【イノセンス】キャストとゲスト!相関図や主題歌の紹介【冤罪弁護士 坂口健太郎主演ドラマ】

2019年1月期の日テレ系土曜ドラマは、坂口健太郎さん主演の『イノセンス-冤罪弁護士-』です。

意外と少なくない冤罪被害者たち・・・。そんな人々を救う弁護士のヒューマン・リーガル・エンターテインメントです!

この記事では、『イノセンス-冤罪弁護士-』のキャストやゲスト、相関図や主題歌についてご紹介します。

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「イノセンス-冤罪弁護士-」の基本情報

 

放送開始日 2019年1月19日
放送時間 毎週土曜日夜22:00~22:54
放送局(制作著作) 日本テレビ(日本テレビ)
脚本 古家和尚
音楽 UTAMARO Movement
音楽プロデュース 岩代太郎
チーフプロデューサー 池田健司
プロデューサー

荻野哲弘

尾上貴洋

本多繁勝(AXON)

演出

南雲聖一

丸谷俊平

制作協力 AXON

 

「イノセンス-冤罪弁護士-」のあらすじとユーザーの期待の声

 

「イノセンス-冤罪弁護士-」のあらすじ

冤罪とは…無実であるのに、犯罪者として扱われてしまうこと。

実は、普通に暮らしている一般の人々が冤罪の犠牲になっていることが少なくありません。

身近に潜む冤罪の恐怖。犠牲となった弱気人たちを救う弁護士たちの物語です。

 

「イノセンス-冤罪弁護士-」に対する期待の声

ドラマ放送が決まり、SNSには多くの期待の声が上がっています。その一部をご紹介します。

 

 

 

 

 

脚本、そして豪華なキャスト陣に期待が高まっているようです!オリジナルドラマなので、展開が読めませんが、意外と誰でもなり得る冤罪被害者をかっこよく救ってくれることでしょう!!

 

「イノセンス-冤罪弁護士-」の登場人物・キャスト

 

☆黒川 拓・・・坂口健太郎

黒川 拓

保駿堂法律事務所に所属する弁護士
不可能に近いとされる「冤罪弁護」に積極的に立ち向かい、何度か勝利した実績を持つ。現場で起きた事象を実験で再現し事件の解明に挑む。先入観や思い込みを基にした捜査に対し、その矛盾点を突いていく。普段は動きやすい服装で、第三者との円滑なコミュニケーションのために様々なものが詰め込まれた布袋を背負っている。基本的にいつも金欠。

坂口健太郎

1991年7月11日生まれ。東京都出身。2010年、19歳のとき、第25回『MEN’S NON-NO モデルオーディション』に合格しモデル活動をスタート。2014年、映画『シャンティ デイズ 365日、幸せな呼吸』で俳優デビューし、2015年10月、TBS金曜ドラマ『コウノドリ』で連続ドラマ初出演。以降、連続テレビ小説「とと姉ちゃん」や「ごめん、愛してる」などを経て、初主演ドラマ「シグナル長期未解決事件捜査班」に出演。

 

☆和倉 楓・・・川口春奈

和倉 楓

保駿堂法律事務所に入ってきた新人弁護士
手伝いとして拓と共に弁護活動にあたることになり、以降振り回されることに。拓のスタンドプレーに声を荒げることも多々。拓が行う実証が「損得抜きの真実を求めるためのもの」と知ってから、次第に拓を見る目が変化していく。

川口春奈

1995年2月10日生まれ。長崎県出身。2007年、『ニコラ』のオーディションにおいてグランプリを獲得し、デビュー。2008年、子供向けバラエティ番組『ファイテンション☆テレビ』のガールズコーナーにレギュラー出演。翌年の『東京DOGS』で女優デビューを果たす。2011年、『桜蘭高校ホスト部』で連続ドラマに初主演。以降、ドラマ、CM、映画などで活躍中。

 

☆城崎穂香・・・趣里

城崎穂香

保駿堂法律事務所 拓専属のパラリーガル
一児の母。数少ない拓の理解者の一人。

趣里

1990年9月21日生まれ、東京都出身。父は水谷豊、母は伊藤蘭。4歳から井上バレエ団にてクラシックバレエを習い始め、小学5年生の時に憧れの『くるみ割り人形』の主役・クララを演じた頃から本格的にバレリーナを目指すようになる。イギリスのバレエ学校へバレエ留学するものの、怪我を負い、バレリーナの道を断念。2011年、オーディションに合格し『3年B組金八先生ファイナル〜「最後の贈る言葉」4時間SP』で女優デビュー。とと姉ちゃんへの出演で注目を集め、2017年『リバース』、2018年『ブラックペアン』でも印象に残る演技で話題となる。2018年『僕とシッポと神楽坂』にも出演した。

 

☆指宿林太郎・・・小市慢太郎

指宿林太郎

東京地方検察庁・検察官
しばしば拓と裁判で争う。かつて拓の父である黒川真の部下として働いており、今も尊敬している。

小市慢太郎

1969年2月15日生れ。大阪府出身。同志社大学在学中より、マキノノゾミの劇団M.O.Pに参加。2010年劇団が解散するまで、主に主役として活動。数多くの舞台・ドラマ・映画で活躍する。

 

☆登別次郎・・・正名僕蔵

登別次郎

保駿堂法律事務所 弁護士
実入りのいい大企業の依頼を数多くこなす。事務所の稼ぎ頭。

正名僕蔵

1970年8月11日生まれ、神奈川県出身。1992年、大学四年の頃に大人計画に入団し、『冬の皮』で初舞台を踏む。大人計画公演の他、遊園地再生事業団、村松利史プロデュースへの客演も多い。出演作は『ショムニ』、『TRICK』、『HERO』、『リーガル・ハイ』、『嫌われる勇気』など。

 

☆石和徳則・・・赤楚衛二

石和徳則

保駿堂法律事務所 パラリーガル
ミスしがちだが、時には事件解決のヒントを与えることも。実はいいところのボンボン。

赤楚衛二

1994年3月1日生まれ、愛知県出身。10代の頃は名古屋のモデル事務所FORM JAPANに所属し、赤楚 衛(あかそ まもる)の名でモデル、タレントとして活動していた。2013年、サマンサタバサのメンズモデルオーディションにおいてグランプリを受賞し、2014年にトライストーン・エンタテイメントに所属。2015年より現在の芸名で活動する。出演作は『仮面ライダービルド』、映画では『ヒロイン失格』、『きょうのキラ君』、『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』など。

 

☆鳴子恭輔・・・中島広稀

中島広稀

1994年3月28日生まれ、群馬県出身。スカウトをきっかけに芸能界入り。出演作は『大切なことはすべて君が教えてくれた』、『 八重の桜』、『 べっぴんさん』、『部活、好きじゃなきゃダメですか?』、映画では『告白』、『悪の教典』など。

 

☆別府長治・・・杉本哲太

別府長治

保駿堂法律事務所所長
企業法務を請け負うエリート弁護士事務所を目指す。

杉本哲太

1965年7月21日生れ。神奈川県出身。1981年、横浜銀蝿ファミリーのロックバンド、紅麗威甦(グリース)でデビュー。同年、『茜さんのお弁当』に嶋大輔らとともに不良少年役でレギュラー出演。1984年、『白蛇抄』で日本アカデミー賞新人賞を受賞する。以後、ドラマ・映画に多数出演する傍ら、バラエティやナレーションでも活躍する。出演作は『サトラレ』、『嫌われ松子の一生』、『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』シリーズ、『絶対零度』シリーズ、『ハゲタカ(2018)』など。

 

☆湯布院和人・・・志賀廣太郎

湯布院和人

保駿堂法律事務所 最年長弁護士
司法制度に疑問を抱き、黒川を後継者と思っている。

志賀廣太郎

1948年8月31日生まれ、兵庫県出身。1993年に正式に劇団「青年団」の劇団員になる。46歳の時にアップルコンピューターのCMに出演して注目を集め、多くのオファーを受けた。出演作は『アンフェア』、『篤姫』、『八日目の蝉』、『マッサン』、『半沢直樹』、『クロコーチ』、『陸王』、『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』など多数。

 

☆有馬聡子・・・市川実日子

有馬聡子

テレビ日本 報道局社会部ディレクター
冤罪事件を取材する。

市川実日子

1978年6月13日生まれ、東京都出身。1994年、雑誌『Olive』の専属モデルとなる。1998年に専属を離れ、『CUTiE』『Zipper』『spoon.』などの雑誌に登場。その後は『装苑』『GINZA』などのハイファッション系の雑誌に登場している。1998年、短編映画『How to 柔術』で女優としてデビュー。2003年に初の主演映画『blue』で第24回モスクワ国際映画祭最優秀女優賞を受賞。2016年には『シン・ゴジラ』で毎日映画コンクール女優助演賞、第40回日本アカデミー賞優秀助演女優賞を受賞した。出演作は『八重の桜』、『小さな巨人』、『アンナチュラル』、『Aではない君と』など。

 

☆黒川 真・・・草刈正雄(特別出演)

黒川 真

拓の父 エリート検察官
息子が弁護士になったことで絶縁状態。

草刈正雄

1952年9月5日生まれ、福岡県出身。福岡市で開催されたファッションショーを観に行った際スカウトされ、17歳で上京。1970年、資生堂専属モデルとなり、MG5のCMで団次郎の弟分としてデビューし売れっ子モデルとなる。2年余りのファッションモデルを務めた後、野中マリ子の俳優養成所「野中塾」で演技を学び、俳優へ転向する。1974年、東宝の専属となり、『卑弥呼』で映画デビューし、同年映画『沖田総司』で製作者協会新人賞を受賞。1975年にはエランドール賞・新人賞を受賞。出演作は『篤姫』、『モンスターペアレント』、『名探偵コナン 工藤新一への挑戦状〜怪鳥伝説の謎〜』、『ドクターX〜外科医・大門未知子〜 第5期』など。

 

☆秋保 恭一郎・・・藤木直人

秋保 恭一郎

東央大学理工学部物理学科准教授
拓の学生時代の先輩。他人に興味が無いにも関わらず、拓から依頼がくると、犯罪における様々な実証実験を引き受ける。警察の捜査がいまだに科学的実証を軽視している現状に強い危機感を抱いており、それが拓に協力する動機となっている。肉親にまつわる悲しい過去を持つ。

藤木直人

1972年7月19日生れ。千葉県佐倉市出身。大学在学中の1993年「メンズノンノ」のモデルに応募したことから、1995年映画「花より男子」(東映版)で俳優デビュー、1999年CDデビュー。1998年大河ドラマ『徳川慶喜』に出演、2000年NHKドラマDモード『喪服のランデヴー』で連続ドラマ初主演を果たす。2005年から『おしゃれイズム』のパーソナリティ。ドラマを中心に幅広く活躍。

 

「イノセンス-冤罪弁護士-」のゲスト

 

ゲストは随時更新します!

 

第1話ゲスト

 

☆吉田栄作

1969年1月3日生まれ、神奈川県出身。1988年、「ナイスガイ・コンテスト・イン・ジャパン」でのグランプリ獲得がきっかけとなり、映画『ガラスの中の少女』でスクリーン・デビュー。1991年、『もう誰も愛さない』の主演が大きな反響を呼んだ。1989年、「どうにかなるさ〜Chasing My Dream」で歌手としてもデビューし、1990年・1991年に紅白歌合戦出場。1990年代は加勢大周・織田裕二と3人で「トレンディ御三家」「平成御三家」と呼ばれた。1995年に芸能活動を一時期休止、ハリウッド挑戦のため渡米した。1998年、帰国後、ドラマ『流通戦争』で国内での俳優業に復帰した。2001年10月から2年半放送された『マネーの虎』ではタレント・司会者としても人気を博する。出演作は『ボクの妻と結婚してください。』、『探偵・日暮旅人』など。

 

☆中島ひろ子

1971年2月10日生まれ、東京都出身。1989年、17歳の時に『オルゴール』でデビュー。1990年、『櫻の園』に主演して第14回日本アカデミー賞新人俳優賞など各映画賞を受賞し、脚光を浴びる。以降映画、テレビドラマ、ナレーションやCMなど多方面で実力派女優として活躍する。出演作は『ゲゲゲの女房』、『半沢直樹』、『過保護のカホコ』、『逃げるは恥だが役に立つ』、『きみが心に棲みついた』など。

 

第2話ゲスト

 

☆山田裕貴

1990年9月18日生まれ。愛知県出身。2010年の「D☆DATE新メンバーオーディション」の「D-BOYS部門」のグランプリとなる。2011年『海賊戦隊ゴーカイジャー』のゴーカイブルー/ジョー・ギブケン役で俳優デビュー。2012年『D×TOWN「ボクらが恋愛できない理由」』で初主演を果たし、以降ふり幅の広い役に挑戦し、カメレオン俳優と呼ばれるようになる。

 

☆仙道敦子

1969年9月28日生まれ。愛知県出身。児童劇団ひまわりに所属し、1980年、時代劇ドラマ『大江戸捜査網』に出演し、1981年、ANBテレビドラマ判決でレギュラーデビュー。名子役と評される。以後、『積木くずし その後の娘と私たち』、1984年に放送されたサントリーの炭酸飲料「サスケ」のCM、1986年に日本テレビで放送された連続ドラマ『セーラー服反逆同盟』の主演などアイドル女優としてテレビでも活躍する。

 

第3話ゲスト

 

☆山本耕史

1976年10月31日生まれ、東京都出身。妻は堀北真希。0歳の頃から乳児モデルとして活動し、1987年、日本初演の『レ・ミゼラブル』で少年革命家ガブローシュを演じ舞台デビュー。16年後の2003年に同作の初演の時から念願だったマリウス役を務めている。1993年、『ひとつ屋根の下』で車椅子の少年・文也を演じ知名度を上げた。1995年、『さんかくはぁと』で連続ドラマ初主演。1996年『花より男子』のテレビアニメシリーズおよび劇場版アニメに声優として出演した。その他出演作は『新選組!』、『ナポレオンの村』、『トットちゃん!』、『真田丸』など。

 

☆平岳大

1974年7月27日生まれ、東京都出身。2002年に舞台『鹿鳴館』でデビュー。出演作は『犬神家の一族』(2004)、『下町ロケット』、『執事 西園寺の名推理』など。

 

☆青野楓

1992年11月21日生まれ、兵庫県出身。『めざましテレビ』元イマドキガール。2014年、映画『ハイキック・エンジェルス』で女優デビューした。2017年、Production I.G・CLAMP原作の『阿修羅少女〜BLOOD-C異聞〜』で初主演し、第70回カンヌ国際映画祭で上映もされた。出演作は『シグナル 長期未解決事件捜査班』、映画『劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』、『ニセコイ』など。

 

第4話ゲスト

 

☆ともさかりえ

1979年10月12日生まれ、東京都出身。1992年、トヨタ・エスティマのCMで芸能界デビュー。ドラマデビューは、同年のNHK『コラ!なんばしよっと』。翌1993年放送の『素晴らしきかな人生』で注目を集める。1995年、『金田一少年の事件簿』のヒロイン・七瀬美雪役で一躍脚光を浴びる。1996年にはメニコン「ソフトS」のCMソング「エスカレーション」で歌手デビューも果たす。出演作は『花嫁は16才!』、『タブロイド』、『絶対零度〜未解決事件特命捜査〜』など。

 

☆入山法子

1985年8月1日生まれ、埼玉県出身。原宿でスカウトされ芸能界入りし、2004年、共立女子大学に入学と同時に『週刊朝日』の表紙でモデルデビューし、芸能活動をスタートさせる。2006年、『マイ☆ボス マイ☆ヒーロー』から本格的に女優業を開始した。出演作は『ハケンの品格』、『きみはペット』、映画『ハッピーフライト』など。

 

☆村上新悟

1974年12月10日生まれ、栃木県出身。2001年、26歳の時に仲代達矢が主宰する「無名塾」に4回目の受験にして年齢制限ギリギリで合格し入塾し、同年、無名塾公演「ウインザーの陽気な女房たち」で初舞台を踏む。2007年の『風林火山』で、大河ドラマに初出演。その後、2013年の『八重の桜』から、2016年までの『真田丸』まで4年連続で出演している。出演作は『踊る大捜査線 THE LAST TV サラリーマン刑事と最後の難事件』、『あなたには帰る家がある』など。

 

第5話ゲスト

 

☆豊原功補

1965年9月25日生まれ、東京都出身。2007年、『受験のシンデレラ』で第5回モナコ国際映画祭の最優秀主演男優賞を受賞。2017年、芝居噺『名人長二』で初めて舞台の企画・脚本・演出・主演を務める。出演作は『のだめカンタービレ』、『イノセント・ラヴ』、『重要参考人探偵』、映画では『亡国のイージス』、『座頭市 THE LAST』、『新宿スワン』など。

 

☆清水尋也

1999年6月9日生まれ、東京都出身。4つ年上の兄・清水尚弥の主演映画『からっぽ』の試写会で事務所の人間に誘われて演技のレッスンを始める。2012年制作の映画『震動』にて初出演。中島哲也監督の問題作『渇き。』で壮絶ないじめにあうボク役、『ソロモンの偽証』ではクラスメイトに恐怖を与える不良役という両極端な役を演じ、脚光を浴びる。2018年、『anone』で第11回コンフィデンスアワード・ドラマ賞新人賞を受賞、『インベスターZ』でドラマ初主演をつとめる。その他出演作は『高校入試』、『チア☆ダン』、『レ・ミゼラブル 終わりなき旅路』、映画では『ちはやふる 上の句 / 下の句』、『3D彼女 リアルガール』など。

 

☆柾木玲弥

1995年3月24日生まれ、北海道出身。2009年第22回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストで審査員特別賞を受賞し、ヒラタオフィスに所属。出演作は『学校のカイダン』、『デスノート 』、『インベスターZ』など。

 

第6話ゲスト

 

☆須賀健太

1994年10月19日生まれ、東京都出身。1999年に子役デビューし、2002年のドラマ『人にやさしく』の五十嵐明役で注目を集めた。2006年、『花田少年史 幽霊と秘密のトンネル』で映画初主演を果たす。2007年、ドラマ『喰いタン2』で、共演の東山紀之、森田剛と「トリオ・ザ・シャキーン」を結成し、『愛しのナポリタン』で歌手デビューした。出演作は『僕の歩く道』、『新撰組 PEACE MAKER』、『隣の家族は青く見える』など。

 

☆吹越満

1965年2月17日生れ。青森県出身。1984年、劇団WAHAHA本舗に参加。ソロパフォーマーとしても活躍。1999年、WAHAHA本舗を退団、数多くの舞台・映画・ドラマに出演する傍ら、1989年から始めた『フキコシ・ソロ・アクト・ライブ』と題するソロパフォーマンス公演を数年に1本程度のペースで続けている。

 

☆山下容莉枝

1964年9月29日生まれ、神奈川県出身。1986年、夢の遊眠社へ入団し、当初はヒロイン候補であったが、個性が注目されて『走れメルス』では主演を務めた。1992年の劇団解散後、テレビドラマへと主軸を移す。野島伸司作品にはたびたび出演している。また、ジブリ作品では吹き替えも担当している。出演作は『渡る世間は鬼ばかり』、『ハンチョウ』、『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』、『メイちゃんの執事』、『僕とシッポと神楽坂』、『グッド・ドクター』など。

 

第7話ゲスト

 

☆団時朗

1949年1月30日生まれ、京都府出身。日本人の母とイギリス系アメリカ人の父との間に生まれたハーフ。1966年、勝新太郎主演の『酔いどれ博士』に端役で出演し、その後上京。資生堂サンオイルのテレビCM、続いて同社の男性化粧品「MG5」のテレビCMでファッションモデルとして注目される。1968年、日活映画『わが命の唄 艶歌』に出演し、役名である団 次郎を芸名とした。同年、『バラの恋』で歌手デビュー。1971年、『帰ってきたウルトラマン』で主人公・郷秀樹を演じて人気を博す。出演作は『不毛地帯』、『軍師官兵衛』、『モンタージュ 三億円事件奇譚』、『特捜9』など。

 

☆川島海荷

1994年3月3日生まれ、埼玉県出身。9nineの元メンバー。2005年、スカウトされ、レヴィプロダクションズ(現・レプロエンタテインメント)へ入所。初仕事は立川伊勢丹の広告。2006年、『誰よりもママを愛す』で子役としてデビュー。翌年、アイドルグループ「9nine」に新メンバーとして加入した。2009年、『携帯彼氏』で映画初主演を果たす。2010年には、主演映画『私の優しくない先輩』の主題歌「MajiでKoiする5秒前」を「Umika as Yamako」の名義で歌い、ソロ歌手デビューした。出演作は『ブラッディ・マンデイ』、『SPEC〜零〜』、『花燃ゆ』など。

 

☆六角慎司

1972年6月27日生まれ、東京都出身。1993年に演劇集団ジョビジョバのメンバーとしてデビューし、2002年に活動休止後は俳優としてソロ活動を開始する。出演作は『マルモのおきて』、『逃げるは恥だが役に立つ』、『正義のセ』、『忘却のサチコ』、『警視庁・捜査一課長』など。

 

☆坂口涼太郎

1990年8月15日生まれ、兵庫県出身。3歳からピアノを習い、ピアノ弾き語りで音楽活動も行う。 様々なジャンルのダンスを習い、17歳でダンサーとして森山未來主演・演出のダンス公演「戦争わんだー」に参加した。出演作は『デイジー・ラック』、『ゼロ 一獲千金ゲーム』、『犬神家の一族(2018)』など。

 

第8話ゲスト

 

☆片岡鶴太郎

1954年12月21日生まれ、東京都出身。俳優、お笑いタレント、歌手、画家、書家、プロボクサー、ヨーギ(ヨガ実践家)という異色の才能の持ち主。1973年に声帯模写の片岡鶴八に弟子入りし、声帯模写で東宝名人会や浅草松竹演芸場などの舞台に出演するようになる。24歳で実質的なテレビデビューとなるフジテレビ系『お笑い大集合』に出演、ここで後に、漫才ブームの仕掛け人の一人となった横澤彪と再会。その後お笑いタレントとして『オレたちひょうきん族』で披露した近藤真彦のものまねにより一躍脚光を浴び、九官鳥の「キューちゃん」や浦辺粂子、たこ八郎等の真似で人気を博した。

 

☆星野真里

1981年7月27日生まれ、埼玉県出身。7歳の頃より劇団東俳に所属し、子役として活動。1995年、『春よ、来い』でデビューし、同年『3年B組金八先生』 に、坂本乙女役で出演した。1997年、昼ドラマ『WHO!?』(TBS)で連続テレビドラマ初主演を果たし、1998年には『虹をつかむ男 南国奮斗篇』で映画に初出演した。2001年には『新・星の金貨』で主演に抜擢され、同番組の主題歌「ガラスの翼」でCDデビューも果たす。その他出演作は『大奥』、『携帯彼氏』、『交渉人 THE MOVIE タイムリミット高度10,000mの頭脳戦』、『もちつきラプソディ』など。

 

☆酒井美紀

1978年2月21日生まれ。静岡県出身。1991年、静岡第一テレビのバラエティー番組『JanJanサタデー』にマスコットガール兼アシスタントとして出演する。1995年、フジテレビ系単発ドラマ『東京的聖誕祭』で女優デビュー。同年の映画『ひめゆりの塔』『Love Letter』で、翌1996年の第19回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞した。『白線流しシリーズ』を始め、数々の名作に出演。映画やドラマを中心に活躍中。

 

第9話ゲスト

 

☆坂本真

1977年6月17日生まれ、茨城県出身。黒縁眼鏡とマッシュルームカットがトレードマークの個性派俳優。出演作は『海猿』、『のだめカンタービレ』、『LIAR GAME』、映画『バトル・ロワイアルII 鎮魂歌』など。

 

☆木崎ゆりあ

1996年2月11日生まれ、愛知県出身。AKB48およびSKE48の元メンバー。2007年、avex audition project 俳優・タレント・モデルオーディションに合格し、2009年、SKE48第三期メンバーオーディションに合格。2014年、SKE48とGALAXYによる新ユニットGALAXY of DREAMSが結成され、メンバーに選出される。2017年、AKB48劇場で行われた卒業公演をもってグループとしての活動を終了した。出演作は『GTO』、『キャバすか学園』、『豆腐プロレス』など。

 

「イノセンス-冤罪弁護士-」の相関図

 

 

 

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「イノセンス-冤罪弁護士-」の気になる主題歌は?

気になる主題歌ですが、こちらもまだ発表になっていません。

参考に、直近の土曜ドラマ5作品の主題歌についてまとめてみました。

 

ドラマ名 アーティスト タイトル 放送開始日 主題歌発表日
先に生まれただけの僕 Doors~勇気の軌跡~ 2017/10/14 2017/9/29
もみ消して冬~わが家の問題なかったことに Hey! Say! JUMP マエヲムケ 2018/1/13 2017/11/11
Missデビル 安室奈美恵 body feels EXIT 2018/4/14 2018/4/12
サバイバルウェディング C&K ドラマ 2018/7/14 2018/6/14
ドロ刑-警視庁捜査三課- SexyZone カラクリだらけのテンダネス 2018/10/13 2018/9/28

 

『Missデビル』『ドロ刑』以外はほとんど2ヶ月~1ヶ月前に発表されているようです。

 

主題歌、決定!

主題歌が発表され次第、こちらでお知らせします。

 

主題歌の発売日は?

 

発売日は未定です。参考に、過去の5作品の主題歌の発売日を調べてみました!

 

ドラマタイトル 主題歌 アーティスト 発売日
先に生まれただけの僕 Doors~勇気の軌跡~ 2017年11月8日
もみ消して冬~わが家の問題なかったことに マエヲムケ Hey! Say! JUMP 2018年2月14日
Missデビル body feels EXIT 安室奈美恵 2017年11月8日
サバイバルウェディング ドラマ C&K 2018年8月15日
ドロ刑-警視庁捜査三課- カラクリだらけのテンダネス SexyZone 2018年12月5日

 

主題歌、発売日決定!

主題歌の発売日が分かり次第、こちらでお知らせします!

 

「イノセンス-冤罪弁護士-」のキャストやゲスト、相関図と主題歌の紹介 まとめ

 

坂口健太郎さん初め、豪華なキャスト陣が揃った『イノセンス-冤罪弁護士-』。彼らがどのように冤罪被害者たちを救っていくのか、目が話せません!

本記事では、『イノセンス-冤罪弁護士-』のキャストやゲスト、相関図や主題歌についてご紹介していきますので、チェックしていってくださいね。

【イノセンス】ロケ地の紹介【冤罪弁護士 坂口健太郎主演ドラマ】

2019.01.05

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