ハゲタカ(2018)ドラマネタバレ感想!最終回まで初回(第1話)から随時更新【綾野剛テレビ朝日ドラマ】

2018年7月期のテレビ朝日、木曜ドラマ枠は、綾野剛さん主演のドラマ『ハゲタカ』です。

テレビ朝日の連続ドラマ初主演となる綾野剛さんが、累計230万部を突破した大ヒット小説「ハゲタカ」のダークヒーローに扮し、企業の再生に挑む、痛快エンターテインメントです!

本作品は2007年にNHKでドラマ化され、全6話で放送されました。また、2009年には映画化され大きな反響を呼びました。

こちらの記事では、ドラマ『ハゲタカ(2018)』のネタバレ感想とあらすじを第1話から最終回まで更新していきます!

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「ハゲタカ」の原作・映画・ドラマ(NHK)について

 

原作は真山仁さんの小説「ハゲタカ」で、2004年刊行以来、累計230万部突破という大ヒット小説です。当時「ハゲタカファンド」と呼ばれた、短期的な利益獲得のみを目的とした投資ファンドと、それを取り巻く人や金を描いています。

2007年にNHKでドラマ化され、全6話で放送されました。主演は大森南朋さん、共演者には柴田恭兵さんなど豪華なキャスト陣でした。

また、2009年には映画化もされ、大きな反響を呼びました。

 

原作「ハゲタカ」のあらすじ

鷲津政彦は、ニューヨークでハゲタカファンドの世界に身を投じ、ゴールデン・イーグル(イヌワシ)と異名をとる凄腕ファンドマネージャーとなった。彼は、外資ホライズン・キャピタルの代表取締役として1997年に日本へ帰国した。当時、三葉銀行はバルクセール(不良債権の一括売却)を予定しており、三葉銀行資産流動対策室長・芝野健夫と鷲津政彦とは取引の当事者同士として出会う。

バルクセール終了後、芝野は、ターンアラウンドマネージャー(企業再生家)として鷲津の元で働くよう誘われるが、鷲津の人柄に相容れないものを感じて断る。芝野はまた、三葉銀行の体質に疑問を持ったため、退職し、栃木県のスーパーマーケットのターンアラウンドマネージャーに転じる。

一方、鷲津は不良債権処理だけでは飽き足らず、本格的な企業買収に乗り出す。芝野の元上司であった三葉銀行専務の飯島亮介と裏の繋がりをつけた鷲津は、東京相愛銀行、太陽製菓などの買収に成功した。しかしながら、政府系地域再生ファンドを隠れ蓑として、日光の全面的な再開発計画を立てたものの、日本政府の干渉によって断念することになった。

以上の経緯の後で、鷲津が芝野と飯島に接近した本当の理由は、ビジネスに関するものではなく個人的なものであったことが明かされる。

 

原作「ハゲタカ」のネタバレ

主人公・鷲津政彦はジャズピアニストを目指し、アメリカへ渡る。そして、ニューヨークでハゲタカファンドの世界に身を投じ、ゴールデン・イーグル(イヌワシ)と異名をとる凄腕ファンドマネージャーとなった。1997年、外資ホライズン・キャピタルの代表取締役として日本へ帰国する。

その頃、バルクセール(不良債権の一括売却)を予定していた三葉銀行は、資産流動対策室長・芝野健夫を取引に向かわせ、そこに取引相手としていたのが鷲津だった。同席したのはバイス・プレジデントのアラン・ウォード、米投資銀行ゴールドバーグ・コールズのファイナンシャル・アドバイザーのリン・ハットフォードだった。

三葉銀行のバルクセールは入札方式になり、落札したのはホライズン・キャピタルだった。しかし芝野はホライズン・キャピタルに内通者がいたことを知る。そして鷲津がターンアラウンドマネージャーとして一緒に働かないかという誘いを断る。そして、三葉銀行も辞め、同級生の経営するスーパー・えびす屋のターンアラウンドマネージャーとなる。

三葉銀行の専務・飯島と裏の繋がりを持った鷲津は情報を上手く掴み、東京相愛銀行、太陽製菓などの買収に成功した。さらに日光の全面的な再開発計画を立てたが、政府の干渉によりとん挫した。

 

NHKドラマ「ハゲタカ」のあらすじ

鷲津(大森南朋)は、バブル経済崩壊後、ある事件をきっかけに「三葉銀行」を退職。渡米したのち、投資ファンド「ホライズン・インベストメント・ワークス」日本代表に就任し、帰国。ファンドマネージャーとして次々と日本企業を買収する「ハゲタカ」という異名を持つようになった。そして三葉銀行の資産流動対策室の室長であり、鷲津の元上司であった芝野(柴田恭兵)と再会することになる。銀行がかかえるバルクセール(保有債権のまとめ売り)を売る側、バルクセールを買う側という様に…。その後、まるで運命に導かれるように、2人は何度もぶつかることとなる。

 

NHKドラマ「ハゲタカ」のネタバレ

1998年、鷲津正彦は米国投資ファンド「ホライズン・インベストメント・ワークス」の日本支社長として帰国し、元々の職場である三葉銀行の不良債権を買い叩き、元上司の芝野と再会を果たす。

鷲津は老舗旅館「西乃屋」の債権を高値で売り、それがきっかけで西乃屋の経営者・西野昭吾は自殺。そのことで息子・西野治は失踪する。

2000年、鷲津は玩具メーカー「サンデートイズ」の買収に取り掛かる。メインバンクだった三葉銀行の芝野が先手を打ち、瑞恵を失脚させた。そしてスポンサーには三葉銀行の系列ファンドがついた。

これを受け、ホライズンもスポンサーに名乗りをあげ、入札となった。鷲津は三葉銀行の不祥事を記者の三島にリークする。事実確認された芝野は一旦は否定するが、罪悪感に勝てず真実を告白し、スポンサーはホライズンに決まった。そして芝野は三葉銀行を辞めた。

2004年、鷲津は電機メーカー「大空電機」買収に向け、筆頭株主となる。企業再生家となった芝野はここにいた。株主総会で人員削減を要求する鷲津に対し、3年で再建すると言い切った芝野。その会場には失踪していた西野治がIT企業「ハイパー・クリエーション」の社長として来ていた。

その後鷲津はTOB (株式公開買付け) を行う。また一方でホライズン本社の意に反し中国の電機メーカー「テクスン」の社長に接触。

ある日、同じ番組で討論していた鷲津と西野。しかしその途中で鷲津はホライズンを解雇される。そしてその後、西野の会社にインサイダー取引が発覚し、西野は鷲津の前で自殺を図るが、止めに入った鷲津が撃たれてしまう。

大空電機を買収したのはホライズン本社で、レンズ事業部を軍事用に売却することを知った芝野は、リハビリ中の鷲津に救ってほしいと頭を下げる。鷲津は鷲津ファンドを立ち上げ、レンズ事業部を独立させ、新会社「あけぼの光学」を作り、芝野を社長にし、「テクスン」と提携する。

 

映画「ハゲタカ」のあらすじ

かつて、日本を買い叩き、一世を風靡した「ハゲタカ」こと鷲津政彦(大森南朋)。かれは芝野健夫(柴田恭兵)とともにあけぼの光学を立ち上げた後も、着々と企業買収を繰り返してはいたものの、一向に変わらない日本社会に嫌気がさし、最近は隠遁に近い生活を送っていた。一方、ターン・アラウンドマネージャーとしてあけぼの光学を立ち上げた芝野は、日本を代表する自動車企業アカマ自動車に役員として迎えられ、企業再生の道を模索していた。

そんな時、芝野は海外を中心としたインターネットでアカマ自動車の悪評が流されているのに気が付き、誰かがアカマを狙っている、と考え鷲津の元を訪れ助けを求める。しかし、鷲津はこれを無下に断った。

一方、中国政府系ファンド・CLICの意向を受けたブルー・ウォール・パートナーズの劉一華(玉山鉄二)はアカマ自動車のTOBに乗り出すことを宣言する。そこには中国政府が自国へと技術を取り込みたい思惑があったのだが、劉はそれを知る由もない。一方、鷲津は劉の記者会見を知り、MGS銀行頭取・飯島(中尾彬)とアカマ自動車社長・古谷(遠藤憲一)の要請にてホワイトナイトとしてアカマ買収に立ち向かうことを決意する。

 

映画「ハゲタカ」のネタバレ

かつてファンドビジネスで成功をおさめた主人公・鷲津は日本社会に嫌気がさし、海外で悠々自適な暮らしをしていた。

一方「あけぼの光学」の社長に就任した芝野は、アカマ自動車の役員としても迎えられていた。ある時、インターネット上でアカマ自動車の悪評がはびこっていることに気付いた芝野。アカマ自動車を救ってほしいと鷲津の元を訪れる。しかし、鷲津は芝野の頼みを断る。

そんな時、中国政府系ファンドCLICの息のかかったブルー・ウォール・パートナーズの劉一華はアカマ自動車のTOB(株式公開買付)に乗り出すと宣言する。これを受けて鷲津は、NGS銀行頭取・飯島とアカマ自動車社長・古谷の要請もあり、日本へ。

ブルー・ウォール・パートナーズのバックは大きく、その資本力は莫大。多額の買付けの上にその内容はアカマ自動車にも友好的なもので、鷲津は一気に劣勢になる。

劉は守山を上手く操り、低賃金の労働を強いられている作業員の不満を会社へ向けさせる。そしてストライキを起こさせ、それを鎮圧することで買収を有利に進める意図があった。そして劉の思惑通り、古谷は劉と手を組むことを余儀なくされる。

窮地に陥った鷲津はアカマ自動車と関係がある証券会社のスタンリー・ブラザーズを買収する。それに対抗した中国資本は負けじとスタンリー・ブラザーズの買収に多額の金をつぎ込むが、鷲津はタイミングを見計らい持っていた株を一気に売り、株価は急落し、中国資本は大打撃を受け、アカマ自動車から撤退、買収を回避したのだった。

 

ドラマ「ハゲタカ(2018)」のあらすじや展開と期待の声

 

ドラマ「ハゲタカ(2018)」のあらすじ

バブル崩壊後の1997年、“失われた10年”の渦中にあった日本に突如として現れた外資系投資ファンド代表の鷲津政彦――“ハゲタカ”と激しいバッシングを受けながらも、不良債権を抱えた“大銀行”や経営不振の“名門企業”へ次々と買収劇を仕掛け、鮮やかに勝利していく。

『買収のスペシャリスト』として、対象企業を誰よりも徹底的に調べ上げ、丸裸にし、闘いに挑む――そんな圧倒的なカリスマ性で突き進んでいくダークヒーロー・鷲津の姿は、男性だけでなく、多くの女性たちをも虜にする。

 

ドラマ「ハゲタカ(2018)」への期待の声

綾野剛さんと大ヒット小説のタッグに、期待の声が多く上がっています。

その中から、いくつかご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

さすがに大ヒット小説だけあって、原作を知る人が多いようですね。また、NHKのドラマや映画も人気作だったようで、ハードルがかなり上がっています!

数々の名言や社会現象にもなった仕草など、見逃せないポイントの多いドラマですね!

 

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ドラマ「ハゲタカ(2018)」初回(第1話)あらすじや感想とネタバレ

 

初回(第1話)あらすじ

時は1997年。バブル崩壊後、末期的な危機に陥った日本の金融業界――銀行もまた膨大な不良債権を抱え、生きるか死ぬかの瀬戸際に立たされていた。
 そんな中、大手銀行のひとつである三葉銀行は、回収困難な不良債権を投資会社に一括でまとめ売りする“バルクセール”を実施。日本初となるこの試みを担うこととなった三葉銀行・資産流動化開発室の室長・芝野健夫(渡部篤郎)は、その席で外資系投資ファンド『ホライズンジャパン・パートナーズ』の代表・鷲津政彦(綾野剛)と対面する。
 簿価総額は723億6458万円。芝野は「最低でも300億円で買い取ってほしい」と申し出るも、鷲津は「誠心誠意、丁寧な査定をさせていただきます」と返すに留め、その態度に芝野は一抹の不安を抱くのだった。
 芝野を除く三葉銀行の面々は、査定に向け想定以上の手応えを感じている様子。しかし4週間後に迎えた回答期日、芝野たちは鷲津から衝撃の評価額を提示される!
 外資の“ハゲタカ”に丸め込まれたことに憤慨した三葉銀行常務取締役の飯島亮介(小林薫)は、第2回目のバルクセールを自らが仕切ると、名乗り出る。「三葉のためだけに働け」と強いる飯島に芝野は…?
 一方鷲津は、バルクセールで手中に収めた債務者から怒号を浴びせられていた。たまたまその場に居合わせた、『東京クラウンセンチュリーホテル』のフロントマネージャー・松平貴子(沢尻エリカ)は、その様子を目にし…。

 

初回(第1話)の感想やネタバレ

 

初回(第1話)の感想

 

鬼気迫るやり手という感じがすごいですね。

 

この信念の元に日本に帰ってきたと言っていましたね。

 

この二人がどのように関係していくのか、気になります!

 

いい声だと思ったら・・・。なるほど。

 

バブル崩壊後の切羽詰まる時代背景に、金融関係のこととなると確かに難しいですが、根本はもっと単純で大切なことかもしれませんね。

 

前評判が高かったハゲタカの第1話が放送されました。鷲津の言葉がこの物語の核心に触れていました。そして強い言葉の裏には強い信念と優しさが見え隠れしていました。まだまだ始まったばかりで、人間関係がどうなっていくのか分かりませんが、曲者らしき人物がチラホラいましたね。渡部篤郎さんが・・・いい人?なのでしょうか?

 

初回(第1話)のネタバレ

バブル崩壊後の金融危機に見舞われた三葉銀行は日本初のバルクセールを行う。取り仕切るのは三葉銀行資産流動化開発室室長・芝野。取引相手はホライズンジャパンで、代表の鷲津がその場に現れる。総額億円以上の不良債権を最低300億円で買い取ってほしいという三葉銀行に対し、4週間後鷲津が提示した金額は63億ほど。三葉銀行は上手くしてやられた形となった。

その頃、やはりバブル崩壊の影響を受けていたみやびホテルでは、3代目オーナーの経営に頭を悩ます松平が病床にあり、孫の貴子が見舞っていた。貴子は老舗ホテルの孫でありながら、東京のホテルでフロント業務についていて、みやびホテルには戻る気はなかった。そのホテルは鷲津が住まいとしているホテルだった。そのホテルで債権を買い取った相手である金田に罵声を浴びせられる鷲津。それを止めに入ったのが貴子だった。

三葉銀行は2回目のバルクセールを行い、入札制度をとった。入札時間ギリギリまで来なかったホライズンだったが、1分前に鷲津の部下・アランが駆け込み、僅差で落札する。その裏には三葉銀行の審査役・沼田が絡んでいた。沼田は他社の入札額を見て、鷲津に報告したのだった。

鷲津は栃木にイヌワシを見に来ていた。そこで貴子と出会う。貴子は祖母が亡くなったことやホテルでのことを話した。そして二人はイヌワシを見たのだった。

 

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ドラマ「ハゲタカ(2018)」第2話あらすじや感想とネタバレ

 

第2話あらすじ

三葉銀行が行なった日本で最初のバルクセールから4年――再び飯島(小林薫)の前に現れた鷲津(綾野剛)は、国内有数の寝具メーカー・太陽ベッドの債権をすべて譲渡してくれるよう迫る。オーナーの中森一族が経営する太陽ベッドは現在、創業者の娘である中森瑞恵(かたせ梨乃)が社長の座に。しかし経営者一族の浪費と乱脈経営は常軌を逸しており、債務超過は480億円にまで上っていた。
 飯島から300億円ほどの債権を40億円で譲り受けた鷲津は、アラン(池内博之)らを伴い、瑞恵らが住む太陽ベッドの社宅を訪問。債権を放棄する代わりに経営陣の撤退と民事再生法適用の申請を迫るが、まともに話も聞かれぬまま追い返される羽目になる。
 なんとしてでも太陽ベッドをバイアウトしたいと考える鷲津は、社内の重要人物たちを探り出し、内部から揺さぶろうとする。すると、瑞恵の息子で役員の伸彰(渡部豪太)と経営に関わるふたりの役員に、瑞恵社長を裏切るかのような動きが…。すかさず鷲津は“ゴールデンパラシュート”をチラつかせた上で、経営陣にさらなるプレッシャーをかけていく!

 その頃、芝野(渡部篤郎)のもとには、日光みやびホテルの支配人に就任した貴子(沢尻エリカ)が追加融資の依頼に訪れていた。しかし社長である貴子の父・重久(利重剛)の放漫経営により経営状況が悪化の一途をたどっていた日光みやびホテル。そんな状況から追加融資を不可能であると判断する芝野に、貴子は近日中にあらためて経営再建計画書を提出することを約束する。
 しかし、家を出て外資系ホテルに就職し、日光みやびホテルに戻ってきた途端に支配人としてホテルを仕切り始めた貴子に、妹の珠香(木南晴夏)は不満顔を隠さない。やがて、重久が社長の座を退き、珠香の婿・寿(池田良)にホテルを任せようとしていることがわかり…?

 そんな中、太陽ベッドが債権者である鷲津たちに無断で民事再生法を申請。新たなスポンサーを競争入札で決めようとしていることが明らかになる!

 

第2話の感想やネタバレ

 

第2話の感想

 

自らハゲタカと名乗る潔さがいいですね!

 

ゾクゾクしますね!相容れない2人の運命が気になります!

 

悪いことはできませんね~。

 

ここの反響が多かったですね(笑)

 

日曜夜の感覚になるの、分かります!

 

「あなたはまだ生きています」という言葉には、何か深く重いものを感じます。

 

懐かしい感じがしますね!

 

第2話のネタバレ

バルクセールから4年後、鷲津は飯島を呼び出し、太陽ベッドの債権の引き渡しを要求する。鷲津はバイアウトを狙っていたのだ。飯島は債権をホライズンに譲る。早速、鷲津は部下と共に太陽ベッドの社宅を訪れる。そこで待ち受けていたのは社長・中森瑞恵と役員たち。鷲津は300億ほどの債権を放棄する代わりに3つの条件を出すが、瑞恵はその提案書を破る。鷲津は一週間の猶予を与え帰る。

一方、貴子は実家の日光みやびホテルの支配人になっていた。貴子は父の重久と三葉銀行を訪れていた。経営状況が悪く、追加融資は厳しいと言う芝野。経営責任を問う芝野に、貴子は再建計画書を提出するので、しばらく猶予がほしいと願い出る。芝野はそれを受け入れた。しかし、ホテル内は貴子の妹・珠香、その夫・寿が父とともに経営していて、改革の余地が多くあったが、貴子以外は再建に積極的ではない。珠香も貴子を疎ましく思っていた。

一週間が過ぎ、返事をしない瑞恵に対し鷲津は債権の回収に出た。300億の請求書を置き、そのまま去った。後日三葉銀行に呼び出された鷲津は、太陽ベッド側の要求を聞かされる。そこで、鷲津はゴールデンパラシュートをちらつかせる。さらに、役員の横領の証拠を掴んでいるとほのめかし、返事を待つとその場を去る。

その頃、みやびホテルでは、重久が会長に退き、後任の社長に寿を据えると聞いた貴子は今後のホテル経営を不安に思う。

後日、鷲津はみやびホテルに現れ、貴子と再会する。貴子は鷲津に実家に戻る後押しをしてくれたことを感謝する。

一方、太陽ベッドが民事再生法を申請し、債権が凍結された。太陽ベッドのスポンサーを入札で決めるという。サドンデス方式の入札が行われた。入札額の上限に達したホライズンは絶体絶命。しかしギリギリで16億の金を集めることに成功し、逆に相手の不確かな金の流れをつかみ、鷲津は入札に勝利する。そして、瑞恵と息子のぶあきの不正を暴き、解任する。

みやびホテルでは、寿が行方不明となっていた。

 

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ドラマ「ハゲタカ(2018)」第3話あらすじや感想とネタバレ

 

第3話あらすじ

父・重久(利重剛)に代わり、日光みやびホテルの社長に就任した貴子(沢尻エリカ)。彼女のもとに現れた鷲津(綾野剛)は、ホライズンジャパン・パートナーズが日光みやびホテルを買収することを宣言する。
 取引銀行から債権と株式を譲渡され、さらには行方をくらましている珠香(木南晴夏)の夫・寿(池田良)の持ち分をも手に入れていたホライズンに、貴子も芝野(渡部篤郎)もがく然。しかしそんな貴子に、鷲津は「このホテルを手に入れようとしているのは、奪うためでも壊すためでもない」と話す。鷲津の真意を問う貴子だったが、鷲津は逆に「我々の買収に対抗するのなら、覚悟を示してほしい」とだけ伝えるのだった。

 そんな中、三葉銀行は常務取締役の飯島(小林薫)の陣頭指揮のもと、地方と企業を支援するプロジェクト『三葉ふるさとファンド』を設立することに。その第一候補として日光・鬼怒川が挙がり、日光みやびホテルもファンドの支援を受けられることになる。しかし、『三葉ふるさとファンド』の本来の目的を知った芝野は複雑な思いを…。
 さらに、『三葉ふるさとファンド』の動きを知った鷲津は飯島に会い、牽制の意味を込めて、ある揺さぶりをかける。

 やがて、貴子はホテルを守るため、ある大きな決断をすることに。
 そして、鷲津が日光みやびホテル、そして三葉銀行に近づいた本当の理由も明らかになる!

『ハゲタカ』第一部、いよいよクライマックスへ!

 

第3話の感想やネタバレ

 

 第3話の感想

 

貴子のために捕まえたんですよね?いい人の一面が垣間見えました。しかし、早いですね!

 

ヘラヘラ感が本当にクズでしたね!(笑)

 

本当はいい人なのでしょうね。第3話はその一面がよく見えました。

 

MBOが最良と判断した貴子が偉いですね!

 

第2部では、是非とも力を合わせてほしいです!

 

生きていれば何度でもやり直せます!

 

第3話のネタバレ

みやびホテルの買収を宣言した鷲津らホライズンジャパンは、すでに株の34.5%を保有していることを伝える。その動きにざわつく三葉銀行。貴子は鷲津の元を訪れ、買収の真意を聞く。鷲津は買収は奪うためでも壊すためでもないと言い、貴子の覚悟が足りなかったことを指摘した。

三葉銀行は鷲津の買収を阻止しようと、「三葉ふるさとファンド」を立ち上げた。しかしこのファンドは飯島が仕掛けた諸刃の剣で、参加することは良い選択だとは言えなかった。そのことを芝野は貴子に伝える。そして貴子はファンド参加をやめ、みやびホテルの会長・重久の解任と人員削減を敢行。

貴子は再び、鷲津に会い、MBOを申し出る。鷲津は貴子の覚悟を受け入れると言った。

一方、鷲津はワークジャパンという倒産した会社のことを芝野に話すワープジャパンは嘘の密告で、脱税を疑われ、倒産に追い込まれた。そしてその倒産も計画倒産ではないかと疑われ、その疑いをかけた人物が芝野だという証拠を見せる。

芝野は飯島に鷲津からの伝言を伝える。飯島の運営する隠し口座を他の銀行に移し、銀行を去れば受け皿を用意するというものだった。身を隠すことを決めた飯島は向かったホテルで、鷲津の父の声の録音を聞かされる。ワープジャパンは鷲津の父の会社だった。そして芝野もまた飯島に利用されていた。飯島に嵌められた鷲津の父は大蔵省で割腹自殺したが、鷲津は飯島を恨んではなかった。しかし、保身に走った飯島に鷲津は制裁を与える。

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ドラマ「ハゲタカ(2018)」第4話あらすじや感想とネタバレ

 

第4話あらすじ

 鷲津(綾野剛)の策略で三葉銀行の隠し口座の件が公となり、常務取締役の飯島(小林薫)が失脚してから9年――鷲津率いるホライズンジャパン・パートナーズは国内有数の大手電機メーカー『あけぼの』の買収を画策していた。
 その矢先、三葉銀行を辞め、企業再生のスペシャリストとして活躍していた芝野(渡部篤郎)が『あけぼの』の再生担当執行役員に就任。それを知った鷲津は、買収の件を一旦保留にするよう、社員たちに命じる。
 経営状態が良くない企業で容赦ないリストラを断行し“首切り屋”とも揶揄されながらも、いくつもの企業を再生させてきた芝野を警戒する鷲津。佐伯(杉本哲太)、中延(光石研)らは鷲津の指示に従うが、アラン(池内博之)だけは、その判断に反発を示すのだった…。

 そんな中、PCメーカー『ファインTD』の社長・滝本誠一郎(高嶋政伸)が『あけぼの』買収に動き始める。『ファインTD』を一代で大きく成長させた滝本は、カリスマ経営者として名を馳せていたが、一方で業績拡大のためなら手段を選ばないという強欲な一面も持っていた。
 大手の『あけぼの』を手中に収め、さらなる事業拡大を図ろうとする滝本。『あけぼの』に対し、最初は友好的な救済的買収を提案するが、芝野と社長の諸星恒平(筒井道隆)が拒否すると途端に態度を変え…?

 

第4話の感想やネタバレ

 

第4話の感想

 

何億というお金を動かしながら、庶民の感じがいいですね!多分食事の時間も短縮できるというのも立ち食いの理由でしょうけど。

 

高嶋さんの悪役ぶりが最高です!

 

せっかくならハゲタカと犬ではなく、何か鳥で例えてほしかったと、勝手に思っていました(笑)

 

鷲津にとっては褒め言葉以外の何者でもありませんね。

 

このふたりがこの先協力していくのが、ワクワクします!

 

高嶋さん下衆ですね・・・。と言うより、若干地味な嫌がらせ(笑)

 

第4話のネタバレ

三葉銀行の飯島の失脚から9年の歳月が流れた。飯島失脚後、三葉銀行を辞めた芝野は企業再生のスペシャリストとなり、この度、総合電機メーカー「あけぼの」の再生担当執行役員に就任した。芝野は再生案を提示するが、あけぼの会長・新見は芝野を「首切り屋」と揶揄し、再生案を受け入れない。

そして、「あけぼの」を買収しようとしていた鷲津もそのことを知り、買収を一旦保留にすると言うと、アランはそれに反対する。しかし、鷲津は絶対に勝てる勝負しかしないと保留を決めた。

そんな折、PCメーカー「ファイン」の社長・瀧本が「あけぼの」に接触してくる。瀧本は「あけぼの」を訪れ、救済型の買収案を提示する。それを見たあけぼの社長・諸星は考えたいと言うが、芝野はあっさり断った。すると瀧本は態度を一変し、TOBを仕掛けると言い出す。一週間の後、買収案を受け入れるかどうかを考えるよう言い残し去っていった。

一方、鷲津は日本ルネサンス機構のパーティーに潜り込んでいた。そこで、瀧本と出会う。瀧本はホライズンについて調べ上げていた。そして鷲津に、ファインがあけぼのを買収しようとしていると情報が入る。

ある日、ホライズン本社があけぼのの買収から撤退するよう通達してくる。ファインについて調べた結果、バックにはアメリカ最大の軍需産業ファンド「プラザ・グループ」が付いていると判明する。鷲津はそのことを芝野に伝え、ファインはあけぼのの「レーダー開発部」をプラザグループに渡すことが目的だと言う。プラザグループの資産を考えると、TOBは避けたいあけぼのは、ホライズンをホワイトナイトとすることにした。

TOBを邪魔された瀧本は、芝野の娘・あずさや妻のことを調べ、嫌がらせをする。そして、鷲津は本社の意向に背いたとして解雇される。しかし、それは表向きであり、裏ではプラザグループがホライズン本社に講義したためだった。そしてホワイトナイトの話も白紙に戻った。

鷲津はそれでも新しくファンドを立ち上げ、立ち向かうと瀧本に宣戦布告する。

 

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ドラマ「ハゲタカ(2018)」第5話あらすじや感想とネタバレ

 

第5話あらすじ

総合電機メーカー『あけぼの』の買収を狙う『ファインTD』社長・滝本誠一郎(高嶋政伸)の策略と、腹心の部下だったアラン(池内博之)の裏切りにより、ホライズンを解雇された鷲津(綾野剛)。しかし、佐伯(杉本哲太)や中延(光石研)ら鷲津を慕って付いてきた仲間たちと新たに『サムライファンド』を立ち上げ、『あけぼの』を守るためにふたたび滝本と対峙する準備を始める。
 一方、『あけぼの』の再生担当執行役員・芝野(渡部篤郎)は、『ファインTD』の買収から会社を守るため、レーダー開発部の売却を検討。その動きを知った鷲津と滝本は、それぞれ方針を水面下での「あけぼの」株の争奪戦に切り替える。

 その頃、ホライズンジャパン・パートナーズの新社長に就任したアランは、これまでに鷲津が手がけてきた企業の株式を次々と売却していた。貴子(沢尻エリカ)が社長を務める『日光みやびホテル』もそのうちの一社に。アランから、2週間の猶予の間に51億円を用意するよう告げられた上、鷲津がホライズンを解雇されたことを聞かされた貴子は、途方に暮れるのだった…。

 そんな中、『あけぼの』製のコンピュータに不具合が生じ、株が大暴落。『ファインTD』の後ろ盾となっているアメリカ大手の軍産ファンド『プラザ・グループ』による先制攻撃と見た鷲津たちは、資金を調達し徹底的に『あけぼの』株を買い集める。こうして『サムライファンド』と『ファインTD』の壮絶な株争奪戦の幕が切って落とされる!

 

第5話の感想やネタバレ

 

第5話の感想

 

あくまでクールな鷲津さん(笑)

 

キターって内心思ってるんでしょうねぇ。

 

言いたいことは山程あるはずなのに、それだけしか言わないのが良いですね!

 

よくロケ地になる病院ですね。

 

随分好戦的な記者会見で、ワクワクしました!

 

お互いもう一言発せたら、何か状況が変わりそうなんですけどね・・・。

 

第5話のネタバレ

鷲津が立ち上げた新しいファンドは「サムライファンド」と名付けられた。

あけぼのの会長・新見はレーダー開発部を売却することは承知したが、売却先がサムライファンドであることは納得せず、他を探すように命じる。

その頃、日光みやびホテルに、株式を売却するという通知が届き、貴子はホライゾンを訪れるが、そこで鷲津が解雇されたことを知り、動揺する。そして3週間後に51億円用意できなければ株を売られるという状況に陥る。

ファインの滝本は新見に会い、レーダー開発部をファインに売ることがいかにいいことかを言葉巧みに言って聞かせた。

そんな中、あけのぼのコンピューターがダウンするというアクシデントが起こる。こうしてサムライファンドとファインの間であけぼの株の争奪戦が始まる。そんな時、サムライファンドに芝野が現れ、レーダー開発部部長の中尾を連れてくる。中尾は社員の保有株20万株をまとめて持ってきた。

鷲津は、日本ルネサンス機構に目をつけ、その顧問となっていた飯島を呼び出した。そして日本ルネサンス機構にレーダー開発部を買い取ってほしいと言う。飯島は答えを一旦保留にした。

その後、鷲津はホライズンが売却する企業をまとめて1200億円で買い取るため、ホライズンを訪れるが、アランはすでに日光みやびホテルを売却してしまっていた。

一方、新見と滝本は再び会っていた。そして、新見は諸星の社長解任を要求した。その席で、あけぼのがファインと統合することを発表したのだった。当然、芝野も解任された。

そんな中、あけぼのとフィンの統合が発表され、その直後、サムライファンドがあけぼのに対してTOBを仕掛けると発表した。

 

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ドラマ「ハゲタカ(2018)」第6話あらすじや感想とネタバレ

 

第6話あらすじ

 総合電機メーカー『あけぼの』とPCメーカー『ファインTD』が統合に向けて動き出す中、それを阻止するべく、鷲津(綾野剛)率いるサムライファンドは『あけぼの』に対してTOBを行うことを発表。記者会見を開き、『あけぼの』現経営陣と『ファインTD』の社長・滝本誠一郎(高嶋政伸)を真っ向から非難する。
 思いがけない先制攻撃に対し、滝本は大金をチラつかせ鷲津を牽制。泣き落とし、恫喝、とさまざまな方法で『あけぼの』から手を引かせようと画策する。それでも鷲津が引かないと知ると、今度はマスコミを使って一大ネガティブキャンペーンを開始。新聞や週刊誌に一斉にハゲタカ外資を批判する記事が掲載される。
 そんな工作には屈することもなく、サムライファンドは『あけぼの』株のさらなる買い付けを推進。筆頭株主となって、『あけぼの』と『ファインTD』の統合にストップをかけるというのが鷲津の狙いだった。
 さらにマスコミの攻勢を逆手に取り、テレビの報道番組に出演した鷲津は、その場で「『あけぼの』を狙う『ファインTD』の背後には、アメリカ最大の軍需産業ファンドが潜んでいる」と告白。「外資に操られ日本の技術を売り渡そうとする輩は下劣な売国奴だ」と、ふたたび語気を強めて批判する!
 やがて滝本の背後にいた軍需産業ファンド『プラザ・グループ』が、直接『あけぼの』買収に動き出し…?

 一方、鷲津が去ったホライズンジャパン・パートナーズによって売却された『日光みやびホテル』の株は、外資系ホテルグループ『クラウンセンチュリーホテル』によって買い取られていた。しかし『クラウンセンチュリーホテル』の傘下に入るにあたり、突きつけられた条件は貴子(沢尻エリカ)にとって受け入れがたい点が多く、交渉が難航する。「自分に何かできることはないか」――そう問う鷲津に、貴子は…。

 やがて、壮絶な株の買い付け合戦を繰り広げていたサムライファンドと『プラザ・グループ』に、新たな展開が…!

 

第6話の感想やネタバレ

 

第6話の感想

 

 

第6話のネタバレ

 

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ドラマ「ハゲタカ(2018)」第7話あらすじや感想とネタバレ

 

第7話あらすじ

 

 

第7話の感想やネタバレ

 

第7話の感想

 

第7話のネタバレ

 

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ドラマ「ハゲタカ(2018)」第8話あらすじや感想とネタバレ

 

第8話あらすじ

 

第8話の感想やネタバレ

 

第8話の感想

 

第8話のネタバレ

 

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ドラマ「ハゲタカ(2018)」第9話あらすじや感想とネタバレ

 

第9話あらすじ

 

 

第9話の感想やネタバレ

 

第9話の感想

 

第9話のネタバレ

 

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ドラマ「ハゲタカ(2018)」最終回(第10話)あらすじや感想とネタバレ

 

最終回(第10話)あらすじ

 

 

最終回(第10話)の感想やネタバレ

 

最終回(第10話)の感想

 

最終回(第10話)のネタバレ

 

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ドラマ「ハゲタカ(2018)」の見逃し配信を無料視聴する方法

 

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その方法とは、

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です。

以下、それぞれの方法について、ご紹介していきます。

 

公式の見逃し配信や無料動画Tver

 

1週間以内の最新話の無料動画視聴はこちら

テレビ朝日オンデマンド 動画はコチラ
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まずは、『ハゲタカ(2018)』の公式が提供する見逃し配信を利用する方法です。

公式の見逃し配信は、コチラから。

ただし、『ハゲタカ(2018)』の公式の配信は、最新話に限られ、かつ、公開期間は1週間の限定です。

無料動画配信で有名な、Tverでも『ハゲタカ(2018)』の見逃し配信が行われています。

こちらも、『ハゲタカ(2018)』の配信は最新話に限られております。

Tverでの『ハゲタカ(2018)』の見逃し配信は、コチラから。

 

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  • 陸王
  • 監獄のお姫さま
  • わろてんか
  • 重要参考人探偵
  • 科捜研の女17シーズン
  • 奥様は、取扱い注意

など見放題ではないですが国内ドラマの種類が一番豊富で多数配信されています。(2017年10月末現在)

 

dTV

dTVは、docomoが運営している動画配信サービスです。

もともとは、docomoユーザーのためのサービスでしたが、2014年4月からは誰でも契約できるようになっています。

月額500円と見放題サービスの中で圧倒的な安さを誇り、動画数も12万本と充実しているのが魅力です。

dTVには、31日間の無料お試し期間があり、期間内に解約した場合、一切料金がかかりません。

『ハゲタカ(2018)』の見逃し配信は、毎週木曜の12時に更新されます。

 

auビデオパス

auビデオパスは、auユーザーが利用できるau公式動画配信サービスです。

利用できるのがauユーザーに限られますが、見放題プランは月額562円(税抜き)で、毎月、新作が観られるコイン(540円相当)が貰えるお得なサービスになっています。

auビデオパスでは、初回加入時は30日間無料となります。

つまり、加入して30日以内で退会した場合、料金は一切必要ありません。

『ハゲタカ(2018)』は、第1話から最新話まで、見放題配信されていますので、30日間の無料期間中に視聴すれば、第2話の見逃し配信を無料で視聴できるということです。

auユーザーの方には、断然おススメの無料視聴方法です。

 

ビデオマーケット

日本国内で提供されている動画配信サービスの中では、配信動画数が最大(18万本以上)のサービスです。

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どちらのコースも、会員登録した月の末日までは無料(初月無料キャンペーン)のお試し期間となります。

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放送中のドラマの見逃し配信は、第1話~最新話まで全話を配信しています。

『ハゲタカ(2018)』は、1話324ポイントで7日間視聴可能です。

最新話が配信開始になるまでに数日かかるので、第3話が配信されているのを確認してから会員登録すると良いでしょう。

会員登録した月の翌月から自動更新で料金がかかるので、ご注意ください。

 

ドラマ「ハゲタカ(2018)」の全話ネタバレ感想とあらすじも最終回まで更新まとめ

 

累計230万部の大ヒット小説「ハゲタカ」が連続ドラマ化されます!ドラマオリジナルのエピソードもあり、過去のSPドラマや映画とはまた一味違う作品です!

バブル崩壊後の1997年に突如現れた、最強の企業買収者・鷲津。彼は企業再生のため圧倒的な知性とカリスマ性で、権力に立ち向かっていきます!

謎に満ちた鷲津を演じるのは、ミステリアスな実力派俳優・綾野剛。その痛快な手腕に期待しましょう!

本記事では、『ハゲタカ』の全話ネタバレ感想やあらすじを随時更新していきますので、ぜひご覧ください!

 

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『ハゲタカ(2018)』見逃し動画を今すぐ見る方法
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