家政夫のミタゾノ2(2018)視聴率速報や一覧!初回(1話)最終回まで随時更新

2018年4月春ドラマ、「金曜ナイトドラマ」枠は松岡昌宏さん主演の、『家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)』が2018年4月20日スタートです!

ドラマ『家政夫のミタゾノ』はオリジナルドラマですが、市原悦子主演の「家政婦は見た」をオマージュした作品です。2016年10月からシーズン1が放送され、大きな反響を呼び、1年半経って復活しました!!・・・痛み入ります。

そこで、本記事では、『家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)』の全話視聴率速報や一覧などを、最終回まで随時更新していきます。

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「家政夫のミタゾノ」過去作品の視聴率

 

【2016年10月21日-12月9日】「家政夫のミタゾノ」視聴率

  • 初回〈第1話〉視聴率:8.2%
  • 最終回〈第8話〉視聴率:8.0%
  • 全話平均視聴率:7.7%

初回から好スタートを切ったこちらは、月9より視聴率が良いとの反響もあり、また、ドラマの内容も面白く、8話での終了を惜しむファンも多数。視聴率も、常に安定していました。

 

「テレビ朝日系列金曜ナイトドラマ」枠の過去作品の視聴率

 

参考として、『家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)』が放映される『金曜ナイトドラマ』枠の過去作品の視聴率を見ていきましょう。

 

【2017年1月20日-3月3日】「奪い愛・冬」視聴率

  • 初回〈第1話〉視聴率:6.6%
  • 最終回〈第7話〉視聴率:8.0%
  • 全話平均視聴率:6.5%

主演・倉科カナの不敵な笑が効果をもたらし、最終回に8%と最高視聴率をマーク。有終の美を飾る結果となりました。

 

【2017年4月21日-6月9日】「女囚セブン」視聴率

  • 初回〈第1話〉視聴率:7.5%
  • 最終回〈第8話〉視聴率:5.4%
  • 全話平均視聴率:5.5%

金曜ナイトドラマでの主演は4回目の剛力彩芽さんが主演でしたが、以前主演されたドラマの平均視聴率が5〜6%という結果の通り、こちらも同じような結果でした。

 

【2017年7月28日-9月1日】「あいの結婚相談所」視聴率

  • 初回〈第1話〉視聴率:5.1%
  • 最終回〈第6話〉視聴率:4.2%
  • 全話平均視聴率:4%

ビックコミックオリジナル増刊に連載された同名漫画のドラマ化でしたが、初回視聴率5.1%以降、視聴率は伸びず、6話で終了となりました。

 

【2016年10月20日-12月8日】「重要参考人探偵」視聴率

  • 初回〈第1話〉視聴率:4.9%
  • 最終回〈第8話〉視聴率:3.9%
  • 全話平均視聴率:4.8%

初回はまずますのスタートでしたが、中盤に3%台へ落ち込み、終盤に多少巻き返すも、平均視聴率は4.8%程でした。

 

【2018年1月26日-3月16日】「ホリデイラブ」視聴率

  • 初回〈第1話〉視聴率:5.1%
  • 最終回〈第8話〉視聴率:5.3%
  • 全話平均視聴率:5.2%

初回から好スタートを切ったこちらは、月9より視聴率が良いとの反響もあり、また、ドラマの内容も面白く、8話での終了を惜しむファンも多数。視聴率も、常に安定していました。

 

「テレビ朝日系列金曜ナイトドラマ」枠過去作品の視聴率一覧

タイトル 初回視聴率 最終回視聴率 全話平均視聴率
奪い愛・冬 6.6% 8.0% 6.5%
女囚セブン 7.5% 5.4% 5.5%
あいの結婚相談所 5.1% 4.2% 4.0%
重要参考人探偵 4.9% 3.9% 4.8%
ホリデイラブ 5.1% 5.3% 5.2%

 

『金曜ナイトドラマ』枠の過去作品の視聴率を見ると、平均的に4〜6%台の視聴率を保っている様子です。

TOKIOの松岡昌宏主演「家政夫のミタゾノ」が、7%を超えているとすると、ジャニーズ枠として「家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)」は近年の視聴率も考慮して5%は少なくとも超えてくるのではないかと予想されます。

 

「家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)」のあらすじや展開と期待の声

 

「家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)」のあらすじ

 

行方知れずだった三田園がある日突然帰ってくるところから、シーズン2が始まる。

寡黙で神出鬼没、何を考えているかわからない不気味な面もあるが、掃除・洗濯・料理すべてにおいて卓越した能力を見せ、そのスキルの高さゆえ派遣先の家でも信頼を得るのが早い。
三田園が派遣される家庭は、世間的に“勝ち組”と呼ばれ、プライドが高く、傲慢で身分の低い者は見下しているという人間ばかり。
そんな家庭に隠された秘密をひとたび、かぎつけるや、誰にも気付かれないうちに周到に罠を張り巡らせて、依頼人の化けの皮をはがしていく。
そして、人間関係を崩壊させる“最後のひと押し”を行うが、結果的に家族の再スタートを促すきっかけを与え、家族の抱える問題を解決してしまう。

 

「家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)」への反応と期待の声

 

続編を望む声が多数寄せられた「家政夫のミタゾノ」の復活に、SNSではどんどん期待の声が上がっています。

 

 

 

 

 

 

 

みなさん、待ちに待ったという感じですね。男女問わずの人気はさすがです・・・。

さりげなく(?)触れていましたが、「アノ女優さん」の役がどうなるのか、気になりますよね。主人公とペアの立ち位置だったので、いなくなると不自然というか・・・。きっと違う女優さんが演じますが、「出家した尼さん役」か何かでちょっと見てみたい気も・・・(笑)

作品中に披露される、家事のテクニックも必見です!!

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「家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)」初回(第1話)あらすじと感想や視聴率速報

 

ここでは、『家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)』の各話のあらすじと感想、視聴率速報をご紹介します。

こちらは、最終回まで随時更新していきますので、チェックしてみてくださいね。

 

初回(第1話)あらすじ

むすび家政婦紹介所の“伝説の”家政夫・三田園薫(松岡昌宏)――消息不明になったと噂されていた“彼女”は、実はロケットの発射現場に…!?

 その頃、むすび家政婦紹介所では新人の五味麻琴(剛力彩芽)が、平野らむ(椿鬼奴)、早坂倫子(内藤理沙)から三田園の噂話を聞かされていた。らむの話によると、“三田園が派遣された家は必ず壊れる”らしい…。
 その後、所長の結頼子(余貴美子)から、『花沢ネジ製作所』という小さな町工場に派遣された麻琴は、そこで社長の花沢進助(橋本じゅん)と妻の美千代(森脇英理子)と出会う。

 進助のネジ開発にかける思いと、彼を献身的に支える美千代の姿、そして社員たちとの絆に胸を打たれた麻琴は、花沢たちのために尽力することを決意。しかしその矢先、工場にやってきた銀行の融資担当者・岡田(是近敦之)が融資の打ち切りをほのめかしにやってくる。
 バニラアイスにコーヒー、醤油をかけた“特製アイス”で岡田をもてなそうとする麻琴。しかし頑なに「いらない」と言う岡田と押し問答になり、シャツに醤油を飛び散らせてしまう! 激怒した岡田は麻琴を即刻解雇しろと息巻くが、そこに買い物袋を下げた三田園が登場。おもむろに大根を取り出し、真っ二つに割った大根の断面で醤油のシミを消し去ってしまう!

 思いがけず“伝説の家政夫”三田園とペアを組むことになった麻琴。しかし三田園が花沢家の引き出しやクローゼットを片っ端から開け、中のものを確認していく様子に衝撃を受ける!
『花沢ネジ製作所』の従業員たちを「誠実な人たち」と絶賛する麻琴に、三田園は「油の汚れの下に素顔を隠した人もいたりして…」と意味深な言葉を。その言葉を証明するように、花沢夫妻の知られざる顔が次々と明らかになっていき…?

 

初回(第1話)の感想

 

 

いきなり家事情報きましたね~!大根、綺麗にキレすぎですよね。

 

 

玄関のノゾキ穴が、怖くなります・・・。

 

 

 

ところどころ、男ですよね(笑)「どいてろっ」って強い男しか言わないセリフ・・・

 

 

スタッフさん・・・??じゃなかったら、怖いので、スタッフさんということで。

 

 

ゲスト出演ありそうですけどね~。

 

 

基本的に1話完結なので、前シリーズ知らなくても、見やすいですね。

 

 

 

すぐに実践できそうな情報で助かりますね~!

 

待望の復活第1話が終わりました!みなさん期待通りといった感じですね。初めて見る方も、楽しめたようです。

結構な話題になっていた主題歌の島茂子さん。歌は真面目にいい歌でした♪

次回はまた、別の家へ行くんですよね。また、驚きの展開、期待しています!

 

初回(第1話)の視聴率速報

視聴率:7.2%

 

「家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)」第2話あらすじと感想や視聴率速報

 

第2話あらすじ

「今度は普通の家庭に」と頼子(余貴美子)に頼んだ麻琴(剛力彩芽)。三田園(松岡昌宏)とともに派遣先・矢吹家を訪れると、そこで家主の矢吹研一(近藤公園)がルミ(片山萌美)という女性を連れ込んでいるという状況に遭遇する。
 実家に帰っている妻の理沙子(矢田亜希子)が依頼した家政婦たちの登場に驚きつつ、ルミとのことは酔った上での過ちで、昨夜のことは覚えていないと弁明する研一。妻の不在をいいことに不倫をした挙げ句、言い訳がましい研一に麻琴は怒り心頭! しかし「このことは妻には黙っていてほしい」「料金も上乗せするからルミがいた痕跡を消し去ってくれ」と懇願する研一の願いを三田園はあっさり聞き入れてしまい、麻琴をさらに呆れさせる!
 三田園はYシャツについた口紅、そして部屋に漂う香水の匂いを消し去る”不倫を隠す家事テク”を披露! しかし帰宅した理沙子は“女の勘”を働かせ、研一の行動を怪しむような素振りを見せる…。

 浮気がバレたのではないかとヒヤヒヤしながら研一が仕事に出かけていった後、三田園は理沙子の部屋を物色。すると引き出しから探偵事務所に依頼した浮気調査の結果などが見つかる。理沙子は研一に浮気の証拠を突きつけ、慰謝料をたっぷり得て離婚しようとしているのではないかという疑惑が浮上し…!?

 

 

第2話の感想

 

 

 

画的に面白かったですね!真剣な表情がまた一層面白いです!!

 

今回一番クスっときたところです!こういう感じが好きです!

 

大事な場面には必ずいるんですよね!!

 

 

あの人は・・・入れてなかったのか、カットしたのか・・・。

 

 

こんな白昼堂々、怪しすぎる!!気づいて、研一!!

 

こういう、細かい笑いのトラップ・・・探すの必死になったら、話が分からなくなります(笑)

 

 

 

今回もかなり、深いことを言っていましたね。

 

最後まで役名が分かりませんでした・・・。聞き逃しただけですかね?

 

 

 

TOKIOのメンバーに色々あった直後の放送で、この内容とは・・・。というのが率直な感想ですが・・・。

ドラマ自体は安定して面白いですね。シリアスな空気感なんですけど、笑いの要素もしっかりあって、緊張と緩和が良い感じです!

終盤で「愛は一生解けない誤解」と言っていましたが、解けないほうが幸せな誤解もあるんですね。

スマホの登録のアドバイスが最後のオチの布石だったわけですが、やっぱり人はなかなか変われないのかなと思いました。

 

第2話の視聴率速報

視聴率:7.2%

 

「家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)」第3話あらすじと感想や視聴率速報

 

第3話あらすじ

むすび家政婦紹介所に警官が現れ、麻琴(剛力彩芽)らに、「この近辺で不審な人物を見かけなかったか」、と尋ねる。この4年間で連続強盗殺人事件が発生しており、昨夜同じ手口で4件目の事件が起きたのだとか。不審な人物を見かけたら警察に連絡をするよう言い残し、警官は帰っていく。

 その頃、三田園(松岡昌宏)と麻琴が派遣された浅野家では、家主・堅一(升毅)の定年退職祝いパーティーの準備が行われていた。
 そこに、ひとり娘の真実(藤井美菜)との結婚の許しを得るため、恋人の三島孝文(戸塚純貴)がやってくる。しかしその道中、孝文は見知らぬ男と衝突し、持っていたバッグを取り違えるという事態に見舞われていた! しかも取り違えたバッグの中には血のついたジャケットが! 孝文は、声をかけてきた警官からも逃げ出したまま、浅野家にやってきていたのだった。
 極度の緊張と動揺の中、堅一に結婚の承諾を得ようと話を切り出す孝文。しかしひょんなことから堅一が殺人課の刑事だったということがわかり、孝文はさらに動揺! なんとかしてこの状況を打破し、結婚の許しを両親から得ようとするが…事態はますます悪化してしまい…!?

 

第3話の感想

 

こぼさずに淹れるの難しそうですね。普通の人はまねできないです。マネしたら、机が紅茶だらけになります・・・。

 

 

「痛み入ります」の使いどころが、だいたい面白いですね。

 

今回はクスっとなるところが多かったですが、ここのシーンもなかなかでした~!

 

 

 

 

これからも、こういうポイントをさがす楽しみが増えました!

 

 

朗読会はをまた真面目にやるから、面白すぎます!!

 

 

 

 

 

 

同じ脚本家さんのセルフパロディーなんですね。面白くていいと思います!

 

今回は、コメディー感が強かったですね。三島孝文役の俳優さんの顔芸のおかげもありますが、笑えるポイントがたくさんありました!

今回の家事情報は飲食に関することが多くて、即席チーズケーキやフレンチトーストは簡単でしたね。

次回も、お役立ち情報と、笑いを期待しましょう!

 

 

第3話の視聴率速報

視聴率:5.1%

 

「家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)」第4話あらすじと感想や視聴率速報

 

第4話あらすじ

大ヒット商品「もぐもぐソープ」を販売する美容界のカリスマ・山脇美子(黒田福美)からの依頼を受け、山脇家の屋敷を訪れた三田園(松岡昌宏)と麻琴(剛力彩芽)。しかし到着早々、秘書の沢口真奈美(天野はな)から美子が昨晩亡くなったことを聞かされる。
 美容と健康を訴え続けてきた自分が病気で死んだ、ということを世間に知られたくないという美子の遺志を汲み、家族葬を執り行うことになった山脇家。今回の依頼は、その一切の仕切りを三田園たちに頼みたい、というものだった。

 しかし屋敷に顔を揃えた美子の家族たちは、沢口の存在を快く思っていない様子。しかも長女の千香(遠山景織子)は、精進料理を用意しようとする三田園に「わたしはお肉が食べたいから外で食べてくるから」と身勝手な発言をする。そんな千香のために、冷凍豆腐をサイコロステーキに見立てた料理を振る舞い、ひとまずその場を収束させた三田園。その夜、千香たちに代わり線香の番をしていた三田園と麻琴は衝撃の事実を知ることになる!!
 なんと、死んだはずの美子が棺桶から出て、洗顔…つまり生きていたのだ――!

 何故、葬式を…莫大な遺産を巡る一族の裏の顔が次々と明かされていく…!?

 

第4話の感想

 

この日のMステに茂子も三田園も出てましたね。それからの、本編登場(笑)前々から茂子の登場を期待していた声も多かったので、かなり話題になってますね!

 

意外ですね!なんでもできるし、強い三田園さんですが、それが通用しないお化けは苦手なんでしょうね!

 

 

数珠を持っていたので・・・お祓いでしょうね。

 

 

懐かしいですね~!分かる人も減ってきたでしょうか・・・。

 

 

今回も出ましたね!これしか見つけられなかったですが。

 

 

 

 

 

あぁ~!なるほど!普通のドラマなら考えすぎだと思いますが、『家政夫のミタゾノ』ならあり得ますね!!

 

 

弱点があってホッとしました!(笑)驚き方、思いっきりおっさんでしたけどね!!

 

今回は映像的にも少し心霊的な感じを醸し出していましたね。秘書のくだりも、結局幽霊だったという。しかし、いつもよりコメディータッチだったように思います。結果、プラマイゼロですね!

三田園はやはり自分の力の通用しないモノだから幽霊が怖いのでしょうか??棺桶担げたら、最強ですけどね(笑)

石鹸を固めるあたりは、今回だけでなく『家政夫のミタゾノ』全体のテーマだなと思いました!次回からも、どんどん壊して、どんどん固めてもらいましょう!

 

第4話の視聴率速報

視聴率:7.5%

 

「家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)」第5話あらすじと感想や視聴率速報

 

第5話あらすじ

有名デザイナー・森品千恵子(宍戸美和公)の家に派遣された三田園(松岡昌宏)麻琴(剛力彩芽)。しかし三田園たちを出迎えた女性はどこか落ち着かない様子で、「実は用事があったのを忘れていた」と話し、ふたりに帰るよう命じる。
 と、そこに広告代理店の岡見という男性が現れ、女性を「森品先生」と呼ぶ。依頼していた広告デザインの締め切りがとうに過ぎており、その催促にやってきたのだ。「デザインをもらうまでは帰れない」――そう告げて家に上がり込む岡見。結局三田園と麻琴は、デザインが上がるまでの間、掃除、洗濯、食事の世話などをすることになる。

 しかしこの女性、実は“森品千恵子”ではなく、千恵子の家で家政婦として働く“木口一美(佐藤仁美)”という人物だった。デザイナーの卵である一美は、自分の作品を盗んで発表した千恵子と言い合いになり、揉み合ううちに千恵子が棚の角に頭をぶつけ、昏倒。“森品千恵子”がこれまで、世間に顔出しをしてきていなかったことを思い出した一美は、倒れた千恵子を咄嗟に風呂場に隠し、彼女に成り代わることを思いついていたのだ。

 そんな中、意識を失っていた千恵子が目を覚ます! ところが千恵子は自分が誰だか忘れてしまっていた…。三田園から、千恵子の正体を聞かれた一美は「前に雇っていた家政婦だ」と嘘を。一美は“デザイナー・森品千恵子”として、千恵子は”家政婦・木口一美”として、なんとか三田園たちの目を誤魔化そうとするが、三田園は挙動不審な一美に疑念を抱き…?

 

第5話の感想

 

気になりましたね~・・・。第1話でも何か映ってたんですよね。しかし、このドラマなら、わざとっていうこともありますよね・・・。

 

しかも、2回もいじってましたね(笑)そのいじりへの返しも面白かったです。

 

結構小さい気がしますけど・・・。

 

 

ガムシロップとかでいいのでしょうか?やってみたいですね!周りのものに気を付けて。

 

まさかの・・・(笑)あまり違和感がないのも不思議でした(笑)

 

 

知ってる人が見ると、いろんな視点で楽しめていいですね!

 

ピーがドラマで使われてるの初めて見たかもしれないです(笑)

 

 

 

何か意味があるのでしょうか?

 

 

 

毎回、手軽にできる情報なので助かりますね!

 

盗作の問題・・・。表現者には結構シビアな話でしたね!

今回はスカッと感が強かった(笑)そして佐藤さんのリバウンドネタへの返しの間やトーン、表情が好きでした!

最後にはモナ・リザをパクリ・・・アレンジした作品、「ピー」で引っ張った甲斐がありましたね!いいオマージュでした!

麻琴はやはりお金持ちの出身なんですね!けど、ワインの味が分かる年まではお金持ちだったわけですから、意外と最近までかな??

今回も、役立つ家事情報、勉強になりました!

 

第5話の視聴率速報

視聴率:6.3%

 

「家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)」第6話あらすじと感想や視聴率速報

 

第6話あらすじ

恋愛成就率99・9%の人気占い師・望月ルナ(鳥居みゆき)からの依頼で自宅を訪れた三田園(松岡昌宏)と麻琴(剛力彩芽)。するとそこでルナが、客の女性に「ここを出た後、大きな災いに襲われるが、それが奇跡の出会いをもたらす」と予言しているのを目にする。さらにルナは三田園たちに「わたしがどういう力を持っているか知っておくといい」と告げ、彼女の後をつけてくるよう命令。予言通り、帰り道で事故に遭いかけ、そしてそのまま男性と出会いも果たした女性の姿を目撃したふたりは、ルナの能力に驚くのだった。
 すっかりルナに心酔してしまった麻琴は「わたしもミラクルポン(ルナの占い)を受けたい!」と言い出し、頼子(余貴美子)に給料の前借りを申し出る始末。前借りは叶わなかったものの、生活費を切り詰めてどうにか半額分を工面した麻琴は、無事ミラクルポンの“ハーフ”を受け、「すごい出会いが待っている」という予言をされる…!

 その頃、三田園はルナの寝室にあるウォークインクローゼットで、溢れんばかりの札束を発見していた。その様子をしっかりとデジカメに収める三田園。さらにその夜、内山田洋子(東風万智子)というジャーナリストから、最近望月ルナに騙されたと訴える女性が急増していること、そして多額の所得隠しをしている噂もある、という話を聞き…?

 

第6話の感想

 

 

毎回、怪力を披露してくれるので、そろそろこの程度で驚かなくなってきましたね(笑)

 

なるほど~!!と試してみました!!

 

 

吉本新喜劇の未知やすえさんを思い出しました(笑)

 

 

 

「ヒットエンドラン」・・・懐かしいですね(笑)

 

 

この少女は何のための仕込みだったのか・・・?

 

 

きっと、元々なんでしょうけど、状況的に笑えないですね・・・

 

 

 

 

今回は初めて三田園が仕込みを使ってきましたが、その理由があまりはっきりしませんでしたね。

鳥居みゆきさんははまり役という感じで良かったです!

最後の占い・・・最終回へ向けての設定でしょう。やはり、麻琴が元々はお金持ちだったという設定を押してくるのには、わけがあったのでしょうか・・・。インパクトの強い終わり方でした!

 

第6話の視聴率速報

視聴率:8.1%

 

「家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)」第7話あらすじと感想や視聴率速報

 

第7話あらすじ

 三田園(松岡昌宏)と麻琴(剛力彩芽)が派遣された、一日二組限定一見さんお断りの老舗高級旅館のオーナー・恩田喜一郎が死去。遺言状には「保有する旅館の所有権・経営権の一切はメアリー・アニンストン(ナタリー・エモンズ)に譲る」と書かれており、喜一郎の妻で女将の時江(岡本麗)と息子の良彦(坂本真)は唖然とする。
 メアリーという女性の正体もわからぬまま、ひとまず旅館は良彦が新オーナーを務めることに。そんな中、ついにメアリーが来日し、「先代の遺言に従い、本日から私がこの旅館のオーナー兼女将を務めます」と宣言する! 和の心が求められる旅館の経営が外国人に務まるわけない、とたかをくくる時江。しかしメアリーに畳の縁を踏んでいることを指摘され、憤慨した時江は「出来るものなら(女将を)やってごらんなさい」とメアリーを挑発してしまう。
 従業員たちに、決してメアリーの言うことを聞いてはいけない、と厳命する時江と良彦。しかし従業員たちはそんな時江たちに対して、何やら不満を押し殺している様子…。さらに三田園は、メアリーにも何か意図があるような気配を感じ取る。
 その矢先、旅館にアメリカからの客が現れる。時江に無理難題を押し付け、試すような発言を繰り返すその客と、メアリーの関係を疑う時江たちだったが、そこには意外な事実が隠されていた…!

 老舗旅館に勃発した日米女将対決――果たして軍配はどちらに上がるのか? そしてメアリーが来日した本当の理由とは?

 

第7話の感想

 

デミグラスソースって結構簡単に作れるんですね!

 

ゲップを我慢しているようにも見えますね(笑)

 

間とトーンが最高に面白いです(笑)

 

これ、一回試してみたいですね!スポーツドリンクの味は付かないんですかね・・・。

 

懐かしいですね。記憶にある年代がどれほどいますかね・・・。

 

奇抜な改革ですね(笑)それをワンダフルという三田園の感性・・・。

 

第7話の視聴率速報

視聴率:6.7%

 

「家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)」最終回(第8話)あらすじと感想や視聴率速報

 

最終回(第8話)あらすじ

昔、大金持ちだったことがわかった麻琴(剛力彩芽)の家。しかもその家庭は、ある家政婦によって壊されたのだと明らかになる!
 麻琴の家庭を壊したのは、三田園(松岡昌宏)だったのではないかと考える頼子(余貴美子)たち。その頃麻琴は、三田園を家政夫として自宅に招いていた。「麻琴は三田園に復讐しようとしているのでは!?」――まさかの事態を想定し、家に駆けつけた頼子たちは、そこで拘束されている三田園を発見する!?

 そこに麻琴の父・隆志(デビット伊東)森田順子(若村麻由美)を伴って帰宅。 順子と結婚したことを唐突に報告する隆志。驚く麻琴たちだったが、意外とあっさり順子を新しい母として受け入れる。しかし、順子が五味家に近づいたのには、ある思惑があった…。

 三田園と麻琴のコンビもついに見納め――三田園が最後に壊すのは…!?

 

最終回(第8話)の感想

 

コンフィデンスマンJPっぽい始まりでしたね(笑)

 

痛み入りマスター(笑)予告で見た時は、三田園が引退するのかと思っていました。

 

今回一番笑いました!

 

秀逸ですね!ある意味正解のような・・・。

 

話の構成も映画にしやすそうですし、見てみたいですね!

 

やはり出ました!!島茂子(笑) 三田園がクオリティー高すぎるのか、女装が雑に見えます(笑)

 

最後に「I’ll be back」と言ってますので、きっと戻ってくるのでしょうね!

 

最終回(第8話)の視聴率速報

視聴率:5.7%

 

「家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)」全話視聴率一覧表

 

話数 日時 視聴率
第1話 2018年4月20日 7.2%
第2話 2018年4月27日 7.2%
第3話 2018年5月4日 5.1%
第4話 2018年5月11日 7.5%
第5話 2018年5月28日 6.3%
第6話 2018年5月25日 8.1%
第7話 2018年6月1日 6.7%
第8話 2018年6月8日 5.7%

 

「家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)」最新話視聴率速報と一覧随時更新まとめ

 

2018年春ドラマ、「金曜ナイトドラマ」枠は松岡昌宏(TOKIO)さん主演の、ドラマ『家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)』が2018年4月スタートです!

2016年放送のシーズン1より一年半が経ち、あの三田園が帰ってきます!!待望の続編に期待は高まるばかりです!

「まことに痛み入ります」あの名言と絶妙に織り交ぜられた笑いに、期待しましょう!!

テレビ朝日系列金曜ナイトドラマ「家政夫のミタゾノ シーズン2(2018)」の今後も、気になる各話視聴率の速報や、各週あらすじ、感想などを、随時更新していきますので、是非、チェックしてみてくださいね。

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