アンナチュラルのキャストやロケ地!相関図や主題歌の紹介

2018年1月期の金曜ドラマは、石原さとみさん主演の「アンナチュラル」です。

昨年一大ブームとなったドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の脚本家・野木亜紀子とタッグを組み、オリジナル脚本でTBS連ドラ初主演作に挑みます。

日本に約170名しかいない“法医解剖医”という馴染みのない職業の主人公が、個性的な同僚たちと共に、『不自然な死』(アンナチュラル・デス)の解明に挑みます。

本記事では、ドラマ「アンナチュラル」のキャストや相関図、ロケ地や主題歌をご紹介します。

 

「アンナチュラル」の基本情報やあらすじ

 

「アンナチュラル」の基本情報

放送開始日 2018年1月12日
放送時間 毎週金曜日夜10:00~10:54
放送局(制作著作) TBS(ドリマックス・テレビジョン、TBS)
脚本 野木亜紀子(「逃げるは恥だが役に立つ」「重版出来!」ほか)
音楽 得田真裕
プロデューサー 新井順子(「リバース」「Nのために」ほか)、植田博樹
演出 塚原あゆ子(「リバース」「Nのために」ほか)、竹村謙太郎、村尾嘉昭
主題歌 米津玄師「Lemon」

 

「アンナチュラル」のあらすじ

主人公・ミコトの職業は、死因究明のスペシャリストである、“法医解剖医”。日本では約170名しか登録がない。

彼女が許せないことは、「不自然な死(アンナチュラル・デス)」を放置すること。不自然な死の裏側には、必ず突き止めるべき真実がある。偽装殺人・医療ミス・未知の症例…。しかし日本においては、不自然死のほとんどは解剖されることなく荼毘に付されている。その現実に、彼女は個性豊かなメンバーと共に立ち向かうことになる。

新設された「不自然死究明研究所(UDIラボ)」には、死因究明専門のスペシャリストが集まる。彼らは、「死因」を見つけることによって、今を生きる人々の命を救ったり、社会制度を変えることで未来の危機を回避し、少しでもより良い世界に変えていけたら…と連日UDIラボに運び込まれる死体に向かいメスを握る。

彼らは一見、特殊な世界に身をおく人々だが、普通の人と変わらない日常を持っている。恋に悩み、家族関係に苦しみ、合コンにも行けば、おいしい食事も食べる。時にケンカをし、友情を育む。感情を抑えて仕事をしようと思いながらも、遺族に共鳴し涙してしまうこともある…。そんな天才でも変人でもない、普通の人々である彼らの姿を丁寧に描いていく。

 

「アンナチュラル」に対する反応や期待の声

 

ファン心をくすぐるキャスティングに期待が高まっているようです。

 

 

様々な役を演じてきた石原さとみ主演ということで、楽しみにしている方が多いですね。

 

『デスノート』の親子役で共演した二人の再共演も楽しみです。

 

こちらの二人の再共演も楽しみにされている方が多いですね。

 

 

超特急の小笠原海のドラマ初出演に、ファンの方は喜びを隠せないようです。

 

「アンナチュラル」の登場人物・キャスト

 

三澄ミコト(みすみみこと)/石原さとみ

三澄ミコト

三澄班の筆頭医。法医学者で解剖実績は1500件ほど。医大の法医学教室で准教授として研鑽を積み、UDIラボに来たのは4か月前。合理的な性格のため、何か問題が起きても無駄な争いをするよりは頭脳と笑顔で切り抜けたい、皆が楽しくハッピーに暮らせたら…と思ってはいるものの、現実は厳しい。とある事情から、人の「生の権利」が脅かされることに猛烈に反発する。この世に美しい死はなく、死んでしまえば終わりだと考えている。

石原さとみ

1986年12月24日生れ。東京都出身。2002年、第27回ホリプロタレントスカウトキャラバン『ピュアガール2002』グランプリ受賞を経て本格的に女優活動を始める。2003年、『きみはペット』(TBS系)で連続ドラマ初出演、NHKの連続テレビ小説『てるてる家族』のヒロイン抜擢。以後『WATER BOYS2』(フジテレビ系)などの多数のドラマ、映画に出演し、知名度を上げた。第28回報知映画賞新人賞(2003年)をはじめとして受賞歴多数。映画・ドラマを中心に活躍中。

 

中堂 系(なかどう けい)/井浦

中堂 系

中堂班の筆頭医。法医学者で解剖実績は3000件ほど。元は日彰医大の法医学教室にいたが、トラブルで放逐されたという噂。UDIラボに来て1年になるが、態度が悪く口も悪いため、チームを組む臨床検査技師がすぐに辞めてしまい記録員もいないまま。倫理観がぶっ壊れており目的のためには手段を選ばないため、ミコトとしばし衝突する。葬儀屋とのネットワークがあり、何かを捜させているようだが…?

井浦新

1974年9月15日生れ。東京都出身。大学在学中、スカウトされ芸能界入り。ファッションモデルとして「メンズノンノ」「an・an」他、各ファッション誌の表紙を飾る。1990年代後半には、パリコレなどにシーズンのトップモデルとして出演。1999年『ワンダフルライフ』で映画初主演。2002年の『ピンポン』で注目を集める。受賞歴も多い。映画・ドラマを中心に活躍。

 

久部六郎(くべ ろくろう)/窪田正孝

久部六郎

三澄班の記録員で医大生。バイトとして雇われた新人。解剖時の写真撮影や解剖記録の整理業務を担う。医者一家の三男坊で、三浪した挙句に三流医大に入ったものの、情熱を傾けられないまま今に至っている。UDIラボでは遺体の検案や現地調査にもついてまわり、法医学という未知の世界を徐々に知っていくことになる。ネットやガジェットに強く、時に刑事さながらの推理と行動力を発揮するが、その精度は定かではない。

窪田正孝

1988年8月6日生れ。神奈川県出身。『De☆View』の誌内からスターダストプロモーションのオーディションを見つけて応募し、事務所に入所。2006年、フジテレビ系深夜ドラマ『チェケラッチョ!! in TOKYO』で初主演、2012年、『平清盛』でNHK大河ドラマ初出演。2014年NHK連続テレビ小説『花子とアン』の出演で知名度が上がり、その後ドラマへの出演が相次ぐ。映画・ドラマの出演多数。

 

東海林夕子(しょうじ ゆうこ)/市川実日子

東海林夕子

三澄班の臨床検査技師。薬学部出身。UDIラボ設立時から在籍しており、それまでは監察医務院で働いていた。仕事よりプライベート優先。目下の問題は「仕事してると出会いが無い。目の前に遺体しか無い」に他ならない。好き嫌いが激しく嫌いな人とはなるべく関わりたくないがゆえ中堂とはほとんど口を利かないが、それ以外の人には遠慮がない。ミコトとは監察医務院時代から面識があり、互いに気の合う同僚である。

市川実日子

1978年6月13日生れ。東京都出身。女優でモデルの市川美和子の妹として、雑誌『Olive』に何度か登場したあと、1994年同誌の専属モデルに。1998年専属を離れ、『CUTiE』『Zipper』などの雑誌に登場。1998年、ホンマタカシ監督の『How to 柔術』で女優デビュー。2003年に初の主演映画『blue』で第24回モスクワ国際映画祭最優秀女優賞を受賞。2016年、『シン・ゴジラ』で毎日映画コンクール女優助演賞、第40回日本アカデミー賞優秀助演女優賞を受賞。

 

三澄秋彦(みすみ あきひこ)/小笠原海

三澄秋彦

ミコトの弟で予備校の講師。不在がちな両親の代わりに姉と過ごすことが多かったためお姉ちゃんっ子として育つが、ミコトから「秋ちゃん」と呼ばれることを最近は少々照れくさいと思っている。真面目で責任感が強い。

小笠原海

1994年9月27日生れ。神奈川県出身。若手男性アーティスト集団EBiDAN、音楽ユニット超特急のメンバー。2000年スターダストプロモーションから月刊De-View公式携帯サイト「デビューしようよ」内でスカウトされた。2010年より、雑誌『ピチレモン』のメンズモデルとなる。

 

坂本 誠(さかもと まこと)/ 飯尾和樹

坂本誠

中堂班の技師。大阪の監察医事務所で24年間の勤務経験あり。中堂の暴言にびくびくしながら働いている。

飯尾和樹

1986年12月22日生れ。東京都出身。2000年結成したお笑いコンビ『ずん』のボケ担当。『笑っていいとも!』や『いきなり!黄金伝説。』『内村プロデュース』などに出演。バラエティを中心に、ドラマでも活躍。

 

神倉保夫(かみくら やすお) 松重

神倉保夫

UDIラボ所長。所長とはいえ少数所帯のため、様々な雑用まで引き受けている。元厚生労働省医政局職員で、東日本大震災の身元不明遺体調査を機にUDIラボへの転属を決意したという話もあるが、単なる天下りという噂もあり真偽不明。公益財団法人であるUDIラボの財政は警察庁と厚労省からの補助金に準拠する部分が大きいため、いつ潰れてもおかしくないと常に危機感を持っている。だが自由すぎるメンバーたちには伝わらず、好き勝手されている。

松重豊

1963年1月19日生れ。福岡県出身。1983年、小劇場『スペースデン』にて初舞台を踏む。その後、大学在学中、三谷幸喜主宰の東京サンシャインボーイズの作品に参加。1986年~1989年、蜷川幸雄主宰の劇団『蜷川スタジオ』所属。退団後は、国内外の舞台、テレビドラマ、映画、Vシネマ、CM、ナレーションなどに多数出演した。1992年、黒沢清監督のホラー映画『地獄の警備員』でタイトル役に抜擢され、第一線俳優に。2012年、『孤独のグルメ』で連続テレビドラマ初主演。まもなくシリーズ化され、松重の当たり役となった。

 

三澄夏代/薬師丸ひろ子

三澄夏代

法律事務所で弁護士として働く。離婚問題などの民事事件を担当している。竹を割ったような性格で、良かれと思ったことは即座に行動に移してしまうため、ミコトや秋彦は困惑することも。

薬師丸ひろ子

1964年6月9日生れ。東京都出身。1978年、映画『野性の証明』で映画デビュー。1980年『翔んだカップル』で映画初主演。1981年、主演作『セーラー服と機関銃』が大ヒット、デビュー曲『セーラー服と機関銃』も大ヒットし、角川映画の中心的な存在となった。以後、主演、助演をこなす女優として映画やドラマで、また歌手としても活躍している。

 

木林南雲/竜星涼

木林南雲

「UDIラボ」に出入りするフォレスト葬儀社の社員。遺体をUDIラボに運ぶ役目以外にも、中堂系となにやらヒミツの関係があるらしい。

竜星涼

1993年3月24日生れ。山形県出身。2010年、ドラマ『素直になれなくて』の上野樹里扮する水野月子の教え子役で俳優デビュー。2012年、『ライアーゲーム -再生-』で映画初出演。2013年、スーパー戦隊シリーズ『獣電戦隊キョウリュウジャー』でテレビドラマ初主演、『劇場版 獣電戦隊キョウリュウジャー ガブリンチョ・オブ・ミュージック』で映画初主演を務める。

 

宍戸理一/北村有起哉

宍戸理一

汚い手を使ってでもネタをあぶり出し、週刊誌にネタを売って生計を立てる謎のフリーの記者。

北村有起哉

1974年4月29日生れ。東京都出身。俳優養成所や日本映画学校で演技を学び、1998年舞台「春のめざめ」、映画「カンゾー先生」でデビューを果たす。特定の劇団に所属せず、舞台のプロデュース公演を中心に活動。近年はテレビドラマにも多数出演。2016年「太陽の蓋」で映画初主演を果たす。

 

関谷聡史/福士誠治

関谷聡史

三澄ミコトの恋人。付き合って3年になることもあり、ミコトと結婚したいと思っている。

福士誠治

1983年6月3日生れ。神奈川県出身。2001年、ミツカン「金の粒」のテレビCMのオーディションに受かり、デビュー。2002年、ドラマ『ロング・ラブレター〜漂流教室〜』でドラマデビューし、2004年にドラマ『19borders』で初主演。2006年、連続テレビ小説『純情きらり』でヒロインの相手役を演じた。ドラマ『オトコマエ!』にて地上波ドラマ初主演。2008年、大竹浩一・斎藤工・波岡一喜と共に演劇ユニット【乱-Run-】結成。ドラマ・映画にて活躍。

 

毛利忠治/大倉孝二

毛利忠治

西武蔵野署の刑事。UDIラボに解剖を依頼する。中堂にいつも毒を吐かれ、目の敵にしている。

大倉孝二

1974年7月18日生れ。東京都出身。2002年の映画『ピンポン』でのアクマ役で、一躍その個性が広く知られるようになった。その後大河ドラマ『新選組!』やバラエティ番組の出演など、活躍の場を広げ、舞台をはじめとして、各媒体で活躍している。

 

向島進/吉田ウーロン太

向島進

西武蔵野署の刑事。毛利の部下であり、行動を共にする相棒。

吉田ウーロン太

1978年2月9日生れ。東京都出身。日本大学経済学部在学中、日本大学経商法落語研究会に所属、お笑いコンビ「やめまいだー」を結成。2001年、解散。 2002年、辻本耕志(旧オレンヂ)、竹森千人とフラミンゴを結成。以後、フラミンゴとしての活動のほか、単独でのドラマや映画への出演も多数。

 

末次康介/池田鉄洋

末次康介

六郎の年の離れた飲み仲間。情報通で物知り。六郎の相談相手でもある。

池田鉄洋

1970年10月31日生れ。東京都出身。2004年、劇団「猫のホテル」内にコントユニット「表現・さわやか」を立ち上げ、劇作家・演出家として活動。2009年、ドラマ『子育てプレイ』でテレビドラマを初演出。2011年、映画『行け!男子高校演劇部』で映画の脚本を手掛ける。舞台を中心に活動をしていたが、『TRICK』「医龍」の個性的なキャラクターで、知名度を上げる。ドラマを中心に、映画・舞台にて活躍。

 

「アンナチュラル」の相関図

 

公式の相関図は、まだ発表になっていません。

11月8日発売のTVガイド誌(11月17日号)と10月26日発売のザ・テレビジョン誌(11月3日号)では、それぞれオリジナルの相関図が掲載されているようです。

あくまで予測ですが、TBSでは相関図の発表がやや遅めの傾向があるようなので、12月初旬~中旬に公式の相関図が発表になるのではないでしょうか。

 

「アンナチュラル」相関図発表!

12月15日、公式の相関図が発表されました。

主人公・ミコトと中堂系の対立は、どのように不自然死究明研究所(UDIラボ)の活動に影響していくのでしょうか。

また、中堂と何か関係のありそうなフォレスト葬儀社の木林南雲やフリー記者の宍戸理一は、一癖も二癖もありそうで、どのように物語に絡んでくるか、気になるところです。

 

「アンナチュラル」ロケ地は?

 

ドラマ「アンナチュラル」のロケ地についてまとめました。

 

撮影の目撃情報より

 

多摩センター

 

 

 

https://twitter.com/nozozon_0123/status/922488543003340800

10月23日に、複数の目撃情報がありました。石原さとみさんと窪田正孝さんの撮影だったようです。

 

多摩中央公園

 

10月22日『中央公園』で石原さとみさんと窪田正孝さんが目撃されています。

『中央公園』と呼ばれる公演は多いと思いますが、翌日23日に多摩センターでの目撃情報があることから、多摩センター駅近くの『多摩中央公園』と思われます。

多摩中央公園
〒206-0033 東京都多摩市落合2丁目35

 

大林組技術研究所

 

 

『不自然死究明研究所(UDIラボ)』の外観等の撮影地となっているようです。

大林組技術研究所
東京都清瀬市下清戸4-640

 

道の駅『三芳村』鄙の里

 

 

 

 

恵比寿公園(10月28日)

 

10月27日、窪田正孝さんと北村有起哉さんの撮影が目撃されています。北村遊起哉さんはゲストなのでしょうか。

恵比寿公園
〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1丁目19−1

 

西麻布のおでん屋「こんぶや」

 

 

 

店内の様子などから、『こんぶや』であることが分かります。

こんぶや
〒106-0031 東京都港区西麻布4丁目10−5 ネクスト西麻布 B1F

 

中華『宝』

 

9月14日、石原さとみさんの撮影が目撃されています。

中華『宝』
〒227-0046 神奈川県横浜市青葉区たちばな台2丁目13−7 綾部ビル 1F

 

中野レンガ坂

 

中野駅南口より徒歩1分の中のレンガ坂商店会でも、窪田正孝さんの撮影が目撃されているようです。

 

エキストラ情報より

 

水戸市内

 

エキストラ募集情報からのツイートのようです。

 

足利市内

 

『足利市映像のまち推進課』ツイッターで、9月20日撮影のエキストラ募集の情報が上がっていました。‏

葬儀参列者の募集ということで、「アンナチュラル・デス」をした方の葬儀シーンだったのかもしれません。

 

「アンナチュラル」エキストラ募集情報

TBSの公式サイトにおける、11月11日・12日のエキストラ募集情報(2017年11月9日現在)です。

11日は、場所が未定のものも多いですが、世田谷区付近、川崎市多摩区付近と分かっているものもあります。

12日は、埼玉県北足立郡付近、所沢付近ということです。

 

「アンナチュラル」気になる主題歌は?

 

主題歌の情報は、まだ発表されていません。

金曜ドラマ枠の主題歌は、そのドラマごとにイメージを合わせた楽曲が使われており、特に傾向はありませんが、主役を務める俳優やその所属グループの楽曲が使われることもありました。

今回、主演の石原さとみさんは、歌手活動をしていないため、出演俳優による主題歌という可能性は低いでしょう。

ファンの期待では、小笠原海さんが所属する超特急に担当してほしいというものもあります。

ただし可能性は、ゼロではないでしょうが、かなり低いと思われます。

予想としては、ドラマのイメージに合うアーティストの楽曲が選定されるのではないかと思われます。

 

主題歌は、米津玄師に決定!

12月14日、気になる主題歌が発表になりました。

楽曲は、米津玄師(よねづげんし)の書下ろしの新曲「Lemon」。

米津自身も、12月14日「米津玄師 2017 TOUR / Fogbound」のパシフィコ横浜公演のMCで、新曲を書下ろすことを発表しています。

米津は、これまでアニメに楽曲を提供したことはありますが、今回初めてドラマの主題歌を担当します。

11月に発売した4枚目のアルバム「BOOTLEG」が初週首位23冠、出荷30万枚を突破し、若者だけでなくファン層を大きく広げている米津。

書下ろし新曲が、どんなテイストになるのか楽しみです。

「アンナチュラル」のキャストや相関図、ロケ地と主題歌の紹介まとめ

 

「逃げるは恥だが役に立つ」「重版出来!」などヒット作の脚本家・野木亜紀子のオリジナル脚本ということなので、それだけでも楽しみなのですが、石原さとみさん、窪田正孝さんをはじめとする豪華なキャストが揃っていることにも、期待が高まるドラマですね。

日本で170名しかいない“法医解剖医”という馴染みのない職業の女性が主人公の、法医学ミステリーという設定も、いかにも新しいドラマという設定で魅力的です。

今後もキャストや相関図など、追加情報を追いかけていきますので、チェックしてみてくださいね。