もみ消して冬第7話(6話)ネタバレ感想とあらすじの紹介

2018年1月冬開始の日本テレビ系列土曜ドラマ『もみ消して冬(もみ冬)〜わが家の問題なかったことに〜』です。

主演。Hey! Say! JUMPの山田涼介東大卒、警視庁に勤務するエリート警察官で25歳という役柄。

エリート警察官が家族の問題で大モメするコメディ。…今から楽しみです。

そんなドラマ『もみ消して冬(もみ冬)〜わが家の問題なかったことに〜』ですが、「忙しくて見逃した!」とか「録画予約を忘れてた!」なんて方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そこで、ドラマ『もみ消して冬(もみ冬)〜わが家の問題なかったことに〜』第6話と次回の第7話のネタバレや感想とあらすじを紹介していきます!

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「もみ消して冬(もみ冬)」第6話のあらすじと感想

 

「もみ消して冬(もみ冬)」第6話のあらすじ

泰蔵(中村梅雀)が何者かに睡眠薬を飲まされ病院に運ばれた。
睡眠薬はチョコレートの中に入っていたらしい。
その夜 泰蔵は大学時代の社交ダンス部の同窓会に行っていたことから、犯人は同級生の中にいると北沢家では断定。
そこで秀作(山田涼介)は、知晶(波瑠)と博文(小澤征悦)と一緒に、泰蔵にチョコレートをあげた5人の女性を北沢家に呼んで取り調べするが、その中でひと際犯人のオーラを放つこずえ(山村紅葉)が怪しいとにらむ秀作。
ところが、かつて泰蔵とつきあっていた他の4人と違い、こずえはダンスパートナーどまりの関係で犯行動機につながる恨みは見つからない。
さらに別のチョコレートから最悪死に至る別の薬物が検出され、事態は殺人未遂事件と変わっていく。秀作と知晶の推理対決が繰り広げられてゆくがー。

 

「もみ消して冬(もみ冬)」第6話の期待と反応の声

ネットにあがっている感想や期待の声をひろってみました。

ユーザーの声はーーー。

 

 

 

 

 

 

突然倒れた父泰蔵、毒を盛られたようです。容疑者として出てくるのが大女優山村紅葉、彼女がどのように絡んでくるのでしょうか。気になります。

 

「もみ消して冬(もみ冬)」第6話の感想とネタバレ

 

第6話の感想

 

秀作に、泰蔵が倒れたという連絡が入る。

 

疑いのある女性5人を家に招き尋問します。

 

同級生達全員が泰蔵と付き合っていたが、こずえは社交ダンスのパートナーだったので付き合ってはいなかった。

 

知晶はしおね、秀作はこずえが怪しいとにらみます。

 

 

こずえと父についての資料を探します。

 

こずえの家に訪れ問い詰めますが、じつはしおねが犯人でした。

 

秀作に疑われ、怒ったこずえにデートを強要されます。

 

 

デートのあと、ホテルの部屋に誘われます。

 

ホテルでこずえに睡眠薬を飲ませ眠らせます。

 

難を逃れた秀作は、その足で里子のマンションに向かい、連絡先を交換しようとします。

しかし、里子から聞いた携帯番号は繋がりませでした。

 

秀作は、こずえに手紙を残していました。

 

今回も絵馬に書いて懺悔をする秀作。

 

泰蔵が倒れ、犯人捜しが始まりました。その過程で秀作は、泰蔵と母親の馴れ初めを知ることになります。犯人は、母親と付き合う前に付き合っていたしおねでしたが、泰蔵は自分の非礼を詫び、しおねも謝罪してこの件は解決します。泰蔵の人柄が、回を追うごとに良くなってくのは気のせいでしょうか。疑ったことのお詫びにこずえとのデートすることになった秀作ですが、また違法な方法で回避し、調子づいて里子のマンションへ向かいます。しかし里子に教えてもらった電話番号は通じませんでした。嘘を教えられたのでしょうか。

次回は、善財が襲われたところから始まるようです。と同時に、博文と秀作、兄弟二人に問題が発生するみたいですね。次回も楽しみです。

 

第6話のネタバレ

泰蔵が玄関で倒れ、救急車で博文の病院に搬送される。血液検査で睡眠薬が検出された。その日泰蔵は、社交ダンス部の同窓会に行った。そこでもらってきたと思われるチョコの中に入っていた疑いがある。

秀作は、里子に昨日は途中で帰って悪かったと謝る。船上デートの帰り、里子のマンション前で上がって行くかと言われたとき、知晶から電話があり、病院に向かったのだ。

秀作は、まだ里子と連絡先も交換していない。だから秀作は、この事件を許さないと。

知晶と博文が、泰蔵に睡眠薬の件を伝えた。しかし泰蔵は、睡眠薬は自分で飲んだと主張した。

秀作たちは、同窓生の女性5人に連絡を取り、泰蔵がゴルフに出かけた日に、5人の女性を呼び出した。

秀作がいくつか質問すると、睡眠薬をチョコに入れたのは私だと同級生の一人が言い出す。同じく同級生のこずえが自分のために睡眠薬をたくさんくれたと。

すると、過去に泰蔵にどれだけひどいことをされたかと言い出す女性たち。こずえ以外は泰蔵と付き合っていたが、ゴミのように捨てられたのだと。

こずえは「ダンスパートナーだから、そう言う関係にならないと約束していた。」と明かす。

そこに、知晶がやって来る。チョコを調査してもらったら、降圧剤が含まれている。血圧の低い泰蔵が食べたら、死んでしまう可能性があると。

その夜秀作達は、泰蔵になんで4人と付き合ったのか問い詰める。モテるからだと泰蔵。もうこの話は終わったんだ。2度とこの話はするなと話を切り上げてしまう。

病院にて博文と善財。ハンドベルの練習をしているかと善財に聞かれる博文。そこに院長が来て、ハンドベルを演奏するのか聞かれ、院長が好きなアベマリアを演奏すると善財が言うと、院長は楽しみにしていると答える。

北沢家では、知晶宛に来た調査機関からの荷物を、泰蔵が焼いてしまっていた。

秀作の部屋で会議が始まる。知晶はメガネのしおねが怪しい、挙動がおかしいと。それに対し秀作はこずえだと言う。博文はそれはないと。

知晶が、どっちの推理が合っているか勝負しようと持ちかける。負けたら、土下座して靴舐めろと言う。博文は、負けたほうが女を紹介しろと。

知晶はあきえに会いにいく。まずは泰蔵と1番目に付き合い始めた女性から聞き込もうと考えたのだ。

秀作は、楠木と昔の資料を倉庫で探す。楠木はスイーツ好きに悪い人はいないから、こずえではないと言う。秀作が写真を見つけた。泰蔵のペアが、こずえから母親に変わっている。そして優勝していた。

秀作は、こずえに会いに行く。自分の推理を、とうとうと語る秀作。

しかしこずえは、自分は寝坊して遅刻したから出られなかった、泰蔵が別の社交ダンス部としてきていた秀作たちの母親をスカウトしたのだと。その時泰蔵と付き合っていたしおねさんがかわいそうだったと言う。

しおねと会う知晶。しおねは、どうしても泰蔵の幸せが許せなくてやったと認めた。そんなしおねに、泰蔵に会うよう促す知晶。

泰蔵は、結婚の約束をかわしておきながら、守れなかったことを心よりお詫びしたい。本当に申し訳なかった、としおねに謝罪する。こちらこそごめんなさい、としおね。

その頃こずえの家では話が続いていた。寝坊で、泰蔵と秀作たちの母親を出会わせてしまって、当時は悩んだと。事情を理解した秀作が帰ろうとすると、こずえがスゴい剣幕で、犯人扱いしておいて、だまって帰れると思ってるの?ケーキにも、全く手をつけていない。私のこと怪しいと思っていたでしょ、と秀作を責める。その上で、自分とご飯食べて、ダンスして、それでチャラにしてあげると言ってきた。秀作は渋々了承する。

ラーメン屋に行く秀作。そこに尾関が花束を持ってやってくる。大事な話があるからと聞いて知晶も来ていると思ったのだ。尾関は、知晶とのことを協力するなら話を聞くと言う。尾関は、降参するとよい、敵の捕虜になりながらも、生きて帰った者もいるとアドバイス。

秀作が帰宅すると、知晶が玄関で待ち構えていた。約束守れよと。土下座で靴を舐める秀作。普通のおばさんよりも怖いものがいたと、秀作は思い知る。

こずえと秀作がレストランで食事。こずえが、泰蔵は母親のさわこに何度振られたかわからないと、泰蔵が言っていたことと逆のことを教える。

こずえは、秀作の連絡先を教えろと詰め寄る。そして、ホテルの鍵を出して、ダンスを部屋でしようと言う。ホテルの部屋にいく秀作。シャワーを浴びて出て来るこずえ。

そして、秀作もシャワーも浴びたいとシャワー室へ。実は秀作は、こずえがシャワーを浴びている隙にカバンから睡眠薬を取り出して、シャンパンに入れていた。眠ってしまっていたこずえ。そして秀作は、こずえに毛布を掛けると、そっと部屋を出て行く。

秀作は、今、人生最大の色気をまとっている感じ、里子のマンションまで行く。インターホン越しで連絡先を聞く秀作、インターホン越しで教えて通話を切る里子。

秀作が連絡先にメールすると番号違いで届かなかった。

秀作は、こずえにメッセージを残していた。「あの日、寝坊してくれてありがとうございました」

翌朝朝食で、知晶は、泰蔵のねっちこいラブレターが、倉庫にあると暴露される。

博文は、善財に呼ばれてチャペルに行くと、善財が頭から血を流して倒れている。

 

「もみ消して冬(もみ冬)」第7話のあらすじと感想

 

「もみ消して冬(もみ冬)」第7話のあらすじ

ライバルの善財(竹森千人)が倒れているのを発見した博文(小澤征悦)。
ところが、犯行動機があることや凶器に指紋がついていたことで博文が襲ったのではないかと警察に疑われてしまう。
実は窃盗団の一味だった善財の婚約者が犯人だったとわかり、疑いは晴れるが、博文を疑ったことで病院内で人望のなさが明るみに。出世も遠ざかり、博文は人生初の挫折を味わう。
一方、男らしくない態度を里子に責められフラれた秀作(山田涼介)は、さらに不幸な秀作なら博文を勇気づけられると知晶(波瑠)から励まし役を命じられる。
そんな中、浜野谷院長(柴俊夫)の家にも出入りする手毛綱(児嶋一哉)が、院長は人事にポイント制を採用しているとの情報を持ってきた。秀作達は窃盗団の捜査をする尾関(小瀧望)も巻き込み、博文の挽回を狙ってポイントアップを計画するが…。

 

「もみ消して冬(もみ冬)」第7話の期待と反応の声

 

 

 

 

 

 

善財が誰かに襲われて倒れ、博文の疑いは晴れますが、人望がないことが発覚し引きこもってしまいます。そして秀作もフラれる事態に。北沢ブラザーズ起死回生できるか、というのが見所のようです。次回も楽しみです。

 

「もみ消して冬(もみ冬)」第7話の展開予想

 

 

「もみ消して冬(もみ冬)」第7話の感想とネタバレ

 

第7話の感想

 

 

 

 

里子に男らしくないとフラれた秀作、病院内で人望がなかった博文。

 

 

すっかり弱気になって寂しくなった博文は、秀作の部屋で一緒に寝ます。

 

手毛綱の情報提供により、院長は人事にポイント制を導入していることが分かります。

 

善財が盗まれた絵は院長からプレゼントと分かり、それを取り返すため、知晶は尾関に協力を求めます。

 

しかし尾関は、警察官のプライドが優先して絵を盗むことができませんでした。

 

手毛綱の情報で善財が院長夫婦をディナーに誘うことが分かり、秀作はその隙に院長の弱みを握ろうと院長の別荘へ忍び込みます。

 

 

レストランでアヴェマリアを演奏するも、善財に気付かれた博文、でも顔は晴れやかです。

 

博文に里子のマンションに連れて行かれ、意を決して里子に男を見せる秀作。部屋に行くも里子は寝ています。

 

今回は、博文が病院内での人望がないと分かり、起死回生をしようと尾関と手毛綱を巻き込んでの展開でした。結局挽回はできなかったものの、最終的に晴れやかな顔になった博文が印象的でした。秀作と里子もいい関係になりそうな展開だったので、知晶と尾関の関係も含め、次回も楽しみです。

 

第7話のネタバレ

善財がいるという教会に行った博文が、倒れている善財を発見する。警察に疑われる博文。浜野谷院長が「博文を真っ先に疑っている」と言っていると告げられる。

善財が意識を取り戻し、犯人は多国籍窃盗団の一味である善財の婚約者、水上ルイーザと分かる。窃盗団は、婚約指輪や善財の家から金目の物を盗んでいた。

博文の疑いは晴れたものの、患者などからも疑われて、すっかり自信を失う。

秀作は里子に呼び出され、なぜ連絡をくれないのか問いただす。繋がらなかった、聞き間違えたか嘘を教えられたと思ったという秀作に「もっと男らしい人だと思っていました。もう無理です、さようなら。」と別れを告げられてしまう。

秀作が庭に行くと、博文が庭で落ち込んでいる。知晶から病院スタッフや患者に疑われ、副院長になる可能性がなくなったらしいと聞く。秀作が助けろと言い出す知晶。秀作は、自分も不幸だから今は無理と断るが、知晶に言いくるめられ、博文を励ますために、フラれたことを告げる。庭で一緒に毛布にくるまる博文と秀作。

博文は秀作の部屋で一緒に寝る。秀作は、博文が協力してくれたのに里子にフラれたと告白するが、もっといい女が現れたから押し付けた、その女が財前の差し金だったと博文。するとそれを頼んだのは自分だと秀作。博文は、これまでのことは水に流そうと言って秀作とハグをする。

翌朝、博文は仕事には行かないと言い出す。秀作も同じ思いだったが知晶と協力し、何とか病院に行かせる。秀作は里子がいる職場に行く。博文もオペをする。

手毛綱が、博文に対する浜野谷院長からの評価が下がって大変だったですねと言い出す。院長宅の家政婦から聞いたと。そして、挽回できるから頑張ってくれと言った。

博文は浜野谷院長からオペを褒められ、引き続きよろしく頼むと言われるが、善財からは副院長は俺だと言われる。

博文が、手毛綱を家に呼び出す。手毛綱は、浜野谷院長は査定システムを採用していて、博文の強みは、執刀した患者だと言う。議員は10ポイント、大臣だと、20ポイント。博文は元気を取り戻す。善財が実家から送ったカニで高ポイントを得たと聞くと、泰蔵が、贈り物を贈るといいのではと。しかし手毛綱はタイミングなどが大切だとアドバイス。知晶は、手毛綱にポイント制について探ってくれと頼む。

知晶は、浜野谷院長がアヴェマリアを好きなのは、妻の急性がアベ、名前がマリアだからだと言うことを突き止めた。更に、手毛綱から、善財が院長に返さなければならないピエールの絵も盗まれていると聞く。絵は100ポイント。その絵を取り戻せば博文に100ポイント入るかも知れない。

秀作は、尾関を北沢家に呼び出す。知晶は尾関に、窃盗団が盗んだものに、ピエールの絵が含まれていると告げる。それが見つかり次第、博文が絵を取り戻したことにして欲しいと。

尾関はやりたくないというが、知晶がやってと頼むと、考えさせてくれと庭に向かう。尾関は知晶に、自分が絵を取って来たら知晶さんに何ポイント入るか聞く。100ポイントと知晶。すると尾関は、必ず取り戻して来ると約束した。

秀作が帰宅すると、博文が落ち込んでいる。善財が院長の誕生日を祝うため軽井沢のレストランでディナーをすることを知ってしまう。そこに手毛綱が現れ、院長は軽井沢に別荘があるのにホテルに泊まるという。不倫の証拠を別荘に隠しているだろうと睨んだ秀作たちは、手毛綱にクリーニング屋を変える脅し、別荘の鍵を取って来いと言い出す。

鍵が手に入った秀作は博文と共に院長の別荘に向かう。その頃、窃盗団の隠れ家で絵を見つける尾関。窃盗団たちは逃げるも全員逮捕される。しかし尾関は、警察官のプライドが優先してしまい、絵を盗むことができなかった。秀作は別荘に侵入し院長の浮気の写真を見つけるが、その写真には、博文も女性と写っている。だがその女性は、ニューハーフだった。これでは院長の弱みにできない。結局他には見つけられず、不毛な犯罪だったと秀作。

レストランへ博文を迎えに言った秀作は、博文がレストランの外でアベマリアをハンドベルで演奏しているのを見る。しかし、レストラン内ではチェロなどが演奏されていて院長には聞こえていない。すると中と外の演奏が揃った。しかし、それに気付いた善財にカーテンを閉じられてしまう。

院長に聞いてもらえない演奏が終わった博文は、さっさと帰ろうと言う。秀作は博文に、何も見つからなかったと報告する。先に副院長になったら勝ちと誰が決めた。院長に先になったら、俺の勝ちだと博文は前向きになっていた。

尾関は、絵を持ってこれなかったと知晶に詫びる。できないならできないと言えと知晶。すると、尾関が知晶にキスをする。「これで何ポイントですか?」、マイナス100ポイントと知晶。すると尾関がもう一度キスをして再度何ポイントか聞く。200ポイントと知晶。これで100ポイントです、と尾関。

博文が秀作を、里子のマンションの前まで連れて行く。玉砕覚悟で行ってこいと博文。里子のマンションに向かった秀作は、直接会って伝えたいことがあるから部屋にあげてください、と頼む。オートロックが開いたので、里子の部屋まで行きチャイムを鳴らすが出てこない。部屋のドアは鍵がかかっていなかったので秀作は中に入るが、そこには寝ている里子がいた。

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「もみ消して冬(もみ冬)」第7話ネタバレ感想とあらすじまとめ

 

新たな「華麗なる一族」北沢家のエリート三兄弟が、北沢家の安泰を脅かす事件のみを全力で解決するという、「どコメディ」ホームドラマという「もみ消して冬」。

主演の山田涼介はじめ、豪華なキャストが揃って、どんなコメディ・ホームドラマを見せてくれるのか、非常に楽しみですね。

土曜の夜22時は、『もみ消して冬(もみ冬)〜わが家の問題なかったことに〜』に要注目です。

本記事では、『もみ消して冬(もみ冬)〜わが家の問題なかったことに〜』のネタバレと感想を最終回までこちらでは詳細に書いていきますので、ぜひ、ご期待ください。

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