シグナル第9話(8話)ネタバレ感想やあらすじの紹介【長期未解決事件捜査班】

2018年フジテレビ春ドラマ21時枠は坂口健太郎さん主演の、『シグナル長期未解決事件捜査班』が4月10日スタートです!

ドラマ『シグナル長期未解決事件捜査班』の原作はキム・ウニの作品で、韓国のケーブルテレビで視聴率2%で成功と言われる中、驚異の視聴率13%を叩き出した『シグナル』です。第52回百想芸術大賞をはじめとする権威ある賞を数々受賞し、日本でも2016年に再放送されました。

こちらの記事では2018年4月春ドラマ『シグナル長期未解決事件捜査班』の第8話と第9話のネタバレや感想とあらすじを紹介していきます!

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ドラマ「シグナル長期未解決事件捜査班」第8話あらすじや感想とネタバレ

 

第8話あらすじ

忍び寄る魔の手。岩田(甲本雅裕)襲撃事件の容疑者は、健人(坂口健太郎)!?
1999年では健人たち家族の運命を狂わせ、大山(北村一輝)失踪のカギを握る集団暴行事件が発生!
やがて見えてきた黒幕の正体、そして事件の真相は!?
大山(北村一輝)は、連続窃盗事件の押収品の中から衆議院議員・野沢義男(西岡德馬)の収賄の証拠を見つけるが、野沢の息がかかった中本(渡部篤郎)にもみ消され、怒りに震える。その頃、一連の窃盗事件のてん末を知った健人(坂口健太郎)もまた、理不尽な世の中に嫌気がさしていた。しかし、権力に屈しない大山の言葉に突き動かされ、2人は強い信頼関係で結ばれる。ところが、そんな健人と大山のやり取りを岩田(甲本雅裕)が物陰で聞いていた。姿を消したかつての部下の声を聞き、なぜか激しく動揺する岩田。数日後、岩田は健人の兄が“加藤亮太”だと知った中本から叱責を受け、健人の行動を監視するよう命じられる。

一方の健人は1999年の大山に、これから武蔵野市で起きる集団暴行事件の真相を教えてほしいと頼む。それは、健人の兄・亮太(神尾楓珠)が主犯として逮捕された事件だった。
健人の動きを察知した岩田は、事件の真相を調べるのは危険だと忠告する。しかし「命と引き換えにしても真実を明らかにしたい」という健人の強い覚悟を知ると、やがて“すべてを教えてやる”と健人を呼び出す。岩田が何かを知っているとにらんだ健人は急いで待ち合わせ場所へ向かうが、そこにいたのは何者かに襲われ、腹部から血を流した岩田だった。

1999年、東条高校では複数の男に乱暴された女子生徒・井口奈々(山田愛奈)が、周囲の好奇の目に耐えられず屋上から飛び降りる事件が発生する。健人の言葉を思い出し、自ら捜査員に名乗りを上げた大山は、早速、暴行事件の犯行現場と思われる廃屋へ。そこで、近所に住む被害者の同級生・斉藤裕也(瀬戸利樹)と出会う。話によると、裕也は優等生で事件には無関係だというが、大山はどこかその様子が気になる。そして後日、あらためて裕也に話を聞くが…。

その頃、岩田の襲撃現場に居合わせた健人は容疑者として捜査対象に。取調べに対し、頑なに口を閉ざす健人だったが、見かねた美咲(吉瀬美智子)が「あなたを助けたい」と声をかけると、健人は「大山巡査部長の収賄事件には裏がある」と話し始め、瀕死の岩田が告げた驚愕の事実を美咲に打ち明ける。

 

第8話の反応と期待の声

 

 

 

 

 

 

 

第8話の展開予想

次回、いよいよ健人の兄、そして大山の運命を狂わせた武蔵野市の暴行事件が起こります。

黒幕は中本で間違いありませんが、動いていたのは岩田のようですね。その岩田が瀕死の状態で健人に言ったことにより、また過去は変わり、健人の兄の運命は変わるのではないでしょうか。そして中本を着実に追い詰められそうです。

ほとんどが明るみに出る第8話に期待しましょう。

 

第8話の感想やネタバレ

 

第8話の感想

 

当たり前ですが、前回から一週間経っているのに、この冒頭を見るだけで、スッと話しにのめりこむ・・・。いきなり重要シーンでしたね!

 

 

 

これに気付いたから余計深入りしたようにも思えますが・・・。

 

なんとなく予想はしていましたが・・・。涙なしには見れませんね!

 

 

岩田さんも腐った巨大な組織の犠牲者のひとりですね。大山を殺したのはいけませんが・・・。

 

 

謎だった部分が繋がり始めて、なるほど~っとなるシーンが多いですね!

 

 

どうにか、救いのあるラストを希望しますね!

 

 

おそらく小川都市開発の息子が真犯人ですね!!ヨウイチって言ってました!

 

 

衝撃の始まりから、ラストまで、ハラハラしっぱなしの第8話でした!まさか大山を殺したのが岩田だったとは・・・。そしてその岩田を殺したのが岡本で・・・。中本、直接何もしない正真正銘の黒幕決定!!みなさんも中本には腹が立っているようですね!なかには渡部篤郎さんを嫌いになりそうな人まで・・・。それだけ演技力が素晴らしいということですよね!

色々と謎だったことが分かってきて、その部分ではスッキリしました!

 

第8話のネタバレ

腹部から血を流し、瀕死の岩田は駆けつけた健人に、無線機から聞こえた大山の声に酷く動揺し、自分が大山を殺したと告白し、裏庭を確認するとちゃんとあった・・・そして全ての始まりは武蔵野の集団暴行事件だと言い残し亡くなった。

1999年、武蔵野での集団暴行事件の被害者の女子高生・井口奈々が好奇の目にさらされることに耐え切れず学校の屋上から飛び降りる。その飛び降りの現場にいたのが健人の兄・亮太だった。亮太は必死に止めたが、奈々は飛び降りた。しかし命は取り留めた。

その事件を受けて、議員の野沢が中本を呼び出し、何やら後処理を頼む。

大山は入院中の奈々の元を訪れるが、酒に酔った父親が怒鳴りつけ、奈々も話せる状態ではなかったので、名刺を置いて帰ろうとしたが、それも投げ返される。

廊下に落ちていた名刺を拾ったのは、奈々の見舞いに来た亮太だった。

そして大山はこの集団暴行事件の捜査に加わる。加害者が10人以上いる卑劣な事件だった。大山は健人が無線で言っていた事件だと気づく。事件現場の捜査中に斎藤裕也という奈々の同級生に出会う。斎藤は優等生で、事件との関りはないと同僚が言うが、何か気になる大山。

一方2018年では安西が岩田の死因の報告の最中、中本が入ってきて、健人が現場にいた理由を尋ねる。健人は岩田から1999年の武蔵野市の事件について調べるのは危険だと言う電話を受け現場に行ったと報告した。しかし健人は岩田の言ったことを伏せ、何も知らないと言う。中本は健人を容疑者とし、仲間である未解決班は捜査を外された。

取り調べで呼ばれたのは事件当日岩田との通話記録がある元暴力団員の岡本で、以前に健人が話を聞きに行った男だった。岡本は健人が岩田のことを探っていたと証言し、さらに恨んでいたとまで言い、ますます健人の立場は悪くなる。中本は部下に健人が何を調べていたのかを探るよう命じる。

美咲は岩田に娘がいて、先日亡くなったことを伝える。健人は美咲にだけは岩田の話したことを話す。そして大山の収賄事件にも裏があり、全ての始まりは武蔵野の事件だと伝えた。そしてもっと大きな黒幕がいることも話した。

1999年、大山は斎藤裕也に再び話を聞いていた。すると井口奈々と亮太の繋がりを聞く。ただ、勉強を教えていたという事実だけだったが、その様子を見ていた中本は亮太を生贄にすると岩田に提案する。岩田は、動揺するも病気の娘のことを引き合いに出され、了承した。

2018年、健人は美咲に独自で集めた資料を見せた。そこで集団暴行事件は兄が関わった事件だと告白する。

健人がまだ小学生の時、急に兄が逮捕され、少年院から帰ってきた兄は自殺したと話した。幼い健人には何が何か分からなかったが、高校生の時、集団暴行事件と兄の自殺の裏に何かあると気づいたと言う。

1999年、警察に連行された亮太は大山の取り調べを受けていた。容疑はもちろん否認。しかし他の皆が亮太が主犯だと言い切っている。その中でも大山は亮太が犯人でないと感じていた。その時、大山は資料の名前から亮太が健人の言っていた「兄」だと気づく。

その頃、野沢は小川都市開発のパーティーに参加し、小川の息子のヨウイチを紹介される。「若者は元気が一番だ」と肩をたたき、笑って会場入りする。

大山が捜査資料に目を通し、亮太が主犯だと言っている加害者の親が全員小川都市開発に勤めていることや、今日になって一斉に亮太が主犯だと言い出したことを不審に思っていると、中本が現れ、大山は抱いた疑念をぶつける。中本は大山に奈々の聞き取りを聞かせる。そこで亮太が犯人だと泣きながら言う奈々。その様子に納得いかない大山はなお中本に詰め寄るが、聞く耳を持たない。

2018年、岩田殺害の捜査は進まず、健人は立場が悪くなる一方だった。そこで健人以外の未解決捜査班のメンバーが極秘で捜査を始める。美咲は岡本の嘘の証言が引っかかり、山田は岩田の殺されたっ当日の動きを、小島は岡本の交友関係を調べるよう指示し、自分は岡本に直接会うと言い、健人には動かないよう伝えた。

そんな中、健人は道で岩田の殺害現場から去っていった車を発見し、それに乗り込む岡本を目撃。それを美咲に報告した。岩田を殺したのは岡本である可能性、そして裏で岡本を操る存在にを疑う。その証拠を得るため、岡本のプロファイリングをし、証拠をどこかに隠してるはずだと言う。

その頃、未解決捜査班の捜査で、山田が岩田は事件前日御殿場へ行った事が分かる。さらに小島の調べで御殿場には岩田の母親名義の別荘があり、そこへ行っていたと推察する。現場に向かう健人と美咲。別荘内を隈なく捜索するが、何もない。健人は岩田が死に際に言った言葉を思い出し、裏庭へ行く。そこを掘り返し発見したのは白骨遺体で、遺留品の中に大山の警察手帳があった。

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ドラマ「シグナル長期未解決事件捜査班」第9話あらすじや感想とネタバレ

 

第9話あらすじ

「俺は一人じゃなかった…」孤独な少年時代を照らす一筋の光。
いま明かされる健人(坂口健太郎)と大山(北村一輝)の接点!
無線がつないだ2人はやがて互いの幸せを願い、それぞれの未来を変えるために動き出す!

岩田(甲本雅裕)が死の直前に残した言葉がきっかけで、白骨化した大山(北村一輝)の遺体を発見した健人(坂口健太郎)と美咲(吉瀬美智子)。抱いていたわずかな希望を打ち砕かれ、悲しみに暮れる美咲のそばで、健人は遺品から一枚の名刺を見つける。それは、兄・亮太(神尾楓珠)の逮捕後、幼い健人が通った焼き鳥店のものだった。

1999年、亮太が集団暴行事件の主犯として逮捕され、加害者家族となった健人は、母親と離れて親戚の家へ。大山は中本(渡部篤郎)が誰かをかばうために亮太を陥れたことに気付くが、強大な権力を前になすすべもなく、己の無力さを感じていた。そして、せめて健人が食べるものに困らないよう、寂しさに負けないようにと、来る日も来る日も人知れず健人の様子を見に行く。

2018年、名刺の焼き鳥店を久しぶりに訪れ、おかみ(濱田マリ)から当時の話を聞いた健人は、初めて知る大山の優しさに胸を熱くする。そして、やがて命を落とす大山の未来を変えようと、亮太の事件から手を引いてほしいと頼み込む。その口ぶりから、大山はこの先自分の身に何が起きるか察するが、過去が変わることで健人に幸せを手にしてほしいと願う大山はそれを拒否。無線の先の健人に「必ず真実を暴いてみせる」と告げる。

やがて、大山と岩田の死に警察関係者が関与していることに気付いた健人と美咲は、すべての発端となった武蔵野市集団暴行事件を洗い直すことに。その被害者である井口奈々(映美くらら)を見つけ出し、話を聞きに行くと、思いもよらぬ事実が明らかになり…。

 

第9話の反応や期待の声

 

 

 

 

 

 

第9話の展開予想

予告では、亮太は自殺ではなかったような感じでしたね。だとしたら誰が・・・?

あと2話で最終話を迎えますので、できればいい方向に過去を変えて、ハッピーエンドに向かって行ってほしいです!

次回は、美咲が無線の存在に気付くようです。そこから再び何かが変わるように思います!

いよいよ大詰め!期待しましょう!

 

第9話の感想やネタバレ

 

第9話の感想

 

分かってはいましたけど、鑑定結果が改めて伝えられると、やっぱりショックですね・・・

 

それに気づいた時の健人の表情に涙です!

 

両方でしょうね!みどりちゃんや工藤さんの時も、そういう一面を見せていましたし。

 

 

まるで、母親に対する反抗期の子のセリフですね!

 

 

 

なんだか、みどりちゃんのことが随分に前のことのように思えてならないのは私だけでしょうか?

 

 

ですね!!(笑)声を初めて聞きました!(笑)

 

かなり分かってきましたが、無線の繋がる時間の謎と、健人と大山の時間の進行の違いがわからないですね・・・

 

 

 

全ての事件が武蔵野の事件から始まった・・・。それに気付き、黒幕が中本だと察しがついたようで良かったです!!

そして亮太の死が他殺!?一体誰が実行犯なのか??薬を飲ませないといけないので、顔見知りの犯行でしょうか??気になります!!

そして、美咲に無線の存在が知られましたね!個人的にはもっと早く知ってほしかったです!が、来週ついに大山と美咲が話すことに・・・。無線機、時間短いから気を付けて!と思います(笑)

 

第9話のネタバレ

健人と美咲が発見した白骨遺体は安西によるDNA鑑定の結果、大山のものと確認された。健人は美咲と共に大山の家を訪ねていた。美咲は、大山の机の額縁の裏から、自分との唯一の写真を見つけ、悲しみに暮れる。そして大山の部屋で飲食店「ふじよし」の古ぼけた名刺を見つける。

「ふじよし」は兄が逮捕され、親戚に預けられた後の健人が通っていた店だった。健人は預けられた先で孤独を感じ、いつもひとりで「ふじよし」に来ては、オムライスばかりを食べていた。健人は久しぶりに「ふじよし」を訪れると、オカンは健人の顔を見て喜んだ。健人は大山の写真を見せ、知っているかと聞くと、オカンの話から大山が陰ながら幼かった日の自分を見守っていてくれていたと知る。

「ふじよし」に行くたびに、大山は健人の近くに座って食事をしていた。亮太の逮捕時に叫ぶ健人を見て、ほっておけなかったため、母親に話を聞くと姓を「三枝」に改め、叔父の家で暮らしていると聞き、様子を見に行っていた。一番初めに健人が「ふじよし」を訪れた日は500円を握りしめ、メニューにないオムライスを注文する少年に困惑するオカンだったが、近くに座っていた大山がこっそりお金を渡し、オムライスを作ってくれるよう頼んでいたのだった。

健人はずっと孤独でひとりだと思っていたが、そうでなかったことに涙する。

2006年、高校生になった健人は、荒れたままだった。同級生に兄のことを言われるとすぐに喧嘩をしていた。しかし「ふじよし」にはまだオムライスを食べに行っていた。そこで、オカンに大学に行きたいと言うが、もちろん学費は無く、それなら公務員、例えば警察官なんかになってみてはと言われる。

23時23分、無線が繋がり、健人は大山に武蔵野の事件から手を引くように言う。大山に幸せになって欲しいと言う健人に、大山もまた健人の幸せを祈っていると言った。そして、大山との初めの無線で聞こえた銃声のことを話そうとすると、大山は健人の言葉を遮り、諦めないとだけ言った。

岩田殺害と大山の遺体発見に伴い、元暴力団員の岡本の事務所にガサ入れを行うが、逃げられていた。健人と美咲は、大山の遺体発見はマスコミに未発表で、情報を察知していたということは警察内部に内通者がいると結論付けた。

山田の調べで、心療内科の通院履歴から、行方知れずだった集団暴行の被害者・井口奈々の所在が判明し、健人と美咲は話を聞きに行く。初めは話そうとしなかったが、亮太は自分の兄だという言葉を聞き、応じてくれた。亮太だけが自分に優しかったこと、それなのに圧力に負け、嘘の証言をしたと告白。主犯は小川開発の息子で、現・取締役の小川陽一だった。

事件の日、いつものように、亮太の友人・斎藤の家で勉強を教わろうとしていると、その日は亮太は来れないと連絡が入る。そこに居合わせたのが小川陽一で、犯行に及んだ。

健人は兄が自殺したことを告げると、井口は亮太の自殺を否定する。その理由は亮太が少年院から井口に手紙送っていたという。そこには、井口を恨んでいないということ、またやり直すということなど、前向きな言葉が綴られていたからだった。

2000年、亮太は少年院を出た。斎藤は亮太に何かを渡し、謝罪した。その頃大山は未だ武蔵野の事件を調べていた。小川の存在に気付き始めていたところへ中本が現れる。中本は大山の父にも接触していることをほのめかし、出世と引き換えに捜査をやめるよう進言するが、大山はあっさり拒否。

亮太が井口の病院で拾った大山の名刺を頼りに、大山に電話をかけてくる。亮太は大山に事件の真犯人の証拠を持っていると話す。その電話の様子に気付いたのは岩田だった。すぐに向かうと言った大山だが、捜査会議があると岩田に言われ、出遅れる。

2018年、健人は東京城西病院へ行き、健人を呼び出した日の岩田の行動を探った。岩田は亮太の血液サンプルの資料を請求していた。しかしそこで殺されたため、受け取りはしていなかった。そして健人がそれを受け取り、その結果、亮太が自殺でなく他殺だと判明する。亮太が自殺し、搬送された日の血液には、精神安定剤の成分と抗凝固剤が多く含まれていたのだった。精神安定剤の量は意識を失う量で、血液を固まりにくくする抗凝固剤の検出は亮太が何者かに意識を失わされ、手首を切られ、出血が止まらず死に至ったことを示していた。

亮太と大山、岩田の死は全て武蔵野の事件から始まり、その責任者は中本だったと気づく美咲。そう話しているうちに、23時23分が近づき、健人は鞄から無線機を取り出す。それを見て驚く美咲。その無線機には大山のために美咲が貼ったシールが残っていた。

そして美咲の目の前で無線が繋がる。動揺する美咲をよそに、健人は2000年3月20日に亮太が自殺に見せかけ殺されると伝える。それは大山にとっては「今日」だった。健人は兄を救ってほしいと叫ぶ。そして無線は途切れる・・・。

 

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ドラマ「シグナル長期未解決事件捜査班」第9話(8話)ネタバレ感想やあらすじまとめ

 

2018年4月春ドラマ、フジテレビ系火曜21時は坂口健太郎さん主演の、ドラマ『シグナル長期未解決事件捜査班』が2018年4月10日スタートしました!

韓国での大ヒットドラマのリメイクで、時空を超えた2人の刑事が交信しつつ、難事件に挑むヒューマンミステリードラマです。

あるようでなかった設定に引き込まれること間違いなしです!!

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