高嶺の花視聴率速報や一覧とグラフ推移!初回(1話)から最終回まで随時更新【石原さとみ主演ドラマ】

2018年7月、日本テレビ系列水曜22時水曜ドラマで石原さとみさん主演の『高嶺の花』が始まります。

原作はなくオリジナルで脚本家が野島伸司さんです。

本記事では、『高嶺の花』の最新話視聴率速報や一覧などを、最終回まで随時更新していきます。

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「高嶺の花」のあらすじと感想や期待の声

 

「高嶺の花」のあらすじ

美女と野獣の超・格差恋愛!
高嶺の花が地上に舞い下りたとき、二人はまさかの恋に落ちる…!
華道の名門『月島流』本家に生まれ、美貌、キャリア、財力、家柄、さらには圧倒的な才能まですべてを持ち合わせた女、月島もも(29)。そのうえ心から愛する男性と結ばれ、
永遠の愛をも手に入れる、はずだった。
しかし彼女を襲ったのは、婚約者の二股交際発覚、式当日の結婚破談という、高嶺の花にあるまじき最悪の事態!
ももは一気に自信喪失、自我崩壊の大ピンチに陥る――!?
すべてを失った彼女の前に偶然現れたのは、美貌、キャリア、財力、家柄……なぁんにも持たない平凡な自転車店主、風間直人(39)だった。
高嶺の花と地上の凡夫、二人の間に横たわる絶望的な格差!
なのに二人は、まさかの恋に落ちてしまう…!
忘れられない失くした恋、次々現れる愛の刺客、二人に試練が山ほど訪れる!
野島伸司が贈る、怒濤の純愛エンターテインメント

 

「高嶺の花」の反応や期待の声

『高嶺の花』に対するネットユーザーの期待の声を見ていきたいと思います。

ユーザーの声は―――。

 

 

 

 

 

「高嶺の花」初回(第1話)あらすじと感想や視聴率速報

 

初回(第1話)あらすじ

 華道の名門「月島流」本家の長女・もも(石原さとみ)は、美貌や才能などあらゆるものを持ち合わせた女性。しかし、結婚式当日に婚約者・吉池(三浦貴大)の二股交際発覚で破談になり、心に深い傷を負った上、意に反してストーカー扱いまでされてしまう。そんなある日、ももは自転車で転び、修理のため訪れた昔ながらの自転車店で平凡な店主・直人(峯田和伸)と出会う。華道界ではイケメン華道家・龍一(千葉雄大)率いる新興流派の勢いが増す中、家元の父・市松(小日向文世)はももに新しい恋をするよう促す。

 

初回(第1話)の感想

ネットにあがっている「高嶺の花」初回(1話)への声をひろってみました。

ユーザーの声はーーー。

 

ステキな衣装の石原さとみ演じる月島ももが、自転車で爆走するシーンからはじまりました。爆走の理由が忘れられない元婚約者の後追いとは!驚きのスタートです。

 

いまいち意味がわからなかったのですが、月島流は昔ながらの生け花の流派、別の流派の若として、千葉雄大が登場しました。とんでもないパフォーマンスで生け花をみせていて、これまた驚きでした。

 

峯田和伸さん演じる直人の妹?は完全に不思議ちゃんキャラでした。

 

この姉妹デートの最中に、ももが驚きのカミングアウトをします。婚約者に裏切られたももの心の中は・・・。

 

ももは、直人や直人の地元の友達の前で、婚約者とのいきさつを話しました。それを聞いた直人の言葉は心に沁みてホロリ。

 

婚約者に裏切られたあと自律神経がおかしくなり、「匂い、味」を感じなくなっていたもも。この場面で、それが治ったと言葉にせずに表現していました。野島脚本らしいですね。

 

『高嶺の花』というタイトル通りと思えたのは、最後に「月島ももにございます」と着物姿のももが挨拶した場面でした。それまでは、花道の大家、月島流のお嬢であるももが、思いもよらないほどのやさぐれ感を出していたので、それほど『高嶺の花』という感じはしませんでした。

ですが、人柄が良く、周りの人達から愛されているが、これまで恋人はいたことがないという峯田和伸さん演じる直人とももが親しくなるにつれて、高嶺の花であるももとの純愛がメインテーマとなる物語だということがわかってきました。

所々に笑える場面と名言が散りばめられていて、さすがヒットマン野島の脚本だと思いました。初回は拡大版でしたが、まだ始まったばかりで謎だらけです。2話での展開が楽しみです。

 

初回(第1話)の視聴率速報

視聴率:11.1

ドラマ「高嶺の花」の初回視聴率は11.1%。日テレ水曜ドラマとしても、石原さとみ主演ドラマとしても妥当な数値だと思います。2話以降視聴率が下がることが多いものですが、野島伸司脚本ということもありますので、今後も11%台をキープできるかもしれません。視聴率の動向に注目してみてくださいね。

 

「高嶺の花」第2話あらすじと感想や視聴率速報

 

第2話のあらすじ

ある日、もも(石原さとみ)は自分が駅前のキャバクラ店で働いていると誤解する直人(峯田和伸)ら3人から、今夜行くと電話で言われる。そこで、ももは1日だけキャバクラ店で働き、直人らだけを接客することに。一方、継子のももではなく実子のなな(芳根京子)を家元にしたいルリ子(戸田菜穂)は龍一(千葉雄大)に接近する。夜、キャバクラ嬢に変身したももは酒を飲み、直人と付き合うと言い出す。翌日、ももは吉池(三浦貴大)と会い…。

 

第2話の感想

ネットにあがっていた第2話の感想の声をひろってみました。

キャバ嬢ももの登場です。キャバ嬢ドレスが似合いすぎでした。

 

元婚約者・吉池からのまさかの復縁願いに、めちゃくちゃかっこいい言葉で断ったもも。この時の吉池には「優柔不断のクズ男」として、たくさんの意見があがっていました。世の女子は皆、同じ意見を持つと思います。

 

タイトルの「高嶺の花」をすばらしく嫌味に言い放ったもも。第2話の一番の見どころかも。

 

どうしても、自分の思い通りの返事をしない直人に、ももは平手打ちを食らわして立ち去りました。そのあと鼻血を出しながら言った直人の言葉に、思わず「いい人・・・」とつぶやいてしまう気持ち、わかります。

 

 

龍一はななを口説くのかと思いきや・・・?!

 

元婚約者・吉池からの復縁願いをきっぱり断ったももが、その事を思い出して涙を見せた場面。ももを見つめる直人の優しい目に思わず惚れてしまいました。そして、泣いているももを見て、惚れたかのような表情を見せた直人の心の中が気になります。第3話予告で、ももと直人のキスシーン!?がありましたので、急展開の予感がしますね。

それに、龍一はももとなな、どちら狙いなのか、吉池の妻が月島流の関係者だったのは、裏があるのかなど、気になることが山積みになっています。第3話放送が楽しみすぎです。

 

第2話の視聴率速報

視聴率:9.6%

「高嶺の花」第2話視聴率は、1.5ダウンして9.6%になりました。水曜ドラマの平均視聴率も石原さとみさん主演作のそれも、11%前後が多いので、「高嶺の花」の視聴率もその辺りでの推移になるのではないでしょうか。

まだ第2話です、今後の視聴率に注目しましょう。

 

「高嶺の花」第3話あらすじと感想や視聴率速報

 

第3話のあらすじ

母・節子(十朱幸代)が生前、亡父とのなれ初めを自分に話すことで元気になったという直人(峯田和伸)は、もも(石原さとみ)にも元彼の話をするよう勧める。ところが、ももは怒って帰ってしまう。そんな中、ももは雑誌の撮影現場に現れた龍一(千葉雄大)と連絡先を交換。なな(芳根京子)はその様子を心配する。一方、直人はももが怒った理由を秋保(高橋ひかる)に尋ねる。夕方、帰宅したももは吉池(三浦貴大)からあるものを渡される。

 

第3話の感想

ネットにあがっている「高嶺の花」第3話への感想の声をひろってみました。

相変わらず傲慢な令嬢ももと、平凡凡な一般人の直人。この場面だけで伝わりますね。

 

 吉池の妻・真由美が月島流師範だとわかり、ショックを隠せないももはキャバ嬢としてバイトしながら飲みまくっていました。吉池の浮気は何者かが真由美を差し向けたことによるものだった・・・。これはあまりにも辛い事実。

 

龍一とルリ子の逢引。お互いの欲のぶつけ合いが怖かった。

 

側から見れば美男美女のデート。でも、話の内容がエグい。

 

第3話は、なかなか距離が縮まらなかった直人とももが、最後にキスするシーンに心奪われてしまい、他の内容が霞んでしまいました。実際には、吉池の妻は、吉池とももの結婚を壊すために市松が仕向けたことが判明しましたし、いつのまにかななが龍一に恋をして、月島の家元を継ぎたいと言いだしたりもしましたので、今後の展開への布石はたくさんありました。

気になることはいろいろありますが、やはりももと直人の恋愛がどう進んでいくのかがその中でも一番です。早く、続きが観たいですね。

 

第3話の視聴率速報

視聴率:8.2%

第3話の視聴率は、前回より1.4ポイントダウンの8.2%でした。下がり幅の広さが気になります。主人公のふたりが急接近を見せる第4話での視聴率の盛り返しに期待しましょう。

 

「高嶺の花」第4話あらすじと感想や視聴率速報

 

第4話あらすじ

結婚破談に月島流の関与を疑う吉池(三浦貴大)に対し、もも(石原さとみ)はきっぱりと否定。さらに、好きな人ができそうだと明かす。一方、直人(峯田和伸)はももとの距離感に戸惑いながらも、彼女とは楽に会話ができることに驚いていた。その頃、龍一(千葉雄大)のことが気になるなな(芳根京子)は、市松(小日向文世)に家元を目指すと宣言。そんな中、直人は秋保(高橋ひかる)から、もものアプローチがゲーム感覚かもと言われ落ち込む。

 

第4話の感想

ネットにあがっている「高嶺の花」第4話への感想の声をひろってみました。

はじめてのキスの後、ももと話せなくなっていた直人でしたが、いつもと全く変わらないももといるうちに、元に戻ったようです。そして、この和みシーン。いい感じです。

 

直人のステキな台詞と、ふたりの二度目のキス。恋っていいですね。

 

ほんと、エロいと思いきや、龍一はこの状態で花を活けるように言いました。このふたりの行く末が気になります。

 

ももが「月島もも」だとはっきりと名乗りました。しかも、素敵なお着物で、生花のたくさん飾られた部屋で。そのシチュエーションから、ふたりで大笑いするという展開で、ふたりの恋の行方がはっきり見えた気がしました。

 

第4話は、ももと直人の関係が一歩どころか、二歩も三歩も進みましたね。ももからのキス、そして、ももから押し倒しての・・・。深窓の令嬢でも、肉食系ならこうなるのだなと、変なところで感心してしまいました。いかにもお嬢様で、もも大好きといった感じだった妹・なながいきなり、ももへのコンプレックスを爆発させたことにも驚きました。令嬢といえどもやはり人は人なんですね。

さて、ももの父親が運転手の高井という驚きの事実も明かされ、様々な展開を見せるドラマ「高嶺の花」。第5話でも、直人が月島家に招待されたり、吉池が市松に怪我を負わせたり、ももが新たな事実を知らされたりと気になる内容盛りだくさんになっています。とても楽しみですね。

 

第4話の視聴率速報

視聴率:9.2%

「高嶺の花」第4話視聴率は、第3話より1%アップの9.2%です。3話視聴率が1%以上のダウンだったので、きちんと取り戻してきたといったところでしょうか。平均視聴率は9.5%で、今期ドラマの8位になっています。今後も9%台維持を期待します。

 

「高嶺の花」第5話あらすじと感想や視聴率速報

 

第5話あらすじ

もも(石原さとみ)は、自分のことを知った後も態度が変わらない理由を直人(峯田和伸)に尋ね、自分にはもったいない‘高嶺の花’と分かっていたと言われる。一方、龍一(千葉雄大)は、なな(芳根京子)を家元にする賛成票をまとめるようルリ子(戸田菜穂)に迫る。そんな中、ももの家でななを紹介された直人は、その後すぐ月島家に呼ばれ、市松(小日向文世)とルリ子に会うことに。ももはその場で月島の家を出ると宣言し、市松に破門を言い渡される。

 

第5話の感想

ネットにあがっている「高嶺の花」第5話への感想をひろってみました。

ユーザーの声はーーー。

とうとう一夜を過ごしたふたり。色っぽさ満点の場面から第5話スタートです。

 

 

龍一相手にきっちりと意見するもも。男前すぎで惚れてしまう!

 

犯人はまさかの人物です。こんなことになったのに、すべて隠し通すことにした市松。一体どうなってしまうのか。

 

市松から実の母親の話を聞いて自分が家元になることを決意したももが、その直後におばあちゃんから受け継いでいるという指輪を直人からもらい、ものすごく複雑な表情を見せたところで、涙腺が崩壊しました。第5話のイチオシの場面は、この、いちばん最期のシーンです。

他にも、市松に怪我を負わせた吉池と抱き合うももの真意や、ななを家元にするために賛成票を集めだしたルリ子の動きなど、気になることはたくさんあるのですが、やはり、ももと直人の恋愛からは目が離せません。

第6話では、ふたりの結婚式が行われますが、そこにはももの驚くべき真意が隠されているようです。早く続きが観たいですね。

 

第5話の視聴率速報

視聴率:8.2%

第5話の視聴率は1%ダウンの8.2%です。4話視聴率で3話から1%アップし、好調の波に乗れたかと思われましたが、残念な結果に。次回が「高嶺の花」第1章の最終回になるようですので、視聴率も仕切り直して盛り返すことを期待します。

 

「高嶺の花」第6話あらすじと感想や視聴率速報

 

第6話あらすじ

思うように生け花ができないもも(石原さとみ)は、‘もう1人の自分’が見えなくなったと直人(峯田和伸)に明かして涙をこぼす。もものひそかな決意を知った高井(升毅)は、ルリ子(戸田菜穂)の不穏な動きを市松(小日向文世)に伝える。その頃、ルリ子はなな(芳根京子)を家元に推してくれる師範20人のリストを龍一(千葉雄大)に渡していた。そんな中、ももは市松を襲った吉池(三浦貴大)を自宅にかくまう一方、直人との結婚の準備を進める。

 

第6話の感想

ネットにあがっている「高嶺の花」第6話への感想をひろってみました。

 

酔っ払ったももは、「今すぐ出しに行く」と言い出し、おんぶと婚姻届の提出をぷーさんにお願いしました。いつも以上にはしゃいでいるもも。普通なら幸せなただのバカップルですが・・・。

 

ななから、ももの"罪悪感を持つための計画”を聞かされた直人は、高井からももとは結婚できないだろうと言われた時も同じような対応をしました。その対応が優しいというか、神というか、一般人でないことは確かです。

 

第6話の最大の見所です。予告を見た時からわかっていたのに、やはり泣いてしまいました。

 

 

第6話の最後で、家元を継ぐのに必要な”罪悪感”を持つために、もはや好きでもない吉池に結婚式から連れ出されるという、直人にとっての最悪の別れの演出をしたもも。連れられて行くももを見送りながら、笑顔を見せた直人。映画「卒業」を思わせる、この切なすぎる場面で涙した方は多いと思います。さすが、第1章の最終回だけありますね。

そして、ここにも驚いたと思うのは、市松の腹黒ぶりですね。本当にいろんな人を騙しまくりです。もちろん、私も騙されていました。ただ、これは第2章へとつながっていくので、展開が楽しみです。

第2章初回の第7話では、龍一の素性と、龍一とルリ子との関係が明らかになり、離れ離れになったももと直人には、新たな異性が現れます。今までとは違った展開を見せる第7話、とても楽しみです。

 

第6話の視聴率速報

視聴率:7.8%

第6話視聴率は5話視聴率より0.4ダウンの7.8%でした。これは、「高嶺の花」視聴率の最低値となります。「高嶺の花」は、今回で第1章が終わり、第7話から第2章にはいります。新たな展開を迎えことで、視聴率のアップが期待できるでしょうか。これからも注目してみてください。

 

「高嶺の花」第7話あらすじと感想や視聴率速報

 

第7話あらすじ

直人(峯田和伸)を裏切ったもも(石原さとみ)は、復縁を望む吉池(三浦貴大)も突き放す。その一方で、ももは直人が別れ際に見せた表情が気になっていた。その頃、高井(升毅)は直人ら一同にももの行動を謝罪。佳代子(笛木優子)らは怒るが、直人はもものためになるなら問題ないと言い切る。そんな中、京都神宮流の次期家元・兵馬(大貫勇輔)と会ったももは、龍一(千葉雄大)と兵馬の関係を聞いて、なな(芳根京子)のことが心配になる。

 

第7話の感想

ネットにはたくさんの「高嶺の花」第7話への感想の声があがっていました。

ユーザーの声はーーー。

 

第7話の視聴率速報

視聴率:%

 

「高嶺の花」第8話あらすじと感想や視聴率速報

 

第8話のあらすじ

あらすじ

 

第8話の感想

 

第8話の視聴率速報

 

視聴率:%

 

「高嶺の花」第9話あらすじと感想や視聴率速報

 

第9話のあらすじ

あらすじ

 

第9話の感想

 

第9話の視聴率速報

視聴率:%

 

「高嶺の花」最終回(第10話)あらすじと感想や視聴率速報

 

第10話のあらすじ

あらすじ

 

最終回(第10話)の感想

 

最終回(第10話)の視聴率速報

視聴率:%

 

「高嶺の花」の全話視聴率一覧表

 

話数 日時 視聴率
第1話 2018年7月11日 11.1%
第2話 2018年7月18日 9.6%
第3話 2018年7月25日 8.2%
第4話 2018年8月1日 9.2%
第5話 2018年8月8日 8.2%
第6話 2018年8月15日 7.8%
第7話 2018年8月22日
第8話 2018年8月29日
第9話 2018年9月5日
第10話 2018年9月12日

 

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「日テレ水曜ドラマ」枠の過去作品の視聴率

 

参考として、『高嶺の花』が放映される『日テレ水曜ドラマ』枠の過去作品の視聴率を見ていきましょう。

 

【2017年4月12日-6月14日】「母になる」視聴率

  • 初回〈第1話〉視聴率:10.6%
  • 最終回〈第10話〉視聴率:9.7%
  • 全話平均視聴率:9.2%

前クールにあった『東京タラレバ娘』には及ばないものの、沢尻エリカさんや藤木直人さんなど、今を輝くキャストが揃っていたため、キャストの根強いファンが食いついて記録された視聴率であると考えられます。

 

【2017年7月12日-9月13日】「過保護のカホコ」視聴率

  • 初回〈第1話〉視聴率:11.6%
  • 最終回〈第10話〉視聴率:14.0%
  • 全話平均視聴率:11.5%

高畑充希主演の『過保護のカホコ』は、初回視聴率が11.6%を記録。その後の視聴率は11%~12%台を推移し、第9話は10%を切ったものの最終回は14%。全話平均で11.5%となりました。

 

【2017年10月4日-12月6日】「奥様は、取り扱い注意」視聴率

  • 初回〈第1話〉視聴率:11.4%
  • 最終回〈第10話〉視聴率:14.1%
  • 全話平均視聴率:12.7%

綾瀬はるか主演の『奥様は、取り扱い注意』は、初回視聴率が11.4%を記録しており、最終回も14.1%。映画化も発表され年末には一夜限りのスペシャルドラマが放送がされるほど、放送終了後も話題が長続きしている作品となっています。

 

【2018年1月10日-3月21日】「anone (あのね)」視聴率

  • 初回〈第1話〉視聴率:9.2%
  • 最終回〈第10話〉視聴率:5.6%
  • 全話平均視聴率:6.1%

広瀬すず主演、坂元裕二脚本で話題を呼んだドラマ『anone (あのね)』ですが、水曜ドラマの中ではとても低いと言ってもいい、平均6.1%という視聴率でした。

 

【2018年4月11日-6月21日】「正義のセ」視聴率

  • 初回〈第1話〉視聴率:11%
  • 最終回〈第10話〉視聴率:10%
  • 全話平均視聴率:9.8%

吉高由里子主演のドラマ『正義のセ』は、初回視聴率が11%を記録。その後の視聴率は9%~10%台を推移し、最終回は10%。全話平均で9.8%となりました。

 

「日テレ水曜ドラマ」枠過去作品の視聴率一覧

タイトル 初回視聴率 最終回視聴率 全話平均視聴率
東京タラレバ娘 13.8% 11.1% 11.4%
母になる 10.6% 9.7% 9.2%
過保護のカホコ 11.6% 14.0% 11.5%
奥様は、取り扱い注意 11.4% 14.1% 12.7%
anone(あのね) 9.2% 5.6% 6.1%
正義のセ 11% 10% 9.8%

「日テレ水曜ドラマ」枠の過去作品の視聴率を見ると、『母になる』と『anone (あのね)』は低迷しているものの、他は11%台~13%台となっています。

『高嶺の花』主演の石原さとみさんは、さまざまなドラマで主演を務めていますが、その視聴率は平均約11%、『NS・あおい』では、14%超えの記録を残しており、『高嶺の花』でも、11%以上の視聴率を記録するのではないでしょうか。しかも、あのヒットメーカー野島伸司さん脚本のラブストーリーとなれば、高視聴率への期待は大きくなりますよね。放送のはじまりも、視聴率の動向も楽しみです。

 

「高嶺の花」全話視聴率速報と一覧随時更新まとめ

 

2018年7月、日本テレビ系列水曜22時のドラマは、石原さとみさん主演の『高嶺の花』です。

野島伸司さんのオリジナル脚本である『高嶺の花』は、美女と野獣の恋愛というだけでなく、超格差恋愛というのですから、楽しみ倍増ですね。

そんなドラマ『高嶺の花』の、気になる各話視聴率速報や、各話あらすじ、感想について、最終回まで随時更新していきますので、チェックをしてみてくださいね。

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1 個のコメント

  • 高嶺の花視聴率?????
    生テレビは見ない時代
    アプリで見ているのは視聴率に反映されていない!?
    sns上では盛りあがるドラマ
    認知度は高い
    ドラマに入り込みすぎるリアルとドラマと
    よーく考えて見てみるとドラマの為のリアル
    リアルをドラマにしている!?過去もドラマかリアルか演技に入り込み過ぎる!?
    今の時代をわかっている制作のしかただと思う
    sns上で世界に反映されてされやすいドラマである!?視聴率はもうあてにはならない!?
    出演者の商品価値がスポンサーの認知度に反映ドラマが起こす経済効果をわかってほしい
    もうそろ次世代日本女優
    今野あんなーをドラマに同じドラマに映像化して欲しいです
    視聴率よりも話題性がスポンサーの経済効果を刺激していると思う

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