家政夫のミタゾノ2(2018)第2話(1話)ネタバレ感想やあらすじの紹介【シーズン2】

家政夫のミタゾノ2動画を無料で初回(1話)~最終話まで見逃し配信視聴する方法

2018.04.21

2018年4月春ドラマ、「金曜ナイトドラマ」枠は松岡昌宏さん主演の、『家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)』が2018年4月20日スタートです!

ドラマ『家政夫のミタゾノ』はオリジナルドラマですが、市原悦子主演の「家政婦は見た」をオマージュした作品です。2016年10月からシーズン1が放送され、大きな反響を呼び、1年半経って復活しました!!・・・痛み入ります。

こちらの記事では2018年4月春ドラマ、金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)』の第1話と第2話のネタバレや感想とあらすじを紹介していきます!

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「家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)」初回(第1話)あらすじや感想とネタバレ

 

初回(第1話)あらすじ

 むすび家政婦紹介所の“伝説の”家政夫・三田園薫(松岡昌宏)――消息不明になったと噂されていた“彼女”は、実はロケットの発射現場に…!?

 その頃、むすび家政婦紹介所では新人の五味麻琴(剛力彩芽)が、平野らむ(椿鬼奴)、早坂倫子(内藤理沙)から三田園の噂話を聞かされていた。らむの話によると、“三田園が派遣された家は必ず壊れる”らしい…。
 その後、所長の結頼子(余貴美子)から、『花沢ネジ製作所』という小さな町工場に派遣された麻琴は、そこで社長の花沢進助(橋本じゅん)と妻の美千代(森脇英理子)と出会う。

 進助のネジ開発にかける思いと、彼を献身的に支える美千代の姿、そして社員たちとの絆に胸を打たれた麻琴は、花沢たちのために尽力することを決意。しかしその矢先、工場にやってきた銀行の融資担当者・岡田(是近敦之)が融資の打ち切りをほのめかしにやってくる。
 バニラアイスにコーヒー、醤油をかけた“特製アイス”で岡田をもてなそうとする麻琴。しかし頑なに「いらない」と言う岡田と押し問答になり、シャツに醤油を飛び散らせてしまう! 激怒した岡田は麻琴を即刻解雇しろと息巻くが、そこに買い物袋を下げた三田園が登場。おもむろに大根を取り出し、真っ二つに割った大根の断面で醤油のシミを消し去ってしまう!

 思いがけず“伝説の家政夫”三田園とペアを組むことになった麻琴。しかし三田園が花沢家の引き出しやクローゼットを片っ端から開け、中のものを確認していく様子に衝撃を受ける!
『花沢ネジ製作所』の従業員たちを「誠実な人たち」と絶賛する麻琴に、三田園は「油の汚れの下に素顔を隠した人もいたりして…」と意味深な言葉を。その言葉を証明するように、花沢夫妻の知られざる顔が次々と明らかになっていき…?

 

初回(第1話)の感想やネタバレ

 

初回(第1話)の感想

 

いきなり家事情報きましたね~!大根、綺麗に切れすぎですよね。

 

 

玄関のノゾキ穴が、怖くなります・・・。

 

 

 

ところどころ、男ですよね(笑)「どいてろっ」って強い男しか言わないセリフ・・・

 

 

スタッフさん・・・??じゃなかったら、怖いので、スタッフさんということで。それか、島茂子。

 

 

ゲスト出演ありそうですけどね~。

 

 

基本的に1話完結なので、前シリーズ知らなくても、見やすいですね。

 

 

 

すぐに実践できそうな情報で助かりますね~!

 

待望の復活第1話が終わりました!みなさん期待通りといった感じですね。初めて見る方も、楽しめたようです。

結構な話題になっていた主題歌の島茂子さん。歌は真面目にいい歌でした♪

次回はまた、別の家へ行くんですよね。また、驚きの展開、期待しています!

 

初回(第1話)のネタバレ

 

種子島ロケットセンターで、ロケットの打ち上げを行っている場面から、物語は始まる。

打ち上げは失敗。自爆するしかなく、100億円が一瞬にしてパーになった。ロケットを開発した会社の社長は「あの女を信じたばっかりに・・・。あの女はどこだ~!」と怒り狂う。自爆するロケットを尻目に、三田園が現れ、「災いは忘れたころにやって来る」と一言。爆発したロケットの破片が飛んできて、曲がったネジを拾い上げた。そこへ、ロケット開発会社の社員が追いかけて来て、スカートをまくり上げて走り、逃げる三田園だった。

場所は変わり、むすび家政婦紹介所。所長の結頼子、ベテラン家政婦の平野らむ、若手家政婦の早坂倫子が出勤してきていた。そこへ、新人の五味麻琴が遅刻してくる。ネチネチと嫌味を言うらむ。すると、今日朝からのハードな家事の説明を始める。3人の妹と2人の弟と手のかかる父がいて、大忙しの麻琴に、驚く一同。

そして、新しい依頼があると、麻琴が抜擢される。麻琴は、三田園の存在について口にするが、らむと倫子に止められる。所長の前で三田園の話はタブーだという。らむが言うには、三田園は南方に派遣され、船から落ちて消息不明・・・だとか。そのことが明るみになれば、営業停止になる可能性があるため、所長はそのことをなかったことにしたいようだ。噂によれば三田園は種子島に流れ着き、深海でダイオウイカと戯れているとかいないとか・・・。とにかく、三田園が派遣された家庭は必ず崩壊すると聞かされ、困惑する麻琴だった。

新しい派遣先・花沢ネジ製作所に着いた麻琴は、花沢進助・美千代夫妻に挨拶するが、二人とも家政婦を頼んだ覚えはないという。そこへ出てきた社員のベンさんが、二人のことを思い、頼んだというが、家政婦を雇う余裕がないと困る花沢夫婦。すると、足を怪我し杖をつくようになった自分を雇い続けてくれたお礼に、費用は自分の給料から引いてくれと言い、そこへ若い社員・雅樹も出て来て、自分も半分出すという。花沢夫妻と社員の絆に感心する麻琴。こうして麻琴は花沢家の家政婦となった。

和気あいあいと朝食をとっているところへ、銀行員・岡田がやってくる。帳簿を見て、このままでは融資を打ち切るばかりか、今の借金も全て返済しろと言ってくる。それが無理なら、なかなか結果のでない事業である、絶対折れないネジ「ど根性ネジ」の開発の断念を提案するが、花沢は諦めきれない。そして職人たちを信用し手作業にこだわる花沢のやり方を批判し、大量生産をすすめてくる岡田。

そのやりとりを聞いていた真琴が口を挟む。花沢ネジ製作所の絆について熱く語るが、麻琴が家政婦だと聞き、岡田は第一のリストラ候補に麻琴を挙げた。そして、机に置かれたコーヒーとバニラアイスと醤油に突っこむ。すると、麻琴は嬉しそうに話しだす。

バニラアイスにインスタントコーヒーをかけるだけでリッチな気分になり、またそこへ少量の醤油をかけることでみたらしのような和のテイストになり、一度で二度おいしいと説明する。

岡田に食べるよう勧めるが、拒む岡田。コーヒーと醤油をかけたバニラアイスは岡田のシャツにベットリ。岡田は高級なシャツだったことや、この後大事な商談があると怒り、シャツの弁償と麻琴の解雇を要求。花沢社長は仕方なく麻琴を解雇しようとしたところへ・・・。

「お待ちください」声の主は、なにやら大きなしゃもじと長ねぎと大根を持った三田園だった。

三田園は、麻琴に大根を渡すと、素手で大根を鋭くカット。そして、汚れたシャツにこすり付け、タオルをあてて乾かすと、シミは綺麗に消えていた。

大根にはタンパク質を分解するジアスターゼという酵素が含まれ、乳製品や醤油、また血液のシミに効果があると解説。

手荒な緊急の措置のため、高級なシャツだと生地が傷む心配があるが、その心配はなさそうですねと、岡田の嘘にもチクリ。大事な商談に遅れますよと見事に追い返した。称賛する花沢社長に「痛み入ります」と一言。自分はむすび家政婦紹介所から来たと三田園だと自己紹介を済ませると、驚きを隠せない麻琴。

ある日、銀行に融資の相談や資金繰りのため、外出する美千代をじっと見つめる三田園。

そこへ、麻琴が挨拶にやって来る。三田園は1年の出向を終えたばかりだという。麻琴の「家政婦にも出向ってあるんですか」の質問はスルー。花沢ネジ製作所のことを素晴らしいという麻琴に、今日来たばかりで何が分かると言う三田園。麻琴の下町の町工場で誠実じゃないわけないとトンチンカンな答えを聞き、三田園は急にクローゼットや押し入れを「お掃除」と称して開け広げる。そこには多くの銀行の粗品があり、麻琴は美千代の節約に感心するが、三田園は、下町の町工場でも、油の下に素顔を隠した人もいるかもと、言い放つ。

工場ではど根性ネジの開発実験が行われていた。耐えられる圧力の目標は100000トン。その目前で折れてしまう。ライバル視する帝都技研の財前が取り上げられた雑誌を見て、より開発を焦る花沢。

食事の時間、雅樹はネジの開発に疑念を抱くが、花沢は「夢」があるから・・・と熱弁し、社員の心をつかむ。感動する麻琴をよそに、無表情の三田園。

一方、金策に出たはずの美千代は、工場に来ていた岡田とマンションの部屋にいた。マッサージをさせられる岡田。夫の愚痴を言い、家政婦にやり込められた岡田を情けないと馬鹿にする。そこへ、三田園から夕食の確認の電話が入る。その電話の途中、部屋のインターホンがなり、三田園は美千代の居場所を聞くが、美千代は銀行だと言い張る。慌ててモニターを確認する岡田。そのモニターには三田園が映っていた。

オートロックを開けていないのに、どういうわけか玄関の前まで来ていた三田園。玄関越しに追加融資のための資料を持ってきたと伝えると、岡田はポストに入れるよう言い、三田園は去っていく。

仕事終わりのむすび家政婦紹介所では、渋い顔で電卓をたたく頼子の横で、麻琴、らむ、倫子は三田園の話で持ちきりになっていた。そこへ頭に桜の花びらを付けた三田園が帰ってくる。

頼子はど根性ネジが成功したら大儲けだと、ノリノリ。あのネジはお金じゃないんですと詰め寄る麻琴。すると、三田園は、ど根性ネジの素材など詳しく話だす。なぜそんなに詳しいのかと尋ねる麻琴に、ど根性ネジの資料を渡す。その資料は「社外秘」だった。しかも三田園は、帳簿や通帳までも持ってきていた。あくまで、掃除をしていて紛れ込んだらしい・・・。すぐに謝罪をしようという麻琴を、頼子はバレてないから、明日戻しておいてという。

その通りに、書類を戻そうとしたところを美千代に見つかり、万事休す。しかし、三田園が落とした、美千代と岡田が夜桜の下でキスしている写真を見つけ、形勢逆転。さらに三田園は大量にあった銀行の粗品について追及する。融資を渋っている銀行があんなにくれるものかと・・・。取り乱した美千代は、脅されて融資のためにしたことで、主人には黙っていて欲しいと頼もうとするが、去っていく三田園。

珍しく、夫婦二人だけの朝食の時、テレビに映る夜桜をわざとらしく褒める三田園。美千代はいつバラされるかと引きつっている。顔色がよくないと、麻琴が別室へつれて行く。それをまた無表情でみつめる三田園。

屋上で洗濯しながら、麻琴は花沢夫妻に同情していたが、終始無言の三田園。そこへ、花沢社長が洗濯を頼みにやって来る。油のしみついた作業着をみながら、自分の会社への想いや、ど根性ネジの開発への決意を語り、汚れた作業着の大切さも噛みしめる花沢。すると三田園は「それ捨ててしまいました」と言い放つ。

ゴミ収集所に駆け寄る花沢。なんとか作業着を取り戻した花沢に、三田園はある方法を使えば、その汚れが綺麗になると提案する。しかし、花沢はこの汚れこそが勲章だと三田園の提案を断る。

美千代を見舞いに部屋に入った花沢は、美千代に先代である美千代の父のことも引き合いに出し、融資の件を詰め寄る。それを無表情で立ち聞きする三田園。花沢は物音でそれに気づき、ドアを開ける。何をしているのかと聞かれた三田園は、米のとぎ汁を床にまき、拭き始める。

お米のとぎ汁に含まれるオリザオイルにはフローリングの表面をコーティングし、つやを出す効果があると説明する。

再び、ど根性ネジの試作品の計測。これでダメなら素材からやりなおしになる、崖っぷちの試験だった。見守る三田園と麻琴、そして社員たち。そしてついに、100000トンの目標を達成した。大喜びの現場を指を鳴らし一時停止する三田園。

(ここから時間が止まっている間は視聴者に語り掛ける)

「世の中は常に二面性でできています。陰と陽、男と女、そしてプラスネジとマイナスネジ。ネジにはなぜ、プラスとマイナスがあるのか気になりませんか?私は全く気になりません。それでは本日の家事情報、振り返って参りましょう」といい、家事情報をおさらいする。衣類に蓄積した汚れは・・・説明せずに「最後のネジを外すことにしましょう」と再び指を鳴らし、時間が動き出す。

岡田のもとに荷物が届く。開けると、そこにはネジ、電動のネジしめ、発煙筒が入っていた。

工場では、ど根性ネジの完成を祝ってささやかな会が開かれていた。そこへ三田園が商工会からだといって樽酒「園々(ぞのぞの)」を持ってくる。鏡割りをしてみると、中には酒ではなく写真が入っていた。それは花沢と帝都技研の財前が握手をしている写真だった。そして樽にはど根性ネジの特許権譲渡の契約書も入っていた。どういうことかと花沢に詰め寄る社員。譲渡の真意は特許を売り、大金を手にし、会社をたたんで一生遊んで暮らしたいというものだった。「夢」より「金」だと言い捨て、工場を出ていこうとする花沢だが、工場のドアが外からど根性ネジで閉められて開かない。閉めたのは岡田だった。

すると、工場内に煙りが立ち込めてくる。ざわめく花沢や社員たちのスマホに、夜桜のしたでの美千代と岡田の写真が送られてきて、花沢は美千代を問い詰める。麻琴は美千代は脅されていただけだと庇うが、聞く耳を持たない花沢。今の閉じ込められ、火をつけられた現状も美千代のせいだと言い出す。それを聞いた美千代は花沢への怒りをぶちまける。

三田園は消防に連絡したが、近くで爆発事故があり、消防車は来れないと言う。パニックになった社員はドアに群がるが、ど根性ネジはビクともしない。こんなとこで死にたくないとベンさんは杖を放り出し、ドアに駆け寄り、ドアを蹴り始める。その姿に、驚く一同。労災をもらうために、長くついてきた嘘がバレてしまった。

それを知った花沢は今まで労災のせいで高く支払ってきた保険金のことで怒り心頭。しかし、ベンさんは花沢の女遊びのことを暴露し、しかも他の従業員は皆、花沢の隠し子だということも言ってしまう。それを知り呆れかえる美千代。

いよいよ、煙も充満し始め、一斉にドアに群がる。花沢は無駄だという。100000トンに耐えるということは、ゴジラが踏んでも折れないということだからだ。

そこで三田園は「どいてろ」と低い声で言い放ち、豪快にドアを蹴破る。「ゴジラ以上か?」と驚く花沢に「痛み入ります」と一言。外には発煙筒が転がっていた。

折れたネジを見つめ「あり得ない」とつぶやく花沢に、雅樹が笑いながら計測データを改ざんしたことを告げる。それは、雅樹の母をもてあそんだ花沢への復讐だった。特許はもちろん無効。多額の賠償金が発生する可能性もあったが、そんなことは知らないとばかりに、花沢のもとを離れていく社員(息子)たち。自業自得だとベンさんに言われ、美千代は無言で去っていく。

仕事を終えた三田園と麻琴は紹介所に戻っていた。そこで、麻琴は工場で送られてきた写真や、岡田の行動は三田園が仕組んだのではないかと尋ねる。すると「絶対に折れないネジはあるようでない。ないようである」と意味不明な言葉を残し、帰っていく。

麻琴の予想は当たりだった。岡田に送ったネジや発煙筒と一緒に美千代とベッドにいる写真とお手製の「取扱説明書」が入っていて、そうするように仕向けたのだった。

工場を売ることになった花沢は査定の途中、外に出るとそこには汚れが綺麗に落ちた作業着が干してあった。そこへ洗濯を終えた三田園と麻琴が現れる。

長い間積み重なった頑固な汚れは、一度重曹を入れた熱湯で煮ることで簡単に落とせると説明する。

それだけを言って去っていく三田園と麻琴。綺麗になった作業着を見つめる花沢。会社を売るのをやめると査定業者に告げ、綺麗になった作業着に腕を通す。それを見ていた、美千代や社員は再び、花沢のもとに戻り、やり直すのだった。

紹介所で歓談していると、テレビから種子島のロケット打ち上げ失敗の原因がネジにあったと報道される。ロケットを制作する八つ橋重工はネジの共同開発を花沢ネジ製作所に依頼したのだった。

家政夫のミタゾノ2動画を無料で初回(1話)~最終話まで見逃し配信視聴する方法

2018.04.21

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「家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)」第2話あらすじや感想とネタバレ

 

第2話あらすじ

「今度は普通の家庭に」と頼子(余貴美子)に頼んだ麻琴(剛力彩芽)。三田園(松岡昌宏)とともに派遣先・矢吹家を訪れると、そこで家主の矢吹研一(近藤公園)がルミ(片山萌美)という女性を連れ込んでいるという状況に遭遇する。
 実家に帰っている妻の理沙子(矢田亜希子)が依頼した家政婦たちの登場に驚きつつ、ルミとのことは酔った上での過ちで、昨夜のことは覚えていないと弁明する研一。妻の不在をいいことに不倫をした挙げ句、言い訳がましい研一に麻琴は怒り心頭! しかし「このことは妻には黙っていてほしい」「料金も上乗せするからルミがいた痕跡を消し去ってくれ」と懇願する研一の願いを三田園はあっさり聞き入れてしまい、麻琴をさらに呆れさせる!
 三田園はYシャツについた口紅、そして部屋に漂う香水の匂いを消し去る”不倫を隠す家事テク”を披露! しかし帰宅した理沙子は“女の勘”を働かせ、研一の行動を怪しむような素振りを見せる…。

 浮気がバレたのではないかとヒヤヒヤしながら研一が仕事に出かけていった後、三田園は理沙子の部屋を物色。すると引き出しから探偵事務所に依頼した浮気調査の結果などが見つかる。理沙子は研一に浮気の証拠を突きつけ、慰謝料をたっぷり得て離婚しようとしているのではないかという疑惑が浮上し…!?

 

第2話の反応や期待の声

 

 

 

 

 

 

第2話の展開予想

 

第2話は不倫がテーマですね。第1話の流れから考えると、浮気をされて可哀そうな妻が実はとんでもないことを企んでいた。という感じでしょうか。

しかし、驚きの展開はひとつではないので、まだまだ見所一杯です!

第2話で紹介されるテクニックは、役に立つ場面が内容が幸せかもしれませんね。

 

第2話の感想やネタバレ

 

第2話の感想

 

 

 

画的に面白かったですね!真剣な表情がまた一層面白いです!!

 

今回一番クスっときたところです!こういう感じが好きです!

 

大事な場面には必ずいるんですよね!!

 

 

あの人は・・・入れてなかったのか、カットしたのか・・・。

 

 

こんな白昼堂々、怪しすぎる!!気づいて、研一!!

 

こういう、細かい笑いのトラップ・・・探すの必死になったら、話が分からなくなります(笑)

 

 

 

今回もかなり、深いことを言っていましたね。

 

最後まで役名が分かりませんでした・・・。聞き逃しただけですかね?

 

 

 

TOKIOのメンバーに色々あった直後の放送で、この内容とは・・・。というのが率直な感想ですが・・・。

ドラマ自体は安定して面白いですね。シリアスな空気感なんですけど、笑いの要素もしっかりあって、緊張と緩和が良い感じです!

終盤で「愛は一生解けない誤解」と言っていましたが、解けないほうが幸せな誤解もあるんですね。

スマホの登録のアドバイスが最後のオチの布石だったわけですが、やっぱり人はなかなか変われないのかなと思いました。

 

第2話のネタバレ

冒頭、これからの関係に悩む男女が、部屋の窓を覗き、次に外を通るのが男か女かで関係を決めようとしている。そこへ通りかかったのは三田園で、外を見ていた女性は、その性別に困惑する。そこで三田園は、世の中は二面性でできていると語り、一束の紐を持ち出して「私にはこれは家事の道具に見えますが、ある人には犯罪の道具にも見えます・・・」と締めくくる。

結家政婦紹介所で、麻琴は今度は普通の家庭に派遣されたいとこぼしてた。そんな愚痴をよそに同僚の早坂倫子は、付き合っている彼が詐欺師ではないかと、結婚詐欺師を報じた週刊誌を片手に嘆いていた。倫子はニューヨークへ行くという彼にお金を貸したという。それは詐欺だという所長・頼子の一言に、自由の女神が写った写メを彼が送って来たと見せるが、すかさず三田園が、それはお台場だと突っこむ。落ち込む倫子をよそに、三田園と麻琴は新しい依頼先が決まったのだった。

依頼人は、矢吹理沙子。早速、自宅へ向かい、インターホンを鳴らすと、何やら慌ただしい様子。出てきたのは理沙子の夫・研一だったが、慌て方が尋常ではなく、ウォークインクローゼットからはみ出した下着らしきのもを発見した三田園は、全てを悟る。研一は妻・理沙子が実家に帰り留守の間に、女性を連れ込んでいたのだった。

クローゼットに閉じ込められた女性は機嫌を悪くし、着るものも着ず、出て行ってしまった。この光景を見た麻琴は研一を酷く責める。研一は、昨日妻と喧嘩し、追い出されてバーで飲みすぎたため、記憶がないと弁解する。そこへ、理沙子から麻琴に電話が入る。家政婦が今日来ることをすっかり忘れていたという理沙子は、夫はいたかと聞く。不倫現場を目の当たりにし、頭に血が上っている麻琴は「はい、いらっしゃいました。旦那様ともう一人」と言ってしまい、理沙子は「もう一人?」と聞き返している最中に、三田園が麻琴の電話を取り上げ、「もう一人・・・では何にもできない・・・だなんて、奥様のお帰りをお待ちしてますよ」とごまかす。

電話を切った三田園に、研一は、このことを黙っていて欲しいと、お金を差し出す。勢いよく断る麻琴とは反対に、差し出されたお金をもぎ取り、部屋中に残った浮気の証拠を隠滅し始める。

不意についてしまった口紅の汚れはまず、クレンジングオイルを直接なじませ、歯ブラシで繊維を痛めないように叩くようにこする。さらに台所用洗剤を付け、クレンジングオイルの油分をもみ洗いすればきれいに落ちる。と実演。

これはあくまで家事であり、不倫隠しの手伝いではないと断言する三田園。スマホなど他のルートから不倫がバレても責任は取れないと研一にくぎを刺す。が、しかし「不倫相手を保険の営業の名前で登録しておき、バレにくくするといったことは、そうぞご自分のご判断で」とちゃっかりヒントを与える。

理沙子の実家から自宅まで30分ほどであり、時間がない中、排水溝の長い髪や、部屋のきつい香水の残り香の対策をしていく。そして突然急須に緑茶を入れだす三田園。

緑茶には消臭効果の高いカテキンが多く含まれ、タオルに緑茶をしみ込ませ、それを部屋のいたるところで振り回せば、匂いが消える。と説明する。

研一にタオルの振り方を指導していると、理沙子が帰宅する。理沙子との挨拶を済ませると、息のあがった(タオルを振り回していたため)研一が2階から降りてくる。そこで麻琴はまだ、不倫していたことを話そうとしたので、三田園は麻琴の口が汚れていると、緑茶のしみ込んだタオルで口をふさぐ。

麻琴の研一への怒りは収まらず、お茶を出すのだが、研一だけコースターがない。

理沙子は昨日の喧嘩のことを自分の思い過ごしだったと謝罪。研一の不倫を疑ったという理沙子は反省していた。女の感は当てにならないと言う、理沙子にまたもや麻琴は「女の感て意外と当たったりしますからね」と余計なことを言う。

理沙子は最近、仕事が忙しく、家政婦を雇うことにしたが、他人を家に入れることに抵抗があり、最後まで悩んでいたという。麻琴はそういう方は珍しくないと言ったのち、またしても「旦那様は抵抗ないみたいですけど」とチクリ。

麻琴の一言一言にビクビクする研一をじっと見つめ、理沙子はおもむろに立ち上がり、女の気配を感じると言い出す。しかも、若い女性がいたと具体的に話し出す。「若い女性」という言葉になぜか反応した三田園が「痛み入ります」・・・。

理沙子は家のあちこちを見はじめ、研一が昨日着ていたシャツはどこかと尋ねる。ランドリーボックスにあると伝えると、すぐにそこへ向かい、シャツを確認する。しかし、三田園が綺麗に落としたため、何も見つからない。少しガッカリしたようにも見える理沙子は、三田園に排水溝まで掃除したのねと確認する。三田園は「髪の毛一本残さないようにしたが、何か不都合でもありましたか?」と聞き返す。理沙子は三田園と麻琴の仕事に感謝を述べただけだったが、何か違和感を感じる三田園。

理沙子はまた思い過ごしだったと謝罪した。その時、研一のスマホに「ルミ」からラインが届く。内容は「昨日は楽しかった♡」という文と、二人が裸で寝ている写真だった。動揺する研一は、急いで仕事へ出かける。研一を送り出した理沙子がすぐにどこかへ連絡していたのを2階の窓から見ていたのは三田園だった。

三田園は、家のあちこちを調べ始めた。そして「長瀬探偵事務所」の封筒を発見する。それは、研一についての浮気調査で、結果は白だった。

玄関先で、電話で話す理沙子。ちゃんと痕跡を残してくれたのかと聞いている。シャツが綺麗だったことや、髪の毛、歯ブラシもなかったと伝えている相手は、研一が連れ込んだ(ことになっている)女性・ルミだった。

電話を終え、中に入るとすぐに三田園がいた。三田園が理沙子の靴紐がほどけていることを指摘すると、何度結んでもほどけるというので、イアン結びという方法で結ぶとほどけにくいと、靴紐を結び直そうとする。すると理沙子は「余計な事しないで」と一言。それに対し、三田園は家と家族を守るのが家政婦(=ハウスキーパー)の務めだと返答する。

仕事終わりの、紹介所で、三田園はひもで編み物をしていた。不倫の証拠隠滅をした三田園に不満爆発の麻琴。なぜそんなことをしたのかと聞く頼子。すると三田園は、間違えて持ってきた、探偵事務所の封筒を見せ、理沙子が浮気調査を依頼していたことを話す。調査結果に目を通す頼子、倫子、らむ。白だという結果に麻琴は理沙子の感を褒める。理沙子が全部知っていたみたいに行動したことを話すと、らむが理沙子のハニートラップではないのかと指摘する。なぜそんなことをするのか理解できない様子の麻琴に、三田園が、理沙子は離婚したいが、どうせなら慰謝料をしっかりほしいのではないかと言う。紹介所の結論は、今回の一件は理沙子の仕組んだハニートラップであり、それを目撃させるための家政婦だったということになった。

一方、計画が上手くいかなかった理沙子は誰かに助言を求め、麻琴を味方につける作戦にでる。思惑通り、麻琴はまだ研一に非があるのではないかと思っていた。そしてあらゆる可能性の中から、研一が酒癖が悪いことから、DVをしていたのではないかと疑う。その頃、理沙子は研一からDVを受けていたという証拠をでっち上げようとしていた。

麻琴は翌日、仕事へ行き、ゴミ箱の中のお酒の空き缶や、割れたお皿を発見する。そこへ、手首に包帯を巻いた利紗子が現れ、尋ねるが、ただ転んだだけだと、ごまかすふりをする。そしてまんまと作戦に引っかかった麻琴は理沙子の味方だと言う。そして、三田園に理沙子の味方になると宣言する。

家政婦とは中立であるべきと言いたそうな三田園の言葉を遮り、女性関係にだらしない男性が許せないと言う。気持ちが入りすぎな麻琴に、その理由を尋ねるが、下を向くだけの麻琴。

朝食が終わり、先に仕事に出る理沙子は、離婚届を研一に渡す。合わせて、慰謝料5000万円を請求する書類もあった。何が何か分からない研一は取り乱す。

そして、バーの常連仲間で弁護士の男に、助けを求める研一。すると、理沙子がルミを探し出す前に、ルミに会い、先手を打つよう助言する。言われた通り、研一はルミに会い、画像データを消すよう頼む。するとルミはデータを消す代わりに、その場でキスをするよう求める。データを消して欲しい一心で、研一はキスをする。その様子を見ていたのは、三田園。

理沙子と研一、そして研一の頼んだ弁護士で話し合いが始まった。そこにはもちろん三田園と麻琴もいた。離婚を認めない研一に、理沙子はイヤリングを見せ、洗面所に落ちていたと言う。研一がアタフタしていると、インターホンが鳴り、ルミがやって来る。データも消し、何もなかったと証言するというルミの登場でほっとする研一だったが、ルミは事実と違うことを証言しはじめ、家政婦も見ていたと言い放った。すると麻琴はルミが下着姿でクローゼットにいたことを証言した。とどめに、理沙子が出してきた写真には、データ消去と引き換えにしたキスの現場が写っていた。言い逃れできなくなった研一は、頼みの綱の弁護士にまで、匙を投げられる。そして弁護士から離婚と慰謝料に応じるべきだと言われる。

部屋の片隅で落胆する研一。理沙子はコーヒーを頼み、キッチンへ向かった三田園は、パソコン画面に反射して映った光景に、全てのことを悟る・・・理沙子と弁護士が机の下で密かに手をつないでいたのだった。

話し合いも終わり、三田園が布団を干していると、理沙子が布団たたきを持ってくると言う。しかし三田園はそれを断る。布団たたきではほとんどほこりは取れず、「叩けばほこりが出る」というが、実際は叩くことで中綿をまき散らし、ほこりに見せかけることはできますが・・・と意味ありげに言う。

三田園の言葉にゾッとしながら部屋に戻った理沙子はしまってあったはずの探偵事務所の封筒がベッドの上にあるのを見つけ、三田園に向かって「邪魔をしないで」と半ば開き直り、研一の弁護士も勝ち目はないと言っていたことを自信たっぷりで言う。すると、三田園はその弁護士と理沙子の関係に気づいていることをにおわせる。

観念した理沙子は、自分の心のうちを話し出す。髪型を変えても、服を買っても、2年もつけていたイヤリングを不倫の証拠として出しても夫は気づいてくれない。あげく、ストーカーに悩んでいると相談しても、気のせいだと流される・・・。自分を見てくれない寂しさを語り、部屋を出て行った。

一方、絶望的な状況の研一は、理沙子にプロポーズしたときの動画を見ていた。それを目撃した麻琴は複雑な心境。研一もまた、自分の心のうちを話す。ストーカーの相談をされた時、そのストーカーを捕まえようと、理沙子の後をつけていると、理沙子は自分をストーカーと勘違いしたため、気のせいだと言ったのだった。やることが裏目に出る辛さに打ちひしがれていた。そして、離婚と慰謝料に応じようと決意したのだった。

理沙子は例の弁護士と会っていた。車中では、5000万円の慰謝料が取れると嬉しそうな弁護士と、浮かない顔の理沙子。これでよかったのかと考えている理沙子に、これで良かったんだと言う弁護士。そしてキスをする。

それをみていたのは、やはり三田園。そこへ、倫子が頼まれていた雑誌を持ってくる。倫子は車の中の弁護士を見て、絶叫・・・。ここで、三田園が指を鳴らし、時が止まる。

(時間が止まっている間は、視聴者へ向けて話す。)

互いの想いがすれ違う、夫婦の愛の難しさを憂う。そして、今回の家事情報のおさらいをする。

そして、理沙子と研一夫婦のことをどうするか決めましたと言い、弁護士が付けていたネクタイピンを取る。そしてニヤッと笑い、再び指を鳴らし、時間が動き始める。

三田園は、弁護士のネクタイピンを研一に見せ、寝室にあったと言う。自分のものではない研一は、理沙子の不倫を疑い、そのくせに自分から慰謝料を取ろうとすることに怒り心頭。そして、研一は離婚はするが、慰謝料は渡さないと決意。三田園に何かいい方法はないかと聞くと、とぼけながら、「旦那様が出張でもしない限り、家には連れ込まないでしょうし」とヒントを与える。そして「窓、綺麗にしときましょうね」と意味不明な一言。

三田園に言われた通り、偽の出張をいれ、出ていく研一。早速窓の掃除に取り掛かる三田園。今日はもう上がっていいと言いに来た理沙子は、窓の綺麗さを褒める。

窓は、食器用洗剤を20倍に薄めたもので拭き、その泡をキッチンペーパーでふき取ると水滴がつきにくくなり、カビ予防になる。拭いた後はしばらく空気に触れさせたほうが良い。と説明し、自作の紐でカーテンを留める三田園。

そして、家を後にする三田園と麻琴。その帰り道、麻琴は今回自分が感情移入しすぎたのは、自分の父親と研一を重ねてしまったためだと話し出すが、車に乗った弁護士とすれ違い、話を聞いていない三田園。

麻琴に、弁護士先生の車かどうか確認してくるように言う。そして、理沙子のもとへ着いた弁護士は、家に入り、理沙子と抱き合う。その一部始終を向かいのマンションから撮影する研一。

一方、部屋の中では、弁護士が理沙子に、個人情報がどうとかと適当な理由をつけて、慰謝料の振込先を自分の口座にするよう勧めていた。不審がる理沙子を上手く言いくるめ、押し倒す。仰向けになった理沙子は天井に貼られた雑誌の記事を目にする。それは倫子が読んでいた「結婚詐欺師」の記事で、その弁護士と同じ位置にほくろがあることに気づく。

弁護士も記事を確認し、金目的だったと開き直る。警察に通報しようとする理沙子を、カーテンの紐で括りつけ、金を出せと脅す。それを遠目に見た研一はプレイだと勘違いし、悔しがる。金を渡しそうにない理沙子に別のカーテンの紐を持って近づく弁護士。それを陰から見ていた麻琴はおたまを持って、止めようとするが、その前に研一が部屋に飛び込んできた。研一は多少誤解はしたままだが、「俺の妻に手を出すな」と流れ的には自然なセリフで弁護士につかみかかる。そして、弁護士を追い出した。車で帰ろうとする弁護士だったが、車は動かない。三田園の手作りの紐に繋がれた車を、三田園が片手で止めていたのである。

理沙子は「助けてくれてありがとう」と研一を抱きしめるが、「助けた」という意味が分かっていない研一。しかし、深く突っ込まず、理沙子を守るという決意だけを伝え、丸く収まった。

それを見届け、帰ろうと家を出た麻琴は、玄関先で弁護士が三田園の紐で縛られているのを発見する。

紹介所では、今回の結末の話で持ちきりだった。ただの不倫現場だと思い突入した夫。それを自分を助けに来たと勘違いした妻。根本の修復にはなっていない気もするが、それでいいのではないかと頼子は言い、三田園は「愛とは一生解けない誤解のこと。・・・なのかもしれませんしね。」と、言い残して帰っていく。

請求書を持って、理沙子の家を訪れた三田園は、離婚をやめたことを聞き、騙されていたとは言え、奥様の不倫を許してくれるいい夫だと話した。そして、理沙子の靴紐がゴムの便利グッズになっているのに気付いた。理沙子は「どうせほどけるなら、初めから結ばなければいい。余所行きのは他にあるし」と言う。すると、三田園は「複数の靴を履きまわせば、長持ちしますしね」と答えた。にこっと笑う理沙子のもとに「保険の営業・川嶋さん」から電話がかかってくるのだった。

「一度味をしめたら、もう一度味わいたくなる。それが、人間というもの」としめくくる。

 

「家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)」第2話(1話)ネタバレ感想やあらすじまとめ

 

1年半の沈黙を破り・・・『家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)』が2018年4月20日スタートです!

新キャストにも期待が高まる中、あの凄腕家政夫・ミタゾノが、帰ってきました!

第1話では、舞台はネジ製作所でした!一部では陸王と下町ロケットを合わせたような感じだと言われてましたね。久々のミタゾノ、相変わらずで安心しました。

第2話は、渦中のTOKIOメンバーのことがよぎるような内容でした。お酒・・・キス・・・。たまたまでしょうけど、他のメンバーの名前が隠れポイント的にでてきて、探してみましたけど、ありませんよね・・・。

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