家政夫のミタゾノ2(2018)第6話(5話)ネタバレ感想やあらすじの紹介【シーズン2】

2018年4月春ドラマ、「金曜ナイトドラマ」枠は松岡昌宏さん主演の、『家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)』が2018年4月20日スタートです!

ドラマ『家政夫のミタゾノ』はオリジナルドラマですが、市原悦子主演の「家政婦は見た」をオマージュした作品です。2016年10月からシーズン1が放送され、大きな反響を呼び、1年半経って復活しました!!・・・痛み入ります。

こちらの記事では2018年4月春ドラマ、金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)』の第5話と第6話のネタバレや感想とあらすじを紹介していきます!

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動画共有サイトで「家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)」を見るリスク

 

YouTubeやDailymotionなどの動画共有サイトにも、ドラマ『家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)』の初回(第1話)から最終話がアップロードされており、無料で視聴することが可能です。

しかし、これらのサイトには、著作権侵害の問題があります。

違法アップロードした投稿者が逮捕された事案もあり、これらのサイトで視聴することは不適切だと思われます。

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「家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)」第5話あらすじや感想とネタバレ

 

第5話あらすじ

有名デザイナー・森品千恵子(宍戸美和公)の家に派遣された三田園(松岡昌宏)麻琴(剛力彩芽)。しかし三田園たちを出迎えた女性はどこか落ち着かない様子で、「実は用事があったのを忘れていた」と話し、ふたりに帰るよう命じる。
 と、そこに広告代理店の岡見という男性が現れ、女性を「森品先生」と呼ぶ。依頼していた広告デザインの締め切りがとうに過ぎており、その催促にやってきたのだ。「デザインをもらうまでは帰れない」――そう告げて家に上がり込む岡見。結局三田園と麻琴は、デザインが上がるまでの間、掃除、洗濯、食事の世話などをすることになる。

 しかしこの女性、実は“森品千恵子”ではなく、千恵子の家で家政婦として働く“木口一美(佐藤仁美)”という人物だった。デザイナーの卵である一美は、自分の作品を盗んで発表した千恵子と言い合いになり、揉み合ううちに千恵子が棚の角に頭をぶつけ、昏倒。“森品千恵子”がこれまで、世間に顔出しをしてきていなかったことを思い出した一美は、倒れた千恵子を咄嗟に風呂場に隠し、彼女に成り代わることを思いついていたのだ。

 そんな中、意識を失っていた千恵子が目を覚ます! ところが千恵子は自分が誰だか忘れてしまっていた…。三田園から、千恵子の正体を聞かれた一美は「前に雇っていた家政婦だ」と嘘を。一美は“デザイナー・森品千恵子”として、千恵子は”家政婦・木口一美”として、なんとか三田園たちの目を誤魔化そうとするが、三田園は挙動不審な一美に疑念を抱き…?

 

第5話の反応と期待の声

 

 

 

 

 

第5話の展開予想

次回はライザップのCMに出ている佐藤仁美さんがゲストで出ますね!しかしリバウンド・・・??大丈夫でしょうか??

佐藤さんが誰かになりすますような予告でしたが、それとリバウンドの関係が分かりません。

佐藤さんがデザイナーを殺してしまったと勘違いし、それを隠すのですが、デザイナーが目を覚まし記憶がないことをいいことに、自分の立場と入れかえて説明する。三田園はどう解決していくのか、期待しましょう!

 

第5話の感想やネタバレ

 

第5話の感想

 

気になりましたね~・・・。第1話でも何か映ってたんですよね。しかし、このドラマなら、わざとっていうこともありますよね・・・。

 

しかも、2回もいじってましたね(笑)そのいじりへの返しも面白かったです。

 

結構小さい気がしますけど・・・。

 

 

ガムシロップとかでいいのでしょうか?やってみたいですね!周りのものに気を付けて。

 

まさかの・・・(笑)あまり違和感がないのも不思議でした(笑)

 

 

知ってる人が見ると、いろんな視点で楽しめていいですね!

 

ピーがドラマで使われてるの初めて見たかもしれないです(笑)

 

 

 

何か意味があるのでしょうか?

 

 

 

毎回、手軽にできる情報なので助かりますね!

 

盗作の問題・・・。表現者には結構シビアな話でしたね!

今回はスカッと感が強かった(笑)そして佐藤さんのリバウンドネタへの返しの間やトーン、表情が好きでした!

最後にはモナ・リザをパクリ・・・アレンジした作品、「ピー」で引っ張った甲斐がありましたね!いいオマージュでした!

麻琴はやはりお金持ちの出身なんですね!けど、ワインの味が分かる年まではお金持ちだったわけですから、意外と最近までかな??

今回も、役立つ家事情報、勉強になりました!

 

第5話のネタバレ

冒頭、三田園は世の中のパクリについて言及する。そしてパクリについては「リスペクトしてオマージュ致しました」と言えばいいと一言。

むすび家政婦紹介所では、倫子が「monde du TSUBASA」の鞄を買ったところ「monde des TSUBASA」となっていて怒り心頭。本物の「monde du TSUBASA」はデザイナーが変わることになっていて、それが今回三田園と麻琴が派遣される家の森品千恵子だった。

その森品家では、家政婦の木口一美が自分のデザインを盗ったと千恵子に詰め寄っていた。千恵子が顔を公表していないのは盗作しやすくするためだったのかとわめき、一美は写メを撮りマスコミに盗作のことも公表すると言い出した。初めは抵抗した千恵子だったが、ついに開き直った態度にカっとなった一美は千恵子を突き飛ばし、千恵子は倒れる。殺してしまったと動揺した一美はとっさに浴室に千恵子を運び、スポンジを泡立てて持たせ、滑ったように偽装した。そして散らばったトロフィーを大急ぎで元の棚に戻す。

そこへ、三田園と麻琴が到着し、動揺したままの一美は「大事な用がある」と言って追い返そうとするが、新任の広告代理店の岡見という男がきて、森品の顔を知らないと悟った一美は自分が千恵子だと言ってしまう。すると、「monde du TSUBASA」の広告の締め切りがかなり過ぎていて今日中に仕上げて欲しいと言われる。

あたふたする一美に、三田園は大事な用とはそのことかと聞き、邪魔をしませんのでと言って足早に中へ入る。三田園は不自然な並びのトロフィーやめくれた絨毯を指摘した。麻琴は顔を公表していない理由を聞く。三田園はその方が色々と都合がいいのだろうと鋭い視線を向ける。そして「木口一美」と書かれたゴム手袋を見つけると、一美は前にいた家政婦だと説明する。するとその時、2階から物音がする。

一美は慌てて2階に上がると、千恵子が立っていた。驚いた一美だが、千恵子は記憶を無くしていた。すると三田園と麻琴が2階へやってくる。一美は千恵子の記憶が無いのをいいことに、この人が元家政婦の木口一美だと紹介する。様子がおかしいと思いつつ、三田園は家政婦の引き継ぎをしたいと千恵子をキッチンへ呼び、「森品千恵子」の好きな食べ物を聞くが、すかさず一美が「何でも食べます」と答える。そこで三田園が「リバウンドには気を付けて」と一言。そして千恵子に肉じゃが用に玉ねぎを切るよう言うと、包丁が全く使えない。今まで罵られてきた一美はここぞとばかりに千恵子にきつく当たった。

玉葱が目に沁みないようにするには口に割りばしをくわえて切るといい。もしくは玉葱を切る前に冷水につける。と、千恵子に割りばしをくわえさせた。

千恵子の仕事部屋に入った一美は、夢だったデザイナーになれると浮かれていた。このデザインが世に出たら名乗り出てやると野心を燃やしていた。

トイレ掃除に手間取る千恵子を麻琴が手伝いにやってくると、千恵子は記憶がないことを告白。麻琴はそのことを三田園に報告。包丁が使えなかったのは記憶喪失のせいだと言う麻琴に、三田園は習慣化した動作は記憶喪失になっても忘れないことを教える。そうしていると、岡見が「森品先生」の好物だと言って赤ワインを持ってくる。それは高級な「ロマネコンチェルト1990年」で麻琴はそれを見て「すっごく風味豊かなんですよね」と言うと、三田園は麻琴がそんな事を知っているのを不思議に思った。

仕事部屋で一美は煮詰まっていた。そこへ麻琴がワインを持って千恵子とやってくる。麻琴は「木口さん」の提案でワインを持ってきたと嘘をつくと、記憶が戻ったのかと焦り、千恵子だけを部屋に残すが、記憶は戻ってなかった。そして記憶のないままの千恵子に愚痴をこぼし、部屋を追い出す。そこへ現れる三田園。ワインを勧め、その感想を細かく聞く。一美は一気に飲み干すと、三田園に出てくように言った。

三田園が一美に出したワインは料理用のワインで、ロマネコンチェルトは千恵子に匂いをかがせていた。嗅覚と記憶は密接な関係にあるという。

その頃、むすび家政婦紹介所では、三田園から送られてきた一美の画像を森品千恵子だと噂していた。所長の頼子は三田園がこの写真を送ってきた意図を探っていた。

一方、お酒の飲めない一美はワインを飲み干したため、酔っていた。そして三田園が気づいているのではないかと勘繰った。そこへ岡見が入ってきて、進捗を聞き、過去の作品を褒めて、励まして出ていった。一美もふと過去の千恵子の功績を素晴らしいと感じていた。

むすび家政婦紹介所で、倫子が三田園に言われデザイン学校を調べたところ、一美の素性が明らかになり、さらに一美の紹介ページにあったロゴが千恵子が盗んだものだったため、倫子らは木口一美が森品千恵子の盗作をしたと勘違いし、三田園に連絡する。

三田園は一美に食事の準備ができると言いに行く。その時、デザインの盗作について触れるが、一美は言葉を遮り、帰るように言う。そして千恵子に家事を教えている麻琴の所へ行き、お金を出して帰るように言うと、その札の匂いを嗅ぎ始める千恵子。そして全て記憶が戻ったと話し出すと・・・

三田園が指を鳴らし時間が止まる。

(時間が止まっている間は視聴者に語り掛ける)

まずは家事情報のおさらい。そして「夢を思い描けるのは人間だけ」と締めくくる。

 

完全に記憶が戻った千恵子は、一美が千恵子のフリをしていることに気づき責めるが、一美も盗作の件を暴露し、それを聞いていた岡見が、盗作の真偽を尋ねた。千恵子はこの人物を知らず、「ハクツウドウ」のmonde du TSUBASA担当の岡見だと三田園が紹介する。そこへ電話が鳴り、勝手に出る三田園。電話を切ると、その相手は「ハクツウドウ」の本物の担当者だった。では、岡見は何者か?・・・岡見は週刊誌の記者だった。岡見は千恵子の盗作の真偽を確かめるために潜入していたのだった。岡見は次々と疑わしいデザインを見せた。千恵子は弟子のデザインを盗作する常習犯だった。逃げ場を失った千恵子は、再び記憶がないフリをする。そして千恵子と一美は「先生」の擦り付け合いを始めた。

すると、三田園が排水溝でアルミホイルを発見。これは誰がやったのかと聞くと、家政婦になりきっている千恵子がキッチンへ向かう。

そしてアルミホイルを丸めて置いておくと、排水溝のヌメリ防止になる。と麻琴に教わった知識をあたかも自分が知っていたテクニックのように披露。

しかし、三田園はそのアルミホイルにはじゃが芋の皮が付いていると指摘すると、今度は一美が、

アルミホイルでじゃが芋の皮を剥くと、ピーラーより薄く剥け、実と皮の間の栄養素を捨てなくて済む。と知識を披露。

観念した千恵子は、盗作したからといって楽ではなかったこと、期待が重かったことを吐き出した。その言葉に岡見が熱く反論する。天才なら無責任に期待させてくれと言った。岡見は森品千恵子のファンだった。その言葉を聞いて、千恵子は「もう何も降りてこない」と膝をつく。岡見はその姿を写真に収め、今までの会話も録音したと言った。

そこへ三田園がタオルを振り回しながら近づき、岡見のカメラとレコーダー、千恵子のトロフィーまでもを吹っ飛ばす。何をしているのかと怒り心頭の千恵子に、三田園はバニラアイスを作っていると答えた。

牛乳にシロップとバニラエッセンスを混ぜ、冷凍保存パックに入れて、塩と氷が入った容器に入れて振ると、中身が急激に冷えて、バニラアイスができる。と説明した。

千恵子はワイン同様、バニラアイスでもアイデアが生まれやすいそうで、アイスを勧めるが、千恵子はもう描けないの一点張り。見かねた一美は千恵子に一喝する。自分がどれだけ千恵子に勇気づけられたかを話し始めた。しかし、意地を張ったままの千恵子。ついに一美は自分が「森品千恵子」の名前を守るとバニラアイスを食べ、デザインをしに2階へ行く。その様子を見ていた千恵子は、一美にはひらめきはあるが、それをまとめる力が足りないと言う。そして三田園は、それなら力添えが必要だろうと背中を押す。

2階の仕事部屋へ来た千恵子は、一美と二人、パクリ・・・アレンジについて語りながらデザインを完成させた。

それは、身体はモナ・リザ、顔は・・・三田園だった。

それを見ていたむすび家政婦紹介所で、麻琴が本物のモナ・リザは小さいと言った。子供の頃よく見に言っていたという。そして麻琴は昔お金持ちだったと判明する。なぜ今貧乏なのかは、色々あったからだと濁したのだった。

 

「家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)」第6話あらすじや感想とネタバレ

 

第6話あらすじ

恋愛成就率99・9%の人気占い師・望月ルナ(鳥居みゆき)からの依頼で自宅を訪れた三田園(松岡昌宏)と麻琴(剛力彩芽)。するとそこでルナが、客の女性に「ここを出た後、大きな災いに襲われるが、それが奇跡の出会いをもたらす」と予言しているのを目にする。さらにルナは三田園たちに「わたしがどういう力を持っているか知っておくといい」と告げ、彼女の後をつけてくるよう命令。予言通り、帰り道で事故に遭いかけ、そしてそのまま男性と出会いも果たした女性の姿を目撃したふたりは、ルナの能力に驚くのだった。
 すっかりルナに心酔してしまった麻琴は「わたしもミラクルポン(ルナの占い)を受けたい!」と言い出し、頼子(余貴美子)に給料の前借りを申し出る始末。前借りは叶わなかったものの、生活費を切り詰めてどうにか半額分を工面した麻琴は、無事ミラクルポンの“ハーフ”を受け、「すごい出会いが待っている」という予言をされる…!

 その頃、三田園はルナの寝室にあるウォークインクローゼットで、溢れんばかりの札束を発見していた。その様子をしっかりとデジカメに収める三田園。さらにその夜、内山田洋子(東風万智子)というジャーナリストから、最近望月ルナに騙されたと訴える女性が急増していること、そして多額の所得隠しをしている噂もある、という話を聞き…?

 

第6話の反応や期待の声

 

 

 

 

 

 

 

第6話の展開予想

次回は、インチキ(?)占い師に鳥居みゆきさんがなりきります!ハマリ役ですね(笑)

次回の三田園は占いのインチキを見抜き、さらには脱税も暴いてしまうのではないでしょうか?

麻琴は相変わらず純粋で、信じ切っているようですね。その純粋さはやはりお嬢様育ち故なのでしょうか?

次回もパワフルな三田園に期待したいともいます!

 

第6話の感想やネタバレ

 

第6話の感想

 

 

毎回、怪力を披露してくれるので、そろそろこの程度で驚かなくなってきましたね(笑)

 

なるほど~!!と試してみました!!

 

 

吉本新喜劇の未知やすえさんを思い出しました(笑)

 

 

 

「ヒットエンドラン」・・・懐かしいですね(笑)

 

 

この少女は何のための仕込みだったのか・・・?

 

 

きっと、元々なんでしょうけど、状況的に笑えないですね・・・

 

 

 

 

今回は初めて三田園が仕込みを使ってきましたが、その理由があまりはっきりしませんでしたね。

鳥居みゆきさんははまり役という感じで良かったです!

最後の占い・・・最終回へ向けての設定でしょう。やはり、麻琴が元々はお金持ちだったという設定を押してくるのには、わけがあったのでしょうか・・・。インパクトの強い終わり方でした!

 

第6話のネタバレ

三田園と麻琴は、新たな依頼者の元へ向かっている途中、車いすの少女に出会い、少女が「先生が足を治してくれる」と言っているのに眉をひそめる。

今回の依頼主はその「先生」で、占い師・望月ルナだった。家へ着くと、望月がミラクルポンという占いをしている最中で、占いに来た女性客に「ここを出ると災いに襲われるが、それが奇跡の出会いをもたらす」と言う。三田園と麻琴に挨拶をした望月は、初めの仕事は女性客の尾行だと言う。そして自分の奇跡の力を見るように言った。すると床にアリがいるのを見つけ、望月はアリ嫌いで騒ぐ。

すると、チョークで線を引き、その粉を嫌ってそれ以上アリが進めないようにした三田園。

女性客は帰りに事故に遭いそうになるが、間一髪、三田園が車を止める。そして車から出てきた男性が占い師の言っていた人物像と一致していた。男性はお詫びに女性客を食事に誘い、女性客は男性と食事に行った。

むすび家政婦紹介では、奇跡を見た麻琴が15万円でミラクルポンを受けたいと前借を申し出る。その時、三田園がまたもや持ってきたクリスタルが高級品で、望月がかなり儲かっているという話にすり替わり、前借はできなかった。

望月邸の掃除中に隠された多額の現金を発見する三田園し、デジカメで写真に収める。そこへ秘書の伊丹一郎・伊丹二郎が入ってくる。三田園はシーツの交換をしていたと言い、

シーツをあらかじめ裏返しておいて、端を結び、裏返すとひとりでも簡単に交換できる。とやって見せる。感心した伊丹だが、望月がこの部屋には入らないように言っていると告げる。

前借ができなかった麻琴は兄弟の協力を得て生活を切り詰め、7万5千円をかき集め、ミラクルポンのハーフを受ける。そこで、望月は麻琴に自ら駅名を言わせ、あたかも透視しているように話す。麻琴は完全に信じ、言う通り、商店街の自動販売機でお茶を買い、「ミラクルポン」と言う。すると現れたのはジャーナリストの女性・内山田だった。内山田によると、望月は詐欺まがいの占いをしていることと、所得隠しの噂があると言う。何か知らないかという内山田に三田園は守秘義務があるため、知っていても話せないと言うが、「偶然」デジカメが落ちていて、三田園の撮った現金の写真を見る。

そうこうしていると、その付近で、麻琴の運命の相手の人物像にそっくりな黄色い服の男を見つけ、三田園が全力で追いかけるがホストクラブのあるビルに入っていって追いかけるのをやめた。その後、三田園は複数の覆面の男に囲まれ、デジカメを渡せと脅される三田園。デジカメを渡したが、さらに身に危険を感じ、ドスの効いた声で撃退する。

次の日、望月の庭で見慣れない石像を見つける。そこへ車いすの少女が来て、石像にお祈りする。望月は少女が歩けるようにとおまじないをした。

そこへ、国税局が来る。するとシュレッダーが壊れて裏帳簿がバレそうになったところを三田園が回避。

パンストの中にちぎった書類を入れ、洗濯機で回すと、粉々になると説明する。

そして三田園が現金を発見した場所にもお金はなかった。そこへ内山田が現れ石像を疑い、動かすことになる。しかしいくら掘っても何も出てこない。望月は内山田に天罰を与えると言うと内山田は吐血し倒れるが、再び呪文を唱えると内山田は復活。その様子を家の塀から除く望月ファンは熱狂。そしてその動画がネットにアップされ、望月はより一層話題になる。

三田園は、同じ柄のサイズの違うブラジャーを発見し、何かに感づく。

内山田と望月はグルだった。庭で、望月と内山田らがお祈りしていると、三田園と麻琴もそれに加わり、三田園が石像を動かし、そして石像の下から現金が出てくる。

かくれんぼの見つからない方法は、鬼が一度探した場所に隠れることだと言う。

その要領で、わざと国税局に石像の下を探させ、その後にそこへ現金を隠したのだった。そして女性客の相手の男性も全て望月の経営するホストクラブののホストだった。

望月の占いがインチキだったと知り怒る女性客に開き直る望月。石像の下の金を取り戻そうと、女性客が群がり、給料をもぎ取ろうとホストも入り乱れる中、車いすの少女が現れ、先生は嘘つきじゃないと立ち上がった。

その後、望月は脱税で告発される。

売家となった望月邸で三田園は車いすの少女にお金を渡し、少女は礼を言って、歩いて行った。

望月は道端で占い師をしていた。請求書を持って行った三田園を占う望月。すると、大切な人を失ってから人生が変わったこと、今まで家庭を崩壊してきたことを言い当て、一番近くにいる人に殺されると予言する。その人とは一体・・・。

 

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「家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)」第6話(5話)ネタバレ感想やあらすじまとめ

 

1年半の沈黙を破り・・・『家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)』が2018年4月20日スタートです!

新キャストにも期待が高まる中、あの凄腕家政夫・ミタゾノが、帰ってきました!

第5話では、ダイエットに成功した佐藤仁美さんをゲストに迎え、いじり放題でしたね!盗作をテーマに、作品とは何かを紐解いていました。

第6話では、インチキ占い師のカラクリを見事暴きましたが、最後に不気味な予言をされてしまいましたね。

 

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