ヘッドハンター最終回ネタバレ感想!初回(第1話)から随時更新

テレビ東京は新たなドラマ枠「ドラマBiz」を、2018年4月期よりスタートさせます。

月曜夜10時に、「働く」ことをテーマとした大人たちに向けた本格的なビジネスドラマが登場することとなりました。

記念すべき第1弾は、江口洋介主演の「ヘッドハンター」です。

こちらの記事では、『ヘッドハンター』のネタバレ感想とあらすじを初回(第1話)から最終回まで更新していきます!

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動画共有サイトで「ヘッドハンター」を見るリスク

 

YouTubeやDailymotionなどの動画共有サイトにも、『ヘッドハンター』の初回(第1話)から最終話(第12話)がアップロードされており、無料で視聴することが可能です。

しかし、これらのサイトには、著作権侵害の問題があります。

違法アップロードした投稿者が逮捕された事案もあり、これらのサイトで視聴することは不適切だと思われます。

安心して無料視聴するためには、上述の公式配信または動画配信サービスの無料期間を利用してくださいね。

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「ヘッドハンター」のあらすじや反応と期待の声

 

「ヘッドハンター」のあらすじ

ヘッドハンター【headhunter】

①所定の事業についている者の、転職を斡旋する者
②首を狩る者。

その男、救世主か。悪魔か。

ある者は「転職して救われた」と言い、
ある者は「あの男に騙された」と言う―

黒澤和樹(江口洋介)は「SAGASU」という黒澤を含め、
社員わずか3名の弱小転職斡旋サーチ会社の社長兼ヘッドハンター。
対象者やクライアントの心の中に深く入り込み、
強引ともいえる手腕で企業と候補者のマッチングを実現させていく、
異端のヘッドハンターである。

黒澤を支えるのは社員の灰谷哲也(杉本哲太)。
黒澤とは腐れ縁で2人の関係には表には見えない因縁が―?
さらに、高いPCスキルを持つ若手社員の舘林美憂(徳永えり)。

元経済新聞記者で黒澤に力を貸す眞城 昭(平山浩行)。
そして、黒澤と対立するのは業界最大手の転職斡旋会社
「ブリッジ」に務めるやり手の赤城響子(小池栄子)。

“転職”を通して、様々な人々の大きな「転機」に巻き起こる
出来事や人間模様を時にスリリングに描く―

 

「ヘッドハンター」の期待の声

 

 

 

 

 

 

とにかく、江口洋介さんファンの声が多いですね。皆さん、楽しみに待っています。

 

「ヘッドハンター」初回(第1話)のあらすじやネタバレ感想

 

初回(第1話)あらす

ヘッドハンターとは、企業の要望に応え、必要な人材の転職を斡旋する者をいう。この物語はヘッドハンターを生業とするひとりの男・黒澤和樹(江口洋介)を通じ、転職にまつわる様々な人間模様を描く新しいヒューマンドラマ。対象者の心の奥深くまで入り込み、選択を迫ってゆく強引なやり方に、ある者は“救われた”といい、ある者は“酷い目にあった”という。はたして黒澤は、人生の転機に現れた救世主か?それとも悪魔か?

大手家電メーカーのマルヨシ製作所の社長・横河は大勢のマスコミを前に、大幅な構造改革を発表する。その様子を会議室のモニターで見ていた技術者の谷口は、消極的な経営方針にうんざり顔。その時、彼の脳裏にある言葉がフラッシュバックする。

「あなたの値段、知りたいと思いませんか?」…数日前、谷口は「SAGASU」代表のヘッドハンター・黒澤にそんな言葉ともに転職の誘いを受けた。音響機器のエンジニアとしての手腕が買われての引き抜き話だった。だが過去に3度転職を断った谷口は慎重な態度を崩さない。一体、何が彼の決断を鈍らせているのか?

「SAGASU」は黒澤、灰谷哲也(杉本哲太)、舘林美憂(徳永えり)、わずか3名という弱小人材紹介会社。難攻不落の難しい転職案件ばかりを扱っている。黒澤は経歴が謎で、30年の付き合いがある灰谷ですら詳細を知らない。二人の仲も複雑なようだ。 灰谷と美憂は、とあるパーティーの席で、転職斡旋会社最大手「ブリッジ」の赤城響子(小池栄子)に出くわす。業界の信用度向上を目指す彼女は、乱暴な黒澤の仕事ぶりを嫌悪し、あからさまにライバル心を燃やす。

家族や先輩への想いから転職を決断できずにいる谷口に、黒澤は「あなたにとって一番大切なものは何か?」と問う。はたして黒澤は谷口のヘッドハントを成功させられるのか?

 

初回(第1話)感想

ユーザーの声は―――。

 

 

 

 

初回(第1話)ネタバレ

大手家電メーカー・マルヨシ製作所のエンジニア谷口と先輩の五十嵐は、現場を知らない社長の業績改善計画にうんざりしていました。谷口は、転職あっせん会社「SAGASU」の代表・黒澤から勧誘を受けていましたが、踏ん切りがつきません。谷口は、これまでに3回も転職を断っているのでした。そんな中、セカンドキャリア室に配属された五十嵐から、一緒に会社を興さないかと誘われます。谷口は悩みぬいて転職を決断しますが、五十嵐は一足先にひっそりと退職してしまいます。転職先ペガサスに出社した谷口は、その子会社に転職していた五十嵐と再会したのでした。

 

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「ヘッドハンター」第2話のあらすじや感想

 

第2話あらすじ

大手企業・大急グループに吸収合併された「五陽テック」の元社員ながら、今や役員候補にまで登りつめた郷原泰三(高嶋政伸)。しかし、郷原にとって五陽のDNAは今も誇り。内心ではやり方の違う大急に不満もあった。ところが、郷原が唯一心を許す親友の柳井君秋(正名僕蔵)は、黒澤和樹(江口洋介)に転職話を持ち掛けられていた。「新天地で存分に手腕を発揮してみないか?」そんな2人の会話を大急の若手社員が聞いていた…。

 

第2話に対する期待の声

 

 

 

 

 

 

第2話感想

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第2話ネタバレ

大急グループの営業統括部長・郷原が心祖許せる親友と信じていた柳井は、黒澤から大手IT企業への転職を打診されていました。それを知った郷原は慰留しますが、柳井はどうしてもやめたかったのだ、と転職を決めてしまいます。柳井は、郷原のことが嫌いだったのです。郷原は、責任を問われ、子会社に出向になりました。柳井の転職のために黒澤に利用された赤城は、真城に黒澤のことを調べさせていました。赤城は、黒澤を潰すことを決意していました。

 

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「ヘッドハンター」第3話のあらすじや感想

 

第3話あらすじ

大急グループの営業統括部長・郷原が心祖許せる親友と信じていた柳井は、黒澤から大手IT企業への転職を打診されていました。それを知った郷原は慰留しますが、柳井はどうしてもやめたかったのだ、と転職を決めてしまいます。柳井は、郷原のことが嫌いだったのです。郷原は、責任を問われ、子会社に出向になりました。柳井の転職のために黒澤に利用された赤城は、真城に黒澤のことを調べさせていました。赤城は、黒澤を潰すことを決意していました。

 

第3話に対する期待の声

 

 

 

 

 

 

第3話感想

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第3話ネタバレ

黒澤と赤城は、同じ三網物産の熊谷瑤子をヘッドハンティングしていました。好感触を得たのは赤城でしたが、怪メールが届き、真城に調査を依頼します。一方黒澤が依頼した赤城のクライアントの調査で、クライアントには女性管理職を本気で使う気がないことが判明します。新しいクライアントを見つけてくる赤城でしたが、熊谷に過去の不倫があることが分かり、話をなかったことにしました。黒澤は、実際にアイデアを出していた熊谷の部下・江上唯をクライアントに転職させたのでした。

 

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「ヘッドハンター」第4話のあらすじや感想

 

第4話あらすじ

黒澤和樹(江口洋介)らはある温泉地の老舗旅館「松葉楼」に来ていた。旅館の大旦那・松原善三(伊武雅刀)が倒れ車いす姿に。息子たちと絶縁状態であることから、新たな後継者を探して欲しいという依頼だ。だが芳しくない経営状況を知った黒澤は、ひとり現地に残り、旅館事情の調査に乗り出す。東京に戻った灰谷哲也(杉本哲太)と舘林美憂(徳永えり)は早速条件にあった候補者をあげるが、なぜか善三にOKを出す気配がなく…。

 

第4話に対する期待の声

 

 

 

 

 

 

第4話感想

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第4話ネタバレ

SAGASUは老舗旅館松葉楼の後継者探しを依頼されます。三人の息子がいますが、誰も後を継ぐ意思がないのです。大旦那の善三は、候補者が気に入らず、赤城の提案するオペレーターの導入を決めようとします。一週間後、後継者選定の当日、黒澤は三人の息子と弁護士を連れてきました。臨時株主総会が開かれ、善三の取締役解任と三郎の取締役社長選任が決まります。銀行員だった黒澤の父は、不正融資の主犯として逮捕されていました。そのことを知る真城が、黒澤の行きつけの店に現れたのでした。

 

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「ヘッドハンター」第5話のあらすじや感想

 

第5話あらすじ

待遇は部長職、年俸200万円アップ…54歳の転職としては厚遇の話に、西郷守男(板尾創路)はなぜか首を縦に振らない。ひとつの会社を勤め上げることに美徳を感じているのに加え、黒澤和樹(江口洋介)のようなヘッドハンターを嫌っていたのだ。だが西郷の妻・早苗(山下容莉枝)が介護疲れで倒れてしまう。要介護の父、疲労困憊の妻…お金が必要な事態に陥り「200万円アップ」という言葉を思い出した西郷は黒澤の事務所を訪ねる。

 

第5話に対する期待の声

 

 

 

 

 

 

第5話感想

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第5話ネタバレ

北東鉄鋼の西郷は、一つの会社を勤め上げることを美徳とする難攻不落の候補者でした。父親の介護に疲れた妻のためにも転職を勧める黒澤ですが、承諾しません。北東鉄鋼の粉飾決算が明るみに出ると、西郷は清算業務に就くのでした。しんがりとなった誠実さと心意気を買った病院の事務長の仕事を黒澤が斡旋します。系列のホームに父親を入れることもできます。西郷は、妻の早苗を労い、一緒に「ハッピーアワー」のワインを飲むのでした。

 

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「ヘッドハンター」第6話のあらすじや感想

 

第6話あらすじ

「タマル精機」人事部・芥川紘一(宅間孝行)の前に現れた元上司の川端敏夫(春海四方)が突然、倒れ意識不明に。妻の妙子は夫が悪質なヘッドハンターに騙され、転職したことを相談するため、芥川の元を訪ねたのではないかという。話を聞いた響子(小池栄子)は、黒澤(江口洋介)に悪徳業者探しの協力を要請。自分にも疑惑の目が向けられていると知った黒澤は協力することに。
やがて川端の転職先で奇妙な点が浮上。島崎剛(野間口徹)という男が絡んでいるとがわかり…。

 

第6話に対する期待の声

 

 

 

 

 

 

 

第6話感想

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第6話ネタバレ

タマル精機から帝京設備に転職した川端が、タマル精機の人事部長・芥川を訪ねてきますが、心筋梗塞で倒れてしまいます。川端は、悪質なヘッドハンターに騙されたのでした。赤城は、黒澤の協力を得て、川端の転職を担当したのは、ダブルウィナーの島崎だと突き止めます。島崎に依頼していたのは、芥川でした。黒澤は、恩ある街工場の社長を自殺に追い込んでいました。灰谷は、黒澤を自分が殺してやる、と言うのでした。

 

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「ヘッドハンター」第7話のあらすじや感想

 

第7話あらすじ

黒澤和樹(江口洋介)は、ゴッドハンドと呼ばれる外科医・磯田清十郎(平田満)を地方都市の大病院にヘッドハントしようと病院を訪れる。人格者で人気者だった磯田だが実は愛弟子の高坂次郎(丸山智己)からパワハラで訴えられていた。そんな男を狙う黒澤の真意は?一方、黒澤の過去を知る灰谷哲也(杉本哲太)は、急な休暇を取り姿を消す――。
さらに、響子は高坂をヘッドハントしようと動き出し…選ばれるのは師匠か弟子か?

 

第7話に対する期待の声

 

 

 

 

 

 

 

第7話感想

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第7話ネタバレ

ゴッドハンドと言われる外科医・磯田を引き抜こうとする黒澤でしたが、磯田は愛弟子・高坂へのパワハラで訴えられていました。磯田は、長年のトライアスロンの結果、頸椎ヘルニアになっており、もう手術はできず、それを指摘した高坂を殴ったのが真相でした。黒澤は、磯田に後進の指導のために転職してほしいと言い、磯田はこれを受けます。赤城は、高坂を大洋病院に戻しました。灰谷の調べで、黒澤は病院再建のバックにいる議員・藤堂のために動いていることが分かったのでした。

 

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「ヘッドハンター」最終回(第8話)のあらすじや感想

 

第8話あらすじ

財務省の国有地払下げ問題が発覚。なぜか関連文書は破棄され、払下げを認可した議員・藤堂誠一(堀部圭亮)に不正献金の疑いが。
藤堂は黒澤和樹(江口洋介)が心酔していた元上司だった。藤堂の依頼で黒澤は、記録の改ざんを命ぜられ、悩む財務省の職員・川瀬次雄(山本耕史)を好条件で転職させ、口封じの手助けをすることに。
黒澤の裏切り行為に灰谷哲也(杉本哲太)も赤城響子(小池栄子)も激高。サガスが解散する事態に発展し…。

 

第8話に対する期待の声

 

 

 

 

 

 

 

第8話感想

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第8話ネタバレ

 

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「ヘッドハンター」初回(第1話)から最終話の見逃し配信を無料視聴する方法

 

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その方法とは、

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まずは、ドラマ『ヘッドハンター』の公式が提供する見逃し配信を利用する方法です。

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ただし、ドラマ『ヘッドハンター』の公式の配信は、最新話に限られ、かつ、公開期間は1週間の限定です。

 

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こちらも、『ヘッドハンター』の配信は最新話に限られております。

無料動画TVerでの『ヘッドハンター』の見逃し配信は、コチラから。

 

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2018年4月1日スタートしたTBS×日経×テレビ東京×WOWOWが共同運営する新しい動画配信サービスです。

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月額925円(税込999円)のベーシックプランは一部レンタル配信していますが見放題となっており

特にTBS作品の最新作の見放題(準最新作)はここでしか行われておらず見放題独占配信となっています。

月額925円(税込999円)のベーシックプランは、入会時と月に一度、お好きなコンテンツのレンタル対象の動画を視聴するのに必要な「Paravi優待チケット」を300円分貰えます。

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無料体験期間中は「Paravi優待チケット」は付与されません。

放送中のドラマの見逃し配信は、第1話~最新話まで全話を配信しています。

 

「ヘッドハンター」ネタバレ感想とあらすじ!初回(第1話)から最終回まで更新まとめ

 

テレビ東京は、2018年4月期から月曜夜10時の新ドラマ枠「ドラマBiz」をスタートさせます。

第1弾は、テレビ東京の経済番組の顔でもある江口洋介、小池栄子、杉本哲太の3人が顔を揃える「ヘッドハンター」。

豪華なキャスト陣に加え、「働く」ことがテーマの大人たちへ向けた上質で本格的なビジネスドラマということで、期待が高まりますね。

本記事では、『ヘッドハンター』の第1話のネタバレ感想やあらすじをご紹介しました。

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