【ハケン占い師アタル】第5話(4話)のネタバレ感想やあらすじの紹介【2月7日/杉咲花主演ドラマ】

2019年冬、木曜ドラマ枠は杉咲花さん主演の『ハケン占い師アタル』が1月17日スタートです。

“あらゆるものが見える能力”を持つ派遣社員が、悩み多き“働く人々”と会社を変える救世主となります!

こちらの記事ではドラマ『ハケン占い師アタル』の第4話と次回の第5話のネタバレや感想とあらすじを紹介していきます!

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【ハケン占い師アタル】動画を無料で見逃し視聴!pandoraとdailymotionも【杉咲花主演ドラマ】

2019.01.24

「ハケン占い師アタル」第4話あらすじや感想とネタバレ

 

「ハケン占い師アタル」第4話あらすじ

イベント会社「シンシアイベンツ」の制作Dチーム主査・上野誠治(小澤征悦)は、10年前に“伝説のイベント”を手がけて才能が認められ、一気に管理職に上り詰めるも、俺様的性格のせいであっという間に降格。40代半ばになった今、出世の見込みはほとんどない。どうにもうまく行かないのはプライベートも同様だ。妻とは5年前に離婚。一緒に暮らしている中学生の娘とも、うまくコミュニケーションが取れない日々が続いている。
 そんなとき、上野を指名した仕事がDチームに舞い込む。依頼主は上野と一緒にあの“伝説のイベント”を手がけた人物。新しい携帯サービス会社を立ち上げるにあたり、お披露目イベントの演出を上野に任せたいというのだ。気合が入った自信家の上野は、10年前と同じスタッフを招集し、満足してもらえる企画を提案すると宣言。張り切るあまりに周りが見えなくなり、派遣社員の的場中=アタル(杉咲花)らDチームのメンバーをこき使ったり、悪態をついたり…と、傍若無人ぶりを加速させる。
 やがて、Dチームでは上野に対する不満が蓄積。さらに、自らの鼻をへし折られるような事態に直面した上野は、“絶対に言ってはいけないこと”を口にしてしまい…!?

 

第4話の感想やネタバレ

 

第4話の感想

 

 

ドキっとしたけど、スカッとした!

 

ジジイ(笑)怖い怖い!(笑)

 

ハラハラしながら見てる人もいるだろうなあ

 

上野さんの過去に入り込むアタル。

 

失敗してもやり直せばいいと思えると、頑張れそう!

 

 

ついに父を見放した瞬間。桜田ひよりさん、とってもかわいくなった!

 

他人の考えも全て見抜けます。

 

どんどん和やかなチームになっていく!!

 

上野さんの暴言のような意見すら、完全スルーとは、、、。

 

お母さん、怖いわ~

 

そういう大人にならないよう気を付けよう。

 

どんどんアタルの素があらわれていく!!

 

上野さんの激変に、感動の声が多かったですね!上野さんと品川の関係が良くなって、いい相棒になれるといいですね!どんどんアタルの表情が豊かになってきていると話題!アタルの成長にも期待ですね!

 

第4話のネタバレ

時代に逆らって
自分のやり方を通そうとしても
周りから煙たがられるだけだし。
年を取り
自分の能力や 将来に
不安を感じるようになっても
誰にも本心を明かせない。
大丈夫よ。
苦しんでいるのは
あなただけじゃないから。
(上野誠治)うっ…。
ああっ!
あっ… ああ…。
うっ…。
うっ… うわっ!
助けてくれー!!
(キズナ)〈例えば 彼〉
〈30代で才能が認められ
一気に
管理職に上り詰めたけど…〉
〈俺様的性格のせいで
あっという間に降格〉
〈40半ばになって 出世の見込みが
ほとんどない事を
中学生の娘には言えずにいる〉
なあ パパの携帯 知らないか?
さあ…。
あっ すいません。
俺 今日 コーヒーだけで。
承知しました。
〈ちなみに
彼女は家政婦さんです〉
〈奥さんとは
5年前に離婚したので…〉
(せき払い)
ご飯の時ぐらい
スマホをやめたらどうだ?
朝から説教?
いや… お前が
人と接するのが苦手になって
社会に出た時 困らないか
心配してんだよ。
いいか 働くっていうのはな
人とのコミュニケーションを
ちゃんと…。
実は 自分が一番
コミュニケーションとるのが下手なくせに
自覚が全くないのよね。
えっ?
…って言ってたよ
ママがパパの事。
いってきます。
ああ ちょっ ちょっと待って…。
パパも一緒に行くから。
お前さ 本当にいいのか?
このまま パパと暮らして。
なんで?
いや… 3カ月前 ママ 再婚して
自分 お邪魔虫だからとか言って
うちに来たけど…。
今でも ママ 帰ってこいって
言ってんだろ?
パパも 私の事 邪魔なわけ?
そんな事 言ってないだろ。
学校 遅れるから。
〈こんな彼…〉
(ため息)
〈名前は…
上野さんしかないわね〉
あれ?
(警備員)どうかされました?
いやいや 携帯なくしちゃってさ。
ああ… 調べておきます。
おう。
ったく どこいっちゃったんだよ。
おっ…。
(的場 中)これ 上野さんのじゃ?
おお…。 どこにあった?
コーヒーマシンのそばに
忘れてました。
おお そうか。 悪いな。
えーと…
何してんのかな? それは。
それについては
言いたくありません。
あっ そう。 うん…。
もしかして その格好で
会社 来てんのか?
もうちょっと
社会人らしくっていうか
女らしい格好をしたほうが
いいんじゃ…。
(カメラのシャッター音)
なんだよ?
あっ すいません。
初めて
セクハラ的な事 言われたんで。
はっ?
(エレベーターの到着音)
(アナウンス)「5階です」
お先に。
(目黒 円)おはようございます!
うるせえな お前は もう…。
コーヒーくれ。 コーヒー。
はい どうぞ。
おう 悪いな。
はい。
(神田和実)ありがとう。
コーヒーです。
(田端友代)ありがとう。
(品川一真)おはようございます。
おう。
はい。
(大崎 結)ありがとう。
(目黒)あっ ありがとう。
はい。
(代々木 匠)おはよう!
みんな どう? 元気はつらつ?
(大崎)あっ はい。 あっ…
部長ほどではないですけど。
大崎ちゃん 今日はね
いつも頑張ってくれてるお礼って
言っちゃなんだけど
これ プリン買ってきたから
みんなで食べて。
あっ… すいません。
ありがとうございます。
行列ができる店でさ
もう 2時間も並んだよ。
よっぽど暇なんだな。
どういう
風の吹き回しですかね?
(田端)また 余計な仕事
増やしに来たんじゃ?
ハハハハ…
やだな そんなんじゃないよ。
今度 社長の発案でね
若い人に 360度フィードバックを
してもらう事になったから。
はい よろしくね。
(目黒)なんですか? それ。
下の意見を
上にフィードバックするの。
要するに 部下が
上司を査定するって事ですね。
(品川)ええ~?
こんなの書けませんよ。
安心してよ 無記名だし
査定された側にも
犯人探しは やめるように
きつく注意するから。
つうか こんなの必要か?
部下に悪口書かれちゃ困るから
こっちは
仕事やりにくくて仕方ねえし。
上野さんには大問題ですね。
大崎さんと違って。
うるせえよ。
あっ もちろん
僕の事も遠慮せずに書いてね。
はい。 じゃあ よろしく。
よく言うよ! プリンで
ご機嫌取ろうとしてるくせに。
あっ 1つ忘れてた。
よく知らない会社から
オファー来てたんで
メール送っといたから。
ああ…。
大崎ちゃん よろしくね。
はい わかりました。
(ため息)
おいおい 今度は なんだよ?
結局 余計な仕事
増やすんじゃないですか?
今度こそ 絶対断れよ 大崎。
(大崎)でも 上野くんに
ご指名みたいだけど。
10年前に伝説のイベント
一緒にやった人が
新しい携帯サービスの会社を
立ち上げるので
アリーナでのお披露目の演出を
任せたいって。
お… おい ちょっと見せろ!

おはようございます。 あの…。
あ~ おはようございます。
社長と約束がある
シンシアイベンツ 上野と申します。
~(口笛)
上野さーん! わざわざすいません
こんな所まで。
どうも どうも。
社長 ご無沙汰しております。
「社長」は やめてくださいよ もう。
前の会社にいた頃はペーペーで
上野さんに いろんな事を
教えてもらったんですよ。
ああ そうですか。
あっ あの 私…。
ああ うちのチームの大崎です。
いや でも すごいな
その年で 会社立ち上げるなんて。
まあ 俺は 出世すると
思ってましたけどね あの頃から。
いやいやいや もう…。
上野さんと伝説のイベント
やらせてもらったおかげですよ。
実はね あの時の懐かしい写真が
出てきたんですよ。
うわあ 懐かしいなあ。
えっ…
これ もらってもいいですか?
どうぞ どうぞ。
この時に負けない企画
期待してますよ。
お任せください。
俺を誰だと思ってるんですか。
はい うどんに…。
はい。
(従業員)はい カレーにサラダ。
(品川)はい どうも。
(従業員)はい カツ丼の大盛り~。
(目黒)はい。
(従業員)バランス定食の超大盛り~。
はーい。
あっ 大丈夫?
うん。
すごい食欲だね。
つわりが治まったら
やたら おなかすいちゃって。
(品川)
うわあ 全然 空いてないっすね。
空きました~。
やっぱ なんでも見えるんすか?
それについては
言いたくありません。
それより 360度フィードバック
どうするんですか?
あ~… それなんだけど…。
大崎さんは書きやすいんだけど
上野さんがね。
品川くんは ガンガン
悪口書くんでしょ? 上野さんの。
いや… 別に そんなつもりじゃ…。
なんか 張り切ってるね。
何 話してるんだろう?
そうそう。
伝説のイベント アゲインだから
また一緒に仕事しようぜ
他の奴にも声かけてるし。
あっ…。
あれ 伝説のイベントの時の
スタッフジャンパーですよ。
それに比べて 大崎さんは
今日も大変そうだけど。
上野くん
「全部 俺に任せろ」って
こっちの話
全然聞いてくれなくて。
わあ すごい。
アタルちゃん
本当に なんでも見えてるんだね。
ねえ なんで
アタルちゃんみたいな人が
うちで働いてるの?
それは…。
働きたいからです。
え~?
それ 答えになってます?
それより
早く食べたほうがいいですよ。
(3人)えっ?
目黒 神田。
いつまで食ってんだ。
仕事だ 仕事。
(目黒・神田)あっ はい!
上野さん 言われた運営計画と
あと レイアウトプラン まとめてみました。
はい。
なんだよ? これ。
お前には
アルゴリズムがないんだよ。
やり直し!
す… すいません。
(目黒)上野さん! キャンペーンの
ゲストタレント案 まとめたんで
見てもらえますか?
はい。
なんか どいつも新鮮味ねえなあ。
なんかいねえのか?
インフルエンサーは。
えっ 乃木坂の歌ですか?
46じゃねえよ。
相変わらず わかってねえな
お前は!
あー 世間に影響を与える力が
大きい人の事ですよね?
そうですけど。
そうですよね。
あっ じゃあ
もう一回 考えてみます。
頼むよ 2人とも。 なんでも
俺にやらせんじゃないよ。
(目黒・神田)すいません。
昔 チーフだった時も
あんな感じだったんですか?
まあね…。
おい コーヒーくれ。 コーヒー。
はい。
おう 悪いな。
これ 伝説のイベントの時のですか?
ああ まあな。
写真撮ってもいいですか?
初めて見たんで。
ああ いいけど。
(シャッター音)
うまくいくといいですね また。
おう。
あっ デザイナーに連絡して
次の打ち合わせの日程
早くフィックスしとけよ。
おい 聞いてんのか? 目黒 神田。
おい 目黒! 神田!
あっ はい。
(目黒)えっ? はい!
(舌打ち)
あの… それ 俺 やりましょうか?
お前はいい。
大崎のアシスタントだから。
別に構わないわよ。
何かあったら 私も手伝うし。
大丈夫だよ
お前らなんかいなくても。
俺のために集まってくれる
昔の仲間がたくさんいるし。
(チャイム)
(田端)じゃあ お先に。
(一同)お疲れさまでした。
おいおい もう帰んのか?
こっちが必死で頑張ってんのに。
そっちこそ
あんまり無理をさせないほうが
いいんじゃないですか?
360度フィードバックの事も
あるし。
俺は 別に そんなの気にして…。
ああ~ しょうがねえな。
じゃあ
今日は これぐらいにしとくか。
えっ? そうなんですか?
お疲れさまでした。
よし! じゃあ 飲みに行くか。
えっ?
(田端)それもやめたほうが。
アルハラだし。
わかったよ。 じゃあ…
本当に来たい奴だけ来い。
結局 わかる奴にはわかるんだよ
本当に優秀な人間は。
だから 今回みたいに
また俺にオファー来ちゃうわけ。
なるほどね。
皆さん 遅いですね。
あいつら ばっくれる気かよ…。
外(店員)いらっしゃいませ!
あっ! いらっしゃいました。
お疲れさまです。
(店員)いらっしゃいませ。
あれ? お前だけ?
神田さんと目黒さん
今日は帰るそうです。
360度フィードバックも
やらなきゃいけないし。
なんだよ 人がせっかく
伝説のイベント
貸してやろうと思って
わざわざ持ってきたのに。
なら 借りてもいいですか?
前から見たかったんで。
おっ いいけど。
ありがとうございます。
ふーんだ。
(店員)まいど! 何にします?
とりあえずビール。
へい!
(携帯電話の着信音)
おお 来た来た~!
もしもーし。 おうおうおう…。
うん 留守電 聞いてくれた?
また10年前みたいにさ
いい仕事しようぜ。
すいません 上野さん。
それが…
現場が当分 立て込んでて。
おいおい
そこ なんとかならないのかよ?
俺とお前の仲だろ?
すいません。
また何かあれば ぜひ。
あっ もしもし? おい…。
(舌打ち)
なんだよ 冷てえ奴だな。
(携帯電話の着信音)
まあ いいか こいつがいるから。
もしもーし。 はーい 久しぶり。
また一緒にできるぞ 仕事。
ああ… やりたいんですけど
もう御社の担当じゃ
なくなったんですよ。
なんだよ? それ。
(品川)大崎さん 先方に出す資料
まとめてみたんですけど。
あら… いい感じじゃない。
ありがとう。
品川くん
大崎さんのアシスタントになって
生き生きしてない?
いや… そんな事ないっすけど。
それに比べて
あっちは大変そうだけど。
今度の企画は
何があっても成功させるぞ!
気迫とか情熱が
足りねえんじゃねえのか?
自分たちが伝説のイベント
作ろうとしてるって
自覚も全然ねえし!
(2人)すいません。
いいから 早く行ってこいよ!
神田 ついでに そこの本
資料室に返しといて。
あっ はい。
ああ… なら 俺が。
神田ちゃん あんまり重たいもの
持たないほうがいいから。
もう~ 面倒くせえな。 いいから
早く行ってこいよ 2人とも!
なんか 今日は 一段と
イライラしてない? 上野さん。
昔のスタッフに
仕事 断られたらしいです 昨日。
(いびき)
(大崎)上野くん! もう~。
また徹夜しちゃったの?
もう… 若者がまねするから
やめてよね。
あ~ うるせえな。
夜中に企画書ができたから
一刻も早く
先方にメールしたほうがいいと
思ったんだよ。
だったら 送る前に
私に見せてくれないと…。
大丈夫だよ 自信作だし。
それに 向こうからも さっき
「上野さんらしいですね」って
返信来たし。 ヘッ。
(携帯電話の振動音)
ああ… 部長だ。
はい 大崎です。 はい。
えっ どうしてですか?
わかりました。
はい すぐ伺います。
失礼致します。
なんだって? クソ部長。
あっ… ちょっと出てくるわ。

なんで 私たちだけ
呼ばれたんでしょうか?
さあね…。
先方も はっきり言わないからさ。
(ため息)
(ドアの開く音)
おはようございます~。
すいません お二人とも
朝から ご足労かけて。
(代々木)いえいえ。
皆さんでどうぞ。 プリンです。
すいません 頂きます。
(代々木)ハハハハ…。
どうぞ。
(代々木)はい。
(大崎)失礼致します。
(代々木)それで…
なんでしょう? お話って。
すいません 上野さんが作った
企画書なんですが…。
これの どこがいけねえんだよ?
体裁は変えてるけど
10年前にやった事の
焼き直しにしか見えないって。
今まで見た事のない
新しいイベントを期待してたって。
(大崎)えっ? ちょっと ねえ。
いや… どこ行くの? ねえ。
社長と話してくる。
文句があんなら 俺に言えってな。
やめてよ! もう無駄だと思う。
どういう意味だよ?
部長が言っちゃったのよ。
上野くんを外すから もう一回
チャンスをくれないかって。
あのクソ部長…。
ちょっと… 何やってんの?
言ってやんだよ。 現場の事
なんにもわかってねえ奴が
人の仕事に口出しすんなって。
(大崎)やめなよ 上野くん。
お前らだって迷惑してんだろ?
だったらな この際 はっきり
言ってやったほうがいいんだよ。
お前は この会社のクソだってな!
(携帯電話の着信音)
何か用? 上野くん。
聞こえなかったのかな?
絶対 聞こえてたよね。
あんたに言いたい事がある。
やめなよ 上野くん。
こっちの考え 正直に言って
何が悪いんだよ!
ほら 360度フィードバックだよ
これも。
(大崎)いや あの… 部長…。
今回の事で ちょっと
上野くん イライラしてて…。
俺は極めて冷静だよ。
前から言おうと思ってたけど
俺 あんたの事
上司と認めてないから。
社長のご機嫌ばっかり
取ってるような奴に
他のチームが嫌がるような仕事
押しつけられるのは
もう真っ平なんだよ こっちは!
うわ… やばいですよ 上野さん。
言ってる事は正しいんだけどね。
なんだよ? 言いたい事あんなら
言ってみろよ。
大崎ちゃん。
はい。
じゃあ 新しい企画書 よろしくね。
全部スルーしちゃうんだ…。
おい ちょっと待てよ!
ちょっと やめてよ 上野くん!
うるせえな。
お前は どっちの味方なんだよ!
もう いい加減にしてよ。
あなた 部長に
当たってるだけじゃないの?
現実から目をそらして。
なんだと?
向こうの社長が言ってる事も
当たってると思う。
あなたも本当は
わかってるんでしょう?
昔の仲間に仕事を断られたのも
あなたが
いつまでも伝説のイベントに
こだわってるから
なんじゃないの?
目黒くんや神田さんに対しても
あなたが出してるのは
指示じゃない。 命令だよ。
2人がプレッシャーに感じてる
って思わないの?
ふん…。
いかにも人気取りが得意な奴が
言いそうな事だな。
何? それ…。
お前も
あのクソ部長と一緒じゃねえか。
あいつが社長にするように
部下に こび売ってるだけで。
私は そんな…。
お前のリーダーシップのなさがな
どんだけ チームの奴ら
苦しめてるか わかってんのか!
(田端)さすがに ちょっと
言いすぎじゃないですか?
残業もしないで チームの一体感
壊してるような奴に
言われたかないね。
こっちにまで当たるの
やめてもらえます?
私は仕事を定時までに
ちゃんと終えて帰ってるだけで…。
お前の
その 人をなめたような態度が
気に食わねえっつってんだよ
田端!
まあまあまあ… やめましょうよ
俺たちチームなんだし。
お前も 最近 みんなから相手
してもらえるようになったから
いい気になってんじゃねえのか?
目黒。
仕事的には
前と なんにも変わらねえ
低レベルのくせに。
すいません。
神田は妊娠してるから いちいち
気ぃ使わなきゃなんねえし。
品川なんか はなから俺の事
うぜえと思ってるだけだし。
なんで お前らみたいな奴らと
働かなきゃなんねえんだよ!
俺は もっとな 優秀なスタッフと
仕事がしてえんだよ!
上野くん それ本気で言ってんの?
だったら なんだよ?
お前らも…
好きに書きゃいいだろ 俺の事。
360度フィードバックに!

いてっ! ああ~。 んっ!
また酔っ払ってんの?
ったく どいつもこいつも
わかってねえんだから。
だから 今のイベント業界は
駄目なんだよ。
ねえ そういう事 言うの
やめたら? 本当に。
何もわかってねえ奴が
偉そうな事 言ってんじゃねえよ。
誰のおかげで中学行けると
思ってんだよ まったく…。
ああ~。
あっ…。
私 ママの所に帰る。
…ああ?
パパといると
将来 働くのが嫌になるから。
外(ドアの閉まる音)
ああっ…。
んっ! ふっ!
うわーっ!
ああっ… ああ…。 ううっ!
ああっ…。
うーっ! うっ…。
助けてくれ! うっ…!
あっ!
(荒い息遣い)
(品川)はい。
あっ ちょっと探してみます。
アタルちゃん
これ コピーお願いできる?
喜んで。
(目黒)ねえねえ ファイル知らない?
(ため息)
上野くん。
心配したんだから。
もう会社に
来ないんじゃないかと思って。
俺は… 携帯がないから
捜しに来ただけで…。
そんな事 言わないで
企画書 作るの
手伝ってくれないかな?
何 言ってんだよ?
俺は外されたんだぞ
あのクソ部長のせいで。
今回だけ耐えて
フォローに回ってくれない?
みんな頑張ってんだよ。
あなたの大切なクライアントを
失うわけにはいかないって。
(大崎)上野くんから見たらさ
頼りないし
不満も多いと思うけど
みんな
少しだけ成長したと思わない?
私たち チームなんだからさ。
外(代々木)社長 わざわざ
ありがとうございます。
(代々木)グループ会社にまで
激励しに来てくださるなんて。
ハハハハ…。
あっ もう こちらで結構ですよ。
もう一つは小さいチームで
ご報告するほど
大きい仕事をしてませんので。
さあ 参りましょう。
それにしても 社長
今日も 決まってますね
スーツ姿が。 ハハハ…。
あの野郎…。
ちょっ… ちょっと 何する気?
社長に直接言ってやんだよ。
あのクソ部長の正体。
いや ちょっ ちょっ ちょっ…。
さあ どうぞ。
外社長!
(大崎)
ちょっと やめてよ 上野くん。
ちょっと お話が。
君 失礼だよ いきなり。
俺は さっき このクソ…
代々木部長が言ってた
大きな仕事をしてない
小さなチームの者ですが。
おい いい加減にしたらどうだ。
(大崎)そうよ 上野くん。
お願いだから やけにならないで。
今度… うちのチームにも
見学に来てください。
(大崎)あっ…。
ハハハハ…
では 10階に参りまーす。
犬や猫が 飼い主 選べないように
俺たちは 上司 選べないんだよ。
つらいと思わねえか?
思うだろ? 思うよな?
ええ そうですよ。
なあ?
(店員)上野さん。 今日は
ちょっと飲みすぎですよ。
わかってるよ。
チューハイ もう1杯。
お兄さん
意外とわかってるじゃん。
今日は 会社の皆さん
いらっしゃらないんですか?
来るわけねえだろ。
俺の事 うっとうしいとしか
思ってねえんだから あいつら。
そんな事ないと思いますけど。
何やってんだよ? お前ら。
あっ いや… 今日 上野さん
会社に来なかったんで。
もしかしたら ここかなと思って。
だったら なんだよ?
文句でもあんのかよ?
(目黒)そんなんじゃなくて
俺たち 心配で。
明日は来てください 上野さん。
何 嘘くせえ事 言ってんだよ。
会社じゃ
俺のそばに近寄らねえし
飲みに来ても
近くに座んねえくせによ!
あっ… それは すいません。
やっぱり ちょっと怖いっていうか
恐れ多くて。
どうせ俺は
コンビニに残ってる賞味期限切れ
みたいなもんなんだよ。
誰も取っ替えねえから
どんどん腐ってくだけで。
(品川)どうします?
完全に やけになってるけど。
ねえ 上野さんの事 見てあげて
アタルちゃん。
やっぱり そうなりますか…。
だって 他にどうしたらいいか
わからないし。
おい なんの話だ?
私たち
アタルちゃんに占ってもらって
少しだけど
変わる事ができたんです。
品川くんも そうだよね?
あっ… はい。
だから 上野さんの事も
きっと助けてくれますって。
うるせえな。 俺は「助けてくれ」
って言葉が一番嫌いなんだよ!
そう言ってるんで 本人も。
あ~ ちょっと待ってよ。
素直になってくださいよ
上野さんも。
いいから帰れ。
お疲れさまでした。
後悔してもいいのかよ? ジジイ!
なんだと?
すいません。
でも 俺… アタルちゃんに
言われたんです。
何が正解か
わかって生きてる奴なんて
この世に一人もいないって。
たまには誰かを頼っても
いいんじゃないんですか?
上野さんも。
外(足音)
同じ夢ばっかり見るんだ この頃。
穴を掘ってるうちに
足 滑らして 落ちていって…。
上からは
土がどんどん落ちてきて
息ができなくて…。
このまま死ぬのかって怖くなって
それで…。
叫ぶんですか?
「助けてくれー」って。
どうしたらいいんだ?
娘が出てったのに
連絡も取れないし…。
世界で
独りぼっちになった気がして…。

わかりました。
あなたを見ます。

<光る 「タント」>
<ダイハツ 「タント カスタム」 VS登場>
<来て 見て 決めトク>
(宇梶)一本の矢だと…。
だが 三本だと折れない!
(息子たち)おぉ~!
次 これ言うの?
(プロデューサー)スポンサーの意向で。
OK! 低燃費 低価格 安全装備!
いざ! ダイハツ「ミラ イース」!
<来て 見て 決めトク>
本当はさ 10万なんだよね 占い料。
えっ? みんな 払ったのか?
なんだかんだ言って 一人も…。
あっ じゃあ…。
いいよ。 あんただけに
もらうわけにはいかないし。
それより 質問は3つね。
ああ… そうなんだ。
早くしてよ ジジイ。
いやいやいや… なんで
そんな偉そうなんだ? お前。
別にいいじゃん
あんたほどじゃないし。
…悪かったな。
ほら 終電なくなっちゃうから。
はい 1つ目。
あっ… ああ…。
じゃあ…
俺の携帯は どこ行ったのかな?
本気で捜せば どっかにあるよ。
えっ? それだけ?
携帯は 希望みたいなもん。
はっ?
よく なくすけど
案外 すぐそばにある。
えっ? 正確な場所
教えてくれないんだ。
はい 次。
なんで 俺は…
周りの奴らから嫌われるんだ?
俺は よかれと思って
あえて厳しい事
言ってるつもりなのに
娘も 会社の奴らも
全然わかってくれねえし…。
わかってないのは そっちだよ!
怒るにはね 資格がいるの。
資格?
自分に期待を持てない人間の
言う事なんて
誰も聞くわけないでしょ。
本当は 仕事に行き詰まって
自信もなくしてるのを
誰にも知られたくないもんだから
つい 声もでかくなって
人を攻撃してしまうんだよ
あんたは。 違う?
人の事 説教してる暇あったら
もっと自分を磨こうよ。
そしたら 会社の奴や娘さんだって
言う事 素直に聞いてくれるって。
このまま 墓穴掘ってたら
深すぎて 出られなくなるよ。
こいつは一本取られましたって
顔してないで
はい 最後の質問。
えっ… じゃあ…。
お… 俺は また…
伝説のイベントを
やる事ができるのか?
俺に まだ その…
才能みたいなもんは
残ってるのか?
あんた
小さい頃 何になりたかった?
あ~…。 あっ マジシャンかな。
なんで?
正月とかに 親戚の前でやったら
結構ウケたのが嬉しくてさ。

あれが あんた?
ああ。
よっこらせ。
はい いきます。
(息を吹きかける音)
(一同)おお~!
(女性)すごーい!
(拍手)
~(ピアノ)
(男性)大したもんだよ。
マリちゃんは上手だねえ。
英才教育か?
(拍手)
(女性)すごーい!
このスプーンを
曲げます。
ほーっ!
(一同)おお!
(拍手)
(女性)すごーい!
どうなってるの?
(男性)すごいね! 曲がったね。
最初は みんなを
喜ばせようとしてたのに
いつの間にか 自分がすごいって
認めさせるのが
目的になっちゃったんだ。
なんだ 今のあんたと一緒じゃん。
えっ?
自分の成功例や知識を
ひけらかして
みんなに
「すごい」とか「さすが」って
言われたいだけでしょ? あんた。
例の伝説のイベントも
見せてもらったけどさ。
まあ 素人の私からすれば
それなりにすごいとは
思ったけどさ…。
「伝説」っていうほどのもんか?
って感じだったし。
なんだと?
でも あんたは いい顔してた。
誰よりも いい仕事して
たくさんの人を喜ばせたい
っていう情熱と
やる気にあふれてた。

あんたが失ったのは才能じゃない。
その時の気持ちなんじゃないの?
でも…
どうやったら取り戻せるか…。
まず 年寄りの三種の神器
やめようか。
三種の神器?
自慢話 説教 愚痴。
そんなのやめてさ
もっと未来見つめようよ。
人生 長いんだから。
もう戻ってこない 過去の栄光
いつまでも追ってないで
今 手のひらに残ってるもの
大事にしようよ。
なんだよ? それ。
あんたの周りにいるじゃない。
あんたの事 心配してくれる人が
まだ。
それ失ったら 完全に終わりだよ!

この世に一人もいないんだからね。
自分だけで
仕事ができる人間なんて。

外(代々木)
えっ!? ど… どういう事?
やっぱキャンセルって。
(大崎)
なんとか 企画書ができるまで
待ってもらえないか
お願いしたんですけど
あの社長が
もう 他社にオファーしたって。
(代々木)なんだよ それ。
なら 最初から
他のチームに任せたのに。
でも 先方が上野くんを
指名してきたわけですし。
言い訳なんて
大崎ちゃんらしくないよ。
今回の事は全部
Dチームのせいだからね。
チーフとして
責任 感じてもらわなきゃ。
すいません。
(代々木)
ん? えっ? えっ えっ… 何?
あんた 間違えてる!
えっ?
ちょっと やめてよ 上野くん。
今回の件は…
全て 俺の責任だ。
だから 大崎とかチームの奴ら
責めないでもらえるか。
お願いします。
えー…。
じゃあ まあ 気をつけてね。

(品川)あっ おはようございます。
あら おはよう。 早いのね。
なあ。
なんですか?
俺の携帯 見なかったか?
ああ… すいません。
それなら…
警備に届いてたんで
預かっておきました。
ありがとう。
えっ?
なんだよ?
ああ… すいません。
上野さんに初めて言われたんで
ちょっと びっくりして。
悪かったな。
(目黒)おはようございます!
おはようございます。
おはようございます。
(大崎)おはよう。
ああ…。
どうかしましたか?
ああ? いや…
娘に何度もメールしてんだけど
全然 返信なくてさ。
既読にすら なってねえし。
なんで?
俺といると 将来 働くのが
嫌になるって 出てったんだよ。
(大崎)
そんな事 言われちゃったの?
(品川)だったら
諦めずにメール送んないと。
いや そう言われてもな…。
なんなら
俺が代わりに打ちますよ。
(田端)それは
やめたほうがいいと思う。
ああ… 俺の事はいいから
みんな 仕事しろ。 なっ?
はい。
(品川・目黒)はい。
パパは今 すごく後悔してる。
もっともっと
お前の話を聞けばよかったって。
ただ… これだけは信じてほしい。
パパは これから
若い時に負けない気持ちで
どんな仕事にも
チャレンジしていく。
失敗したって やり直す。
何度でも 何度でも。
だって
パパには
信頼できる仲間がいるから。
ああーっ!!
(大崎)あーっ! あっ あっ…。
えっ? 何? びっくりした。
何? もう~。
き… 既読になった!
(大崎)えっ?
(品川)えっ?
あっ 本当だ。
(目黒)あっ! あっ あっ…
また既読になった!
いいぞ~ いけいけ!
あら~ 読んでる 読んでる。
(2人)読め! 読め!
そんなに興奮しなくても。
あ~ 全部 既読になった!
よかったね~ 上野くん。
でも 返信来ないと
意味ないんじゃ?
返信来い~ 返信来い~。
(3人)来い 来い 来い!
来い 来い 来い!
(携帯電話の着信音)
(2人)来た!
ちょっと なんですか? これ。
ごめん。
忘れる前に伝えとこうと思って。
もう~ ややこしい事
しないでくださいよ。
そうですよ。
こんな大事な時なのに。
(携帯電話の着信音)
あっ! 娘からだ。
(3人)来た!


(目黒)よかったですね 上野さん。
田端さんも
なんか言ってくださいよ~。
ねえ そろそろ仕事しません?
そうね! じゃあ 今日も
みんな よろしくね。
(3人)はい!
あっ その前に
みんなに お願いが…。
(大崎)えっ?
360度フィードバックに
なんて書いたか
教えてくれないか?
それは さすがに…。
絶対 怒らないから。
これからは
みんなの意見 ちゃんと聞いて
直すべきところは直したいんで。
(田端)まあ 私は
普段から
別に 言いたい事は言ってるんで。
強いて言うなら
声と態度がでかいくらいかな。
私は できれば
難しい英語を使うのを
やめてもらえれば。
(目黒)あっ あと コーヒー
自分でいれてくれれば。
(田端)自分が いつも正しいって
自信満々な態度も
やめてもらえますか?
あと 過去の自慢話
結構 盛ってますよね?
うるせ…。
おう。
えーと 他には…?
品川。
お前も
遠慮しないで言ってみろよ。
言いたい事は
大体 みんなが言ってくれたんで。
いいのかよ? 本当に。
ただ…。
今までの上野さんが
全く変わっちゃうのは 嫌です。
えっ?
俺 アシスタント離れて
やっと気づいたんです。
上野さんは厳しいけど
言ってる事は正しいし…。
逆に
上野さんが本当に伝えたい事を
俺が全然わかってなかったなって。
(品川)だから…。
もう一回 上野さんのアシスタントを
やらせてもらえませんか?
えっ?
(品川)俺 頑張りますから。
いや… でも…。
(品川)駄目ですか? 大崎さん。
品川くんがよければ。
ありがとうございます。

(カメラのシャッター音)
あっ… すいません。
初めての
360度フィードバックなんで。
(清掃員)
何か捨てるものありますか?
あっ いや…。 ああ…。

なんだよ?
皆さんが
飲みに行きませんか? って。
嘘…!?

めっちゃ盛り上がりましたね。
やっぱり 上野さんが
自慢話しないと 楽しいですね。
うるせえな~。
何? これ。
ごちそうさまでした。
(目黒・品川)ごちそうさまでした。
じゃあ もう一軒 行くか!
うわあ いいっすね!
行きましょう 行きましょう!
(カメラのシャッター音)
どうしたの? アタルちゃん。
すみません。 「もう一軒 行くか」
って本当に言うんだなって思って。
ねえ アタルちゃんも行こうよ。
喜んで!
じゃあ カラオケだ カラオケ!
(品川)おお カラオケ~!
行くぞ!
行きましょう!
やっぱり やめておきます。
えっ? なんで?
それについては…
言いたくありません。
(目黒)え~?
え~? ちょっと ちょっと…。
この人 捜しています。
ご存じないですか?
有力な情報を
提供してくださった方には
謝礼を差し上げます。
お願い致します。
〈次回のお悩みは…〉
女は男より劣ってると思うから
いまだに この国は
男女平等ランキング 114位なんだよ!
このままだったら 自分の感情を
抑えきれなくなって…。
私 どうしたらいいの?
あなたを見ます。

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2019.01.24

「ハケン占い師アタル」第5話あらすじや感想とネタバレ

 

第5話あらすじ

入社12年目の正社員・田端友代(野波麻帆)は淡々と的確な仕事をする一方で、残業や余計な仕事は徹底して断る主義を貫いている。というのも彼女は長らく、職にも就かずブラブラしている父と弟と3人暮らし。家計も家事も一手に担わされ、ここ何年も恋愛する暇もないほど、余裕のない毎日を送っているのだ。そのため、勤務先のイベント会社「シンシアイベンツ」でも常にピリピリモード…。人を寄せ付けない空気のおかげで、同じ制作Dチームの仲間との関係も微妙な状態が続いていた――。
 そんな田端に突如“余計な仕事”が舞い込む。社長の肝いりである“女性躍進プロジェクト”のモデルケースとして、社内報の密着取材を受けるハメになったのだ。折しもDチームでは、バレンタインイベントの準備が進行中。田端は本来関与していないイベントなのに、取材のためだけに打ち合わせに出席させられ…。
 しかも、この取材がキッカケですっかり気を良くした部長・代々木匠(及川光博)は、田端に社内の大学OB会にまで出るよう命じる。社長を中心としたこのOB会には、派遣社員の的場中=アタル(杉咲花)もお手伝いとして参加することに…。ところが、そこでとんでもない事態が発生! 代々木の度重なるセクハラ発言が導火線となって、田端はマグマのように煮え立った感情を抑えられなくなり…!?

 

第5話の反応と期待の声

 

いつも冷静な田端さんが!!

 

号泣でしたね。

 

どんな過去があるんだろう!!

 

第5話の展開予想

次回は、完璧人間田端さんの回ですね!いつも定時で帰り、仕事もそつなくこなす田端さん。どんな壁にぶち当たり、その素顔が現れるのか。アタルが暴く彼女の過去に、目が離せません!!

 

第5話の感想やネタバレ

 

第5話の感想

 

もらったら嬉しいですよね!

 

みんないきいきしてますね!

 

アタル語録ができますねえ

 

神田さんと目黒くんくっついてほしいなあ!

 

 

神田さんどんどん強くなってますね!

 

アタルはこの職場を変えたいんだな。

 

今まで意地張ってた人の涙はぐっとくる!!

 

どんどん輪が広がってる(笑)

 

着実に親近感わいてます~!

 

どんな幼少期だったんだ~!!!

 

人情味溢れる演出ですね!

 

確かに良いパパになりそう!

 

今までの苦労は家族思いの表れだったんだなあ!

 

田端へのアタルの言葉「平等に不平等」に心打たれる視聴者が続出したようです!!また、田端の必死な姿に、涙なしには見られませんでしたね!!

 

第5話のネタバレ

 

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2019.01.24

 

「ハケン占い師アタル」第4話と第5話のネタバレ感想やあらすじの紹介まとめ

 

テレビ朝日系1月期の木曜9時は、『ハケン占い師アタル』です。

第4話は…パワハラ上司・上野さんが、心を入れ替える瞬間にとっても感動しました!

第5話は…田端さんが浄化されて、一層チームの団結力が強まった回でした!!

この記事では、『ハケン占い師アタル』を各話ごとに詳細にネタバレとあらすじや感想を更新していきますので、ぜひご覧ください!

 

【ハケン占い師アタル】ネタバレ感想!初回(第1話)から最終回まで随時更新【杉咲花主演ドラマ】

2019.01.31

【ハケン占い師アタル】動画を無料で見逃し視聴!pandoraとdailymotionも【杉咲花主演ドラマ】

2019.01.24

【ハケン占い師アタル】キャストやゲスト、相関図や主題歌まとめ【杉咲花主演ドラマ】

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【ハケン占い師アタル】ロケ地の紹介【杉咲花主演ドラマ】

2018.12.30

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