アンナチュラル第7話(6話)ネタバレ感想やあらすじの紹介

2018年1月期の金曜ドラマは、石原さとみさん主演の『アンナチュラル』です。

昨年一大ブームとなったドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の脚本家・野木亜紀子とタッグを組み、オリジナル脚本でTBS連ドラ初主演作に挑みます。

日本に約170名しかいない“法医解剖医”という馴染みのない職業の主人公が、個性的な同僚たちと共に、『不自然な死』(アンナチュラル・デス)の解明に挑みます。

こちらの記事では2018年1月12日から放映される『アンナチュラル』の第6話と第7話のネタバレや感想とあらすじを紹介していきます!

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動画共有サイトで「アンナチュラル」を見るリスク

 

YouTubeやDailymotionなどの動画共有サイトにも、「アンナチュラル」初回(第1話)から最終回がアップロードされており、無料で視聴することが可能です。

しかし、これらのサイトには、著作権侵害の問題があります。

違法アップロードした投稿者が逮捕された事案もあり、これらのサイトで視聴することは不適切だと思われます。

安心して無料視聴するためには、上述の公式配信または動画配信サービスの無料期間を利用してくださいね。

 

「アンナチュラル」の第6話あらすじや感想とネタバレ

 

第6話あらすじ

高級ジム主催の合コンパーティーに参加した東海林(市川実日子)は、翌朝見覚えのないホテルのベッドで目を覚ます。
隣を見ると、昨夜のパーティーに参加していた権田原(岩永洋昭)が死んでいた…!!
混乱した東海林は、ミコト(石原さとみ)をホテルに呼び出す。ミコトが詳しい状況を聞こうとするも、東海林は店を出た後の記憶がまったくないという。
そんな中、ミコトは権田原の遺体を見てあることに気づく…。
一方UDIでは、中堂(井浦新)と六郎(窪田正孝)が道端で突然死した男性の解剖を行っていた。
偶然にも、その男性と権田原の意外なつながりが判明。
警察は連続殺人事件とみて捜査を始めるが、容疑者として疑われているのは東海林だった…。
中堂は『警察の任意同行に応じると殺人犯にされる』と東海林に逃げるよう促す。

ミコトらUDIメンバーは、東海林の容疑を晴らすべく死因究明に奔走する。

 

第6話の感想とネタバレ

 

第6話の感想

ネットにあがっている第6話の感想の声をひろってみました。

いきなりの胸キュンシーンでにやけてしまいました。

 

東海林が、あさ目を覚ますと隣に遺体が。しかも全く記憶なしとは、どれほど驚いたでしょう。

 

事件の鍵を握る遺体の死因を聞き出すために、坂本の元を訪れるミコトと六郎。守秘義務と言っていた坂本は、大好きな「あれ」を出されてあっという間に落ちました。

 

 

本当は被害者である東海林は、容疑者になっていました。取調べにきた捜査2課の方たちに捕まらないようにとアドバイスする中堂。そして、それをフォローするUD Iラボのメンバー。いつもながらナイスチームワークでした。

 

今回の事件の裏には、仮想通貨の詐欺事件がからんでいました。時代を反映していますね。

 

 

中堂はミコトからの情報から死因を『感電死』と見破りました。感電死させる方法が最先端で驚きです。

 

素晴らしいドライビングテクニック!そのおかげもあって、ひとりの命が救われました。

 

 

第6話も超特急のスピードでドラマ展開でしたね。東海林とミコトのステキな友情や、六郎のミコトへの気持ちが伝わるシーンでは心温まりましたが、時代を反映した事件の展開や、六郎が宍戸からゲスい脅迫を受けるところは、一体どうなるのかとドキドキしてしまいました。

そして、気になるのはミコトが自分の過去を知りはじめていることを知った中堂の気持ちの動きです。今までより態度を軟化させているように見える中堂の今後の変化が楽しみです。

 

第6話のネタバレ

8年前、法医解剖医・中堂系(井浦新)は、恋人・糀谷ユキコの遺体を解剖した。犯人は未だ捕まっておらず、中堂は死の真相を解明することで犯人を突き止めようとしている。

糀谷ユキコさんのこと話してほしい、はやく解決しよう、と、三澄ミコト(石原さとみ)は中堂に言うが、中堂は関係無いと言い、去ってしまう。

その場に居合わせた記録員・久部六郎(窪田正孝)と帰路に着いたミコト。ミコトは中堂をやめさせたいわけではなく、何とかしたいだけだと語る。電話でミコトが泣いていたので駆けつけたのだと六郎が明かすと、ミコトは優しいねと言い、六郎を弟扱いする。

更衣室でミコトは、臨床検査技師・東海林夕子(市川実日子)から合コンに誘われるが、断る。夕子1人で参加した。

翌朝。夕子がホテルで目を覚ますと、ベッドの横に同じ合コンに参加していた権田原(岩永洋昭)の遺体があった。

夕子からの電話でホテルに駆けつけたミコト。夕子は、昨晩権田原と飲み、それほど飲んでいないのに眠気に襲われ、送るという権田原を断ったところまでしか覚えておらず、気が付いたらここにいたという。ミコトは酒に薬を入れられた可能性が高いと考え、夕子の血液検査をする。遺体をみたミコトは窒息死ぽいと言う。

やがて、刑事・毛利忠治(大倉孝二)がやってきた。昨晩、権田原はホテルの部屋を予約しており、計画的だった可能性が高いと言う。しかし、夕子の血液から薬物反応は出なかった。

UDIラボに帰ってきた夕子は、こんなことになるなら昨日目当てにして行ったが現れなかった細川としたと愚痴を言う。解剖室にはその細川が横たわっていた。驚く夕子。

細川は道端で突然窒息死したらしい。ミコトが細川の耳に何かの跡がついており、権田原の耳にもイヤーカフのようなものがついていたことを思い出す。それはジムのバイタルセンサーで、血圧や心拍数などのデータを端末に飛ばすものだと夕子は説明した。データを見ることができれば、窒息が起こった時の詳しい状況がわかるかもという中堂。

UDIを訪れた毛利が、権田原と細川がグルになり、女性に睡眠薬を飲ませ、暴行していたことが明らかになったという。過去、2人の女性から被害届が出ていたが、泣き寝入りに終わったと語る毛利。

権田原の遺体を解剖した臨床検査技師・坂本誠(飯尾和樹)のもとを訪れ、所見を聞き出そうとするミコトと六郎。坂本は、死因は窒息死だが、原因は不明だと明かした。また、事件の容疑者が夕子であることをほのめかした。

UDIの夕子の元に警視庁の人間がやってきた。今拘束されたらやっていなくても自白させられるから逃げろという中堂。夕子は逃げだし、刑事たちには、今日は休ませたと神倉が嘘をつく。

ミコトは夕子と合流し、亡くなった2人のバイタルデータを見るため、開発した会社を訪れる。対応したのは夕子と同じジムの会員の岩永。

データを待っている間の会話で、ミコトは何を考えているかわからない、友達じゃないからいいけど、と言う夕子。

社員がいない間に、ミコトはデータの写メを撮影した。そこに警察がやってきたため、ミコトたちは逃げ出す。

六郎は、権田原と細川の情報収集のため、フリー記者・宍戸理一(北村有起哉)と会う。2人が学生時代に強制わいせつ罪に問われていたことと、その後に、ビットコイン詐欺で4億を奪い取っていたことがわかる。そして、詐欺の仲間があと2人おり、それがパイロットの橘と岩永と明かされた。

ミコトからデータの結果からの推測を聞いた中堂は、バイタルセンサーからのデータを受信する端末を調べると、ハイパワーのコンセンサーが組み込まれていることがわかった。ここに電流を流すことにより、横隔膜が麻痺。結果、窒息死が起こっていたことがわかる。

改造を端末に施した犯人は岩永で、目的は詐欺で奪った金の独り占めだった。その頃、岩永はもう1人の仲間である橘の端末に電流を流すため、PCを操作していた。

橘が権田原と同じく新しい端末を岩永からもらったと言っていたことから、橘が危ないというミコト。パイロットの橘がフライト中に電流を流されればとんでもないことになる。

そこに突然フォレスト葬儀社の大林南雲(竜星涼)が現れた。ミコトと夕子を乗せ、飛行場へ向かう。橘は離陸のため滑走路を走りはじめていた。

車は飛行機に並走。窓を開けたミコトと夕子が止まるよう、声をかける。その時、橘の端末に電流が流される。客がブレーキをかけ、飛行機は止まった。

操縦席の橘は気を失っていたが、一命をとりとめた。夕子の疑いは晴れ、ミコトと夕子は仲良く飲みに行くことになる。

その頃UDIで、中堂はミコトが葬儀場まで中堂のことをつけ、無断で遺体を調べている様子を目撃していたこと神倉から聞く。ミコトが中堂の恋人・糀谷ユキコの件も調べるつもりらしいと神倉は言う。暇人か?とつぶやく中堂。

バーの宍戸のもとに、六郎が情報料を払いに訪れた。情報料はいいと言い、脅迫状を差し出して、それを見た中堂がどんな顔をしてたかと聞いてきた。脅迫状を中堂に送りつけていたのは宍戸だった。

宍戸は六郎の家族やミコトに六郎の裏の顔のことを話すと脅迫する。そこでミコトが、一家心中事件の生き残りだと知ることになる。

 

「アンナチュラル」の第7話あらすじや感想とネタバレ

 

第7話あらすじ

ある日、ミコト(石原さとみ)の携帯に「これを見たら電話をください」と謎のリンクアドレスが貼られたメールが届く。差出人は、予備校で働く弟・秋彦(小笠原海)から紹介された法医学に興味を持つ高校1年の男子生徒だ。
ミコトがアドレスをクリックすると、「殺人者S」と名乗る学生が、自分が殺したというYの遺体を「殺人実況生中継」としてライブ配信していた!!
殺人者Sはミコトに対し、「Yくんの死因はなんでしょう?」と挑戦状を叩きつける。
もし答えを間違えたら、人質になっているXも殺すという…!
中堂(井浦新)は挑発に乗るなと止めるが、ミコトはSの勝負に乗ることに。
しかし、ライブ配信で映し出される映像しか死因を特定するヒントはない。果たしてミコトは、遠隔診断でYの死因にたどり着けるのか!?
法医学者VS殺人者Sの勝負の結末は?
衝撃の事件には隠された秘密があった…。

 

第7話の反応や期待の声

ネットには「アンナチュラル」第7話へのたくさんの期待の声があがっていました。

ユーザーの声はーーー。

 

 

 

 

第7話ではミコトが遠隔診断で事件の解明に挑むようです。人質の命がかかっているその難問を、どのように解決していくのか見ものです。

事件の裏に衝撃の事実が隠されているということですので、どんなどんでん返しがあるかも楽しみですね。

一週間後が待ち遠しい!

 

第7話の展開予想

第7話では、今までより更に犯人との距離が近いですね。義弟・秋彦の紹介で出会う高校生が「殺人者S」として「殺人実況生中継」をライブ配信しており、その「殺人者S」が、ミコトに死因をクイズのように質問してくるというのですから、日常では考えられないことです。

その挑戦に受けて立つミコトは、ライブ配信の映像から遠隔診断で死因にたどり着くという離れ技をみせるようです。ハラハラさせられると思いますが、きっちり解決してくれることでしょう。

そして、この事件には隠された秘密があるそうです。「殺人者S」を名乗る高校生の過去に衝撃的な出来事があり、それが原因で殺人を犯すようになっていくと予想します。

どんなことにも原因と結果があるので、そこが注目ポイントではないでしょうか。

中堂の恋人の犯人探しの方にもミコトが絡んでいくかもしれません。第7話、楽しみですね。

 

第7話の感想とネタバレ

 

第7話の感想

ネットにあがっている第7話の感想をひろってみました。

ユーザーの声はーーー。

殺人者Sを名乗る高校生から、挑戦状を叩きつけられたミコト。彼の行動には悲しい理由がありました。

 

殺人者Sとミコトの電話を聞いて「ガキの遊びに付き合うな」とどこまでも冷静な中堂。ステキでした。

 

この事件の裏には、学校内のいじめとそれを隠蔽しようとする学校の体質が隠されていました。

 

宍戸は中堂のことを調べたいばかりに、六郎をなんとか丸めこもうとします。宍戸の言葉に傷ついた様子の六郎に、胸が痛みました。

 

坂本と中堂のシーンは、今回のいちばんの癒しだったのではないでしょうか。私は、癒されました。

 

 

 

いじめを受けていた白井が、やはりいじめられていた友達、横山の自殺を止められず、自分も死のうとする場面で、ミコトと中堂は心に響く言葉をかけます。ずしんときました。

 

 

『赤い金魚』の写真を見せて、ミコトに協力要請した中堂。一匹狼感絶大だった中堂が変わってきました。

 

殺人者Sとして、自分が殺した人間を写しネット配信する高校生から挑戦を受けるなど、ただのサイコパスとの対決と思わせて、全く違うところへ行き着いた第7話は、『いじめ』という大きな社会問題を取り上げていました。学校がいじめを隠そうとする「隠蔽体質」も、現代の社会の一部をくっきりと映していたと思います。深く考えさせられる回でしたね。

中堂がミコトに犯人探しの協力要請をする場面では、少し胸がときめき、次回からの楽しみも増しました。

第8話は六郎が涙する場面があるようです。いろいろ気になって、早く観たくなりますね。

 

第7話のネタバレ

8年前、恋人・糀谷ユキコの命を奪われ、中堂は犯人として逮捕されたが証拠不十分で不起訴になった。宍戸からそのことを知った六郎は中堂はそんな人ではないというが、宍戸は中堂を疑っており真相をはっきりさせたいと言う。

そんな中、予備校で働くミコトの弟・秋彦の生徒・白井が、ミコトに会いたいと言ってきた。

翌日、白井からミコトにURLを見たら電話をくださいとメールが届き、添付されていたURLをみると、殺人者Sと名乗る少年がクラスメイトの命を奪ったとして生中継している動画が流れた。

ミコトが白井に電話すると、ミコトのことをM先生としてネットで中継し、被害者の少年Yの死因は何かとミコトに挑戦状を投げかける。

もし間違ったら人質Xの命を奪うと言うS。中堂は挑発に乗るなというが、ミコトはSの挑戦を受けた。

秋彦が白井の学校に連絡し、ミコトも学校に駆けつける。被害者の少年Yは白井の同級生横山で、人質Xは海老原である可能性が高いことがわかった。

ミコトたちは白井の学校を調べ、体育倉庫で血のついたマットレスを発見する。

動画は学校でもどんどん拡散されていく。

そんな中、被害者の横山が、誰かから日常的に暴力を受けていたことがわかる。ミコトは警察に連絡するが、はっきりした証拠がない為、事件としては動いてくれない。

やがて、Sからヒントとして遺体の状況を動画越しで見せられたミコトは、Sは、死因を当てさせることが目的ではなく、他に何か言わせたい答えがあるのではないかと考える。

中堂の過去についてミコトに聞く六郎。ミコトは、中堂は犯人ではなく、犯人を見つけ出して犯人の命を奪うつもりだと言い、それを阻止したいのだと言った。

横山が小池という生徒から暴力を受けているところを見たという女子生徒が現れる。女子生徒が小池を問い詰め乱闘に発展。

動画は益々拡散され、視聴者数5万人を突破し、Sが次なるヒントとしてある小説を読み始めた。

学校の調べで、白井はいじられキャラで小池に命じられたら何でもやるような生徒だったという。

ミコトたちは、現場を調べを進め、更に、Sが読んでいた小説がシャーロック・ホームズの『ソア橋事件』であることを突き止めた。

ミコトは、Yの死因がわかったとSに連絡。死因は出血多量で、凶器はSが持っていたナイフだと説明。

そしてYは誰かに命を奪われたのではなく、いじめられた小池たちを犯人に見せかけるように、自ら命を絶ったとミコトはSに伝えた。

しかし、Sは違う!と激昂。

ミコトは、ここからは法医学医としてではなく、個人の見解と言い話し始めた。

Yの体には日常的に暴力を受けていた跡があった。追い詰められた彼は自ら命を絶った。これは立派な殺人である。

ミコトは白井がそのことを大勢の人に知らせたかったのだろうと問いかける。

白井は、横山に助けてもらったにも関わらず、自分は横山がいじめられていても助けられなかったことを後悔していた。

白井と横山は、小説のトリックを使って自分らを殺したのが小池らと思わせ、犯人に仕立て上げようと、冗談半分で計画し始めた。

冗談だと思っていた白井だが、いじめにより追い詰められた横山は計画を実行してしまう。

しかし計画実行当日、白井は小池らが万引きにより警察に連行されるところを目撃。白井は今実行しても小池らを犯人にできないと横山に連絡するがつながらなかった。

慌てて現場に駆けつけた白井だったが、横山は一人計画を実行して命を落としてしまう。

白井はネットで、人質Xの命を奪うと言うと、人形を手に戻ってきた。その映像を見たミコトは、白井が自分自身の命を絶とうとしていることに気づく。

白井は顔を隠すのをやめると、ライブ中継で、亡くなった横山と自分は同じクラスの小池たちにいじめられたと話し、これは遺言だと言うと、自分にナイフを向けた。

しかしミコトは、「あなたが死んで何になるの。あなたを苦しめた人の名前を残しても、彼らはきっと転校して、名前を変えて、新しい人生を生きていく。あなたの人生を奪ったことを忘れて生きていく。例え、白井が命を差し出しても決してその痛みは彼らに届かない。」

「あなたの人生はあなたのものだよ‥」

そう言葉をかけた。白井はライブ動画を切った。

その時、中堂たちは白井の中継する部屋を突き止め、押し入った。中堂が白井を見つけナイフを渡すように説得する。

白井は自分だけが生きていていいのかと涙する。中堂は、赦されるように生きろと言い、白井からそっとナイフを取り上げた。

翌日、中堂はミコトに、恋人・夕希子の口の中に残っていた『赤い金魚』のような模様の写真を見せた。さらに、別の女性の口内の同じような模様の写真を見せる。

そして、中堂はミコトに犯人探しの協力を頼んだ。そんな2人を様子を六郎はじっと見つめていた。

 

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「アンナチュラル」の第7話ネタバレ感想とあらすじまとめ

 

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