サバイバルウェディング最終回第10話(9話)ネタバレ感想やあらすじの紹介【波瑠主演ドラマ】

 

波瑠さんを主演に迎えての『サバイバルウェディング』!

ついにプロポーズを受けたさやかに待ち受けるのは・・・?

人生応援!痛快サバイバル・コメディーをぜひお楽しみください!

この記事では、『サバイバルウェディング』の第9話と最終回第10話のネタバレや感想とあらすじを紹介していきます!

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2018.09.15

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ドラマ「サバイバルウェディング」第9話のあらすじと感想とネタバレ

 

ドラマ「サバイバルウェディング」第9話のあらすじ

クビがかかった婚活連載の終了目前に、祐一(吉沢亮)から指輪を渡され「一緒にインドに行ってほしい」と告白されたさやか(波瑠)。念願のプロポーズに舞い上がるさやかだったが、よくよく話を聞いてみるとそれは一時的な転勤ではなく、会社を辞めてインドで起業したいという驚きの内容だった。数年経てば日本に戻ってこられると思っていたさやかは、祐一が自分を「どこでも生きていけるタフな女性」だと誤解していることと、永住する覚悟でインドに渡るという祐一の固い決意を聞いて心が揺れ始める。

「riz」の海外展開も決まって上機嫌の宇佐美(伊勢谷友介)は、さやかの結婚話を聞いてご満悦。編集部の面々も盛り上がるが、さやかはインド行きの不安以外にも“何か”が引っかかって結婚に素直に向かえずにいた。息子の退社・起業・結婚すべてに猛反対の祐一の父・惣一(生瀬勝久)から「仕事に未練がないのか」と指摘され、さらに母・美恵子(財前直見)からも婚活コラムが面白かったと言われて、さやかは改めて自分が仕事を楽しんでいたことに気付く。そんな中、週刊誌時代の上司・原田(矢柴俊博)が婚活コラムの書籍化をさやかに提案してくる。そして原田から宇佐美の思いがけない“本音”を聞いたさやかは・・・。

このまま結婚してしまっていいのか。悩むさやかに、和也(風間俊介)から美恵子が怪我をしたと連絡が入った。祐一のプロポーズを受けたら、母を一人にしてしまう。編集者として、娘として、そして女性としての幸せとは一体!? さやかに“選択”の時が近づいていた!!

 

ドラマ「サバイバルウェディング」第9話の感想とネタバレ

 

第9話の感想

 

 

青天の霹靂!聞いてないよ!!って顔ですね。

 

 

柏木惣一、恐るべし!!

 

なんでこうなったのかすごく気になってたんですよね!・・・なるほど。

 

 

この後のフォローも無理がありましたね!

 

 

やはり成功した人は必ず努力しているんですね!

 

 

宇佐美の下で働きたい!!

 

 

 

さやかのモヤモヤは止まりませんでしたね!「私ならどうするかな」と考えながら見てます。きっとインドに行きます。と言っても、柏木王子がかっこいいからだけではありません(笑)やっぱり宇佐美が気になるのでしょうか??恋愛とは違う気もしますけど・・・。酔っ払った宇佐美がさやかを呼んだのは・・・。

 

第9話のネタバレ

プロポーズされ、世界一幸せだと、舞い上がるさやかだが、実はインド行きは転勤ではなく、開業すると聞く。行き先も思っていたバンガロールではなく、そこから320km離れたチェンナイという田舎街だった。しかも父・惣一の反対を押切り、退路を断ってのことだと知り、少し戸惑う。開業してその仕事で食べていけるのか、安全なのか、不安で仕方なかったが、それを聞くと幸せがこぼれていくようで聞けなかった。そしてなんと祐一は永住するつもりで行くと言うので、さやかは動揺しまくりだった。

祐一はさやかのことを、「どこでも生きていける」と言ったことを鵜呑みにし、行動力があって、解決力があって、芯の強い女性だと思っていた。さやかは誤解していると言い出せるはずもなかった。家に帰り、さやかは一旦落ち着いて整理してみると、思わずため息が漏れ、自分でも分からなかった。

宇佐美に結婚報告をすると、よくやったと喜んだ。そして、海外展開するrizのスポンサーに柏木コーポレーションをと思っている宇佐美だが、交渉が難航していると言う。結婚が上手く行けばそれもうまくいくかもなどと脳天気なことを言っていた。しかし、柏木惣一は手強いと、さやかに釘を刺した。さやかは海外生活や、開業への不安など胸の内を話したが、宇佐美は今どきそんな行動力の人は珍しいと祐一を褒め、環境を変えることを恐れるなと、インド行きに大賛成だった。宇佐美はさやかがそんなに弱い奴だとは思わないと言い、早々にrizのみんなにそのことを公表した。

そして海外展開が決まったrizは日本のrizと併せて忙しくなった。それぞれに役割を振る宇佐美。しかしさやかはコラムが終われば退社する予定だったため、少し蚊帳の外だった。

多香子や優子と食事をしながら、相談するさやか。正直に言い出せば結婚がなくなるという不安もあった。しかしインドの他にも何かが引っかかっていると話すさやかだが、それが何か分からない。

祐一の家でいい感じの雰囲気の2人だったが、テレビに惣一が出ていて、激論を交わしていた。その様子を「本当に親子?」と疑問を持つさやか。そして、祐一は惣一に関して話し出す。惣一はある意味孤独で、信用できるのは祐一の母だけだという。そのことを知った時、祐一は家族が仕事においてどれだけ大切かを知ったそうだ。

いよいよ、惣一に挨拶に行ったさやかだが、そこで惣一が開業・退職・結婚に大反対し、挨拶どころではなかった。惣一はさやかが宇佐美のところの社員だと知っていて「仕事に未練はないのか」「わざわざインドに行って苦労することない」と痛いところを突いてきた。帰りに、祐一はそれでも起業も結婚も諦めないと言う。その急ぐ理由は宇佐美に会い、刺激されたからだという。

母・美恵子にインドに行くかもしれないと伝えた。その時、コラムを褒められ、職場環境も良かったと言われ、仕事への未練を断ち切れずにいた。

職場では、千絵梨が失恋を乗り越え、イメチェンしていた。それが宇佐美の指示だと聞き「誰でもいいのか」と落ち込む。そんな中、元上司の原田が婚活コラムの書籍化の話を持ってきた。そして原田が「結婚できなればクビ」というのは現実にあり得ないと笑い飛ばす。原田が宇佐美がさやかのバイタリティや文章を前々から褒め、rizで育てたいと言ったことを知る。宇佐美はよく部下のことを見る上司だと褒め、そういう上司を大事にしろと言われた。

宇佐美は惣一への最終プレゼンがあると出かけた。さやかは栗原と仕事で会い、いつから付き合っていたのかなど色々聞かれる。栗原は祐一を素敵な人だと褒め、それを聞いたさやかもそうだなと思う。しかし、栗原は自分なら会社をやめてインドに行くような冒険はできないと言い、それもさやかはそうだなと思う。

突然宇佐美に呼び出されたさやかは、忘れ物のスーツケースを持ってくるように言われ、何故かマジックの衣装が入ったスーツケースを持っていった。ついていった先の店でルブタンの靴に惹かれる。宇佐美はルブタン誕生のうんちくを並べた。クリスチャン・ルブタンはショーパブで働いていた頃、ショーガールが白身魚のカルパッチョを靴に入れ、クッションにしていた。そして足に負担をかけず、360度どこから見ても美しい靴を作るようになったのだった。さやかは、その靴を履いてみたいという。ダメだという宇佐美のそばから、店の人がどうぞと勧めたので、宇佐美がさやかに靴を履かせた。実際に履き、さやかは宇佐美に買ってほしいと言うが、宇佐美は本当に結婚できたら買ってやると言う。さやかは売り言葉に買い言葉のような感じで、結婚すると言い切った。

宇佐美がプレゼンへ向かい、一人になった時、和也がさやかに電話をしてきて、美恵子が駅の階段でこけて怪我をしたという。怪我は大したことはなかったが、携帯が壊れ、さやかの連絡先も分からなくなったが、以前ラーメン屋であった時に渡した和也の名刺を見て連絡があったそうだ。さやかは美恵子を日本に1人にすることを不安に思い、さらに迷った。

しかし、多香子はインドでもどこでも行って支えてあげるべきだと言う。むしろ、インドに行けないなら日本でも無理なんじゃないかと言う。そうしていると、宇佐美の携帯から連絡があり、大きな商談がまとまったお祝いにと惣一が酒を飲ませたらしく、ダウンしていた。柏木家に迎えに行ったさやかは、なんとか宇佐美を家に連れて帰った。宇佐美の家には、宇佐美が1人努力していることが分かるものがたくさんあった。さやかは宇佐美が壁にぶつかる度に、自分を奮い立たせていたことを知る。そして寝ている宇佐美の横で祐一が自分を誤解していること、自分はコンビニやデパートがないと生きていけない普通の女であること、そしてもっともっと宇佐美と仕事をしたことなど、本音を話した。さやかが出ていき、宇佐美は目を開けた。

それから、祐一の家に会いに行き「行けない」と言った。

 

ドラマ「サバイバルウェディング」最終回(第10話)のあらすじと感想とネタバレ

 

ドラマ「サバイバルウェディング」最終回(第10話)のあらすじ

悩みに悩んだ挙句、「インドに一緒に行けない」と祐一(吉沢亮)に告げたさやか(波瑠)。「riz」で宇佐美(伊勢谷友介)と一緒に仕事を続けたいという自分の本心と、祐一の挑戦を支えられそうにない自分の弱さにウソがつけなくなったのだ。一方、祐一は美里(奈緒)からコラムの“王子様”が自分だと教えられ、原稿を再読。さやかの仕事への熱意と女性としての魅力を再確認した祐一は、まずは惣一(生瀬勝久)にインド行きを許してもらうと宣言するが、そんな祐一にさやかは何も言うことができない。

翌日、さやかは宇佐美と一緒に柏木コーポレーションの創立記念パーティーへ。宇佐美はさやかの結婚を追い風に、「riz」の海外展開のスポンサーになる柏木コーポレーションとのつながりを深めようと目論んでいた。そんなパーティーの席で、改めてインド行きを惣一に願い出る祐一。だが、惣一は息子の話を聞こうともしない。さやかは2人の間を取りなそうとするが、逆に結婚に対する自分の覚悟のなさを指摘され……。

最大の壁にぶち当たる2人。さやかはこのまま結婚をあきらめてしまうのか? 祐一は、独立をあきらめてしまうのか?そして、人生の岐路に立たされた愛する部下のために、宇佐美が取った驚きの行動とは!? 果たして、最後にさやかが選ぶ“幸せ”は、仕事か、結婚か…!?

 

最終回(第10話)の反応や期待の声

ネットにあがっている感想や期待の声をひろってみました。

ユーザーの声はーーー。

 

 

 

 

 

 

最終回(第10話)の展開予想

次回、いよいよ最終回ですね。インドに行けないと言ったさやかですが、パーティーで宇佐美が良いことを言っていましたね!それを聞いてさやかはどうするのか、祐一はどうするのか・・・。そして柏木惣一は・・・?結婚でも仕事でも、さやかの幸せを願っています。

 

ドラマ「サバイバルウェディング」最終回(第10話)の感想とネタバレ

 

最終回(第10話)の感想

 

なかったですね。

 

 

よかった・・・本当に良かったですね!

 

いい言葉です。いつもこう思えたら、強い人になれるんでしょうね。

 

 

柏木父の評価がこれでぐっと上がりましたね!酔ってるところ、生瀬さんらしかったです(笑)

 

 

勇気をもらえるドラマでしたね!

 

 

 

 

 

 

最終回、ハッピーエンドで良かったです!!宇佐美はやっぱり素敵でした!変人ですが、信念のある変人ですね!柏木父もなんだかんだで好感度を上げて終わりましたね!(笑)かなりスッキリする最終回でした!

 

最終回(第10話)のネタバレ

祐一に自分は祐一が思っているような女ではないと言ったさやか。家族とも友達とも離れたくないし、インドも観光でしか行ったことがないし、何より仕事を続けたいと言った。「祐一が独立したいなんて言い出さなければ」と口走ってしまう。さやかの思いを聞き、祐一は、一度考え直そうと言う。

さやかは書籍化の話を引き受けることにした。婚活コラムは残るところ最終回を残すのみとなった。

そのことを周りに言えないまま、時は過ぎ、周りは勝手にさやかは結婚するものだと思っていた。宇佐美はrizの海外版のことで現地の編集社と折り合いがつかないため、急遽、上海に行くことに。

さやかは偶然、和也と出会う。母・美恵子のことのお礼を言うと、和也は美恵子からさやかが結婚すると聞いていたようだが、さやかは婚約破棄になるかもしれないと話した。和也は自分のことと比べ、祐一のことを勇気があると褒めた。自分の人生がどうなるかわからないのに、さやかの人生を背負おうと決めたのは、自分にはできなかったと言い、幸せになれよと伝え、仕事に戻った。

一方祐一は、川村製薬に挨拶に来ていた。そこで栗原から、婚活コラムの王子様は自分だと聞く。祐一は驚き、改めて婚活コラムを読み直す。

その頃、さやかの状況を知らないrizのメンバーはいつものバーで婚活コラムの書籍化と結婚を祝ってcliffで飲んでいた。そこで、マスターがイラストレーターのヨサクだったとカミングアウトする。周りはそんなに驚いてなかった。カミングアウトついでにマスターがユリとの結婚を報告しようとしたが、それを遮るように、涼太と千絵梨の言い合いが・・・。涼太は宇佐美の戦略で涼太を避けていた千絵梨が気になったようで、なんとなく付き合う形になった。

帰りに、祐一が待っていた。祐一はコラムを読み直し、さやかに仕事を続けてほしいと思ったこと、自分は夢を諦めないことを告げた。そして翌日の創立記念パーティーで父親に認めさせると決心していた。

さやかが家に帰ると、上海から戻った宇佐美から着信がある。海外版のrizの話を柏木コーポレーションがスポンサーにつくということで、話をまとめてきた。後は、さやかと祐一の結婚が決まれば、rizと柏木コーポレーションの関係は盤石だと意気揚々。すると、さやかは結婚だけが幸せじゃないのかなと言い出す。すると、宇佐美は「明日は変な服を着てくるんじゃないぞ」とだけ言って電話を切った。

そして迎えた、柏木コーポレーションの創立30週年記念パーティー。訪れたさやかに挨拶する祐一と祐一の母。宇佐美は自分は忙しいと会場を後にする際、さやかに、後は結婚とインド行きを認めてもらえと言い残していった。

パーティーも終盤、惣一はさやかを呼び止め、先日の家でのことを謝罪した。そこで祐一は再び、惣一にインド行きを認めてもらうおうとするが、惣一は激怒。祐一は今自分がやるべきことを見つけたと言う。日本の企業が世界へ踏み出す初めの人間になりたいと言うが、惣一は、日本で成功していない祐一に何ができるのかと一喝。そしてどうしても行くなら、縁を切って行けと言う。さやかも祐一の独立を認めて欲しいと言うが、話は帰ってからだと、祐一に車を回してくるよう言い、会場を離れさせる。そして惣一は、さやかの覚悟の甘さを指摘した。惣一は起業する祐一を支える覚悟があるのかときつく言った。予想もしない困難が待っていることを分かっているのかと言われ、惣一の言うことも最もだと思ったさやか。さやかは祐一に自分の覚悟が甘いと伝え、一緒にいないほうがいいと告げた。そしてさやかは会場を後にする。

そこへ、マジシャンの格好をした宇佐美が現れる。結婚が決まったタイミングで余興でダメ押しをしようとしていたのだが、状況が変わったと、言いたいことを言いに行くと言う。さやかは宇佐美は編集長としてそんなことをする意味はない、むしろ問題になると止めたが、宇佐美は、さやかは自分の部下だからと言い切り、会場へ入って惣一に物申す。宇佐美は惣一に「コムデギャルソンのデザイナーを誰だか知っているか」と尋ねる。コムデギャルソンのデザイナーは川久保玲という元・日本企業のOLだという。ファッションをやりたいと会社を辞め、スタイリストとなり、着せた衣服がないと自らデザインし、日本人のデザイナーなんてと鼻で笑われる時代に、パリに踏み出し、実績を残したと話す。そして、祐一に誰に何を言われても負けるな、負けても勝つまでやれと力強く言った。さらにさやかには自分のやりたい編集の仕事はどこにいてもできると言った。しかし、祐一の仕事はそうではないと続けた。突然の奇行に、騒然とする会場、警備員に抑えられながらも宇佐美は必死に言葉を紡いだ。「大切なのは、どんな選択をするかじゃない、自分が選択した人生を強く生きるかどうかだ」。宇佐美の言葉を聞き、さやかはもう一度、惣一に祐一の想いを告げた。祐一は幼い頃、インドでの父との思い出や、父への憧れ、父と母のような家族を作りたいと考えていることなどを伝えた。すると惣一は「勝手にしろ」とその場を去った。

会場を出て、祐一はさやかに、甘えを捨て、ひとりでインドへ行き、生活の基盤ができたら迎えに来ると伝えた。しかしさやかは、宇佐美の言葉を思い出し、インド行きを決めた。

このパーティーでの責任を取り、宇佐美は坊主になっていた。そして取締役の話は流れたが、編集長は続投できた。

コラムも書籍化され、諦めていた結婚式も挙げることができた。バージンロードを一緒に歩くのは宇佐美になった。宇佐美は不満そうだったが、控室でさやかに紙袋を渡す。その中には、以前さやかが履いたルブタンのハイヒールは入っていた。それを履いて一緒にバージンロードを歩いたのだった。

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ドラマ「サバイバルウェディング」第9話と最終回(第10話)ネタバレ感想とあらすじまとめ

 

波瑠さんと伊勢谷友介さんがコメディーに挑戦ですね!

始まりは波瑠さん演じる主人公がフィアンセの浮気で結婚も仕事も失くすところから始まり、それでも強く生きていく様を描きます!それを応援(?)するのが、仕事はできるが、変人でドSな編集長。

このやり取りを見て、落ち込んでいる人も元気をもらいましょう!

この記事では、『サバイバルウェディング』の全話のネタバレ感想などを随時更新していきますので、ぜひご覧ください!

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