西郷(せご)どん最終回ネタバレ感想!初回(第1話)から随時更新

第57作目となる2018年NHK大河ドラマは、林真理子原作の「西郷どん」です。

様々なドラマで描かれてきた西郷隆盛を、原作の林真理子、脚本の中園ミホという女性の目線で描き出します。

こちらの記事では2018年大河ドラマ、『西郷どん』のネタバレ感想とあらすじを第1話から最終回まで更新していきます!

スポンサーリンク

Contents

動画共有サイトで「西郷(せご)どん」を見るリスク

 

YouTubeやDailymotionなどの動画共有サイトにも、『西郷(せご)どん』がアップロードされており、無料で視聴することが可能です。

しかし、これらのサイトには、著作権侵害の問題があります。

違法アップロードした投稿者が逮捕された事案もあり、これらのサイトで視聴することは不適切だと思われます。

安心して無料視聴するためには、上述の公式配信または動画配信サービスを利用してくださいね。

 

「西郷(せご)どん」を視るならU-NEXTで

 

U-NEXTは、日本最大級の動画サービスの一つです。

見放題の動画が6万本以上、レンタル作品が4万本以上のほか、書籍・漫画・ラノベ合計33万冊以上がラインアップされています。

U-NEXTには、31日間のお試し期間があり、登録時にレンタル作品に使える600ポイントが貰えます。

『西郷(せご)どん』は、ポイントレンタル配信されているので、登録時に貰える600ポイントを使って、見逃した回を今すぐ見ることができます。

お試し期間中に解約すれば、料金は一切かかりません。

 

人気ドラマや最近のドラマでは

  • ドクターX~外科医・大門未知子~5シリーズ(2017)
  • コウノドリ2期(2017)
  • 陸王
  • 監獄のお姫さま
  • わろてんか
  • 重要参考人探偵
  • 科捜研の女17シーズン
  • 奥様は、取扱い注意
  • おんな城主直虎

など見放題ではないですが国内ドラマの種類が一番豊富で多数配信されています。(2017年10月末現在)

 

「西郷どん」原作について

 

大河ドラマ「西郷どん」の原作は、林真理子氏の同名小説です。

 

原作「西郷どん」のあらすじ

薩摩の下級武士の家に生まれた西郷吉之助(のちの隆盛)は、貧しいながらも家族やのちに大久保利通となる正助ら友に恵まれて育った。島津斉彬の雄姿を間近に見た吉之助は、いつの日かこのお方にお仕えしたいと焦がれるようになる。時は幕末。夢がかない、藩主となった斉彬の側仕えとなった吉之助は江戸に京都に飛び回る様になった。敬愛する斉彬の死、度重なる遠島、奄美の島で知った初めての愛。激動の幕末を駆け抜け、新たな時代をつくった男の生涯を描く。

 

原作「西郷どん」のネタバレ

明治37年、西郷隆盛の息子・菊次郎が、請われて西郷隆盛の話を始めるところから物語は始まります。

貧しい下級武士の西郷家に生まれた吉之助(のちの隆盛)は、貧乏から抜け出すには学問しかないと、学問に励みます。偶然、のちの藩主・島津斉彬に出会った吉之助は斉彬を深く敬愛するようになります。そして、藩主となった斉彬の江戸出府のお供にも選ばれます。

斉彬の急死後、「安政の大獄」により奄美大島に流された吉之助は、愛加那と出会い妻とし、一男一女を得ます。この男子が菊次郎です。幼馴染の大久保一蔵(のちの利通)らの働きかけもあり、藩主・久光の許しを得て、吉之助は帰藩します。しかし、久光を嫌う吉之助は態度も悪く、久光の不興を買い、沖永良部島へ再び島流しになります。のちに、高崎左京(正風)の働きかけにより赦免された吉之助は、薩摩に帰り、薩摩の中心人物となっていきます。

薩長同盟がなり、倒幕の機運が高まる中、将軍・慶喜が大政を還し、鳥羽伏見の戦いや江戸城無血開城を経て、時代は明治となります。吉之助は、明治天皇に慕われ「西翁(さいおう)」と呼ばれるまでになります。しかし、政府のやり方に嫌気がさした吉之助は、薩摩に戻ります。新政府で活躍する一部の者が贅沢な暮らしをしているのに対し、多くの士族は困窮し、各地で士族の反乱がおきます。1987年、吉之助の学校の生徒がきっかけをつくった西南戦争が始まると、吉之助は否応なしに戦争に巻き込まれていきます。

薩摩軍は、熊本城・田原坂で政府軍に敗れ、鹿児島に逃れた吉之助は、別府晋介の解釈で果てました。

 

「西郷どん」のあらすじや展開と期待の声

 

「西郷どん」のあらすじ

西郷隆盛(小吉、吉之助)は、薩摩(鹿児島)の貧しい下級武士の家に育った。

両親を早くに亡くし、家計を補うため役人の補佐として働くが、困った人を見ると放っておけず、自分の給金も弁当も全部与えてしまう始末。

西郷家はますます貧乏になり、家族はあきれかえるが、西郷は空腹を笑い飛ばす。

そんな愚直な西郷に、カリスマ薩摩藩主・島津斉彬(しまづ・なりあきら)が目を留めた。

「民の幸せこそが国を富ませ強くする」と強く主張する斉彬に、西郷も心酔する。

西郷は、斉彬の密命を担い江戸へ京へと奔走。

薩摩のキーパーソンとなっていく。

生涯の師・斉彬との出会いと別れ。篤姫との淡い恋。仲間との友情と反目。

多感な青年期を経て、三度の結婚、二度の島流し…。

極貧の下級武士にすぎなかった素朴な男は、南国奄美で愛に目覚め、勝 海舟、坂本龍馬ら盟友と出会い、揺るぎなき「革命家」へと覚醒し、やがて明治維新を成し遂げていく。

素顔は、脇は甘く、愚直でうかつ。彼に出会ったものは皆、西郷が好きになり、愛嬌あふれる男の周りには、いつも“笑いと愛と波乱”が満ちていた。

「すべての民が幸せに暮らしてこそ日本国は強くなる」と信じ、人を愛し、故郷を愛し、国を愛し、民を愛し・・・“見返りを求めない愛”を与え続けた男を、人は親しみを込めて、『西郷どん(セゴドン)』と呼んだ。

 

「西郷どん」の展開と期待の声

「西郷どん」に対する期待の声をTwitterから集めてみました。

皆さん、いろいろな観点から、「西郷どん」に期待を寄せているようです。

 

 

黒澤和子さんと言えば、「世界のクロサワ」 の娘さんで、数々の映画で衣装を担当されていますから、どんな素敵な衣装が登場するか、本当に楽しみです。

 

「白西郷」と「黒西郷」がいるんですね。「西郷どん」では、どのように描かれるか、気になります。

 

大河ドラマの楽しみの一つでもある、本編ゆかりの地の案内「西郷どん紀行」。メインテーマも決まり、こちらも楽しみですね。

 

ファミレスで落書き帳にアピールしてくるくらい、期待してるんですね!

 

西郷、大久保を描いた往年の名作大河ドラマ「翔ぶが如く」で予習をする熱の入れようです。どれだけ楽しみにしていらっしゃるか伝わります。

スポンサーリンク

「西郷どん」の第1話あらすじや感想とネタバレ

 

第1話『薩摩のやっせんぼ』あらすじ

天保11年(1840年)、薩摩の国。西郷小吉(渡邉蒼)は、大久保正助(石川樹)など町内の仲間たちと学問や剣術を切磋琢磨する日々を過ごしていた。「妙円寺詣り」という藩最大の行事で、小吉たちは一番乗りで寺に到着し、褒美をもらう。そこで薩摩藩の世継ぎである島津斉彬(渡辺謙)と運命的な出会いをする。しかし、小吉は恨みを持った他の町の少年から刀で肩口を切られ、二度と剣が振れなくなってしまう。

 

第1話の感想やネタバレ

 

第1話の感想

 

 

 

 

 

 第1話のネタバレ

薩摩の貧しい下級武士・西郷家の長男として生まれた小吉は、近所の子供たちと競い合って文武に励み、隣町の子供たちと喧嘩をしながら育ちます。そんな中、小吉たちは島津家の世継ぎ・斉彬と出会い声をかけられます。一方、イトという少女の「女は学問も何もできない」という言葉に、小吉は女の気持ちを考えます。そして、いつか斉彬のもとで働きたいと希望しますが、妙円寺参りに負けた町の輩に襲われて怪我をし、木刀さえ持てない腕となります。絶望した小吉は死ぬことを考えますが、斉彬と再会し、民の声を聴く本当の侍を目指せと言われて、涙を流して喜ぶのでした。

 

「西郷どん」の第2話あらすじや感想とネタバレ

 

第2話『立派なお侍』あらすじ

西郷は、元服して吉之助(鈴木亮平)と名乗り、年貢の徴収を行う役人の補佐役をつとめていた。そこで年貢が払えず、借金取りに娘を売られそうになっている百姓・平六(鈴木拓)と出会う。吉之助は斉彬(渡辺謙)が藩主になれば、藩の悪しき農政の仕組みを変えてくれると願うが、斉彬の父・斉興(鹿賀丈史)とその側室・由羅(小柳ルミ子)が実権を握っていた。役人たちに怒り心頭の吉之助は、斉興の家老・調所広郷(竜雷太)に直訴しに行くが…。

 

第2話の感想やネタバレ

 

第2話の感想

 

 

 

 

 

 

第2話のネタバレ

元服した吉之助は、農政を司る役目に就きます。ある日、吉之助は、借金のカタに連れていかれそうになっていたふきという娘を助けます。斉彬に次期藩主となってほしい吉之助たちでしたが、斉興は側室に産ませた久光を藩主名代に任じます。一度は、吉之助によって助けられたふきですが、結局は借金のカタに売られていってしまいました。

 

「西郷どん」の第3話あらすじや感想とネタバレ

 

第3話『子どもは国の宝』あらすじ

大家族の西郷家に四男が生まれ暮らしはますます苦しくなり、吉之助(鈴木亮平)は父・吉兵衛(風間杜夫)と商家から大借金をする。そんなとき、武士の身分にありながら、貧しさのため土地を捨て一家で夜逃げする少年に出会う。
一方、斉彬(渡辺謙)は意を決し、父・斉輿(鹿賀丈史)を隠居に追い込もうとするが、斉輿と由羅(小柳ルミ子)は大逆襲に転じる。

 

第3話の感想やネタバレ

 

第3話の感想

 

 

 

 

 

第3話のネタバレ

西郷家には、新たな子供も生まれ、一層暮らしが厳しくなっていました。赤山に紹介された豪商から大きな借金をした西郷家。そんな時、吉之助は貧しい半次郎と出会いますが、その一家はまもなく夜逃げをしてしまいます。貧しさから解放されなければ、武士がいなくなる、と心配する吉之助に、赤山は斉彬が藩主になれば変わる、と言います。斉彬によって、密貿易などの証拠を幕府に提出された調所は、全てを自分の責任として自害します。これが斉興の逆鱗に触れ、斉彬に肩入れした者たちが処断されてしまいました。

 

「西郷どん」の第4話あらすじや感想とネタバレ

 

第4話『新しき藩主』あらすじ

斉彬(渡辺謙)を藩主に担ごうとする人たちを、斉彬の父・斉興(鹿賀丈史)が一気に粛清する「お由羅騒動」が起こり、吉之助(鈴木亮平)が先生と慕う赤山(沢村一樹)に切腹の沙汰が下る。さらに、処罰は大久保家にもおよび、大久保正助(瑛太)の父・次右衛門(平田満)は島流しとなり、正助も謹慎処分を受ける。赤山の介錯は吉之助の父・吉兵衛(風間杜夫)が行うこととなり、吉之助は、赤山の無念の最期に立ち会うことに。

 

第4話の感想やネタバレ

 

第4話の感想

 

 

 

 

 

第4話のネタバレ

吉之助たちは、赤山の処刑について考え直してもらうべく久光に話をしに行きますが、久光は「何もできない」と取り合いません。赤山は、自分の代わりに斉彬を盛り立ててほしい、と吉之助らに言い残し、切腹しました。斉彬派の者たちが次々と処罰されることに怒りを抑えきれない吉之助は、江戸の斉彬に書状を出し、斉彬もまた、戦うことを決めたのでした。斉興は将軍から隠居を指示されますが、隠居するつもりはありません。そこに斉彬がやってきて、ロシアンルーレットで隠居を決めるよう求めます。斉興にはその度胸はなく、隠居します。そして、斉彬が新しい藩主となりました。

 

「西郷どん」の第5話あらすじや感想とネタバレ

 

第5話『相撲じゃ!相撲じゃ!』あらすじ

藩主に就任した斉彬(渡辺謙)は、父・斉興(鹿賀丈史)派の重鎮たちを罰せず重用すると宣言。父が流罪で未だ謹慎中の大久保正助(瑛太)は、斉彬のやり方に憤る。正助のため西郷吉之助(鈴木亮平)は、藩主と会える御前相撲で勝ち上がり殿の真意を問いただすと息巻く。 さらに、岩山糸(黒木華)に縁談話があり、相手は相撲大会にも出場する上級藩士・海老原重勝(蕨野友也)だと言う。糸に恋焦がれる正助の無念を晴らすため、吉之助は絶対負けられない試合に臨む。島津家の姫・於一(北川景子)が見守る中で、相撲大会に大波乱が巻き起こる。。

 

第5話の感想やネタバレ

 

第5話の感想

 

 

 

 

 

 

第5話のネタバレ

斉彬の藩主就任で薩摩藩全体が盛り上がる中、御前相撲が行われることとなり、吉之助らも気合が入ります。が、正助の謹慎は解けず、吉之助らは直訴をするとますます張り切ります。御前相撲には、於一ら4人の姫たちの姿もあり、男たちはみな気合を入れます。部下となるような人物を探すための御前相撲であり、事前にどんな人物かしっかりと調べて取り組みを真剣に見る斉彬。見事に優勝した吉之助に、斉彬が自分と相撲を取ろうと言い出すのでした。

 

「西郷どん」の第6話あらすじや感想とネタバレ

 

第6話『謎の漂流者』あらすじ

藩主・斉彬(渡辺謙)を相撲で投げ飛ばした、西郷吉之助(鈴木亮平)は牢屋(ろうや)に入れられるが、そこには衰弱した謎の漂流者(劇団ひとり)がいた。男は吉之助を警戒し何を聞いても口を閉ざすが、男を襲う刺客が現れ、吉之助は間一髪で男を助け牢から逃亡し、西郷家にかくまうことになる。一方、吉之助への思いを抱いたまま嫁入りの日が迫る糸(黒木華)は、厳格な父に外出を禁じられていた。そんな糸を連れ出した正助(瑛太)は、漂流者から聞いたメリケンの話を聞かせ、好きな人に愛を伝えること、それがラブだと語る。

 

第6話の感想やネタバレ

 

第6話の感想

 

 

 

 

 

第6話のネタバレ

斉彬を相撲で投げ飛ばしてしまった吉之助は、牢に入れられます。その牢には、異国の歌を歌うだけの謎の男がいました。牢を出された吉之助は、見た目は日本人でもジョンという名前で、言葉の通じないその男を家に連れ帰ります。実は、吉之助が牢に入れられたのは、このジョンの目的を聞くためでした。斉彬は、元は土佐の漁師だったというジョン万次郎からアメリカの話を聞きます。一方、吉之助に思いを寄せる糸は、その思いを吉之助に告げ、嫁いでいったのでした。

 

「西郷どん」の第7話あらすじや感想とネタバレ

 

第7話『背中の母』あらすじ

祖父・龍右衛門(大村崑)が亡くなる。母・満佐(松坂慶子)は、吉之助(鈴木亮平)の嫁取りをせかすが、斉彬(渡辺謙)に伴い江戸に行きたい吉之助は結婚を拒む。だが吉之助は、父・吉兵衛(風間杜夫)から母が死病を患っていると聞かされる。母のために何ができるのか。心痛める吉之助は、伊集院家より須賀(橋本愛)を嫁にもらうが、須賀は不器用で無愛想な嫁だった。そんな中、大山(北村有起哉)と俊斎(高橋光臣)の「江戸行き」が決まり、吉之助は人選から落ちたことが分かる。

 

第7話の感想やネタバレ

 

第7話の感想

 

 

 

 

 

第7話のネタバレ

西郷家では、祖父が亡くなり、また母・満佐の体調も悪く、吉之助の嫁取りの話が具体的になります。伊集院家から須賀を迎えた西郷家ですが、今度は父・吉兵衛が突然亡くなってしまいます。一方、斉彬は於一を養女として迎えることを決め、江戸へ向かいます。二背たちは、こぞって江戸行きの願いを出しますが、母を気遣う吉之助は願いを出しませんでした。満佐の具合は思わしくなく、吉之助に背負われて桜島を見ながら、息を引き取るのでした。

 

「西郷どん」の第8話あらすじや感想とネタバレ

 

第8話『不吉な嫁』あらすじ

須賀(橋本愛)が嫁入りした年は、西郷家に不幸が重なり、吉之助(鈴木亮平)にとって最も悲しい一年となる。暮らしはますます厳しくなり、須賀は隣人から“不吉な嫁”と罵られる。そんな時、ペリーの黒船が現れ、薩摩に戻っていた斉彬(渡辺謙)は江戸へ急ぎ戻ることとなり、そのお供に吉之助が選ばれる。家族は歓喜し吉之助も喜び勇むが、唯一須賀は猛反対する。旅費や江戸での生活費は全て自己負担であり、30両もの支度金を西郷家は用意できない、と。

 

第8話の感想やネタバレ

 

第8話の感想

 

 

 

 

 

第8話のネタバレ

相次いで家族を亡くし、家長となった吉之助ですが、借金は返済どころか倍に膨らんでいました。返済のために須賀の嫁入り道具も売られ、須賀は熊吉に愚痴をこぼします。正助は、謹慎が解け以前と同役に復帰できることになり、吉之助もともに喜びます。その頃、ペリーが日本にやってきて江戸は大騒ぎになっていました。於一は篤姫と名を改め、斉彬の養女として将軍の正室となることが決まりました。斉彬からも篤姫からも江戸へ行くことを求められる吉之助ですが、金がありません。須賀は、手切れ金として江戸行きのお金を出して、里へ戻ってしまうのでした。

 

「西郷どん」の第9話あらすじや感想とネタバレ

 

第9話『江戸のヒー様』あらすじ

吉之助(鈴木亮平)は藩主・斉彬(渡辺謙)とともに江戸の薩摩藩邸に到着。再会した仲間と品川宿の磯田屋に行き、ふき(高梨臨)と再会する。ふきはかつて吉之助と出会い、紆余曲折(うよきょくせつ)の末に江戸に流れてきた薩摩の貧しい百姓の娘だった。そのふきをひいきにしているのは、周囲から「ヒー様」と呼ばれる町人風の謎の男(松田翔太)だった。そして吉之助は、斉彬のお庭方を命じられる。

 

第9話の感想やネタバレ

 

第9話の感想

 

 

 

 

 

 

第9話のネタバレ

斉彬の供で江戸に行くことができた吉之助は、大山と俊斎に再会します。斉彬は、ペリー来航について開国しなければならないと考えています。江戸の町を歩いていた吉之助たちは、入った店で薩摩で売られたふきと再会します。ふきの客と相席することになった吉之助ら。「ヒー様」と呼ばれるその客は、絵が上手く吉之助の似顔絵を描いてくれました。吉之助は、斉彬の手足となる「お庭方」を命じられ、さっそく斉彬の書状を徳川斉昭に届けます。そこに斉昭の息子・慶喜が入って来ますが、それは先日絵を描いてくれた男だったのでした。

 

「西郷どん」の第10話あらすじや感想とネタバレ

 

第10話『篤姫はどこへ』あらすじ

斉彬(渡辺謙)の「密偵」となった吉之助(鈴木亮平)はヒー様(松田翔太)の正体を確かめるために磯田屋に行くが、そこで福井から来た謎の蘭方医(風間俊介)と出会う。そんなとき、篤姫(北川景子)が薩摩藩邸から失踪。吉之助は秘密裏に篤姫を連れ戻すが、斉彬は「篤姫は将軍家に輿入れをする」と言い渡し、教育係の幾島(南野陽子)が現れる。

 

第10話の感想やネタバレ

 

第10話の感想

 

 

 

 

 

 

第10話のネタバレ

吉之助が慶喜に会ったことを報告すると、斉彬は慶喜と懇意になりたいと指示しました。慶喜が通う店に出かけた吉之助ですが、慶喜は将軍になる気はないと斉彬に伝えるようにと言うのでした。篤姫は、実父を亡くして藩邸を出て、品川の海にいました。吉之助に思い切り泣いた方がいいと言われ、大泣きした篤姫は藩邸に戻りました。斉彬から、篤姫と家定の縁談の話をされた篤姫。吉之助は篤姫の付き人となり、教育係の幾島がやってきて厳しい指導が始まりました。そこに品川で出会った医者・橋本佐内が、松平慶永の慶喜を将軍にする策を携えてやってきたのでした。

 

「西郷どん」の第11話あらすじや感想とネタバレ

 

第11話『斉彬暗殺』あらすじ

篤姫(北川景子)を将軍家に嫁がせ、一橋慶喜(松田翔太)を将軍に擁立しようとする斉彬(渡辺謙)に彦根藩主・井伊直弼(佐野史郎)は嫌悪感をあらわにする。そんなとき斉彬の世継ぎである虎寿丸が突然亡くなり、さらに斉彬まで病に倒れる。吉之助(鈴木亮平)は、その陰に由羅(小柳ルミ子)と斉興(鹿賀丈史)の存在を疑い探索を始める。

 

第11話の感想やネタバレ

 

第11話の感想

 

 

 

 

 

 

第11話のネタバレ

吉之助は、斉彬の言った「篤姫は不幸になる」という言葉が頭から離れません。斉彬は篤姫の家定への輿入れを着々と進めていましたが、井伊直弼は現状の徳川家を続けたいと考えており、篤姫の輿入れに反対しています。次期将軍についても、斉彬と井伊は対立します。斉彬の子・虎寿丸が急死し、斉彬もまた倒れてしまいます。食事にヒ素が混入されていたことがわかります。吉之助は、斉興と由羅を疑い、会いに行きますが、証拠がないと一蹴されます。これを知った斉彬は、民のための国づくりのために働くようにと吉之助を叱責するのでした。

 

「西郷どん」の第12話あらすじや感想とネタバレ

 

第12話『運の強き姫君』あらすじ

篤姫(北川景子)は江戸に来て2年たつが、未だ将軍家への輿入れが決まらない。吉之助(鈴木亮平)は幾島(南野陽子)と他の藩や大奥へ働きかけ、本寿院(泉ピン子)との接触に成功。ようやく婚儀が正式に決まる。しかし将軍・家定(又吉直樹)との間に子は授からぬ事を知った吉之助は、篤姫が背負う悲しき宿命に心を痛める。そんな夜、篤姫は吉之助にだけ秘めた胸の内を吐露することに…。

 

第12話の感想やネタバレ

 

第12話の感想

 

 

 

 

 

第12話のネタバレ

篤姫は幾島による厳しい修業に耐え立派な姫に成長しましたが、井伊直弼の反対で家定への輿入れが叶わずにいました。斉彬の命で、幾島と吉之助らは接待を続け、家定の生母・本寿院に会うことができました。本寿院の後押しで、篤姫の輿入れが決まります。斉彬が篤姫に、家定との子どもはできないことを告げた夜、安政の大地震が起き、吉之助は篤姫を庇って倒れる柱を支えました。「このまま連れて逃げてくれ」と言う篤姫に吉之助は「どこまでもお供します」と答えるのでした。

 

「西郷どん」の第13話あらすじや感想とネタバレ

 

第13話『変わらない友』あらすじ

篤姫(北川景子)の輿入れを果たした吉之助(鈴木亮平)は3年ぶりに帰郷する。西郷家はさらに貧困を極めていたが、家族や正助(瑛太)たちは再会を喜び質問攻めにする。けれど斉彬(渡辺謙)の密命を担う吉之助は話せないことばかり。友との間に埋まらぬ溝が出来てしまう。そんなとき老中・阿部正弘(藤木直人)が急死。斉彬の構想は揺らぎ、江戸に戻ることになった吉之助は正助も薩摩から連れ出そうとするが、正助は激怒する。

 

第13話の感想やネタバレ

 

第13話の感想

 

 

 

 

 

第13話のネタバレ

篤姫は無事家定に輿入れしました。吉之助は、その仕度をしたことで斉彬に褒められ、一緒に酒を飲み語らいます。薩摩に戻る斉彬の供をした吉之助は、京で月照という僧と出会います。薩摩では、正助の縁談がまとまっており、集まった昔の仲間たちと大いに盛り上がる吉之助でした。一方、斉彬に待望の男児が生まれます。再び江戸に出ることになった吉之助は、斉彬に正助を推薦します。余計なことをするな、と怒った正助でしたが、妻・満寿に後押しされ、正助を迎えに来た吉之助と供に江戸へ向かうのでした。

 

「西郷どん」の第14話あらすじや感想とネタバレ

 

第14話『慶喜の本気』あらすじ

アメリカ総領事ハリスが将軍家定(又吉直樹)に謁見するが、幕府は対応策がなく混迷を極めていた。江戸に戻った吉之助(鈴木亮平)は橋本左内(風間俊介)とともに一橋慶喜(松田翔太)将軍擁立運動を進めるが、慶喜は将軍になることを固辞。大奥では篤姫の嫁入りに一橋派の策謀があったことを知った本寿院(泉ピン子)は大激怒。吉之助と左内は八方塞がりとなる。さらに井伊直弼(佐野史郎)が放った刺客が慶喜に迫っていた。

 

第14話の感想やネタバレ

 

第14話の感想

 

 

 

 

 

第14話のネタバレ

吉之助は、正助と共に熊本を訪れた後、単身江戸に向かいます。家定は、アメリカ総領事ハリスに謁見を許しました。斉彬は、次期将軍に慶喜を推す建白書を出します。吉之助は、井伊直弼に招かれ、内通すれば慶福が将軍になった暁に一族郎党取り立ててやる、と言われますが、断ります。建白書を見た本寿院が激怒しますが、篤姫は、家定に次期将軍に慶喜をと願い出、これを聞いて家定は慶喜を後継にすると決めました。吉之助は、直弼が慶喜に差し向けた刺客を殺します。慶喜は、吉之助と佐内を連れて彦根藩邸を訪れ、自分が将軍になると宣言したのでした。

 

「西郷どん」の第15話あらすじや感想とネタバレ

 

第15話『殿の死』あらすじ

篤姫(北川景子)と将軍家定(又吉直樹)は仲睦まじい日々を過ごしていたが、突然家定が病に倒れる。それに乗じ井伊直弼(佐野史郎)が大老職に就き、次期将軍は紀州の慶福と決まる。吉之助(鈴木亮平)は急ぎ薩摩に戻り、斉彬(渡辺謙)に報告するが、斉彬は万策尽きたこと告げ吉之助を役目から解いてしまう。落胆するばかりの吉之助に正助(瑛太)は激怒。やがて斉彬は薩摩軍を率いて京を目指す上洛計画を始動する。

 

第15話の感想やネタバレ

 

第15話の感想

 

 

 

 

 

 

第15話のネタバレ

吉之助らは京で、慶喜を次期将軍とする勅許を受けます。一方、篤姫と家定は仲睦まじく過ごしていましたが、家定の持病が重くなり、予断を許さない状態になります。井伊は、病床の家定から託されたとして大老となり、継嗣を紀州の慶福としました。斉彬に報告するため、吉之助は急ぎ薩摩に戻りますが、庭方の任を解かれます。江戸では、井伊が幕府を意のままに操っており、家定の死は、一ヶ月も経ってから公表されました。吉之助は、斉彬に京への派兵を願い出ます。京への派兵を決意した斉彬でしたが、その矢先、急死してしまったのでした。

 

「西郷どん」の第16話あらすじや感想とネタバレ

 

第16話『斉彬の遺言』あらすじ

斉彬(渡辺謙)が突然、病で世を去る。そのことを京で知った吉之助(鈴木亮平)は悲しみを押し殺し、月照(尾上菊之助)とともに、なんとか斉彬の志を引き継ごうとする。吉之助は近衛家を通じ朝廷に働きかけ水戸藩を動かそうとするが、その動きを知った井伊直弼(佐野史郎)は、幕府に刃向かう者たちを一気に粛清しようと、吉之助や月照、そして橋本左内(風間俊介)に追っ手を放つ。世に言う安政の大獄の始まりである。

 

第16話の感想やネタバレ

 

第16話の感想

 

 

 

 

 

 

第16話のネタバレ

斉彬の死を知った吉之助は、水戸に兵を出させることを決意し、江戸へ向かいます。斉昭に門前払いをされた吉之助は、慶喜に助力を請います。しかし斉昭は蟄居をさせられており、近く慶喜にも沙汰が下るのだと知らされます。最後の望みを絶たれた吉之助は、死んで斉彬の元へ行こうと考えますが、月照に斉彬の遺志を継ぐよう説得されます。安政の大獄が始まり、追及の手が月照にも迫ります。吉之助は、月商を連れて薩摩へと逃れます。途上、斉彬の幻を見た吉之助は、生きて斉彬の想いを果たすことを決意するのでした。

 

「西郷どん」の第17話あらすじや感想とネタバレ

 

第17話『西郷入水』あらすじ

幕府の追っ手から逃れ、吉之助(鈴木亮平)と月照(尾上菊之助)は薩摩に入り、身を隠した。しかし、斉彬(渡辺謙)亡き後、再び権力を握った斉彬の父・斉興(鹿賀丈史)は幕府に刃向かうなど言語道断とし、吉之助と月照を日向に追放する処分を下す。それは、実質的に処刑を意味していた。大久保正助(瑛太)は吉之助の命を救うために斉興に直訴し、ある取り引きを申し入れる。

 

第17話の感想やネタバレ

 

第17話の感想

 

 

 

 

 

 

第17話のネタバレ

吉之助は、月照を連れて薩摩に戻りました。久光は、斉興に嫡男・茂久を藩主とすることを願い出、これを認めさせます。天璋院と名を改めた篤姫は、家茂から疎まれていました。斉興は、斉彬の遺志を継ごうとする久光を差し置き、実権を握ります。吉之助と月照に処刑の沙汰が下ることになり、正助は斉興に助命を願い出ます。正助は、月照を切れと迫りますが、吉之助は月照と共に海に身を投げてしまいました。

 

「西郷どん」の第18話あらすじや感想とネタバレ

 

第18話『流人 菊池源吾』あらすじ

冬の錦江湾に身を投げた吉之助(鈴木亮平)は奇跡的に生き返るが、藩命により菊池源吾という名でひそかに奄美大島に流される。龍家の当主・龍佐民(柄本明)の世話になるが、吉之助の気持ちはささくれ、島人たちを容易に近づけない。しかし、島人たちは驚くほど貧しい暮らしをしていた。島人たちが薩摩の過酷な支配により黒糖作りを強いられていることを、吉之助は島の娘・とぅま(二階堂ふみ)から教えられる。

 

第18話の感想やネタバレ

 

第18話の感想

 

 

 

 

 

 

第18話のネタバレ

入水した吉之助は、奇跡的に蘇生しましたが、「菊池源吾」と名を変え奄美大島に幽閉されました。島では、龍佐民の家の離れに住いを与えられます。佐民の姪とぅまは、女たちが嫌がる吉之助の世話係となります。島は、薩摩の圧政に苦しんでいました。斉彬が死んだときには島中で喜んだと言われ、吉之助は激高します。さらに、佐内の処刑を知り絶望した吉之助は、病に罹り倒れてしまいます。とぅまらの看病で病の癒えた吉之助は、とぅまに島のことを教えてもらうのでした。

 

「西郷どん」の第19話あらすじや感想とネタバレ

 

第19話『愛加那』あらすじ

とぅま(二階堂ふみ)は、ユタ(秋山菜津子)から告げられた「海の向こうから来る夫」が、菊池源吾と名乗る薩摩からの流人(鈴木亮平)だと分かり、心を揺さぶられていた。そんなとき、砂糖隠しの嫌疑で、龍佐民(柄本明)が代官所に捕縛される。とぅまは激怒し島人たちと代官所に押しかけるが、そこに吉之助が現れる。とぅまは「薩摩の人間は信じない!」と言い放つが、吉之助は予期せぬ行動に出る。

 

第19話の感想やネタバレ

 

第19話の感想

 

 

 

 

 

 

第19話のネタバレ

吉之助は、薩摩から送られた米で子供たちに握り飯を食べさせたり、学問を教えたりしますが、佐民から夢を見させるのはやめてくれ、と窘められます。砂糖を隠し持ったと言いがかりをつけられ代官所に捕らえられた佐民らを助けるために、とぅまは代官所破りをします。吉之助は、とぅまを助け、佐民らを救い出します。吉之助は、正式にとぅまを妻とし「愛加那」と名をつけます。菊池源吾として島で生きていく決意をしたのでした。

 

「西郷どん」の第20話あらすじや感想とネタバレ

 

第20話『正助の黒い石』あらすじ

吉之助(鈴木亮平)は愛加那(二階堂ふみ)と島で生きていくことを決意する一方で、薩摩では島津斉興(鹿賀丈史)が亡くなり、久光(青木崇高)は国父として藩の権力を握ることになる。正助(瑛太)は久光に急接近し、少しずつ久光の信頼を得ていく。しかし、有馬新七(増田修一朗)ら精忠組の過激派は、正助のやり方が気に入らず、対立を深めていた。そんなとき、井伊直弼(佐野史郎)が桜田門外で命を落とす。

 

第20話の感想やネタバレ

 

第20話の感想

 

 

 

 

 

 

第20話のネタバレ

吉之助は、愛加那と夫婦として幸せな生活を始めました。薩摩では斉興が実権を握り、幕府に恭順していました。正助は、吉之助を薩摩に帰らせるために斉興に近づき、さらに久光へと接近します。しかしそのために、周囲の友人と対立してしまっていました。やがて斉興が亡くなり、久光が国父として実権を握ります。桜田門外の変で井伊直弼が暗殺されたことを知らされた吉之助は、島で生きていくと決めた心が揺らいでしまうのでした。

 

「西郷どん」の第21話あらすじや感想とネタバレ

 

第21話『別れの唄』あらすじ

奄美大島に来て2年。吉之助(鈴木亮平)と愛加那(二階堂ふみ)の間に男子が生まれる。吉之助は菊太郎と名づけようとするが、龍佐民(柄本明)は、いつか薩摩に戻る吉之助の子供は菊次郎とすべきと説得する。その頃、薩摩の国父・島津久光(青木崇高)のもとで頭角を現した大久保一蔵(瑛太)の尽力により、吉之助に召還命令が下る。愛加那に別れを切り出せない吉之助。一方、愛加那はもう一人子を授かっていることを知る。

 

第21話の感想やネタバレ

 

第21話の感想

 

第21話のネタバレ

 

「西郷どん」の第22話あらすじや感想とネタバレ

 

第22話『』あらすじ

あらすじ

 

第22話の感想やネタバレ

 

第22話の感想

 

第22話のネタバレ

 

「西郷(せご)どん」を見逃し配信を視聴する方法

 

『西郷(せご)どん』を見逃してしまった方、まだ諦める必要はありません。

公式の見逃し配信をはじめとして、見逃し配信を安全に視聴する方法があるんです。

その方法とは、

  • U-NEXTのお試し期間で見る
  • ビデオマーケットのお試し期間で見る

です。

以下、それぞれの方法について、ご紹介していきます。

 

公式の見逃し配信について

まずは、『西郷(せご)どん』の公式が提供する見逃し配信を利用する方法です。

公式の見逃し配信は、無料では現在ありません。

また有料で視聴するとしても見逃し配信は1話216円、そしてなにより放送分2週間分しか見ることが出来ません。

ですので2週間分のNHK番組を全部視聴したいならまだしもNHKオンデマンド配信は全くおすすめできません。

 

U-NEXT

U-NEXTは、日本最大級の動画サービスの一つです。

見放題の動画が6万本以上、レンタル作品が4万本以上のほか、書籍・漫画・ラノベ合計33万冊以上がラインアップされています。

U-NEXTには、31日間のお試し期間があり、登録時にレンタル作品に使える600ポイントが貰えます。

『西郷(せご)どん』は、ポイントレンタル配信されているので、登録時に貰える600ポイントを使って、見逃した回を今すぐ見ることができます。

お試し期間中に解約すれば、料金は一切かかりません。

 

人気ドラマや最近のドラマでは

  • ドクターX~外科医・大門未知子~5シリーズ(2017)
  • コウノドリ2期(2017)
  • 陸王
  • 監獄のお姫さま
  • わろてんか
  • 重要参考人探偵
  • 科捜研の女17シーズン
  • 奥様は、取扱い注意
  • おんな城主直虎

など見放題ではないですが国内ドラマの種類が一番豊富で多数配信されています。(2017年10月末現在)

 

ビデオマーケット

日本国内で提供されている動画配信サービスの中では、配信動画数が最大(18万本以上)のサービスです。

月額500円のプレミアムコースは、入会時と月に一度、動画を視聴するのに必要なポイントを540ポイント貰えるサービスです。

月額980円のプレミアム&見放題コースは、プレミアムコースのポイント付与に加えて2万本以上の動画が見放題になるコースです。

どちらのコースも、会員登録した月の末日までは無料(初月無料キャンペーン)のお試し期間となります。

無料期間中に解約した場合には、利用料金が一切かかりません。

放送中のドラマの見逃し配信は、第1話~最新話まで全話を配信しています。

『西郷(せご)どん』は、1話216ポイントで7日間視聴可能です。

最新話が配信開始になるまでに数日かかるので、最新話が配信されているのを確認してから会員登録すると良いでしょう。

会員登録した月の翌月から自動更新で料金がかかるので、ご注意ください。

 

「西郷どん」の全話ネタバレ感想とあらすじも最終回まで更新

 

2018年1月、第57作目の大河ドラマ「西郷どん」がいよいよ始まります。

本作では、西郷隆盛を、勇気と実行力で時代を切り開いた「愛に溢れたリーダー」として描きます。

新たな西郷隆盛像に注目して、西郷どんの紆余曲折の人生と、物語の行方を最終話まで追っていきたいと思います。

ぜひ、ご期待ください。

スポンサーリンク

『西郷(せご)どん』見逃し動画を今すぐ見る方法
  1. U-NEXTの31日間キャンペーンに登録
  2. 登録時に600ポイントもらえるので、それを利用してお試し視聴