は『世界の中心で愛を叫ぶ』や『JIN-仁-』、『天皇の料理番』など数々のヒット作を手掛けた森下佳子さんが担当します。

こちらの記事では2018年7月夏ドラマ、『義母と娘のブルース』の第8話と第9話のネタバレ感想とあらすじを紹介していきます!

スポンサーリンク

動画共有サイトでドラマ「義母と娘のブルース」を初回(第1話)から最終話を見るリスク

 

YouTubeやDailymotionなどの動画共有サイトにも、ドラマ『義母と娘のブルース』の初回(第1話)から最終話がアップロードされており、無料で視聴することが可能です。

しかし、これらのサイトには、著作権侵害の問題があります。

違法アップロードした投稿者が逮捕された事案もあり、これらのサイトで視聴することは不適切だと思われます。

安心して視聴するためには、上述の公式配信または動画配信サービスのお試し期間を利用してくださいね。

 

ドラマ「義母と娘のブルース」第8話あらすじや感想とネタバレ

 

第8話あらすじ

亜希子 (綾瀬はるか) が考えたプランに従い、麦田 (佐藤健) は焼きたてパンを提供し、一時は客足も伸びたように見えていた 「ベーカリー麦田」 だったが、その作戦が仇となってしまい客足が遠のいてしまう。
このままではまずいと考えた亜希子は、「ベーカリー麦田」 を一度閉店し、リニューアルオープンすることを発案!
早速、宮本家に主婦仲間を集め、「ベーカリー麦田」 のパンについて意見交換会を開く。
意見交換をするうちに、先代の作るパンは今の麦田が作るパンにはない 「何か」 があったことに気づくが…。

一方、リニューアルに向け改装準備に取り掛かる亜希子の一生懸命な姿を見て、みゆきは自分も全力で楽しいことを見つけようと考え始める。

そして、「ベーカリー麦田」 を立て直すには、先代のパンの味を復活させることと考える亜希子に対し、みゆき (上白石萌歌) は 「もっとお店に行くのが楽しくなる空間にしたい」 と提案する。
みゆきにも、少しづつ亜希子の再就職に秘められた想いが伝わってきていた。
はたして、無事リニューアルオープンの日を迎えることができるのか… !?

 

第8話の感想やネタバレ

 

第8話の感想

 

 

ナチュラル・・・ルッキング?

 

 

 

時間が経っても衰えないですね!

 

 

 

 

 

 

みゆきとは息が合いますね!

 

良い回ですね!麦田父もいい人でした!

 

幸せになってほしいけど、なんだか取られるようで嫌なのかもしれませんね。

 

一皮むけたという感じですね!

 

ベーカリー麦田の運命を掛けたリニューアル、なんとか間に合ってよかったですね!20種類でいいところを30種類と言っておくところなど、亜希子のマネージメント力がよく分かりますね!麦田父もいい人でよかったです!麦田と亜希子の今後が気になるばかりです!!

 

第8話のネタバレ

2018年10月、亜希子はベーカリー麦田の行き詰まりを感じていた。そんな中、麦田は亜希子への想いに気づき、戸惑っていた。

亜希子は、一旦は客足が戻ったベーカリー麦田が、再び暇になった原因を、味にあると考え、ベーカリー麦田を一旦閉め、リニューアルすることにした。

早速亜希子は自宅に下山さんや矢野さん、良一の部下だったイノモトを招き、色んな店のパンを食べ比べ、グループインタビューを行った。その結果、リニューアルのテーマは「昔の味の復活」に決まった。

亜希子は下山に頼み、ベーカリー麦田の先代である麦田の父に会い、レシピを譲ってもらおうとしたが、レシピは紛失してなかった。亜希子は麦田に先代の味を復活させることへの意思を問い、前向きだったことから、麦田に父がマンツーマンで指導することになる。

そんな中、「復活」というテーマがウケないのではないかと言うみゆき。みゆきは店に行く楽しみがあったほうがいいと言った。

父は麦田のパンに何も言わず、美味しくもまずくもなく、何も言えないという。それに怒った麦田は店を飛び出す。そして父も帰ってしまう。店に戻った麦田に、亜希子は父が言っていたことを伝えた。分量や方法がほぼ同じで、むしろ改良されているものもあるにも関わらず、美味しいと思えないのは「思い入れ」の違いだと言った。

そこで、亜希子はリニューアルの路線を変えるべく麦田に提案する。すると、麦田は食パンの耳が嫌いで、耳まで美味しい食パンを作りたいという。方向性が決まり、麦田は一人で試行錯誤する。その頃、亜希子とみゆきは楽しい店にするため、話し合う。亜希子はブレストをしようとみゆきに言い、次々とアイデアが出された。そして街にヒントを探しに出かける。じゃんけんに勝てば1杯無料、あっち向いてホイに買ったら1杯無料など、街には客を楽しませるためのアイデアがたくさんあった。

ベーカリー麦田を訪ねたひろきは、データを整理し、条件を洗い直し、麦田の試行錯誤に協力する。

リニューアルまで2週間となり、耳まで美味しい食パンが完成する。みゆきも亜希子も「無限に行ける」と大絶賛。そして亜希子は麦田に30種類のパンの改良を提案し、麦田もこれに応えようとまずはサンドイッチに取り掛かった。

完成した食パンを持って、先代である父を尋ねる亜希子。父は食パンを美味しいと言った。そして「大きくなった子供にしてやれるのはこのくらいだ」と亜希子に5万円を渡し、息子のために使ってやってくれと頼む。

麦田は作ったサンドイッチを下山に食べてもらい、OKをもらう。ベーカリー麦田にやってきたみゆきとひろきはリニューアルアンパンも楽しいものにしてほしいと言い、つぶあんとこしあんの両方が入ったアンパンを作ってもらった。友井らはリニューアルに向け、内装を手伝っていた。そのまかないとして作ったパンは細長いピザのようなもので、何種類もの味が楽しめるもので、亜希子はそれを見て、これも商品化してはどうかと言う。

みゆきと亜希子は紙芝居風に提案をまとめ、同じパンの中に、たまに変わったものを混ぜ、レア感を出してはどうかと提案する。それを見つけるといいことがあるという噂で客を引こうという作戦だった。そして麦田はハート型のロールパンを作ることにする。パンの改良もあと1つまでになり、麦田は酒が好きであろう亜希子のために味噌餡など違う餡を使ったミニアンパンのセットを開発した。

先に店を出たみゆきとひろきだったが、亜希子のスマホを間違えて持ってきていたことに気づき、引き返すみゆき。店をのぞくと、亜希子と麦田がミニアンパンのセットの完成を喜んでいるところだった。その様子を見て、みゆきは麦田が亜希子を好きなことに気づき、少し動揺した。

そして、リニューアルを迎える。父のお金でテントも張替え、気持ちも新たに、ベーカリー麦田は生まれ変わった。

 

ドラマ「義母と娘のブルース」第9話あらすじや感想とネタバレ

 

第9話あらすじ

いよいよ 「ベーカリー麦田」 の新装オープンの日を迎える。
麦田 (佐藤健) と共にパン職人の基本を学び直した 亜希子 (綾瀬はるか) は、亜希子ならではのある秘策と元戦国部長の名にふさわしい営業攻撃を繰り広げ、みゆき (上白石萌歌) と大樹 (井之脇海) をはじめ、下山 (麻生祐未) や 晴美 (奥貫薫) みんなの協力の下、「ベーカリー麦田」 は 「キムタヤ」 への第一歩を踏み出す。
そんな中、店の再興に向け苦楽を共にしながら楽しそうな亜希子と麦田を見て、みゆきは、麦田が亜希子のことを好きなのではないかと思い悩んでいた。
父・良一 (竹野内豊) がいなくなって9年。ずっと自分のそばにいてくれた亜希子の愛情を改めて実感しながらも、戸惑いを隠せず大樹に打ち明けるのだった。

年が明け、「ベーカリー麦田」 は、亜希子が想像した通り順調に客足を伸ばしていき、みゆきの大学受験へ本腰を入れる時期になっていく。
ある日、ハートのロールパンが話題となり、店に 友井 (川村陽介) の撮影隊のテレビ取材が入ることに。取材が入ることで、やる気が漲る麦田。その熱が入りすぎている麦田の想定問答を見かねた亜希子は、本番、テレビクルーの前で予想外の発言をする。
亜希子からの思いがけない発言を聞いた麦田は、この勢いをバネにして、ついに亜希子へ自分の想いを伝えることにするが…

 

第9話の期待と反応の声

ネットにあがっている感想や期待の声をひろってみました。

ユーザーの声はーーー。

 

 

 

 

 

第9話の展開予想

ベーカリー麦田はうまくいくようですね!そして気になる麦田の恋の行方は・・・亜希子の性格上、「みゆきが成人するまでは」といいそうですが・・・。予告ではもう少し違う感じが見えていましたので、もしかすると、もしかするかもしれませんね。

 

第9話の感想やネタバレ

 

第9話の感想

 

 

 

 

 

こういったクスっとできるシーンもいいですね!

 

 

 

義母譲りですね。

 

ここで伏線が・・・。すごいですね!

 

ひだまりではないですが、灼熱もいいですね。

 

涙が、止まりません。MISIAがまた・・・。

 

 

 

良一さんとの思い出に包まれたシーンは涙が出てきました。亜希子は麦田と幸せになってほしいです。しかし、ベーカリー麦田に帰ってきた麦田の表情や麦田がみゆきとひろきにグーサインをする表情が、なんだか手放しで喜べない感じがしました。

 

第9話のネタバレ

ベーカリー麦田のリニューアルは亜希子が調査する中で、街に人が多く出るであろうキャラクター「モグっとプチキュア」のイベント日を選んだ。みゆきとその友達・ゆな、しほはモグっとプチキュアのコスプレをし、麦田をPRした。ひろきや下山、晴美らみゆきの同級生の母親たちも協力し、夕方には全て完売の大成功となった。

みゆきもいよいよ受験が迫り、大学では経営を学ぶと決めた。そして、みゆきは良一が亡くなってから9年という歳月が流れ、その間、亜希子がいつも自分に寄り添っていたことを改めて感謝する。そして亜希子に店長との関係の変化はないかと探るが、亜希子はみゆきの質問の意図を図れない。

リニューアルが好評で、みゆきが考えたハートのロールパンが話題となり、友井が率いる撮影隊のテレビの取材が入ることに。麦田はイメージトレーニングに余念がない。しかし、この時入っていた新人パン職人・米田と粟根は、その様子を不安そうに見つめる。そこで亜希子は取材のメインを麦田ではなく自分にし「店長のパンは世界一」だと絶賛した。取材後、友井はそうした理由を麦田に話す。亜希子は麦田が自分で自分のパンを褒めると、安っぽくなるから、自分が褒めるほうが良いと提案したのだった。麦田はそんな風に思ってくれている亜希子の気持ちが嬉しく、友井にも「今でしょ」と言われる。意を決して「一生、俺のパンを食べてくれますか」とプロポーズするが、鈍感な亜希子はプロポーズだと気づかない。それどころか、自分はご飯党だから、毎日パンは食べられないと答えた。

ある日、麦田は妖艶な女性の部屋を訪ねる。その帰り、亜希子の元部下・田口と麦田がバーで出会う。結婚式を控えた田口は何やら思いつめた様子。麦田もまた鈍感な亜希子に悩んでいて、2人は意気投合する。田口は昔好きだった女上司(亜希子)の鈍感さを話し、麦田を励ました。そして田口の結婚式で出すパンを焼くことになった。ロシアンアンパンを250個の注文だった。その頃、亜希子が作ったネット販売のサイトが完成する。テレビのオンエアに合わせて作っていたようだが、今回の結婚式での注文も遠方からの来賓の口にも入るベストタイミングだった。いつものようにハイタッチをしようとして、つまずいた亜希子が麦田に抱きつき、偶然それを目にしたみゆきは動揺して帰る。鼻血を出した麦田は鼻を抑えながら、亜希子が指輪をしていないことに気づき、結婚式も挙げてないと知る。

しばらくして、ひろきがベーカリー麦田に現れ、麦田の気持ちを確かめる。すると腕に「あきこ命」とタトゥーを入れたのを見せる。謎の女性の家は彫師のところだったのだ。しかし、彫りきれずタトゥーシールにしたようだった。そこで、みゆきが麦田と亜希子のことでナイーブになっていると思ったひろきはそのことを麦田に伝える。すると麦田はみゆきのためならと、亜希子を諦めると言った。そのことを電話で伝えたひろき。みゆきはそれを聞き、「店長とひろきくんが揉めた」と嘘をつき、夜だったので心配してついてこようとする亜希子を断り出ていった。そしてみゆきは麦田に誤解を解き、むしろ2人を応援していると言った。自分の父と亜希子は契約結婚だったのではないかということも伝えた。そして今まで、自分のために仕事も辞め、恋愛もせず生きてきた亜希子に幸せになってほしいと言った。麦田が父親になることも大賛成だというと、麦田は喜び、みゆきと大はしゃぎだった。

そしてみゆきが麦田をやけに褒め、結婚相手に最適だと言うと、亜希子は麦田を避け始める。そんな中、田口がベーカリー麦田のパンを奥さんに食べさせるために買いに来た。9年ぶりに再開した亜希子と田口。2人が元上司と部下だったと気づいた麦田は、田口がバーで言っていた女上司が亜希子だと知る。そして麦田を配達先を間違えたバイク便だと気づいた田口は麦田に縁を感じた。そして、その日の仕事終わりに話があると亜希子を誘う麦田。亜希子もまた話があるとそれに応じた。麦田はそれをみゆきに報告した。

2人で食事をしながら、まずは亜希子が話し始める。亜希子は麦田とみゆきが付き合っていると勘違いし、麦田にそのことについて話す。そんなことはないと言う麦田だが、信じない亜希子。自分のことを何も知らないだろうと言う麦田に、亜希子は麦田のことを知る努力をしようと、麦田の過去のことを聞く。すると、良一が花を買った漢字を間違えた奇跡の花屋が麦田だと気付く。さらにパン屋を継ぐきっかけとなった霊柩車の運転手の頃の話を聞き、麦田が最後に乗せたのは良一だと気づき、小さな奇跡に微笑む。

帰り道、少しベンチで休憩していると、麦田は自分の話をしていないと言い、大きな声で「旦那さんありがとう」と叫ぶ。今までで一番大切な人に出会ったという麦田だが、何と言っても告白だと気づかない亜希子に、ついに「好きだと言っています」とストレートに告白する。今まで旦那さんができなかったことをしたいと言い、必死に思いを伝えた。

その結果をベーカリー麦田の前で待っていたみゆきとひろき。帰ってきた麦田は、2人に向けて親指を立てた。

スポンサーリンク

ドラマ「義母と娘のブルース」初回(第1話)から最終話の見逃し配信を無料視聴する方法

 

ドラマ『義母と娘のブルース』初回(第1話)から最終話を見逃してしまった方、まだ諦める必要はありません。

公式の見逃し配信をはじめとして、ドラマ『義母と娘のブルース』の見逃し配信を安全に無料視聴する方法があるんです。

その方法とは、

  • 公式の見逃し配信で見る
  • Paravi (パラビ)のお試し期間で見る
  • ビデオマーケットのお試し期間で見る
  • dTVのお試し期間で見る

です。

以下、それぞれの方法について、ご紹介していきます。

 

公式の見逃し配信

1週間以内の最新話の無料動画視聴はこちら

TBSオンデマンド 動画はコチラ
Tver  動画はコチラ

 

まずは、ドラマ『義母と娘のブルース』の公式が提供する見逃し配信を利用する方法です。

公式の見逃し配信は、コチラから。

ただし、ドラマ『義母と娘のブルース』の公式の配信は、最新話に限られ、かつ、公開期間は1週間の限定です。

 

TVer

無料動画配信で有名な、主に民法のTV番組を扱うTVerでもドラマ『義母と娘のブルース』の見逃し配信が行われています。

こちらも、ドラマ『義母と娘のブルース』の配信は最新話に限られております。

無料動画TVerでのドラマ『義母と娘のブルース』の見逃し配信は、コチラから。

 

Paravi (パラビ)

2018年4月1日スタートしたTBS×日経×テレビ東京×WOWOWが共同運営する新しい動画配信サービスです。

TBS・テレビ東京の新作ドラマ・バラエティ・アニメ・経済ニュース・ドキュメンタリーなどのキャッチアップ配信(見逃し配信)しています。

月額925円(税込999円)のベーシックプランは一部レンタル配信していますが見放題となっており

特にTBS作品の最新作の見放題(準最新作)はここでしか行われておらず見放題独占配信となっています。

月額925円(税込999円)のベーシックプランは、入会時と月に一度、お好きなコンテンツのレンタル対象の動画を視聴するのに必要な「Paravi優待チケット」を300円分貰えます。

無料期間中に解約した場合には、利用料金が一切かかりません。

ただし無料体験期間中は「Paravi優待チケット」は付与されません。

放送中のドラマの見逃し配信は、第1話~最新話まで全話を配信しています。

 

ビデオマーケット

日本国内で提供されている動画配信サービスの中では、配信動画数が最大(18万本以上)のサービスです。

月額500円のプレミアムコースは、入会時と月に一度、動画を視聴するのに必要なポイントを540ポイント貰えるサービスです。

月額980円のプレミアム&見放題コースは、プレミアムコースのポイント付与に加えて2万本以上の動画が見放題になるコースです。

どちらのコースも、会員登録した月の末日までは無料(初月無料キャンペーン)のお試し期間となります。

無料期間中に解約した場合には、利用料金が一切かかりません。

放送中のドラマの見逃し配信は、第1話~最新話まで全話を配信しています。

ドラマ『義母と娘のブルース』は、1話324ポイントで7日間視聴可能です。

最新話が配信開始になるまでに数日かかるので、第5話が配信されているのを確認してから会員登録すると良いでしょう。

会員登録した月の翌月から自動更新で料金がかかるので、ご注意ください。

 

dTV

dTVは、docomoが運営している動画配信サービスです。

もともとは、docomoユーザーのためのサービスでしたが、2014年4月からは誰でも契約できるようになっています。

月額500円と見放題サービスの中で圧倒的な安さを誇り、動画数も12万本と充実しているのが魅力です。

dTVには、31日間の無料お試し期間があり、期間内に解約した場合、一切料金がかかりません。

 

ドラマ「義母と娘のブルース」第8話と第9話のネタバレ感想とあらすじまとめ

 

2018年夏ドラマ、TBS火曜夜10時枠は綾瀬はるかさん主演の、ドラマ『義母と娘のブルース』が2018年7月スタートです!

幻と呼ばれるまでになった人気4コマ漫画のドラマ化で、注目度も高い作品です。義母と娘の関わりの中で互いに成長していくハートフルコメディーです。

初の母役の綾瀬はるかさんとそのお相手を務める竹野内豊さんの豪華共演も見逃せません!

本記事では、ドラマ『義母と娘のブルース』のネタバレや感想、あらすじを最終回まで追いかけていきますので、ぜひ、ご期待ください。

義母と娘のブルースを無料で初回から最終回まで見逃し視聴!pandoraとdailymotionも

2018.07.17

義母と娘のブルースキャストとロケ地!相関図や主題歌の紹介

2018.06.14

義母と娘のブルース原作ドラマネタバレ感想!最終回まで初回(第1話)から随時更新

2018.05.13

義母と娘のブルース視聴率速報と一覧!初回(1話)~最終回まで随時更新

2018.05.01

スポンサーリンク