あなたには渡さない原作ドラマネタバレ感想!最終回まで初回(第1話)から随時更新

2018年秋ドラマ、テレビ朝日系列土曜日23時台「土曜ナイトドラマ」枠は木村佳乃さん主演で『あなたには渡さない』が始まります!

突然現れた夫の愛人に夫略奪宣言をされる専業主婦が闘う女へと変わっていきます!

こちらの記事では2018年秋ドラマ、「土曜ナイトドラマ」枠『あなたには渡さない』のネタバレ感想とあらすじを初回(第1話)から最終回まで更新していきます!

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動画共有サイトでドラマ「あなたには渡さない」を初回(第1話)から最終話を見るリスク

 

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「あなたには渡さない」の原作、ドラマ(NHK)について

 

ドラマ『あなたには渡さない』の原作は連城三紀彦さんの名作『隠れ菊」です!往年の名作を現代版にリメイクされたのが本ドラマです。『ゆずれない夜』(ゆずれないよる)と題して1996年にフジテレビ系でテレビドラマ化されたほか、NHK BSプレミアムの「プレミアムドラマ」枠で2016年にテレビドラマ化されました。

 

原作「隠れ菊」のあらすじ

上島通子は昭和から続く料亭「花ずみ」に嫁ぐ。

亡くなった先代女将・キクから「家庭を守るのが仕事だから」と言われ、料亭からは遠ざけられていた。二人の子供を育てながら、17年間平凡な主婦として生きていた。

そんな通子の元に突然、夫・旬平の愛人だと名乗る女性・矢萩多衣が現れる。多衣は旬平の署名がされた離婚届を持っていた。

通子は離婚する条件として、「花ずみ」の女将になることを提案。こうして通子は女将となるが、実は「花ずみ」は多額の負債を抱え、倒産寸前だった。そこで、通子は多衣からお金を借り、旬平を板前として雇い、自分に好意を持つゼネコン会社社長・笠井の協力のもと、新生「花ずみ」を誕生させた。

 

原作「隠れ菊」のネタバレ

 

17年間、平凡な主婦として生きてきた通子の前に、突然現れた夫・旬平の愛人・多衣。その手には旬平の署名入りの離婚届が握られていた。通子は自分が署名すればすぐにでも離婚が成立する状況に動揺する。しかし、覚悟を決め、離婚に応じる代わりに、嫁ぎ先である料亭「花ずみ」の女将してほしいと言う。

こうして、離婚は成立し、通子は「花ずみ」の女将となる。しかし、「花ずみ」は蓋をあけると借金まみれで、倒産寸前だった。この事実は旬平も知らず、「花ずみ」の危機を知り、うなだれる。その様子を見た多衣はなんとか旬平にしっかりしてほしいと思い、お金を貸して欲しいと言う通子の提案に乗ることにした。「花ずみ」を再建させ、旬平に料理の腕を振るう場所を与えることで、旬平にも活気が戻ると考えたのだった。多衣は自分が旬平の働き口を与える事もできたが、そうすると、雇う側、雇われる側として平等でなくなることを恐れたのだった。多衣は旬平が働く場を作るため、身を削りお金を用意した。

多衣は通子にバレないところで、自分が犠牲を払っていることに悦を覚えたのだった。そして心の中で恩に着せ、優越感に浸る。

しばらく後、なんとか立ち直った「花ずみ」だったが、先代女将の頃の不祥事が発覚。先代のキクは政治家の汚職事件の証拠隠滅を手伝っていたのだった。しかし「花ずみ」自体は守られた。

そして、旬平は結局、通子の元へと戻る。多衣はと言うと、旬平に離婚届を残し、若い板前・矢場と姿を消したのだった。

 

NHKプレミアムドラマ「隠れ菊」のあらすじ

上島通子(観月ありさ)は昭和初期から続く浜名湖畔の料亭『花ずみ』に嫁いだが、亡くなった先代の女将キク(松原智恵子)からは「あなたは家庭を守るのが仕事だから」と、料亭からは一切遠ざけられていた。2人の子を育てながら17年間、母として平凡な日々を過ごしていた通子の元に、夫・旬平(前川泰之)の愛人を名乗る女性・矢萩多衣(緒川たまき)が現れる。「ご主人をいただきに参りました」夫の署名入りの離婚届まで持参して、多衣はそう告げた。
通子は、夫・旬平にある提案をする。「離婚届の替わりに『花ずみ』の女将をやらせてもらいます」しかし、その料亭『花ずみ』は通子の知らぬところで多額の負債を抱えており、倒産してしまう。
そこで、通子は愛人多衣から金を借り、自分を裏切った夫を板前に雇い、自分に思いを寄せるゼネコン会社社長・笠井(筒井道隆)の協力で新生『花ずみ』を誕生させる。通子の人生をかけた戦いが始まるが、その前には次々と難問が振りかかる。

 

NHKプレミアムドラマ「隠れ菊」のネタバレ

 

浜名湖畔にたたずむ老舗料亭『花ずみ』の板長と結婚し、平凡な専業主婦として暮らす上島通子(観月ありさ)。

ある日、姑であった女将のキク(松原智恵子)が急逝してから、なにかと家を空けることの多くなっていた夫・旬平(前川泰之)から電話がある。「金沢から取引先の酒蔵の社長がやって来るから、浜松を案内してくれ」と言うのだ。しかし、待ち合わせ場所に現れたのは、和装の美しい女性、矢萩多衣(緒川たまき)だった。多衣は旬平の署名入りの離婚届を持っていた。

その離婚届を手に、通子は客として「花ずみ」に乗り込んだ。そして離婚する代わりに、「花ずみ」の女将にならせてほしいと言う。しかし実は「花ずみ」は多額の借金があり、倒産寸前だった。

子供と三人で実家に身を寄せた通子は、ある日、別れた夫・旬平の元を訪れる。料亭の倒産で多額の借金を負い、板前の職まで失った旬平の姿を見た通子はあることを思いつき、金沢まで矢萩多衣を訪ねることに。通子は離婚届を担保に、多衣にお金を貸してほしいと頼む。すると多衣は旬平は自分の力で手に入れると言った。その代り、「あなたの始める商売を担保にする」と言って、お金を貸した。その頃、通子の窮地を知ったゼネコン会社社長・笠井芯太郎(筒井道隆)が協力を申し出てくる。

こうして何とか「花ずみ」の名前を残し、小料理屋を開店させた通子だが、開店当日、祝花を何者かに壊されてしまう。新生「花ずみ」は旬平を板長に雇い、旧『花ずみ』の仲居頭だった堀口千秋(渡辺典子)も仲居に据えた。そしてしばらくすると、今はライバル店で全国展開の老舗『勝浪』板長をしている旧花ずみの板長だった前田秀次(木下ほうか)が店に嫌がらせに乗り込んでくる。さらに、そこに居合わせた男が「飲食代は払えない代わりに」と言い出す。この男は高名な日本画家・大角六扇(不破万作)で、彼が店に書き残した書が評判を呼ぶ。

そして、旬平の父の愛人だった吉岡鶴代(烏丸せつ子)が店に現れ、先代の女将キクの着物を着ていた通子に醤油を浴びせる事件がおこる。通子を救ったのは、久しぶりに現れた多衣だった。

一筋縄ではいかない客たちに鍛えられ、通子は女将として少しずつ成長していくが、キクとの因縁の人物、野沢伸五(寺田農)が現れる。野沢伸五の依頼で、千食ものしらす鮨弁当を用意することになった通子。花ずみのキャパシティを超えたそのオーダーに応えるべく、元夫の旬平の新たな妻となった多衣に店の手伝いを頼むことに。通子はしらず鮨を東京へ届けるため、笠井に協力を求めた。そんな中、新生「花ずみ」を辞め、前田秀次と同じく勝浪に移っていた仲居・堀口千秋がなぜか血まみれで入ってくる。

事情を聞き、通子は勝浪を買い取ることにした。通子は自分が後押ししたと思っていた旬平と多衣の結婚が、実はその半年前に済まされていたことを知り、ショックを受ける。「花ずみ」は旬平と多衣に任せ、自分は買い取った勝浪を新店「花ずみ」として新たにやり直そうと決めた。そして今度は旬平が「花ずみ」を辞めたいと言い、出ていった。

旬平が花ずみを去って2年。多衣は若い板前・矢場耕平と親密になり、妊娠した多衣は旬平との離婚届を残し、去っていく。一方、笠井はビル建設に伴う贈賄事件で逮捕された。通子は自分を支えてきた人が次々と離れていくことに寂しさや戸惑いを感じていた。

笠井との関係を「通子も笠井の”愛人”として、贈賄事件に関わっていたのではないか」などと面白おかしく報じられた通子は今までで最大の経営危機に直面。そんな通子の窮状を知り、旬平が「花ずみ」に戻ってくる。しかし、通子に借金返済は無理だと判断した勝浪の大瀬(榎木孝明)は花ずみ新店を奪い戻し、通子には勝浪の従業員としてアメリカニューヨーク行きを宣告する。最後通牒を突きつけられた通子は大きな決断をする。

多衣が通子の前に現れ、お腹の子供は旬平の子供で、花ずみを去った後、実は旬平の元へ行っていた。しかし、旬平は通子の元へ・・・。そして通子は・・・。(通子がどうしたかは描かれていないようです)

 

ドラマ「あなたには渡さない」のあらすじや展開と期待の声

 

ドラマ「あなたには渡さない」のあらすじ

ある日いきなり目の前に現れた女はこう言った。
「ご主人をいただきにまいりました」――。
平穏な日々から一転、どん底に落とされた平凡な専業主婦が、まさに悪夢ともいうべき“夫の愛人”からの宣告に、真っ向から立ち向かうことを決意!
夫を差し出す条件として、愛人から6000万円もの大金を引き出し、割烹料理屋の女将として再スタートを切ることに…!!
夫を奪った女と、時には激しくぶつかり合い、時には共闘しながら、強く、美しく、そして恐ろしく“変身”していく――。

 

ドラマ「あなたには渡さない」への反応と期待の声

SNSではどんどん期待の声が上がっています。その一部をご紹介します!

 

 

 

 

 

 

みなさん、豪華キャストはもちろん、にじみ出るドロドロ感が気になっているようですね!なんだかんだ言っても、ドロドロってみなさん好きなんですよね!(笑)

 

ドラマ「あなたには渡さない」初回(第1話)あらすじや感想とネタバレ

 

初回(第1話)あらすじ

 有名料亭『花ずみ』の前に1台のタクシーが止まった。そこから出てきたのは、上島通子(木村佳乃)。彼女は20年前にこの料亭の板長で一人息子の旬平(萩原聖人)のもとに嫁いだが、経営には一切かかわらずに専業主婦として生活。その通子にとってこの場所を訪れたのは、結婚前にあいさつに来て以来、2度目だった。ある決意を固めた通子は、門の中に入っていく――。

 その2日前。旬平から「金沢から酒造会社の社長が来るから、今から東京駅に迎えに行ってくれ」と言われた通子は、目印に一本の菊を持って東京駅へ。てっきり男性社長だと思って待っていた通子の前に現れたのは、着物姿の多衣(水野美紀)。多衣は通子を自身が泊まっているホテルのティーラウンジに誘うと、突然、亡くなった義母との思い出を語りだした。「仕事の息抜きに何度か金沢に来てくださって」と自分の知らない義母の姿を楽しそうに話す多衣に、戸惑う通子。そんな通子に多衣が勝ち誇った顔で言う。

「わたくし、ご主人をいただきにまいりました」――。

 

初回(第1話)の感想やネタバレ

 

初回(第1話)の感想

 

女の恐い所が如実に表現されてる。

 

舐めたのにはビックリ!妻子いるのに!

 

怒涛の展開すぎ

 

この店ダメなんだってわかりやすかった!

 

何故6000万!?

 

いきなり愛人が現れる所から始まって、何話目!?って疑ってしまった(笑)つらつらと旬平との事を話す多衣の気が知れんし、あの程度のテンションで聞ける通子も図太すぎ!昼ドラ感満載で、清々しいほどドロドロしたから、逆に気持ちよかったw 展開が早すぎて、理解が追いつくまで時間かかるけど、それぞれの思惑が何なのか、想像が広がります。ジェットコースターに乗っているのような時間でした!(笑)

 

初回(第1話)のネタバレ

料亭『花ずみ』に嫁いだ通子は、亡くなった女将の嫌がらせで疎遠になっていた。通子は板長で夫の旬平に頼まれ、金沢の酒造社長・多衣を迎えに行く。多衣は突然、「ご主人を頂きに参りました。」と宣戦布告した。多衣は、6年来の愛人だと話し、旬平の名が書かれた離婚届を突き付けた。そんな中、通子は、兄の友人の笠井に再会し、多衣の事を相談して協力を頼んだ。その後、笠井の名前で予約を取り、20年ぶりに『花ずみ』を訪れた通子は、客としてこっそりと旬平の料理を食べた。最後の料理を運んできた旬平に、浮気を問い詰める。開き直った旬平に、『花ずみ』の女将になるという条件で離婚を認めた。通子の申し出に憤慨した旬平は、『花ずみ』の倒産を告白する。そして、多衣との関係は事実だが、借金を通子と子ども達に負わせない為の偽装離婚だと明かした。後日、通子は多衣を訪ね、旬平と多衣の婚姻届けを渡し、6000万円で買ってくれと申し出るのだった。

あなたには渡さない第2話(1話)ネタバレ感想とあらすじの紹介【11月17日・10日】

2018.11.18

 

ドラマ「あなたには渡さない」第2話あらすじや感想とネタバレ

 

第2話あらすじ

金沢の多衣(水野美紀)の元を訪れ、旬平(萩原聖人)との婚姻届を6000万円で買ってほしいと告げた通子(木村佳乃)。通子がその6000万円で新しい料亭『花ずみ』を始めると聞いた多衣は、金を用意する明日まで金沢で待っていてほしいからと通子に旅館を紹介する。だが旅館の一室に入った通子は、多衣がどうしてこの宿に通子を泊まらせたのかに気付き怒りに震える。翌日、再び通子と対面した多衣は「担保はあなた自身。あなたに賭けてみたくなった」と6000万円を振り込むことを確約。さらにもう一つ担保があると言い、実は旬平の母親から預かっていたというある帯を手渡す。新生『花ずみ』に向けて動き出す中、笠井(田中哲司)が様子を伺いに訪問。軽口を叩きながらも通子を優しく激励する。そんな様子を意味深に見つめる旬平。さらにそこに多衣までが現れ、四角関係の当事者が一堂に会し一触即発の空気に!そうして、いよいよ通子が女将を務める新・『花ずみ』の開店日を迎え――。

 

第2話の感想やネタバレ

 

第2話の感想

 

どんどん面白くなっていきます。

 

学生のようにラブラブ笑

 

ドロドロの始まり!!

 

こわいこわい!

 

貸してくれる多衣もすごいわ

 

新生『花ずみ』の女将になった通子が、六扇に5万円を迷いなく貸したシーンは、度肝を抜かれました!5万を貸すのは躊躇するはずなのに、通子はめっちゃ肝座ってるなあと思って、なんかワクワクしました!老人が金を貸してくれと言った時、もしかして鶴の恩返し的になったりして?と予想してたら、ホントに有名画家だったから、面白かった(笑)あと、旬平が多衣と半同棲になってて、通子は憎いだろうなあ、と共感しました。

 

第2話のネタバレ

婚姻届を断った多衣は新生『花ずみ』をやるという通子に出資を決めた。旬平が浮気に使った宿に泊まらせられた通子。翌日、多衣から本来通子に渡すよう言われていた義母の帯を受け取り、それを担保にするように言われるのだった。後日、笠井を訪ねた多衣は怪しい書類のやり取りしていた。開店の当日『花ずみ』に訪れた笠井は、居合わせた多衣に初対面を装った。無料期間で集客に成功した『花ずみ』に、元板長で有名料理店の板前を務める秀が訪れ、旬平の料理が秀の味に似ているとクレームをつけた。その時、財布を亡くした老人客が、お金を貸してほしいと訴えた。潔く5万円を差し出した通子に、老人は担保として、障子に『華』という字を刷毛で書いた。有名画家・六扇だと名乗った老人は、通子を絵のモデルに誘った。無事開店でき、旬平と良好な関係を築こうとする通子は、旬平が多衣と疎遠になっていると聞き安堵した。しかし、通子は、返済の為に訪れた多衣の事務所で旬平に遭遇し、2人が頻繁に会っている事を知り、激しく嫉妬するのだった。

 

ドラマ「あなたには渡さない」第3話あらすじや感想とネタバレ

 

第3話あらすじ

旬平(萩原聖人)が多衣(水野美紀)のマンションに通っていることを知り、自分の中にあった旬平への未練を自覚させられた通子(木村佳乃)。そんな中、通子宛に大角六扇(横内正)から電話が。六扇は、『花ずみ』の仲居・堀口八重(荻野目慶子)と旬平の前の『花ずみ』板長・前田秀治(柴俊夫)がデキているから用心した方がいいと語る。これほど『花ずみ』のために尽くしてくれている八重が? にわかには信じられない通子。だが半月後、六扇の予言を裏付けするように盛況だった『花ずみ』の客足に陰りが…。八重はライバル店のスパイなのかという疑惑が持ち上がる。さらに、『花ずみ』に“もう一人の愛人”が出現! それは旬平の父親で先代板長の愛人だった鶴代(萬田久子)。そして、その後ろから多衣も現れ、通子と旬平は驚きを隠せない。義父の愛人だった鶴代と、夫の愛人だった多衣…。最初は別々の場所に座っていた鶴代と多衣だが、やがて2人の愛人は通子を巻き込んだバトルを展開しはじめ…!? 女将として、そして女として。通子は一体、彼女たちにどう立ち向かっていくのか――。

 

第3話の感想やネタバレ

 

第3話の感想

 

六扇の描写が大げさ笑

 

八重も不倫していましたよ~。しかもスパイ行為まで、、、悪!

 

ぶっかけるとは思わんかったなあ

 

多衣とのバチバチ面白かったけどね。

 

 

愛人VS愛人って、先代の愛人が現れたのね!!しかも何故多衣と鉢合わせるの(笑)通子に鶴代が水をかけた時、咄嗟に多衣が啖呵を切ってくれてなんとなく多衣に信頼感情がわいた(笑)だけど、結局鶴代は強い味方になってくれるから、通子は強運の持ち主ですね。六扇に迫られた後、何故旬平の所にいくー!?通子6000万で買いたいほど、旬平の事愛してるのか!!しかも、旬平もそのまま抱いちゃうしなんなの!?!?ドロドロすぎ!

 

第3話のネタバレ

通子が八重と秀が愛人関係にあるという疑惑を知ってから半月後、盛況だった『花ずみ』は客足がぱたりと絶えた。有名料理店『勝浪』の秀が『花ずみ』の料理を模倣していたのだ。笠井を訪ねた通子は、『花ずみ』の予約が一杯で取れないという情報を得る。実際は、予約がほぼ無かった為、八重を疑った。問い詰められた八重は、スパイ行為を認め、辞職して秀との関係も絶つ決心を伝えた。その夜、義父の愛人・鶴代が店に訪れた。キクの着物を着る通子を見て、水をぶっかけられて門前払いされた事を思い出した鶴代は、通子に水をかけた。偶然来店していた多衣が、門前払いされる覚悟が出来ていないなど愛人失格だと反論したのだった。後日、通子は鶴代を味方に付ける事に成功し、顔の広い鶴代のおかげで客が戻り始めた。六扇の絵のモデルを引き受けた通子は、服を脱ぐよう迫られ、その場を逃げた。そのまま旬平を訪ねた通子は、未練を絶つ為、多衣と結婚するよう訴え、最後に抱いてほしいと言う。旬平はまだ隠し事があるにも関わらず、一線を越えるのだった。

 

ドラマ「あなたには渡さない」第4話あらすじや感想とネタバレ

 

第4話あらすじ

順調に客足を伸ばすものの、まだまだ厳しい状態が続いている通子(木村佳乃)の料亭『花ずみ』。そんな中、一本の電話が。相手は元仲居の八重(荻野目慶子)で、八重はライバル店『勝浪』に来た注文を、こっそり『花ずみ』に譲ると語る。『勝浪』の板長・前田(柴俊夫)との道ならぬ関係はまだ続いているのか?そう尋ねる通子に、八重は『勝浪』を辞めて前田とも別れるつもりだと話すが…。そして八重が譲った注文を機に、『花ずみ』に1000人分の弁当の注文が舞い込んでくる。人手が足りないから無理だと渋る旬平(萩原聖人)に対し、通子は多衣(水野美紀)にも手伝ってもらうつもりだと告げた。そうして迎えた仕込み当日。多衣がきびきびと厨房の仕事を手伝う中、急にものすごい勢いで扉が開いて、ある女がなだれ込んで来る。服に血をつけながら通子にすがる、その女とは……!

 

第4話の感想やネタバレ

 

第4話の感想

 

突然の展開すぎた!一種の営業妨害笑

 

 

 

 

笠井さん本気!?って思ったね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回も展開が早くて、ついていくの大変でしたね(笑)八重さんが突然血まみれで駆け込んできたシーンなんて悲鳴あげそうになりました。通子は笠井に言い寄られても自分を貫いてて、凄く好感が持てますね!でも、多衣と旬平が半年前に入籍していた事を知って、怒り狂い出したから、通子の人間味が面白すぎる。演出、ナレーター、セリフ全てがオーバーで、最近には無いドラマ。見所ありすぎて、混乱しちゃいました(笑)

 

第4話のネタバレ

客足が戻りつつある『花ずみ』は、多衣への返済を考えるとまだ厳しい状態だった。そんな時、八重から『勝浪』に入った弁当の注文を譲り受けた。野沢に弁当を届けた通子は、気に入ってもらえ、弁当1000食の注文を受けた。しかし、弁当配達前夜、血まみれの八重が店に駆け込み、前田を刺してしまったと言う。共謀を疑われた通子は、八重と共に連行された。夜中に事情聴取が終わった為、通子は弁当の準備を案じたが、多衣や優美の手伝いの元、なんとか間に合う。寝不足の通子を気遣い、配達を代行した笠井は、帰り道、通子に離婚した事を打ち明け、浮気を持ち掛けた。しかし、通子は誘いを断るのだった。そんな中、『勝浪』の社長・大瀬が通子を訪ね、通子と旬平の引き抜きを持ち掛けた。しかし、通子は大瀬の思惑を見抜き、『勝浪』銀座店の購入する事になった。急死した六扇から薪能の招待券を受け取った通子は、多衣を誘い、多衣に借金を頼もうと考えた。しかし、旬平と多衣が半年も前に籍を入れていた事を知った通子は、騙されたと憤り、復讐を企てるのだった。

【あなたには渡さない(あな渡)】第5話(4話)ネタバレ感想とあらすじの紹介【12月8日】

2018.12.08

 

ドラマ「あなたには渡さない」第5話あらすじや感想とネタバレ

 

第5話あらすじ

多衣(水野美紀)への復讐のため、通子(木村佳乃)は彼女を薪能を観るための一泊旅行に誘い、二人で会場へ。途中で突然席を離れた多衣を探す通子は、少し離れた場所に、思いがけない人物を見つける。笠井(田中哲司)が、離婚したはずの妻といたのだ。それを見てさらなる怒りに震える通子。そして、旅館に向かうと、先に客室の中に入っていた多衣に向かって「脱ぎなさい」と告げ…!通子の思惑とは?多衣の反応は? そして、多衣が通子のために用意した6000万円の出どころが、初めて明らかになる――!
全てを知った通子は、その足で笠井のもとへ。彼にも、どうしても確かめたいことがあったのだ。そして後日、自分の料亭『花ずみ』の今後の展開について通子は従業員たちに、驚きの報告をする。さらにその決断を聞いて驚がくの表情を浮かべる旬平(萩原聖人)が、ある行動に出て…!?

 

第5話の感想やネタバレ

 

第5話の感想

 

第5話のネタバレ

 

【あなたには渡さない(あな渡)】第5話(4話)ネタバレ感想とあらすじの紹介【12月8日】

2018.12.08

 

ドラマ「あなたには渡さない」第6話あらすじや感想とネタバレ

 

第6話あらすじ

 

 

第6話の感想やネタバレ

 

第6話の感想

 

第6話のネタバレ

 

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ドラマ「あなたには渡さない」第7話あらすじや感想とネタバレ

 

第7話あらすじ

 

 

第7話の感想やネタバレ

 

第7話の感想

 

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ドラマ「あなたには渡さない」全話ネタバレ感想とあらすじも最終回まで更新まとめ

 

2018年秋ドラマ、「土曜ナイトドラマ」枠は木村佳乃さん主演の『あなたには渡さない』が2018年11月10日スタートです!

夫の愛人の宣戦布告にどん底に落とされる専業主婦が、強く闘う女に生まれ変わります!主人公を演じる木村佳乃さんを初め、水野美紀さん、萩原聖人さん、田中哲司さんなど豪華キャストが織りなす40代の男女が繰り広げる、激しく濃厚なラブ・サスペンスです!

また、このドラマがデビューとなる14歳の国民的美少女・井本彩花さんにも注目です!

愛憎渦巻くドロドロドラマ必至の『あなたには渡さない』のネタバレ感想やあらすじを、引き続き更新していきます!

あなたには渡さないキャストとロケ地!相関図や主題歌まとめ

2018.09.27

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