SUITS/スーツ(日本)第2話(1話)ネタバレ感想やあらすじの紹介【織田裕二主演ドラマ】

2018年秋のフジテレビ系列月曜9時枠は、織田裕二さん主演のドラマ『SUITS/スーツ』が10月スタートです。

2011年より放送され全米で大ヒットした『SUITS』をリメイクしたドラマ。

主人公は敏腕弁護士・甲斐正午(かいしょうご)で、昇格のために渋々パートナーを取ることになり、そこへ現れたのが鈴木大貴(すずきだいき)。2人の天才が様々な訴訟に立ち向かい、勝利を勝ち取る痛快エンターテイメント!

こちらの記事ではドラマ『SUITS/スーツ(日本版)』の初回(第1話)と次回の第2話のネタバレや感想とあらすじを紹介していきます!

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2018.10.08

ドラマ「SUITS/スーツ(日本版)」初回(第1話)あらすじや感想とネタバレ

 

ドラマ「SUITS/スーツ(日本版)」初回(第1話)あらすじ

甲斐正午(織田裕二)は、『幸村・上杉法律事務所』に所属する敏腕弁護士。東大入学後にハーバード大学に留学した経歴を持つ甲斐は、企業の買収・合併や、企業間の戦略的提携など、金になる仕事を手がけている。だが、かなり傲慢な性格で、勝つためなら違法行為ギリギリの際どい手段を用いることもあった。

『幸村・上杉法律事務所』は、幸村チカ(鈴木保奈美)が代表弁護士を務める、日本四大弁護士事務所のひとつ。敏腕弁護士を父に持つ有能なパラリーガル・聖澤真琴(新木優子)、頭脳明晰で人心掌握術にも長けた甲斐の秘書・玉井伽耶子(中村アン)、ハーバード大学のロースクール出身で甲斐をライバル視している弁護士・蟹江貢(小手伸也)らが働いている。

事務所の稼ぎ頭である甲斐は、出資者としての地位を持ち、経営にも参画するシニアパートナーへの昇格を狙っていた。チカは、そんな甲斐に、昇格の条件としてパートナーとして働く若手の弁護士“アソシエイト”を雇うよう命じる。気乗りしないものの、その条件を受け入れた甲斐は、新人採用の面接会を開く。そこに偶然やってきたのが、優れた頭脳と一度見たものは決して忘れない完全記憶能力を持ちながら、悪友・谷元遊星(磯村勇斗)の影響でその日暮らしのフリーター生活を送り、さまざまな業種の替え玉受験にも手を染めていた鈴木大貴(中島裕翔)だった。その能力に興味を抱いた甲斐は、大貴を採用することにするが……。

 

初回(第1話)の感想やネタバレ

 

第1話の感想

己を知れよ!木次谷のせがれ!

 

本当に地震きちゃったよ(+_+)

 

運命のすれ違い!それにしても2人ともいい男ですね!(^^)!

 

ツンデレ秘書の優子ちゃん♡

 

ねー!イケメンだし、爽やかだし、ちょー頭いいし、こんな人いる?

 

 

 

 

 

 

いやー初回から面白かったですね。僕は大ちゃん(中島裕翔)って、頭がいいからって天狗になっているすごく嫌な奴かと思っていたら、ものすごく堅実でいい奴じゃないですか(^^♪織田裕二が演じる甲斐もなかなかはまり役で!
蟹江君は嫌な奴ですね~!学歴で人を判断する僕の最も嫌いなタイプです(>_<)
今回は初回と言うこともあり、それほど大きな事件は起きなかったですけど、これから先この2人のバディがどんな事件を担当するのか楽しみですね。

 

第1話のネタバレ

幸村法律事務所では、クライアントの「ダイス・スズキ」が偉い剣幕で怒鳴り込んできた。

その理由は以前やめさせた社員がダイス氏をパワハラで訴えたのだ。

被害者の担当弁護士木次谷が事務所に向かっているという。

躍起になって担当の甲斐正午(織田裕二)を探す幸村チカ(鈴木保奈美)は、蟹江貢(小手伸也)にも甲斐を探すように命じるが蟹江はあまり探す気がない様子だった。

その頃甲斐はデート中。

聖澤真琴(新木優子)は「事務所のクライアントの危機ですよ」と言うが「僕のクライアントじゃない」と蟹江は言い返す。

事務所に木次谷が到着し示談交渉について話をしていると幸村に甲斐から連絡が入り「この件収めたらシニアパートナーの事考えてもらえますか?」と。

「よくこんな時にそんな事が言えるわね」と言われるが、こんな時じゃないとはぐらかれそうだからと言う。

そして甲斐は木次谷に被害者がダイス氏のライバル会社に就職している証拠のメールを見せた。

「こんなメール信用できるか!」と突っぱねる木次谷。

しかし甲斐はそんなに病んでるようには見えなかったとその被害者の写真を見せた。

甲斐のデートの相手は被害にあったとされる女性だったのだ。

その写真を見た木次谷は引き下がり、事なきを得たのだが、実は木地谷に見せたメールは甲斐によって捏造されたものだった。

そのことを知った幸村はシニアパートナーを狙っている甲斐にある条件を突き付けてきた。

それは、働く若手の弁護士“アソシエイト”を雇うということだった。

あまり乗り気でない甲斐であったが仕方なく面接会を開くことにする。

その頃、鈴木大貴(中島裕翔)は悪友の谷元遊星(磯村勇斗)の仕事でボストンバッグをある人物に渡してくるように言われる。

しかし中身は教えてもらえなかった。

バッグを届ける日、どうしても気になった大貴はバッグの中身を見てしまう。

するとバッグの中には今まで見たこともないような大金が入っていた。

借金を抱えていた遊星は薬の取引に手を染めるていたのだった。

そのため運び屋を大貴にやらせていたのだ。

やばい雰囲気を感じとった大貴は取引のために用意された部屋には入らず別の部屋に逃げ込んだ。

するとそこはアソシエイトの面接会場だった。

甲斐に事情を説明する大貴。

大貴の事情を知った甲斐は大貴の事を間抜けだと笑い、大貴も負けじとあなたよりは法律の知識はあると言う。

甲斐はどの程度知識があるのかためす事に。

そこで甲斐は大貴の記憶力のすごさに驚かされることになる。

六法全書を2回読んだだけですべて頭に入っていることを知り、さらには高校2年の時に司法試験の予備試験に合格したという。

甲斐は大貴を正式に雇うことにする。

次の日、アソシエイトを探したらシニアパートナーに昇格させると言っていた幸村だったが、甲斐を降格させるかクビにするか悩んでいると言う。

どうやら木次谷がメールの捏造に気が付いたのだった。

「私はあなたと共倒れになりたくないから!」と甲斐を突き放す幸村。

そしてこれ以上厄介な事を避けたかった甲斐は事務所に出勤してきた大貴に解雇を言い渡す。

不当解雇で訴えるという大貴だったが「そんなことをするとお前のやってきた犯罪行為が公に出ることになるぞ」と脅される。

木次谷の事を調べさせていた甲斐は木次谷自身には問題はなかったが家族の方に問題があることを突き止めた。

そして大貴に自分のやってきた犯罪行為をファイルにまとめさせていた甲斐はその資料に目を通し、あることに気が付いた。

不当解雇されて腐っていた大貴だったが「弁護士になりたかったらついてこい」と甲斐に言われ、木次谷の家に連れていかれる。

「こんな時間に何の用だ!帰ってくれ!」と言われるが「今日は息子さんに用事が!」とその時、木地谷の息子が2階から下りてきた。

大貴は息子の顔を見た瞬間「あ!」っと

息子は大貴の顔を見るなりまた2階に上がって行ってしまった。

以前大貴は木地谷の息子の替え玉受験をしたことがり、その時に満点を取らなかった事に激怒され殴られた事があったのだ。

その事実を知った木地谷は被害届を取り下げた。

そして大貴は正式に甲斐の部下になったのだが安心したのもつかの間、甲斐の元上司、柳慎次に新たなスキャンダルが浮上する・・・。

 

 

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2018.10.08

ドラマ「SUITS/スーツ(日本版)」第2話あらすじや感想とネタバレ

 

第2話あらすじ

甲斐正午(織田裕二)は、クライアントである『いろは銀行』の佐橋哲平(米村亮太朗)から内部告発を受ける。部長の谷川好昭(長谷川公彦)が預金を不正流用し水商売の女性に貢いでいるというのだ。

同じころ、鈴木大輔(中島裕翔)は、甲斐に命じられ、プロボノ=無料法律相談会の仕事に取り組んでいた。そこで大輔は、勤めていた病院の院長から愛人にならないかと誘われたが、それ断ったせいで解雇されたという看護師・河瀬今日子(関めぐみ)の相談を受ける。今日子に同情した大輔は、法廷で闘うべきだと彼女に告げると、甲斐にもその旨を伝えた。甲斐は、クライアントに同情するなと言って一度は反対した。だが、相手が東都医科大学病院院長の海部政継(中村育二)だと知ると、すぐに先方に連絡するよう命じる。海部は日本医師協会の次期会長候補。スキャンダルを嫌って示談に応じるはず、という甲斐の読みだった。

海部の代理人弁護士・館林憲次(小須田康人)は、甲斐の予想通り、大輔が提示した金額での示談に応じる。交渉成功を喜ぶ大輔。だが、甲斐の秘書・玉井伽耶子(中村アン)は、物事が上手くいきすぎているときは必ず不吉なことが起こる、と大輔に告げる。
その予言通り、大輔は、アソシエイトを監督する立場でもある蟹江貢(小手伸也)から、仕事に関しては逐一報告書を提出するよう命じられる。さらに、海部のセクハラ疑惑を報じるネットニュースが流れてしまい……。

 

第2話の反応や期待の声

ネットにあがっている感想や期待の声をひろってみました。

ユーザーの声はーーー。

 

 

 

 

初回から14.2%の視聴率ってすごいですね。織田裕二の人気なのか中島裕翔の人気なのかいやいや、やっぱり鈴木保奈美かな!
誰でもいいや!面白いから!(^^)!
次週はどんな展開が待ち受けているんでしょうかね~楽しみです!

 

第2話の展開予想

甲斐正午は、クライアントの佐橋哲平(米村亮太朗)から、部長の谷川好昭が預金を不正流用し水商売の女性に貢いでいるとう内部告発を受ける。

一方大輔は海部政継から愛人の誘いを断ったがために解雇されたという看護師、河瀬今日子の相談に乗り法廷で争うことに!

甲斐の読みは的中し示談で話は収まるかと思ったが

そのことがきっかけとなり「いろは銀行」「東都医科大学病院」「日本医師協会」を巻き込んだ大訴訟問題へと発展する・・・。

 

第2話の感想やネタバレ

 

第2話の感想

蟹江さんエッチ♡

 

寂しそうやね( ;∀;)

 

妹なんだろうか?

 

甲斐の不良弁護士っぷり最高やね!

ホント同感ですね。この秋ドラマは面白い!(^^)!

 

 

 

 

 

大輔の初仕事は波乱の幕あけでしたね。
示談がうまくいきそうになるたびにチャチャが入りなかなかうまくいきませんでした。
しかしそこは不良弁護士の甲斐。
なんだかんだで大輔を一番信頼している感じがいい感じ!(^^)!

 

第2話のネタバレ

法律無料相談会に初仕事として取り組んでいる大輔は甲斐に手伝ってほしいと願い出るが一人で出来ないならやめておけと言われる。

それだと無責任すぎるのではないかと言うか大輔に対し、無料で相談に乗れと言う方が無責任だと甲斐は言う。

その時甲斐に一本の電話が入り、大輔は相談者の元に帰っていく。

甲斐の電話の相手はいろは銀行の佐橋哲平(米村亮太朗)だった。

哲平は部長の谷川好昭(長谷川公彦)が預金を不正流用していると内部告発して来たのだ。

一方大輔は東都医科大学病院の看護師をしていた河瀬今日子(関めぐみ)の相談にのっていた。

今日子は愛人の誘いを断ったら会社をクビになったと言う。

大輔は不当解雇で訴えるべきだ!法廷で争うべきだと言い甲斐に話を持って行く。

すると甲斐はクライアントに肩入れするなと言い、法廷で争うなら確実に勝てる裁判だけにしておけと。

しかし相手が院長の海部政継(中村育二)だと知ると手の平を帰したように「前言撤回だ!すぐに先方とアポを取れ!」と言ってきた。

海部は政界にも太いパイプを持っていて会長選を控えたこの時期にスキャンダルは控えたいだろうという甲斐の読みだった。

その示談交渉に大輔一人に行かせようとする甲斐に「え!僕一人でですか⁉」と大輔が言うと「楽勝だろ!こっちの要望を素直に伝えればいいだけだ!」と・

不安いっぱいの大輔。

しかし海部の代理弁護士の館林憲次(小須田康人)は双方の意見の食い違いはあると思うが、あらぬ誤解を招きたくないからと大輔の提示した金額で示談する意向を示した。

初めての仕事の成功を喜びスキップしながら事務所に戻る大輔。

しかし甲斐の秘書、伽耶子は「うまくいっている時には必ず落とし穴があるものよ」と大輔に忠告する。

蟹江に呼ばれた大輔。

蟹江はアソシエイトを監督する立場から「仕事に関することは私にも逐一報告するように!」と圧力をかけてくる。

デスクに戻った大輔に今度は甲斐が「どうなってるんだ!」と。

訳が分からず「はい?」と答える大輔に「ニュースを見てみろ!」と。

そこには示談交渉がまとまるはずだった海部のセクハラ疑惑がネットニュースに流れていた。

館林に連絡すると名誉棄損で訴えると言われリ始末。

クライアントに会って話を聞くと弟が見るに見かねてリークしたという。

「勝手にそういうことをされると困すんですよね!示談の金額も決まっていたのに!」というと

「私はお金のために訴えたんじゃありません!」と、あらぬ疑いをかけられて再就職先も海部によって閉ざされた状況が許せないんだと言った。

その頃甲斐はもう一つの案件「いろは銀行の不正流用疑惑」の渦中の人谷川好昭と接触していた。

いろは銀行の顧問弁護士をしていた甲斐であったが、ホステスに入れあげて多額の預金を流用していた谷川に勝ち目がないと見るや、甲斐はホステスとの写真を谷川に見せ「潔く身を引いた方が、会社の為にもあなたの為にも最善の方法かと!」と言い退陣を要求!

一方海部の被害者が他にもいるんではないかとにらんだ大輔は夫婦で町工場を営む宝田という女性も被害にあっていたことを突き止めた。

しかも宝田は海部の子供を中絶していたのだ!

大輔は宝田に法廷で証言してほしいと頼みに行く。

はじめは渋っていた宝田も「うまくすればあなたにも示談金がはいるかもしれませんよ!」という大輔も言葉で証言することを約束する。

大輔は甲斐を連れて海部との交渉の場に出かけていき、そのことをネタに示談交渉を進めようとする。

少し考える時間が欲しいと海部が言うので少しの間待つことにした大輔達。

しかし数日後今日子の元に訴状が届いた。

宝田が証言しないと言い出したのだ!

大輔は宝田にどういう事か問い詰めたが「もうほっといてほしい」の一点張り。

甲斐に言われたことを何一つできてない大輔に「俺がかかわったからには負けは許さない!この裁判負けたらお前はクビだ!」と

大輔は運び屋をやらされた時の大金をまだ隠し持っていたことで悪友に部屋を物色されたり、おばあちゃんを呼んで施設に入れたり、

さらに蟹江に言われた資料をまとめたりと忙しっかったことを甲斐に伝えるが「それとこれとは別問題だ」と。

自分のデスクに戻った大輔は落ち込み弁護士バッチを外し出ていこうとする。

それを見ていた甲斐は「逃げるのか?」と大輔に声をかける。

「結局無理があったんですよ!経歴詐称して弁護士するなんて!」と大輔が言うと「確かにお前は弁護士失格だ!でもそれは経歴を詐称してるからでもミスをしたからでもない!本気じゃないからだ!」と。

続けて甲斐は「やめるのは勝手だがクライアントの面倒は最後まで見ろ!やめるのはそれからでも遅くないだろう!」

その言葉で本気になった大輔は悪友の元に行き大金を突き返した。

そしてクライアントの元へ行こうとしたが、その途中宝田工業に重機が導入されている現場を目撃した大輔。

甲斐に連絡すると「東都医大から金が流れているんだろう」と

そのことを何とか立証したい大輔はあることを思い出した。

そして再び海部と館林を交渉の席に座らせ、ボイスレコーダーを取り出した!

実は最初に宝田にあった時に病院側が接触してきたときのためにボイスレコーダーを渡していたのだ!

そのレコーダーの音声を聞いた海部は示談書にサインをする。

宝田がなぜ突然態度を変えたのか!それは甲斐が顧問弁護士を務めている「いろは銀行」が宝田工業に東都医大を上回る金額の融資を約束したのだった・・・。

 

 

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2018.10.08

 

ドラマ「SUITS/スーツ(日本版)」初回(第1話)と第2話のネタバレ感想やあらすじの紹介まとめ

 

フジテレビ系10月期の月曜9時は、全米メガヒットドラマのリメイクドラマ『SUITS/スーツ』です!織田裕二さんを主演に迎え、中島裕翔さん(HeySayJUMP)とのタッグも話題となっています。

織田裕二さんが10年ぶりに敏腕弁護士となって月9に登場します!勝ちにこだわる主人公が、有能なパートナーと様々な訴訟に挑みます!スピーディーかつユーモラスなエンターテイメント弁護士ドラマから、目が離せません!!

この記事では、ドラマ『SUITS/スーツ(日本版)』を各話ごとに詳細にネタバレとあらすじや感想を更新していきますので、ぜひご覧ください!

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