SUITS/スーツ(日本)第4話(3話)ネタバレ感想やあらすじの紹介【織田裕二主演ドラマ】

2018年秋のフジテレビ系列月曜9時枠は、織田裕二さん主演のドラマ『SUITS/スーツ』が10月スタートです。

2011年より放送され全米で大ヒットした『SUITS』をリメイクしたドラマ。

主人公は敏腕弁護士・甲斐正午(かいしょうご)で、昇格のために渋々パートナーを取ることになり、そこへ現れたのが鈴木大貴(すずきだいき)。2人の天才が様々な訴訟に立ち向かい、勝利を勝ち取る痛快エンターテイメント!

こちらの記事ではドラマ『SUITS/スーツ(日本版)』の第3話と次回の第4話のネタバレや感想とあらすじを紹介していきます!

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2018.10.08

ドラマ「SUITS/スーツ(日本版)」第3話あらすじや感想とネタバレ

 

第3話あらすじ

甲斐(織田裕二)は、一緒にクライアントの元へ行きたがる大輔(中島裕翔)に、必要ないと言い放つ。甲斐に同行することはおろか、会議への参加も認めてもらえない大輔は、パラリーガルの真琴(新木優子)に、仕事が欲しいと愚痴をこぼす。それを聞きつけた 蟹江(小手伸也)は、大輔を外に連れ出す。

甲斐は、社長の加宮忠が急死した老舗時計メーカー『KAMIYA』を訪れていた。KAMIYAでは、娘の静佳(東風万智子)と取締役の安樂孝志(久松信美)が葬儀を巡ってもめていた。臨終に立ち会ったという古株の工場長・岡林達樹(きたろう)も不機嫌で……。

同じころ、大輔は、総合格闘技の道場で蟹江のスパーリング相手を務めていた。そこに、世界的なゲームメーカー『BPM』のCEO兼チーフクリエーター・藤ヶ谷樹(柳俊太郎)がやってくる。蟹江の狙いは、ハーバード大学で藤ヶ谷と同期だった大輔を利用して自分を売り込むことだった。困惑する大輔。しかし、ハーバード入学直後にゲームが売れ始めた藤ヶ谷が授業どころではなかったことを知った大輔は、ほっと胸をなでおろす。BPM社のゲームで世界ランキング入りしたこともある大輔は、それがきっかけで彼と意気投合する。

甲斐は、社長が亡くなる前から安樂たちが国内工場を閉めて東南アジアに生産拠点を移そうと暗躍していたことを知る。甲斐は、取締役会で安樂が新社長に任命される前に、他の社長候補者を見つけようと動き出すが……。

第3話の反応や期待の声

ネットにあがっている感想や期待の声をひろってみました。

ユーザーの声はーーー。

 

 

 

 

今週はあく悪友との縁も切れて本気モードになった大輔。
甲斐の助けもあり何とか初めての仕事をやり遂げました。
次週は会社の社長を退陣に追い込むというような大それたことをやらかすそうですがそこに大輔がどう絡んでくるのか楽しみですね。

 

第3話の展開予想

会社の行く末を左右するような案件を受け持った甲斐。

しかし大輔はカヤの外!

悶々としている大輔を自分が通っている総合格闘技のジムに連れて行く蟹江。

そこで世界的ゲームメーカーBPMの藤ヶ谷樹(柳俊太郎)と出会い意気投合する大輔。

一方甲斐はクライアントからクビ宣告を受ける事に!

しかし甲斐が受け持っていた老舗時計メーカー『KAMIYA』が藤ヶ谷樹と深いかかわりがあることがわかり、世界的ゲームメーカーBPMを巻き込んだ大訴訟問題に発展することになる・・・。

 

第3話の感想やネタバレ

 

第3話の感想

この2人いいコンビですね!(^^)!

 

大輔に仕事させてあげて!

 

よ!いい男!

 

蟹江|~キモイ(>_<)

 

よ!いい女!さっきも言ったな!

 

 

 

 

 

 

蟹江は気持ち悪いですね~!耳に舌入れてくるってゾワゾワ!

そんな野郎に我らが甲斐先生がやられるわけないですよね!ちょっと危なかったですけど!

今回は大輔の手柄が大きかったですね。ゲームも極めれば欲に立つものですね!(^^)!

 

第3話のネタバレ

大輔は甲斐に自分の服装は65点だと言われ「どこが駄目なんですか?」と聞くと「自分で考えろ」と。

事務所についた大輔は「10時に南青山ですよね僕も一緒に行きます」と言うが「必要ない!大事なお客様なんだ!わかるな!」と同行を拒否される。

「じゃー僕は何をすれば ?」という大輔に対して、またも「自分で考えろ!弁護士は個人事業主だクライアントを持たない弁護士は認めてもらえない!」と。

そして最後に「その時計も駄目だ!スーツを着て野球帽をかぶるやつがいるか!」と言われた。

「そういう甲斐先生は?」と聞き返す大輔にそれとなく「KAMIYA」の時計を見せた。

「とにかく野球帽はなしだぞ!」と。

大輔は真琴に仕事が欲しいと相談している時、蟹江が声をかけてきた。

その頃甲斐は顧問弁護士をしている老舗時計メーカー「KAMIYA」の社長が亡くなったことで本社に呼ばれていた。

先代の娘の静香 と次期社長候補に挙がっている安楽がなにやら言い合っていた。

そこに甲斐が到着し話を聞くと静香は父の遺言通りに家族葬にしたいと言うが安楽はそれだと周りに示しが付かないだろうと。

甲斐はご家族のご意向通りしたらどうかと言う。

安楽はそれでマスコミの対応が出来るならとしぶしぶ受け入れた。

そこに会社創業当時からの古株工場長の岡林も居合わせていた。

一方大輔は蟹江に総合格闘技のジムに連れていかれ、スパーリングの相手をさせられていた。

しかし蟹江の目的は同じジムに通っている世界的なゲームメーカー『BPM』のCEO兼チーフクリエーター・藤ヶ谷樹(柳俊太郎)と自分との橋渡しを大輔にやらせたかったのだ。

更衣室で藤ヶ谷に声をかけられた大輔は藤ヶ谷が「KAMIYA」の時計をしているのを見るとそこから話を膨らませ仲良くなることに成功する。

その頃甲斐は新社長候補の安楽が国内の工場を閉鎖してインドネシアに会社を移転させようとしていることを知った。

会社に戻った大輔に甲斐は「KAMIYA」に関する資料をすべて頭に叩き込むように指示をして席を外す。

数分後用事を済ませた甲斐がオフィスに戻ってくるとソファーに寝そべってゲームをしている大輔。

読み終えてからゲームを始めたという大輔に甲斐が山のような資料の中からランダムに質問を出す。

するとすべて正確に答えてみせた。

甲斐は取締役会までに社長候補を探すため出かけて行った。

取り残された大輔に藤ヶ谷から連絡が入る。

藤ヶ谷に呼び出され出掛けて行った先ではゲーマーたちが昼間から酒を飲んでいた

そこで大輔も酒に付き合わされることに。

酒に酔った大輔は事務所に戻ると甲斐に反抗してしまった。

「帰れ!俺は酒に飲まれる奴は大嫌いだ!」と言われ追い出された大輔。

その大輔に今度は遊星の妹沙里から電話があり弁護士をしているってどういうことかと聞いてくる。

一方甲斐は安楽に直談判するために安楽の元を訪れるがそこには蟹江の姿が!

その頃大輔は沙里にすべてを話していた。

事情を知った沙里だったが経歴詐称を知っているその上司は信用できるのかと言われ困惑気味の大輔。

その時大輔の携帯が鳴った。

「KAMIYAの持ち株比率を調べておけ」と甲斐からだった。

「KAMIYA」の筆頭株主は娘の静香だとわかった。

臨時の株主総会を開いてもらいそこで取締役の増員を求めることに。

そして甲斐は頑固者の工場長、岡林を社長候補にあげようとする。

しかし岡林は根っからの職人堅気で無理だというがうまいこと飴と鞭を使い分けやる気を出させることに成功した。

そして株主総会では岡林と水谷の2名が取締役に増員された。

しかし取締役会当日、甲斐が現場に到着すると取締役数名と蟹江がすでに臨時の取締役会を開いてたった今安楽の社長就任が決まったという。

取締役の権限をフルに使った汚いやり方でやり込められた甲斐たちには打つ手がなくなった。

そして甲斐はクビを宣告される。

そんな時藤ヶ谷が幸村法律事務所に顧問弁護士を頼みたいとの依頼に来た。

大輔は藤ヶ谷に話を聞いている。

その様子を見ていた甲斐。

甲斐は藤ヶ谷に「KAMIYA」の買収の話を持ち掛ける。

すると「KAMIYA」の大ファンだった藤ヶ谷は話に乗ってきた。

そして安楽達の元に乗り込み「KAMIYA」に買収のオファーが来ていること、そして筆頭株主の静香も同意していることを告げ、世界的ゲームメーカーの「BPM」が「KAMIYA」を買収した際には岡林を社長に就任させることを告げ岡林による決意表明がされた・・・。

 

ドラマ「SUITS/スーツ(日本版)」第4話あらすじや感想とネタバレ

 

第4話あらすじ

甲斐(織田裕二)は、東大法学部教授の退職を祝う会に出席し、大手ファームに所属する後輩弁護士・畠中美智瑠(山本未來)と再会する。甲斐の目的は、訴訟を起こされた製薬ベンチャー『ナノファーマ』に関する情報を得ることだった。何故なら甲斐は、チカ(鈴木保奈美)と『ナノファーマ』代表の辛島悠紀夫(小市慢太郎)がデートしているところを偶然目撃していたのだ。

同じころ、大輔(中島裕翔)は、蟹江(小手伸也)が主催したクイズ大会で同じアソシエイトの館山健斗(岩井拳士朗)との決勝戦に臨んでいた。しかし大輔は、ハーバード大トリビアのクイズに答えられずに敗れてしまう。

あくる日、甲斐は、チカから『ナノファーマ』を助けるよう命じられる。実は辛島は、チカの元夫だった。

大輔は、2位の賞品として蟹江からボランティア案件を任せられる。それは、支払い催告を無視して家賃を滞納し、オーナーから訴えられた春日友加里(生越千晴)の弁護だ。友加里は、マンションの管理状態が悪いせいで飼っていたウサギがストレス死したために仕事も辞めることになった、と主張し、法廷で闘うという。

辛島は、立花理乃(中原果南)と共同で、ある難病の特効薬『レミゼノール』を開発した。だが、薬の副作用で肝機能障害を起こしたという患者8名から訴えられていた。甲斐は、被害者の会の弁護士・福原太一(渡辺憲吉)に、見舞金を支払うことで和解したいと提案するが……。

 

第4話の反応や期待の声

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ユーザーの声はーーー。

 

 

 

 

次週は薬害訴訟ですか!

大輔が法廷で初弁護?

なんかドキドキしますね!1回は必ず追い込まれるんでしょうけど、そこからどうやって大逆転を遂げるのか楽しみですね!(^^)!

 

第4話の展開予想

大手製薬会社「ナノファーム」の弁護を任されることになった甲斐。

一方大輔はクイズ大会に破れ、蟹江にボランティア案件の家賃滞納訴訟を担当することになる。

大輔はクイズ大会でハーバード大学の問題を答えられなかったことで疑いの目で見られる中法廷に立った。

そこで甲斐の担当する「ナノファーム」と家賃を滞納していた春日友加里(生越千晴)との意外な接点が判明し、起死回生の大逆転をすることになる・・・。

第4話の感想やネタバレ

 

第4話の感想

年取ったよね!でもそれがいい(^^♪

 

お似合いの2人ですね!

 

似てる(*_*)

 

よし!今日はお好み焼きを食べに行こう(≧▽≦)

 

 

 

 

 

 

 

薬害訴訟って難しそうですね。

はじめはチカの元旦那は嫌な奴かと思っていたけどものすごくいい奴じゃないですか!

自分の体で薬の開発をするなんて・・・

尊敬します。

大輔君も初仕事勝てて良かったですね!

 

第4話のネタバレ

甲斐は東大法学部教授の退職を祝う会に出席していた。

そこで大手ファームに所属する後輩弁護士・畠中美智瑠と再会する。

畠中に訴訟を起こされたナノファーマに関する情報を聞き出そうとする甲斐。

その頃大輔は蟹江主催のクイズ大会に挑むんでいた。

クイズはハーバード大学に関するクイズばかり。

順調に勝ち進む大輔だった。

そして最終問題。

「ハーバードスクエアにあるカフェ”OZU”の看板メニューは?」

大学に関する事ならすべて記憶している大輔だったがOZUには行ったことがなく答えられなかった。

すると蟹江に「あの店に行った事がない学生はもぐりだ‼」と言われる。

蟹江に自分の正体が気付かれているんじゃないかと疑う大輔は甲斐に報告する。

しかし「気にするな!堂々としてればいい!」と。

代表に呼ばれた甲斐はナノファーマを弁護するように命じられる。

ナノファームは薬の副作用で肝機能障害を起こしたと被害者から訴えられていたのだ。

こんな悪名高い会社の弁護などごめんだと言って断ろうとする甲斐だったがナノファーマ代表が自分の元夫だとチカに言われしぶしぶ引き受ける。

蟹江に与えられた案件のクライアント春日友加里と接触する大輔。

家賃を滞納してオーナーに訴えを起こされている春日は大切にしていたうさぎを殺されそれが原因で仕事もやめた。

悪いのはオーナーだと法廷で争う姿勢を崩さない。

ナノファーマ代表の辛島は、立花理乃と共同で関節骨化症の特効薬『レミゼノール』の開発に成功していた。

しかし甲斐はその『レミゼノール』による副作用で苦しんでいる人たちの話を聞かず正当性ばかり主張するあなた方に勝ち目はないと。

辛島は「レミゼノールと副作用の因果関係は何も証明されていない」と主張する。

その頃大輔は春日のアパートに行き、部屋の中を見させてもらっていた。

カーペットや洋服にシートがかけられていることが気になり、どういうことか聞くと下水の匂いが付きそうだからと答えた。

その時オーナーが家賃の催促に来た。

大輔が話を聞きたいからと部屋の中に招き入れようとするが断固として拒否するオーナー。

甲斐は被害者の会の弁護士・福原太一に見舞金を支払うことで和解したいと提案する。

レミゼノールによる薬害を認めるのかと聞いてくる福原に因果関係がはっきりしていないのでそれは出来ないと甲斐が言う。

福原も被害者の心情が和らげばこちらとしても何も言うことはないと見舞金として50億円を要求してきた。

交渉は決裂。

甲斐は大輔にレミゼノールの治験資料をすべて頭に入れるように指示する。

その夜大輔は沙里を食事に誘い蟹江にもぐりだと言われたことを話していた。

沙里も気にすることないと言う。

次の日大輔は春日友加里と法廷へ。

緊張した面持ちの大輔。

相手の弁護士は甲斐の後輩の畠中だった。

沙里も見守る中裁判が始まった。

畠中が当日になってから証拠を提示してきたことで春日が大輔に隠していた事実が判明し裁判には負けてしまった。

自分の裁判に大輔を連れてきた甲斐は大輔に今日は勝ち方を教えてやると言う。

しかしその法廷でナノファーマがデータの改ざん(隠蔽)をしたことが明らかにされ裁判は圧倒的不利な状況に追い込まれた。

立花は自身も関節骨化症で苦しんでいた辛島のデータだけを抜き取っていたのだ。

そこで甲斐は辛島に立花を提訴することを提案する。

データ改ざんはナノファーマの意思によるところではないと印象付けるために。

一方大輔はオーナーが買取再販業者だったことを突き止めた。

春日がもう一つしらみ被害を隠していたことが判明し同じ被害にあった被害者たちを集め被害者の会を立ち上げた大輔。

その様子を見ていた甲斐は何かを思いついたように「被害者の会の正しい開き方を教えてやる」と。

後日薬害被害の患者を集め辛島と立花は被害者に謝罪した。

そして関節骨化症で苦しんでいた辛島の闘病の記録映像を見せ、法廷で抜き取っていたデータはこの映像だと。

辛島の闘病の記録が薬の開発に役立ったのは事実だが、自分の愛する人の3年間にも及ぶ闘病の記録を人目に触れさせたくないという立花の配慮だった。

自分が身をもって味わった苦しみを乗り越えて薬の開発に尽力を注いだ辛島の思いは患者達に伝わり両者は和解することになる。

後日大輔と甲斐はオーナーと畠中の元へ行った。

そしてオーナーが春日を追い出そうと春日の部屋にしらみをばらまいた事実を突きつける。

被害者を引き連れて警察へ行こうとする大輔だったがオーナーにそれだけは勘弁してくれと言われ、事実大輔の初仕事は勝利することができたのだった・・・。

 

 

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2018.10.08

 

ドラマ「SUITS/スーツ(日本版)」第3話と第4話のネタバレ感想やあらすじの紹介まとめ

 

フジテレビ系10月期の月曜9時は、全米メガヒットドラマのリメイクドラマ『SUITS/スーツ』です!織田裕二さんを主演に迎え、中島裕翔さん(HeySayJUMP)とのタッグも話題となっています。

織田裕二さんが10年ぶりに敏腕弁護士となって月9に登場します!勝ちにこだわる主人公が、有能なパートナーと様々な訴訟に挑みます!スピーディーかつユーモラスなエンターテイメント弁護士ドラマから、目が離せません!!

この記事では、ドラマ『SUITS/スーツ(日本版)』を各話ごとに詳細にネタバレとあらすじや感想を更新していきますので、ぜひご覧ください!

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