ゼロ一攫千金ゲーム第2話(1話)ネタバレ感想とあらすじの紹介

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2018.05.09

2018年7月期の日テレ系日曜ドラマは、NEWSの加藤シゲアキさん主演の『ゼロ一攫千金ゲーム』が7月15日スタートです。

NEWSのメンバーも友情出演するということで、大変話題になっています。

また、原作は「カイジ」や「アカギ」などで人気の漫画家・福本伸行さんの「賭博覇王伝 零」で、加藤さん演じる天才ギャンブラーが一攫千金を賭けたゲームに挑みます!

 

本記事では、『ゼロ一攫千金ゲーム』第1話と第2話のネタバレ感想とあらすじを紹介していきます!

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2018.05.09

ドラマ「ゼロ一攫千金ゲーム」第1話のあらすじと感想やネタバレ

 

ドラマ「ゼロ一攫千金ゲーム」第1話のあらすじ

世間では正体を名乗らず人を救う “義賊”の出現が話題になっていた。
振り込め詐欺で得た金を義賊に奪われたヤクザの末崎(ケンドーコバヤシ)は激怒。義賊のチカラ(加藤諒)、ヒロシ(岡山天音)、スナオ(杉野遥亮)を拉致するが、首謀者は、ゼロ(加藤シゲアキ)という男らしい。
ゼロは末崎らの居場所を突き止め3人を助けにやってくるが、資産100兆を超える実業家、在全無量(梅沢富美男)と幹部の峰子(小池栄子)が現れ、在全グループの後継者を決める選抜ゲームに参加しろとゼロたちに言う。

一同は、人生の一発逆転を狙う若者が集うゲーム会場、ドリームキングダムへ―。
そこには末崎や、その弟のセイギ(間宮祥太朗)と共にのし上がろうとするユウキ(小関裕太)も参加していたが彼らを待ち受けていたのは、ランダムで振られたサイコロの目を当てるゲーム。間違えれば巨大な鉄球が落下、即死確実という「鉄球サークル」だった。

勝てば1000億円、負ければ死という壮絶なサバイバルゲームが始まる―。

 

ドラマ「ゼロ一攫千金ゲーム」第1話の感想とネタバレ

 

第1話の感想

 

素敵ですが、実際にいたら他の生徒からクレームがきますね・・・。

 

 

未崎の小心者感がツボです。ケンコバさんがちょうどいい感じですね!

 

中学3年生にして、この知力と冷静さ・・・。只者じゃないですね!

 

ゼロの目標がはっきりとしましたね!これでもう引き下がれません!

 

 

 

 

 

 

どうなるのかと・・・原作を知っているのに見入ってしまいました!

 

 

 

ダメな感じがうまく出ていますね!特にチカラの心の弱さが。

 

緊張感のあるドラマでしたね!しかし、これがまだ予選とは・・・。来週からいよいよ本選ですが、どうなることやら。

未崎とチカラたち3人のヘタレっぷりと、セイギ、ユウキ、標から漂う只者ではない感がドラマのバランスを絶妙にしていると感じました。ゼロは自分の信じた正義を貫き通していくのでしょうね。これからも、勝ち抜いて、在全をギャフンと言わせてほしいです!

 

第1話のネタバレ

世間を騒がせる「義賊」。振り込め詐欺を働いたチンピラ・未崎らから金を奪い返し、被害者に返金し、話題となった。その義賊のメンバーは自殺志願者のサイトで集まったチカラ、ヒロシ、スナオ、そして首謀者の宇海零(ゼロ)だった。ゼロは普段は塾の講師で、生徒からは幽霊(ゼロ=0=霊=幽霊)と呼ばれていた。ゼロは自殺しようとしていた3人に義賊になることを勧め、どうせ死のうと思っていた3人は、ゼロに従った。

しかし、3人は未崎に捕まり、ゼロの居場所を聞かれる。チカラはゼロに嘘を付き、いつものファミレスに呼び出すよう言われ、メッセージを送ると、そこへ来るというゼロ。セイギはそもそもなぜ、こんな落ちぶれた奴らに出し抜かれたのかと未崎に迫る。自分に入るはずの5000万円がパーになったのだから、当然である。すると未崎は、チカラたちの手口を暴露し始める。

未崎がアジトでよく頼んでいた出前の配達員になりすまし、ドアの鍵を盗んだチカラは一旦外で合鍵を作り、器を下げる際に、盗んだ鍵をもとに戻し、そのキーホルダーに盗聴器を仕掛けていた。それで暗証番号などの情報が筒抜けだったという。セイギはこの3人を売り飛ばせと言うが、首を縦に振らない未崎。

追い詰められたチカラは、首謀者はゼロで、悪いのはゼロだけだと主張する。しかし、ヒロシは自分らはゼロのおかげで、捨てようとしていた人生に光が差したと、チカラを諌めた。そうしていると、3人がゼロからもらっていたガムから発信機が見つかる。ファミレスにいないことがバレていて、ゼロは来ないと言う未崎をよそに、ゼロが助けに来る。発信機は自殺防止のために発信機を渡していたのだと言う。未崎はゼロたちを始末しようとするが、ゼロは背後の暴力団組織・鬼亀会の名を出し、生きて出れなければ、振り込め詐欺の背後に鬼亀会の存在があることが世に出ると脅す。未崎は見逃さずにはいられなかった。

そこへ突然、在全グループ会長・在全無量が秘書・峰子たちと共に現れる。在全は総資産100兆円を超える実業家で、政界、財界、裏社会にも絶大な力を持つ。在全は義賊の子らを売ってくれと未崎に言い、60円を投げた。そして去ろうとする未崎を呼び止め、その場にいたゼロやチカラ、ヒロシ、スナオ、そして未崎、その弟のセイギを在全グループの後継者を決めるゲームに招待する。

在全グループが建設中のアミューズメント施設「DREAM KINGDOM」に集められたゼロたちは、賞金1000億円と在全グループの総帥の椅子をかけたゲームに挑むことになる。しかし、集められた面子を見ると、とても「王」になるような器には見えない者ばかりだった。1000億円という大金に、テンションの上がる一同。その様子を見て、セイギは100兆のなかの1000億などたかがしれていると冷静に分析する。それを聞いていたフリープランナーのユウキが話に割って入り、セイギと意見が合うようで、2人は握手した。

チカラたちは1000億円の使いみちなどを話していたが、ゼロは冷静に、在全の狙いを考えていた。

まずは、DREAM KINGDOMへの入場を賭けて、予選が行われる。ゼロたち参加者は鉄球サークルというゲームに挑戦する。6つあるサークルから一つ選び、中にはいる。そのうち5つには鉄球が落ちてくる。演習として、招き猫をサークルに置き、鉄球を落とすと、招き猫は木っ端微塵になった。サークルを選ぶ制限時間は30分。そして、誰かと相談したり、答えを共有したりすれば失格となる。鉄球が落ちたあと、生きている者は無事、通過となる。鉄球が落ちないサークルはサイコロで選ばれる。試しに峰子がサイコロを振ってみる。サイコロを振ると、画面にその様子が映し出される仕組みとなっていて、3回振ったサイコロは、3回とも1の目が出た。ざわつく会場。その中で、ゼロは違和感を覚えていた。

確率論でいけば、4回目は2~6が出るのだが、ゼロはサイコロの映像に違和感を感じた。そこへ、未崎があのサイコロはグラサイ(=重心をずらして、特定の目が出る、グラグラするサイコロ)であると言った。しかし、そうだと分かっていても、勝負できないのが人間だと続ける。その踏ん切りをつける度胸があるかを試されていると言う。情報を交換することを注意しようとするSPを制止する峰子。どの情報が正しいか見極める能力も見たいという。

誰もが身動き取れない中、峰子はサービスとして「鉄球が落ちたあと、生きてさえいれば、目を開けられなくても入場を許可する」と言った。そんな中、中学3年生の標がおもむろに1のサークルへ入っていった。それをきっかけに次々に1のサークルへ入る人々。1のサークルは溢れそうになっていた。ゼロはまだ動かなかった。

ゼロは峰子の言った「目を開けられなくても」という言葉が引っかかっていた。つまり、サイコロの目を当てることがこのゲームの正解ではないということに気づく。そして、ゼロは誰もいないサークルに入り、鉄球が落ちてきても生き残る方法があるのではないかと考える。そして、サイコロの映像がモニターに映ったが、それが峰子が投げたサイコロではないと気づく。峰子が3回目に投げた方向と映ったサイコロの投げられた方向が逆だったのだ。

残り時間8分。ゼロが1じゃないと言った言葉を聞き、1のサークルの人々は次々に出ていく。ただ一人標だけが残った。そしてゼロは2のサークルに入る。ヒロシとスナオは半信半疑のまま2のサークルに入る。チカラは1のサークルから出て、ゼロに2が正解かと聞くが、ゼロもわからないと言う。しかし、命を救ってくれたゼロを信じると言うヒロシとスナオ。チカラは反発し、他へ行こうとする。

残り5分。標はこのゲームは落ちてる金を拾うようなゲームだと言った。それを聞いたユウキはピンときた。そして何やらセイギに耳打ちをする。そしてそのことを他の人間に知られたくないと考え、チカラを利用しようと呼び寄せる。3のサークルに入ったチカラは嘘をつくように言われ、セイギはチカラを処刑すると言った。しかしゼロはチカラにそこへいてはいけないと言うが、チカラはセイギの言葉を信じていた。

その頃、5が出やすいだとかいう情報が出回り、その場は混乱する。時間が迫り、未崎はやけくそで、4のサークルに入った。この時点で、ゼロとスナオ、セイギは2、標は1、チカラとセイギ、ユウキは3にそれぞれ入る。そして未崎とチカラ以外はみな、サークルの端に座った。その他大勢は5のサークルにひしめき合っていた。そしてサークルに入れていない者もいた。

サークルが閉められたとき、ゼロはチカラのいるサークルへ飛び移った。そしてチカラにできるだけ端に小さく座るように言った。

制限時間となり、サイコロが開けられる。サイコロは4だった。鉄球が落ちる。

ゼロは見事、挑戦の真意に気づき、生き残る。端っこにいることで、サークルと鉄球の間にできた空間に入れることを見抜けるかがポイントだったのだ。もちろん、ゼロに従ったスナオとヒロシも生き残る。そして同じ方法に気づいた標とセイギ、ユウキも通過した。そして未崎は幸運にも鉄球が落ちないサークルにいた事で通過した。

人がひしめき合っていた5のサークルは悲惨だった。

ルール違反を犯したゼロだが、在全はそのことを不問にし、通過を許した。こうして、ゼロたち8人は次なるゲームへ挑むことになる。

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2018.05.09

ドラマ「ゼロ一攫千金ゲーム」第2話のあらすじと感想

 

ドラマ「ゼロ一攫千金ゲーム」第2話のあらすじ

ゼロ(加藤シゲアキ)たちはドリームキングダムで死闘の末に予選を勝ち抜き、金の力の「王」在全(梅沢富美男)の後継者を決める本選へと勝ち進んだ。
峰子(小池栄子)によると、ドリームキングダムには20以上のゲームがあり、勝てばもらえるリングを4つ集めた者が王になれるという。
リングを強奪する手段に出たセイギ(間宮祥太朗)とユウキ(小関裕太)は、止めようとするゼロ達と対立。そこへゼロの高校時代の同級生、カズヤ(増田貴久)が登場し…。

次に挑むのは、目隠しした状態で50メートル上空の台に立ち、4方向のうち正解の1方向を推理して飛ぶ「クォータージャンプ」。峰子の声が響く。「これから目隠しを取るけど、取って周りを見渡せる時間はきっちり10秒よ。10秒したら再び闇の中に戻って貰うから」

「…つまり、暗闇の中で飛べってことですか?」「当然落ちた方が負け。というより死」
間違えれば奈落の底へ転落という生存率25%のアトラクション。4方向の先にはそれぞれゼロに特別な思いを抱く、訳ありの声役たちが立っていた。「ゼロ、こっちが正解だ!」

 

第2話の期待と反応の声

ネットにあがっている感想や期待の声をひろってみました。

ユーザーの声はーーー。

 

 

 

 

 

 

第2話展開予想

第2話はいよいよ本選です。失敗すれば死が待っているゲーム・・・。人の声を頼りに飛び降りるゲームですね。

きっと他人を嵌めようとあれこれ画策が飛び交うでしょう。信頼関係が試されることになりそうです。そして、未崎はまた、なんとなくクリアしそうですね!

チカラたちとゼロの絆が深まればいいなと思います。そして、みなさん注目の登場人物が。ゼロと一緒にどうゲームを乗り切るのか、見どころですね!

 

ドラマ「ゼロ一攫千金ゲーム」第2話の感想とネタバレ

 

第2話の感想

 

 

ケンコバさんのキャラが緊張を少し和らげてくれますね(笑)

 

 

 

 

逆恨みもいいとこですけどね・・・。

 

やっぱり~~!!って思いました。

 

 

リンゴ潰してましたね!こういう立ち位置の女性ってだいたい謎の特技がありますね!

 

そうですね。主催者側の連れてきた人も板みたいなの置いて渡ってましたしね(笑)

 

 

芯がなさすぎるのでね。流され流され・・・。

 

第2話のネタバレ

本選へ進むと、参加者は予選より多かった。ゼロたちと同じように予選を行っていた組が他にもあったのだ。本選では、DREAMKINGDOMに20以上あるアトラクションから自由に選び、クリアして得られるリングを先に4つ集めたものが勝者、つまり王になるというルールだった。アトラクションには難易度があり、それによって得られるリングの数が違う。難易度はセーフティー、マイルド、ハードとあり、獲得できるリングはそれぞれ、1つ、2つ、3つとなっている。そしてそれぞれのアトラクションには参加人数が決められていて、団体戦のものもあった。ハードを終えて出てきた挑戦者を見ると舌を抜かれていた。難易度に応じて精神的、肉体的なリスクが高いのだった。

手を組んだセイギとユウキはアトラクションでリングを獲得するのは難しいと判断し、リングを獲得した者から力づくで奪う作戦に出た。そして数名の協力者を得ていた。

リングを奪われた者を救おうとしたゼロたちはセイギたちに立ち向かう。そんな中、ヒロシがセイギらに捕まり、ゼロたちが駆けつけると「義賊なんて間違ってました」と言うヒロシ。それでもヒロシを助けようとするゼロ。そこで、ゼロは高校の友人・山口カズヤに10年ぶりに再会し、助けられる。そして負傷したヒロシは主催者に連れて行かれる。

一匹狼的な未崎は、メロンパンを手土産に標に取り入ろうとしていたが、取り巻きに見透かされ、右往左往していた。

時間が経つに連れ、ゼロ、セイギ、標にはそれぞれ取り巻きができていた。そこへ在全が現れ、取り巻きには裏切り者から真の忠義者がいると言った。団体戦を用意したのは、自然に小さな王を生み出すためだと言う。そして王の資質はゼロと標にあると断言し、2人の直接対決を命じた。セイギは自分が選ばれなかったことに不満を爆発させたが、ユウキに止められる。在全はセイギを金に目がくらんだ亡者だと判断したのだった。

ゼロと標の競技は生存確率25%のクォータージャンプ。そして勝者についていた取り巻きにもリング一人2個ずつが与えられる。

ゼロが顔をマスクで覆われ連れてこられた場所は宙に浮く四角い板。10秒だけマスクを外され、周りの景色を見られる。4方向のうち1つだけ、生き残れる床があり他は壁でそこへ飛べば落下する。10秒後、再びマスクを被され、板が50秒間回転し、セーフゾーンがどこか分からなくする。それぞれの方向には声役がいて、ヒントを出すが、その真偽を見極めなければならない。1方向の声役からのヒントを貰える時間は10分間。声役はセーフでもアウトでもジャンプ役に自分の方へ飛ばせばリングが1つもらえるというルール。勝敗はセーフに飛んだ者の勝ちで、両者がセーフの場合、より早く飛んだ者の勝ちとなる。

一人目の声役は連れて行かれたヒロシ。ヒロシはアウトのゾーンにいた。しかし、ゼロにここがセーフだと嘘をつく。ゼロは、ヒロシのことは信じているが、その声が本当にヒロシなのか疑っていた。そのため、自分らにしか分からない質問をしてみると、全て完璧に答えた。しかしこれは合成の音声で、ゼロはそれを見破った。ヒロシにメガネを外し、そのナンバーを読むように言ったが、偽のヒロシはそれが分からず、消えていると答える。しかし、ゼロは少し前に負傷したヒロシの落ちていたメガネを拾ったときに、消えてなどいないと知っていたのだ。

1方向を見破ったことに喜ぶチカラやヒロシたち。俺らは裏切らないと再確認する中、浮かない顔のスナオ。スナオは先程、セイギらから助けた人のリングを持ったままだった。それを知ったチカラは、言わなければばれない、もう無くした物だと思っているとスナオに言う。

次はアウトのゾーンに立つカズヤ。カズヤは本物だったが、自分のところがセーフだと嘘をつく。カズヤは高校時代、何をしてもゼロに勝てなかったことを逆恨みしていた。そしてカズヤはゼロの弱点は人を疑わないところにあると考えたのだった。それを信じたゼロは壁のあるアウトゾーンへ近づいていく・・・。

 

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2018.05.09

 

ドラマ「ゼロ一攫千金ゲーム」第2話(1話)ネタバレ感想とあらすじの紹介まとめ

 

2018年7月期の日テレ系日曜ドラマ、『ゼロ一攫千金ゲーム』。

ギャンブルをテーマにした本作品は、加藤シゲアキさん演じる天才ギャンブラーが、仕掛けられた謎を解決しながら、一攫千金を狙うという物語です。

ドラマを見ながら一緒に謎解きをしてみるのも楽しいかもしれません。

福本伸行さんの作品らしいどんでん返しにも注目です!

本記事では、『ゼロ一攫千金ゲーム』の第1話と第2話のネタバレや感想、あらすじをご紹介しますので、ぜひご期待ください。

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