リーガルVドラマネタバレ感想!最終回まで初回(第1話)から随時更新【米倉涼子主演ドラマ】

2018年秋、木曜ドラマ枠は米倉涼子さん主演の『リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-』が10月11日スタートです。

スキャンダラスな“元”弁護士が弱者を救う!?この秋注目のヤバいヒロインが誕生します!

こちらの記事では『リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-』のネタバレ感想とあらすじを第1話から最終回まで更新していきます!

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2018.10.11

「リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-」あらすじや展開と期待の声

 

「リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-」あらすじ

弁護士資格を剥奪された翔子が、ペーパー弁護士の大学教授に法律事務所を開かせた上に、もっともらしい嘘八百を並べて“ワケありの弁護士やパラリーガル”をスカウト! 悪魔のような傍若無人ぶりで彼らをこき使い、どんなに不利な訴訟でも“V”ictory=勝利を手にするため突き進んでいきます。そんな翔子の前に立ちはだかる大手法律事務所。民事訴訟を中心に厄介な案件が次々と舞い込む中、超エリート弁護士らを相手に、翔子率いる弱小弁護士集団は勝利できるのか…!? さらに「行列のできる法律事務所を作りたい」、「人を救うのに資格はいらない」――そう豪語する翔子の真意、弁護士資格を剥奪された理由とは一体…!?

思わずニヤリとする軽快な描写の中に、一筋縄ではいかない人間ドラマをはらみながら、ついに開廷する《正義と涙の法廷劇》。近日発表予定の豪華キャスト陣とともに心機一転、米倉が挑む次世代リーガルドラマです!

 

「リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-」に対する期待の声

『リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-』への期待の声を紹介します!

 

 

 

 

 

 

同じ枠の『ドクターX』の印象もあり、米倉涼子さん主演ということでかなり期待が高まっています!キャスト陣も豪華ですね!あらすじからも斬新なリーガルドラマになると思います!

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2018.10.11

「リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-」初回(第1話)あらすじや感想とネタバレ

 

初回(第1話)あらすじ

敗訴が原因で依頼人の母を自殺へ追い込む結果となり、失意の表情で断崖絶壁にたたずむ若手弁護士・青島圭太(林遣都)の腕を、喪服姿の女が突如つかんだ。「死んじゃダメ。勝つまで戦うの」――。女の名は小鳥遊翔子(米倉涼子)。青島をスカウトしに来たという翔子は「弱者を救うための法律事務所で一緒に戦いましょう」と熱く語りかけ、翌朝訪ねてくるよう言い残して去っていく。
 一方、ペーパー弁護士の大学教授・京極雅彦(高橋英樹)は退官の日を迎えていた。実は京極、翔子から「一緒に正義の法律事務所を始めてみませんか?」と誘われ、新たな人生を踏み出そうとしていたのだ。ところが、肝心の翔子とは連絡がつかない状態…。そればかりか、翔子が弁護士資格を剥奪され、大手弁護士事務所「Felix & Temma法律事務所」をクビになっていた事実も判明する! 恩師である京極から事情を聞いたヤメ検弁護士・大鷹高志(勝村政信)は詐欺だとにらみ、翔子の居場所を徹底調査。しかし、ようやく突き止めた住所を訪ねると、そこには「京極法律事務所」と記された表札と看板が! 大鷹はやけに調子のいい翔子を警戒するが、代表弁護士として迎えられた京極はすっかり舞い上がり…。
 その頃、翔子に指定された住所へ向かっていた青島は、駅のホームで痴漢騒動に出くわす。一流企業「君島化学」の社員・安田勉(児嶋一哉)が、若い女性・三島麻央(山谷花純)に「お尻を触られた」と糾弾され、必死で無実を主張していたのだ。見過ごすことができない青島は、安田の弁護を引き受けるのだが…。
 その安田が後日、送検された! しかし、痴漢事件は圧倒的に被害者が有利…。弱者救済を高らかに謳っていたはずの翔子も、青島から話を聞くや「儲けも少ないし、売れない弁護士がやるクズ案件」とバッサリ切り捨てる。ところが、安田がふと発した“ある一言”に、翔子は目の色を変え…!?

 

初回(第1話)の感想やネタバレ

 

第1話の感想

 

大鷹さんのツッコミが個人的にツボです!(笑)

 

妖艶さMAXですね!

 

翔子に対して並々ならぬ感情を持ってそうですね!

 

翔子とぶつかりながら、成長していくのでしょうね!

 

本心がまだ読めないけど、好きですね!結果的に人を助けているし。

 

 第1話のネタバレ

弁護士資格を剥奪された小鳥遊翔子は海外逃亡したと思われていた。しかし、その後姿をFelix&Temma法律相談所の海崎勇人と白鳥美奈子が目撃する。その頃、自らの敗訴が依頼人家族の自殺を引き起こしたことで悩む弁護士・青島圭太は崖に立っていた。そこへ現れた翔子は青島をスカウトし、翌日事務所に来るよう伝えた。一方、大学教授・京極雅彦はFelix&Temma法律相談所を訪れ、翔子を呼び出そうとするが、1年も前に辞めていると言われ唖然。実は京極はペーパー弁護士で、講義を聞きに来ていた翔子に持ち上げられ、法律事務所を開くべく大学に辞表を出していた。しかし、翔子と連絡がつかない。それを知った京極の教え子でヤメ検弁護士・大鷹高志は詐欺だと睨み、事務所の住所を突き止めると、本当に京極法律相談所があった。その頃、青島は事務所へ向かっていたが、痴漢の現場に遭遇。放っておけず、そのまま弁護を引き受けた。

京極法律相談所に管理人として居座るつもりの翔子は自分の趣味である鉄道関連グッズを運び、刑事ドラマ「現場百回」のDVDを見ていた。そしてパラリーガルの面接をし、前科者の伊藤理恵と馬場雄一を雇った。

そんな中、痴漢で捕まった安田勉が勾留される。痴漢冤罪事件はほぼ有罪で利益も薄いと諦める翔子だが、青島が全国の人気駅弁をちらつかせると接見に同行する。そこで安田が一流企業・君島化学の社員だと知り、特許申請を控えていると分かると翔子はやる気になる。京極法律相談所初の仕事が始まった。君島化学の顧問弁護を担当するのは海崎で、しかも痴漢裁判の担当検事は有罪率100%の大鷹の先輩・片山、さらに判事も先輩で、片山の同郷の榎本だった。絶望かと思われたが、翔子は鉄道専門家として証言台に立つ。そこで被害者・三島麻央の不自然な行動を指摘し、麻央は泣き崩れた。そして安田は無罪となる。

そして君島化学に損害賠償請求を通知し、痴漢をでっち上げた君島化学の富樫を会社に告発した。海崎は損害賠償は支払う必要はないと言うが、そこへ京極が現れ、君島化学の特許に関する内紛を公にすると言う。君島化学は損害賠償を支払うしかなかった。

 

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リーガルV2話(1話)ネタバレ感想やあらすじの紹介【~元弁護士・小鳥遊翔子~米倉涼子主演ドラマ】

2018.10.11

 

「リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-」第2話あらすじや感想とネタバレ

 

「リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-」第2話あらすじ

「京極法律事務所」に、世界的企業「太陽製紙」の元取締役・永島美鈴(斉藤由貴)が弁護を依頼してきた。女性初の役員として活躍していた美鈴だが、立て続けに3人の部下からパワーハラスメントを受けたと告発され、不当解任の憂き目に…。納得がいかず、会社に損害賠償を請求する民事訴訟を起こしたものの、口頭弁論直前に担当弁護士が辞任してしまったのだという。知的で奥ゆかしく、とてもパワハラをするようには見えない美鈴だが、管理人として事務所を裏で仕切る元弁護士・小鳥遊翔子(米倉涼子)は懐疑的。そもそも弁護士が降りたということは勝ち目のない案件だとにらみ、弁護を断ろうとする。
 ところが…美鈴が要求している損害賠償額が3億円を上回ると知った翔子は、多額の成功報酬に目がくらみ、弁護を引き受けることに。美鈴の指名で担当弁護士になった青島圭太(林遣都)と、事務所の代表弁護士・京極雅彦(高橋英樹)は、さっそく「太陽製紙」を弁護する大手法律事務所「Felix & Temma法律事務所」を訪れる。ところが、被告代理人の白鳥美奈子(菜々緒)が2人に手渡した音声データを聴いた「京極法律事務所」の面々は、早くも敗訴を確信してしまうことに…。そこにはほかでもない、美鈴が部下にビルから飛び降りるよう迫り、暴力を振るっている様子が録音されていたからだ!
 しかし、ただひとり、どうにも釈然としない翔子は、事務所のメンバーに調査を続行するよう指示。やがて、美鈴と一番親しかった「太陽製紙」の生産事業部長・城野優(平山浩行)を、証人として確保する。ところが、美鈴はなぜか城野の出廷を拒み…!?

 

第2話の感想やネタバレ

 

第2話の感想

 

これ、毎回言うやつですね。きっと。

 

翔子のどっしり感と青島のソワソワ感がいい感じです!

 

刷り込みってスゴイ・・・。

 

ここまで動じないと、逆に腹が立つ。(笑)

 

サイコ過ぎますね!!けど、元々一回も目が笑っていませんけどね(笑)

 

第2話のネタバレ

京極法律事務所は初仕事の報酬が半年先まで入らず、さらに翔子の経費の浪費で財政難だった。そこへ、永島美鈴から弁護の依頼がある。美鈴は大企業「太陽製紙」の取締役だったが、謂れのないパワハラ疑惑で不当解任されたと損害賠償請求を起こしたいと言う。賠償額の3億に目がくらんだ翔子はやる気満々。しかし、京極と青島が太陽製紙の顧問弁護を引き受けるFelix&Temma法律事務所に出向くと、美鈴のパワハラの音声データを渡される。何か引っかかる翔子はレストランに協力させ、美鈴を試すが、穏やかでパワハラをするようには思えない。データを調べたが、改ざん・捏造された形跡はないという。

裁判が始まり、美鈴の証人として出廷予定の城野が出廷してこない。焦った翔子は青島はじめ事務所のみんなに働けと言いつける。青島は城野を訪ねた際、パワハラ被害を受けたとして証言した人がみな昇進し、派閥争いがあったと判明する。そしてそれぞれが足を使い調査が始まる。そして京極が有力な証人を発見するが出廷の日を間違えて伝え、現れない。焦った青島は手の内を洗いざらい話してしまう。翔子は呆れたが、証人確保に全力を尽くせと命じた。そこで傍聴していた女性が以前会った女性だと気づいた翔子は、何か知らないかと詰め寄る。すると怯えた様子で去っていった。

証人が全て断ってきたため、証人を奪い返すために奔走する京極事務所。次の裁判で、相手側証人として出廷した城野が急に証言を変えた。さらに、録音データをとった松尾が美鈴の証人として出廷。こうして和解交渉を進めることとなった。天馬は2度も京極事務所に負けたことが引っかかる。

裁判を終えた美鈴と翔子は電車でどこかへ向かう。その先には、美鈴が本当にパワハラで辞めさせた城野の恋人・あかねが城野と共にいた。あかねは苦しかった胸の内を話し、謝罪を求めた。しかし美鈴は謝らないと言い、お金で解決すると示談を申し出て、その担当は京極事務所が受け持った。

 

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リーガルV3話(2話)ネタバレ感想やあらすじの紹介【~元弁護士・小鳥遊翔子~米倉涼子主演ドラマ】

2018.10.18

 

「リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-」第3話あらすじや感想とネタバレ

 

「リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-」第3話あらすじ

親睦会でキャンプ場にやって来た「京極法律事務所」の面々は、ヤメ検弁護士・大鷹高志(勝村政信)と出くわす。実は、このキャンプ場を流れる川は、2カ月前に女性の撲殺体が見つかった場所。その後、事件当日に被害女性と夫・浅野洋平(桐山漣)が一緒に現場にいたことが判明したばかりか、浅野には愛人がおり、妻に多額の生命保険を掛けていたことまで発覚! 浅野は世間から“女の敵”と袋叩きにされ、殺人容疑で逮捕されたのだ。しかも、ただでさえ情状酌量の余地がないというのに、浅野はなんと「自分は先に帰り、犯行時刻には愛人と会うために新宿にいた」と、無罪を主張! 大鷹はそんな無謀ともいえる、浅野の弁護を引き受けたのだという。

 話を聞いた元弁護士・小鳥遊翔子(米倉涼子)は、裁判で勝った場合は「京極法律事務所」の手柄だと大々的に宣伝するという条件で、調査協力を約束。さっそく事務所のメンバーに、事件当日の目撃証言を洗い直させる。一方、肝心の浅野はというと、態度も記憶もいい加減。どの供述も嘘としか思えないほど、まったく裏付けを取ることができず…。

 そんな中、浅野がやっと無実証明のカギとなりそうなことを思い出す。新宿で高校時代の美術教師・蟹江光晴(岡本信人)夫妻を見かけ、会釈したというのだ! 翔子と大鷹はすぐさま、蟹江夫妻が暮らす静岡へ。だが、蟹江も妻の光代(原日出子)も新宿へは行っていないという…。アリバイ証言ゼロの状態に、頭を抱える大鷹。そんな中で迎えた公判の日、浅野から飛び出した供述内容に、翔子は引っかかり…!?

 

第3話の感想やネタバレ

 

第3話の感想

 

この2人のやりとりが微笑ましくていいですね!

 

突破口がこれだけですもんね・・・。

 

今時、自力で荷物を運ぶ大鷹さん(笑)

 

実は大鷹さんが入って一番嬉しいのでは??

 

寄せ集めかと思われた京極法律事務所の面々がそれぞれの特技を活かす精鋭に見えてきました!

 

第3話のネタバレ

親睦会と言って集まった京極法律事務所の面々はキャンプ場で大鷹に遭遇する。聞けば、2ヶ月前、ここで遺体が発見され、その女性の夫・浅野洋平の弁護を引き受けたという。しかしこの弁護は、洋平が犯人である可能性が高い目撃証言もあり、本人が主張するアリバイも立証できず、元の弁護人に降りられるという難しい案件だった。大鷹は「どうしてもと言うなら」と協力を依頼すると、翔子は条件付きで引き受けた。まずは、経費は大鷹持ちであること、そして勝った暁には京極法律事務所の手柄とすること。条件を飲んだ大鷹に早速協力することに。しかし、最悪なことに、この事件を担当する検事と判事は以前痴漢事件で争った片山と榎本のズブズブコンビで、大鷹は戦意喪失していた。しかし、翔子に促され、アリバイ確認へ向かう。訪れたのは静岡にいる洋平の元教師・蟹江光晴と光代夫妻の家だった。しかし蟹江夫妻は犯行時刻に新宿で会ったというアリバイをきっぱり否定。

こうして初公判を迎えるが、コレと言って証拠もなく、検事と判事のコンビにもやられ、絶体絶命。唯一証人として呼んだ洋平の愛人・島聡美が洋平に不利な証言をしたため、洋平は暴れ、退廷を命じられる。その際、ドサクサに紛れて翔子は洋平に蟹江の件で嘘をついたと責める。すると洋平は「綺麗な若い奥さん」と言った。光代はお世辞にも綺麗で若いとは言えないため、翔子は引っかかった。

馬場の尾行により、蟹江光晴が若い女性教師・杉田とラブホテルから出てきたところを抑える事ができたが、そそくさと逃げられた。そんな中、洋平が殺害時刻にキャンプ場付近にいたという新たな写真が投稿される。顔も時間も写っていて万事休すかと思われたが、大鷹は何か不自然さを感じた。そして伊藤のハッキングによって投稿者が真壁修一と判明。馬場は真壁を尾行し、他の面々は証拠写真の信憑性を確かめていた。翔子は再び静岡を訪れていた。

一方、大鷹は天馬に呼び出され、引き抜かれていた。もちろん案件ごと引き受けるという天馬は、大鷹の弱みでもある養育費を払っている娘のことまで引き合いに出してきた。

こうして迎えた公判、大鷹は証人に真壁を呼び、写真の合成を暴き、それ以外の目撃証言も真壁が洋平になりすましていたと証明した。そして犯人は真壁ではないかと問う。しかし片山と榎本のコンビに遮られる。そして検察側の証人として光晴がでてきた。新宿には行っておらず、洋平と会っていないと言った光晴に傍聴席から光代と杉田が全てを暴露した。改めて大鷹が反対尋問をすると、光晴は自分の不貞を隠すために嘘をついていたと証言した。

世間の注目する事件を無罪に導いた(ことになっている)大鷹は、すぐにFelix&Temma法律事務所へ荷物をまとめて行くが、白鳥に門前払いされる。この案件が終わった後では用はないと言うことだった。京極法律事務所の宣伝を一切せず、天馬のところへ行ったと苛立っていた京極法律事務所に、大鷹が荷物を持ってくる。こうして大鷹は京極法律事務所の一員となった。

今回の裁判で片山は有罪ありきで冤罪を招いたと叩かれ、天馬はそれに失望したと言った。

 

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リーガルV4話(3話)ネタバレ感想やあらすじの紹介【~元弁護士・小鳥遊翔子~米倉涼子主演ドラマ】

2018.10.25

 

「リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-」第4話あらすじや感想とネタバレ

 

「リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-」第4話あらすじ

入院先の病院で深夜、「峰島興業」の会長・峰島恭介(竜雷太)が病死した。その遺産は200億円! 峰島会長は妻と離婚し、遺言書もなかったため、一人息子の社長・峰島正太郎(袴田吉彦)が全額を相続する…という方向で話は落ち着こうとしていた。ところが斎場に突如、遺族も見知らぬ女性・峰島玲奈(島崎遥香)が現れたことで、状況は一変する。昼間は看護師、夜は銀座の高級クラブでホステスをしているという玲奈は、自分は峰島会長の妻で、遺産相続の権利があると主張! なんでも玲奈によれば、峰島会長が亡くなる前日、正確にはわずか4時間前に婚姻届を提出したのだという。

 法律上、半分の100億円を相続する権利がある玲奈の出現に、正太郎は大慌て! 峰島会長に結婚の意志はなかったとして、婚姻の無効と相続権の不在を争点に、玲奈を訴える。一方、玲奈はお金目当てで付き合っていたわけではなく、結婚に関しても峰島会長から「遺産を譲りたいので結婚しよう」と言われたと断言。一歩も譲らない構えで、友達の現役ホスト兼パラリーガル・茅野明(三浦翔平)を通し、元弁護士・小鳥遊翔子(米倉涼子)率いる「京極法律事務所」に弁護を依頼するが…。

 やがて裁判の日がやってきた! 玲奈の指名で担当弁護士になった京極雅彦(高橋英樹)は、人生初の証人尋問に大はりきり。ところが、なぜか茅野が原告側の証人として出廷! さらに、なかったはずの遺言書が存在することも露見し…!? 最悪の展開が続発する中、なぜ玲奈がそんなにも金を欲しがるのか、疑問に思い始める翔子。一方、原告側を弁護する大手法律事務所「Felix & Temma法律事務所」に所属するエリート弁護士・海崎勇人(向井理)は、秘密裏に怪しい動きを見せ…!?

 

第4話の感想やネタバレ

 

第4話の感想

 

自ら依頼人を探しに行かなければならない状況(笑)

 

意識しまくりですね!天馬さんも意識しまくりですけど!!

 

未練があるのか?それとも何か後悔しているのか??

 

お似合いですよね!オフな感じの会話がいいですね~~!!

 

途中、お金のことを度外視しているのかと思ったのですが、、、気のせいでした(笑)

 

第4話のネタバレ

総資産200億円の「峰島興業」の会長・峰島恭介が亡くなった。一人息子の社長・峰島正太郎が200億を相続するものと思われたが、恭介の妻だと名乗る峰島玲奈が現れる。玲奈は100億の遺産を相続する権利があるが、わずか4時間という婚姻関係だったため、正太郎に訴えられる。正太郎は婚姻が恭介の意思ではなかったと主張し、婚姻関係の無効と相続権の不在を訴えた。莫大な報酬に目がくらんだ翔子はまんまと玲奈の代理人を引き受けた。担当するのは京極。

初公判で、芽野が原告側の証人として出廷し、玲奈が合コン三昧だったことなどを暴露し窮地に陥る。そんな中、被告側の証人で恭介の入院仲間の横山茂が急に遺言書の存在を明かしたため、裁判は遺言書の有無に左右されることになる。

その頃、海崎はある男に接触していた。一方翔子は、玲奈の過去を調べ、10年前の恭介との接点に気づく。翔子は茨城県の高崎牧場へ向かい、玲奈に会う。高崎牧場は玲奈の祖父の牧場で、かつて恭介により潰されたのだった。玲奈は牧場再建の費用が必要なため、遺産を欲しがっていたのだった。

そして遺言書が見つかる。見つけたのは正太郎で、筆跡鑑定付きだった。しかし、日本鑑識科学技術学会の会員だった京極は違和感を覚える。第2回目の公判で、京極は正太郎の提出した遺言書が偽造であると証明し、正太郎は有印私文書偽造で、相続権を失った。完全勝利かと思われたが、海崎が現れ、新しい証人で恭介の主治医・島谷を呼ぶ。島谷は玲奈に死亡診断書の時間を誤魔化すように頼まれたと告白。婚姻届は恭介が亡くなった後に出されたものだと分かる。そして、玲奈は虚偽診断書作成罪の共同正犯となり、相続権を失った。

後日、本当の遺言書が見つかり、遺産200億は高崎牧場に寄付された。高崎牧場は玲奈の会社だったため、結果的に相続税より安い法人税のみで200億を手にしたことになる。完全勝利に喜ぶ翔子だったが、玲奈との契約はあくまで婚姻関係の証明と相続に関するもので、高崎牧場に寄付された200億は関係ないと分かり、崩れ落ちるのだった。

 

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リーガルV5話(4話)ネタバレ感想やあらすじの紹介【~元弁護士・小鳥遊翔子~米倉涼子主演ドラマ】

2018.11.01

 

「リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-」第5話あらすじや感想とネタバレ

 

「リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-」第5話あらすじ

小鳥遊翔子(米倉涼子)の言葉に背中を押された青島圭太(林遣都)は、以前から抱えていた案件を逆転勝訴に導くため立ち上がる。その案件とは、人気学生ベンチャー企業で代表を務める大学生・町村誠(瀬戸利樹)が激しい暴行を受け、重傷を負った事件。凶器から指紋が検出されたため、町村の幼なじみで同級生の武藤正洋(戸塚純貴)が傷害容疑で起訴され、青島が弁護することになったのだ。

一方、「京極法律事務所」のパラリーガル・伊藤理恵(安達祐実)は、謎に包まれていた翔子の過去を突き止め…!?

 

第5話の感想やネタバレ

 

第5話の感想

 

ポチがいちいちドキドキしているのが面白いですね。

 

京極先生の資格シリーズが跡を絶ちませんね(笑)

 

これを出されたら、嘘をつき続けられませんね。

 

ポチ、やるときはやりますね!!しっかり成長しました!

 

ポチの妄想を副音声か何かでやってほしいですね(笑)

 

第5話のネタバレ

弁護の依頼が全くない京極法律事務所では、青島が翔子と出会った時に抱えていた裁判の控訴趣意書に苦戦していた。大学生の町村誠が重症で倒れているところを発見した、同じく大学生の武藤正洋が容疑者として逮捕され起訴された。全てを決したのは被害者の町村が武藤にやられたと証言したことだったが、武藤は無実を訴えていた。そして武藤の母親はそれを苦に自殺していた。

町村はベンチャー企業・トゥモローを起業しており、マッチングアプリ開発で年商10億だと聞くと、翔子は武藤の弁護にやる気を見せた。早速翔子と青島は銚子電鉄に乗り現場に行く。そして現場近くのラブホテル・レッドクリフへと入る。受付嬢に情報を貰おうとするが失敗し退散する。そこで武藤の父親に会い、亡くなった武藤の母親はネットでの書き込みにも苦しめられたと知る翔子。京極法律事務所の面々は被害者にも加害者にも家族があり、守られなければならないと一致団結する。

武藤が犯行当時いたと証言している本銚子駅で目撃者を探す青島、トゥモローには黒い繋がりがあると突き止めた芽野。伊藤が見つけた画像にピンときた青島は翔子と共にレッドクリフへ行き、受付嬢が武藤を目撃したという証言を取った。そして芽野と馬場はトゥモローの裏メニューのパーティーに参加し、町村に色仕掛けをしたのが中西という町村の後輩だという情報を得る。しかしこの時のハニートラップに町村は応じなかった。

その頃、事務所では伊藤が翔子の過去について話してた。翔子は、父親が詐欺師に騙され、誹謗中傷に耐えられなかった母親と逃げた過去があるという。

翔子と青島は町村に接触するが、証言を変えない。公判期日になり、受付嬢が証言台に立つが成果はなかった。そして中西への尋問でも憶測に過ぎないと一蹴される。続いて、町村への尋問で、青島は武藤の母から町村へ宛てた手紙を読んだ。そこには町村への感謝と友人に戻って欲しいという願いが綴られていた。その手紙に心動かされた町村は真実を話した。

そして、京極が情報開示請求の許可を取り、武藤の母親への誹謗中傷を書いた人々への30万円の損害賠償請求を敢行した。

 

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リーガルV6話(5話)ネタバレ感想やあらすじの紹介【~元弁護士・小鳥遊翔子~米倉涼子主演ドラマ】

2018.11.15

 

「リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-」第6話あらすじや感想とネタバレ

 

「リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-」第6話あらすじ

「京極法律事務所」に塩見一郎が相談に訪れた。婚約者に言われ、土地を購入したものの、トラブル続出。だが、土地はすでに引き渡し済みで、契約解除は不可能…。小鳥遊翔子はすぐ婚約者に連絡するよう、塩見に指示。しかし婚約者の携帯も勤務先の番号も現在使われておらず…!

これは結婚詐欺に違いない――塩見は高級婚活相談所「ローズブライダル」に、30万円も支払って入会。婚約者を紹介してもらったのだという。さらに、馬場雄一(荒川良々)が失恋した相手・藤原夏純(逢沢りな)と、塩見の婚約者が同一人物だったのだ!

 

第6話の感想やネタバレ

 

第6話の感想

 

なんだかんだで、一番気が合うのかもしれませんね。

 

みんな誤解してしまいますよね(笑)けど、なぜ守屋の件を法律事務所内では言わないのでしょうか?

 

今の翔子と随分印象が違いますね。ブラックな感じがない。

 

復縁を見たい・・・。ポチも大鷹もアリですけど(笑)

 

スッキリしましたね!あの裁判官は買収されていると思っていました!

 

第6話のネタバレ

依頼者・塩見一郎は婚約者・藤原夏純に言われ、土地を購入するがその後連絡がつかなくなり、結婚詐欺に遭ったと思われた。しかも夏純はこの前馬場が200万を貢いだ挙げ句フラれた女性だと判明する。塩見は高級結婚相談所・ローズブライダルに登録し、夏純と出会った。そこで、理恵がローズブライダルに潜入することになる。

一方、青島は翔子に頼まれ、殺人罪で実刑判決の出ている守屋至に接見するが、至は何も話さなかった。刑務所を訪れた青島を目撃し、天馬に報告する白鳥。

その頃、夏純と和解交渉を進めるが、用意周到な夏純に歯が立たない。その様子で翔子はローズブライダル自体が詐欺企業だと推測。塩見はローズブライダル代表・相田に言われるまま様々なセミナーを受けていた。調査の結果、相田もセミナーの講師も不動産会社、さらにサクラ行きつけのレストランまでもグルだと分かり、告訴に踏み切る。しかしローズブライダルはFelix&Temma法律事務所を代理人に立て争う姿勢を見せた。

第一審、芽野が撮影したサクラの映像で決定的かと思われたが、海崎がその映像の入手方法が違法だと訴える。判決は証拠は認められず、原告の請求は棄却された。そこで翔子は裁判官に対し暴言を吐き、そこに集めていた記者に取り上げさせた。ネットでは理恵がサクラとなり、この事件を盛り上げる。そして翔子は集団訴訟を起こそうと企むのだった。

 

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リーガルV7話(6話)ネタバレ感想やあらすじの紹介【~元弁護士・小鳥遊翔子~米倉涼子主演ドラマ】

2018.11.22

 

「リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-」第7話あらすじや感想とネタバレ

 

「リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-」第7話あらすじ

翔子は塩見の控訴審と並行し、全国の被害者を集めて集団訴訟を起こす。青島とともに各地で集団訴訟の説明会を開いた翔子は、原告団集めの切り札になりそうな情報を手に入れる。人気コメンテーターでもある高市哲也もだまされた一人だった。世論を集めるチャンスだが、高市は騙されたと認めない。そんな中、茅野が思いがけず、“ある意外な人物”に関する“実に興味深いネタ”を入手してきて…!

 

第7話の感想やネタバレ

 

第7話の感想

 

急に引き込まれましたね。安達祐実さんの演技力がすごい。

 

バッレバレですよね(笑)しかも相手はあの天馬さんです・・・。

 

ここは、大きな反響がありましたね!意外すぎる!けど、もしかしてこれで白鳥に惹かれたりして・・・。

 

あの目の泳ぎからのこの表情・・・(笑)ポチはポチなりに前進しているんですね。

 

出たぁぁぁぁぁぁ!!!怖いんですよね。天馬先生、目が!!

 

第7話のネタバレ

集団訴訟を起こすべく、京極と芽野らが被害者を集め説明会を開くが、男たちはイマイチやる気がない。その頃、翔子と青島は地方へ被害者の声を聞きに行き、知名度の高い社会学者・高市哲也も被害者だと分かる。一方理恵はローズブライダルの会員の女性に詐欺のことを話し、結局、男性7名、女性3名の10名で原告団が発足した。その後、詐欺マニュアルがないかと、芽野は再びサクラを接待するが、なかった。詐欺マニュアルは極秘扱いで、すでに処分されていたのだ。

Felix&Temma法律事務所では、天馬と我妻がこの度の集団訴訟について話していた。そして淳美が集団訴訟と翔子をバッシングする記事を手配していた。そんな中、翔子は白鳥が元ローズブライダルの会員だと知り、今回の訴訟にミカド通信が絡んでいるかと揺さぶりをかけるが、何も話さなかった。

元経済記者の相田栞は、政財界の大物我妻から多額の金を受け取っていると分かり、2人の関係を探ることになる。翔子は馬場に我妻をマークするよう言いつけた。

バッシングの記事が世に出ると、被害者たちは離れ、5人だけとなった原告団は初公判を迎える。理恵も証言台に立つが、海崎に前科のことを突っ込まれ、弁明するが詐欺の証明には至らなかった。悩んでいると、裁判を傍聴していた高市が原告団に加わると現れ、他にも多くの被害者が集まってきた。

一方、馬場がローズブライダルの元副代表・藪谷を連れてくる。そして翔子は海崎にマニュアルを手に入れたと言い、和解交渉に入るが、天馬にマニュアルが嘘だとバレ、万事休す。しかし、馬場のスマホに我妻と相田の密会が録画されていて、それを公にできない天馬は和解に応じた。

そんな翔子の活躍を守屋至に話す青島。守屋は翔子に会うと決め、翔子が面会に行くとそこには天馬がいた。

 

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リーガルV8話(7話)ネタバレ感想やあらすじの紹介【~元弁護士・小鳥遊翔子~米倉涼子主演ドラマ】

2018.11.29

 

「リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-」第8話あらすじや感想とネタバレ

 

「リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-」第8話あらすじ

翔子はかつて弁護していた受刑者・守屋至(寛一郎)と1年ぶりに面会する。弁護士・青島圭太(林遣都)から事情を聴いた「京極法律事務所」の面々は、翔子のために一肌脱ごうと決意。しかしその矢先、「Felix & Temma 法律事務所」の代表弁護士・天馬壮一郎(小日向文世)の差し金で、弁護士会から「京極法律事務所」に業務停止処分の可能性を記載した警告書が届く。しかもその直後、翔子がこつ然と姿を消してしまったのだ!

 

第8話の感想やネタバレ

 

第8話の感想

 

自分を差し入れって、かなり自信がないと無理ですよね~!!さすが!

 

海崎先生は、事務所乗っ取り&弁護士会でも地位も狙ってそう・・・。初な白鳥さんを弄ばないで~~(笑)

 

馬場と芽野は何気に仲がいいですよね(笑)

 

本当に飼い主を見つけた犬のように見えました・・・。

 

全ては次回に持ち越しですね!!もこみちが小日向さんの息子・・・ちょっと無理があるような(笑)

 

第8話のネタバレ

翔子は、至に面会し、色々と話したが、事件の話になると至は話したくないと翔子を追い返した。その頃、京極法律事務所では、青島がみんなに至の事件のあらましを話していた。亡くなった市瀬徹はNPO法人貧困を救う会の幹部だった。NPO団体は暴力団の隠れ蓑になっていることも多く、翔子は暴力団・花田を調べていたのだった。そこへ翔子も戻り、みんなで一致団結した時、弁護士会からの書留を理恵が開けると、翔子の非弁行為を疑い、業務停止も含む処分もあり得るという警告だった。京極が天馬に会いに行くと、翔子を切り捨てれば事務所は助かると言われる。

一方、海崎は白鳥を食事に誘い、自分の野望のために協力して欲しいと言った。そして白鳥が翔子から引き継いだ至の事件について話を聞いた。翔子はこの事件の真相を探るべく、花田に賄賂を渡し、弁護士資格を失った。

翔子は翌日、行方をくらますのだった。翔子がいなくなった京極事務所は青島を残し、みんな辞めていった。

貧困を救う会の募金イベントが開かれ、そこに潜入した海崎と白鳥は天馬が救う会代表・大峰と懇意にしていることを確認する。同時に青島も潜入していた。事務所に戻った青島はイベント会場にいたきぐるみが現れ、驚くが、理恵だった。同じく、芽野と馬場も救う会に潜入し、それぞれ情報を集めていた。そこで分かったのは、市瀬が募金を着服し、咎められると、子どもたちの出生の秘密などをバラすと口にしていたこと。そして至と市瀬は初対面で突発的に殺したとされていたが、実は救う会で顔見知りだったことを突き止めた。

一方翔子は旅館で仲居として働く至の妹・未久に会っていた。そして未久の現在を至に伝えるため刑務所へ行くと、面会を終えた青島と会う。翔子は至に未久が大学も辞め、彼とも別れ、バイトも辞めて旅館にいると伝えると、至は幸せじゃない未久の現在を知り、ショックを受け、真実を語りだす。至に市瀬殺害を命令したのは大峰で、それを指導したのは花田だったという。翔子は戦おうと言った。すると至は”鍵”の存在を口にした。

事務所に戻った京極もある情報を持ってきた。大峰の母親は天馬の大学時代の後輩だった。そして、白鳥は天馬と大峰の関係を明らかにする毛髪鑑定の結果を海崎に見せた。

そして、翔子はなぜか天馬を訴えた。全ては真実を明らかにするためだと言うが・・・。

 

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リーガルV最終回9話(8話)ネタバレ感想やあらすじの紹介【~元弁護士・小鳥遊翔子~米倉涼子主演ドラマ】

2018.12.06

 

「リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-」最終回第9話あらすじや感想とネタバレ

 

「リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-」最終回第9話あらすじ

翔子自身が原告となり、大峰と“ある濃密な裏関係”が疑われる天馬壮一郎(小日向文世)を提訴。たった1円の損害賠償を求める民事訴訟を起こしたのだ。翔子に残された切り札は、至から託された”謎の鍵”のみ…。翔子率いる「京極法律事務所」は一縷の望みをかけて、鍵の調査を開始。京極雅彦(高橋英樹)とパラリーガル・伊藤理恵(安達祐実)が逮捕された上に、パラリーガルの馬場雄一(荒川良々)と茅野明(三浦翔平)が暴力団に襲われて病院送りの身となってしまった。残された翔子と大鷹と青島は一体どうする・・・。

 

最終回第9話の感想やネタバレ

 

最終回第9話の感想

 

 

最終回第9話のネタバレ

 

 

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リーガルV最終回9話(8話)ネタバレ感想やあらすじの紹介【~元弁護士・小鳥遊翔子~米倉涼子主演ドラマ】

2018.12.06

 

「リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-」の見逃し配信を無料視聴する方法

 

リーガルV動画を無料で初回(1話)~最終話見逃し配信視聴方法【米倉涼子テレビ朝日ドラマ】

2018.10.11

 

「リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-」全話ネタバレ感想とあらすじ最終回まで更新まとめ

 

米倉涼子が大ヒットシリーズ『ドクターX』を生んだ木曜9時枠に帰ってきますね!

スキャンダラスなヒロイン・小鳥遊翔子を中心に豪華キャストで彩る新感覚のリーガルドラマです。

この記事では、『リーガルV-元弁護士・小鳥遊翔子-』を初回から最終回まで随時更新していきますので、ぜひご覧ください!

リーガルV動画を無料で初回(1話)~最終話見逃し配信視聴方法【米倉涼子テレビ朝日ドラマ】

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