【さくらの親子丼2】第3話と第2話のネタバレ感想やあらすじの紹介【12月15日・8日/真矢ミキ主演ドラマ】

2018年12月1日スタートの東海テレビ・フジテレビ系列「オトナの土ドラ」は、真矢ミキさん主演のドラマ『さくらの親子丼2』です。

前作より約1年、「オトナの土ドラ」枠では初のシリーズものとなりました!九十九さくらは再び、迷える人々を救ってくれるでしょう!

こちらの記事では『さくらの親子丼2』の初回(第1話)と次回の第2話のネタバレや感想とあらすじを紹介していきます!

スポンサーリンク

【さくらの親子丼2】動画を無料で見逃し視聴!pandoraとdailymotionも【真矢ミキ主演ドラマ】

2018.12.01

「さくらの親子丼2」第2話あらすじや感想とネタバレ

 

第2話あらすじ

シェルターの子どもたちにも、親子の絆がきっとあるはず・・・。そのことを確かめるため、“子どもシェルター”「ハチドリの家」に残ることにしたさくら(真矢ミキ)は、食事を作るだけでなく、子どもたちの日々の生活にもあれこれと口を挟むようになる。子どもたちは誰もが迷惑顔だが、さくらは気にせず邁進する。

 シェルターの子どもたちは、外出は可能だが付添いが付くことになっている。玲奈(尾碕真花)と由夏(岡本夏美)が鍋島(相島一之)の付き添いで、ショッピングモールに行く。服を選んだ玲奈が試着室に入ると、以前働いていた風俗店の元客である彼氏が待っていた。玲奈は育児放棄した母親に、借金返済のため無理やり働かされていた風俗店を逃げ出していた。玲奈は、由夏の機転もあって鍋島に知られずに、店がやっきになって自分を探していることを知る。盗癖のある玲奈には、実は大変な秘密があったのだ。

 さくらは食事を用意しても、子どもたちが食べることにあまり興味を示さないことが気にかかる。鍋島によると、シェルターに避難してくる子どもの多くが、まともに食事を与えられたことがないという。自分が何を食べたいのかもわからないなんて…愕然とするさくら。自分で食べたいものを食べて欲しいと望むさくらは、投票形式で夕食のメニューを決めることを思いつく。そのほとんどが白紙の中、「おでん」に一票

 さくらは張り切っておでんを作るが、今度は同じ鍋を皆でつつくことを子どもたちが嫌がる。恐る恐る箸を伸ばす香(塩野瑛久)。「こんなウマいおでん、食ったことがない!」。子どもたちはやがて、猛烈な勢いでおでんを食べ始める。その姿に笑顔になるさくらだった。みんなで食べる、自分が食べたいものを自分で選ぶ…。そんな当たり前のことに気付かされる子どもたち。それにしても、用紙におでんと書いたのは、一体?

 一方翌日、玲奈が再びショッピングモールの試着室に行くと、彼氏がいない。不安な気持ちを抱えながらシェルターへと戻る玲奈たちを、一台の車が後をつけていた。そして、シェルターに戻った玲奈たちの前に現れたのは……。

 

第2話の感想やネタバレ

 

第2話の感想

照れてるところが可愛いね!

 

店長!手~出したらダメだよ!

 

自分にできることをしているだけって深い意味ですよね!

 

香はなんでシェルターに来たのか気になるのは僕だけ?

 

2人にはそんなつながりがあったのですね!

 

 

 

 

 

 

泣けました( ;∀;)

こんなにも自分の事を思ってくれている大人が身近にいる事で、徐々に少年少女たちの心が一緒の方向にむかいはじめましたね。

今回はおでん!みんなで同じ鍋を囲む暖かさも知ることができて、みんなの笑顔がキラキラしていました。

さくらと店長の間にそんな過去があったとは驚きでしたが・・・。

 

第2話のネタバレ

一度は逃げだすようにシェルターを後にしたさくらだったが、あのまま帰ってしまったら後悔してしまいそうだとハチドリの家に戻ってきた。

母親の借金を返すために風俗で働かされていた玲奈は色々とお節介してくるさくらをうっとうしく思っていた。

桃子はシェルターにやってくる子供は親を信じる気持ちなんて、これっぽっちもないというが、さくらはたとえそうだとしても、親と子供はきっとどこかで求め合っていると信じたい!それをこのハチドリの家に残って確かめたいというのだった。

九十九堂の方は大丈夫なのかと桃子が聞くと、娘に任せてきたから大丈夫だと言い、ハチドリの家で働かせてもらうことになる。

ハチドリの家では外出は自由だが、必ず付き添いが付く決まりになっていた。

玲奈と由夏が外出する日、付き添いには鍋島が付き、近くのショッピングモールに買い物に出かけて行った。

その頃桃子は春菜と面談をし、これからの春菜の人生について話し合っていた。

「ここにいられるのは原則2か月まで、その後の人生は自分自身で選んでいいのよ」「それがあなたの権利よ」と桃子に言われた春菜は不思議そうな顔で桃子を見つめる。

一方玲奈は鍋島の目を盗んで彼氏と待ち合わせていた。

お店の売り上げを持ち逃げした玲奈は店の連中はどうしてるかと彼氏に聞く。

彼氏は血眼になって探してるけど、絶対黙っててやるから心配すんなと。

そして玲奈もほとぼりが冷めるまでハチドリの家にいることを彼氏に告げ2人は別れた。

玲奈は持ち逃げした1000万円をベットの下からだし、幼いころの事を思い出していた。

玲奈の母親はアル中で、お腹を空かしている玲奈に万引きをさせて生活していたのだ。

玲奈の盗んできた酒をラッパ飲みする母親と盗んできた弁当をむさぼるように食べる玲奈。

そんな環境で育った玲奈はお金に対する執着が人一倍強かったのだ。

シェルターの子たちが自分の食べたいものを食べさせてもらった事がないことを知ったさくらは自分の食べたいものを投票で決める晩御飯の投票を始めた。

食べたいものを口に出すこともままならない環境で育った子たちは戸惑いながらも投票した。

投票の結果一枚だけまともな投票「おでん」と書いた子がいた。

誰が投票したのかわからなかったが、この日の晩御飯はおでんに決定。

ドーンと一つの鍋で出てきたおでんを目の前にどうしたらいいかわからず手が出せずにいると最初に香が食べはじめる。

続いて貞子が手を出した。

それを皮切りにみんな一斉におでんに手を伸ばした。

恐る恐るちくわぶに手を出す拓士に、「こういうのもいいものだね」と泣き出す茜。

実はおでんをリクエストしたのは玲奈だった。

玲奈は以前お腹を空かしておでんを万引きしたことがあり、その時捕まって事務所で母親を待っているとき、従業員のお姉さんがおでんを出してくれたのだが、その時は怖くて食べることができなかったのだ。

美味しそうにおでんを食べる子供たちを優しく見つめるさくら。

その頃玲奈の彼氏は店長に捕まっていた。

そして事務所でボコられ、玲奈の事をしゃべってしまう。

次の日外出した玲奈はいつものように彼氏との待ち合わせの場所に行く。

しかし彼氏はいなく、その様子を陰で見ていた店長に後を着けられ、ハチドリの家の場所がバレてしまった。

店長はハチドリの家に押し掛ける。

川端が対応するが強引に家の中まで入られてしまった。

その騒ぎにみんなが集まってくる。

その中に玲奈の姿を見つけると店長は連れて帰ろうとするが、鍋島はそれを阻止し冷静に話を聞くことに。

すると店長は玲奈の母親に300万の貸していて、それを玲奈に払わせていることと、玲奈が店の売り上げ1000万持ち逃げしたことを話した。

しらを切る玲奈。

らちがあかないと思った店長が家探ししようと立ち上がるとさくらが目の前に立ちふさがり「浩一郎!この顔忘れたか!」と。

すると店長はハッとしたようなか顔になり「さくらさん!」と。

さくらと店長の関係は店長が中学生の時にさくらが色々と世話していたこともあり、さくらには頭が上がらなかったのだ。

そして玲奈にもそんな汚れたお金返しなさいと言い、玲奈がお金を返したことで2人は関係を断ち切ることができた。

しかし、シェルターのありかを外部の人間に知られたことを危惧する桃子に「もういいよ!私ここを出ていくから!」と言うが「あなたが出て行っても問題は解決しないの!それに私たちはあなたに出て行けとは決して言わないわ!それを言ったら死ねと言っているのと同じことになるから!」と。

そしてシェルターはあなたたちの命を守るためにあるのだと言った!

玲奈は涙を浮かべ、なんでハチドリの家というのか桃子に聞く。

すると一冊の絵本を渡された。

「ハチドリのひとしずく」

【今私にできること。

森が燃えていました。

森の生き物たちは我先にと逃げていきました。

でもクリキンリーという名のハチドリだけは行ったり来たり、くちばしで水のしずくを一滴ずつ運んでは火の上に落としていきます。

動物たちがそれを見て、そんな事をしていったい何になるんだと言って笑います。

クリキンリーはこう答えます。

私は私にできることをしているだけ。】

という内容の絵本だった。

少しだけこのシェルターの意味が分かったような気がした玲奈。

玲奈は今自分にできることはなんなのか考えるきっかけを与えてもらったのだった・・・。

 

スポンサーリンク

「さくらの親子丼2」第3話あらすじや感想とネタバレ

 

第3話あらすじ

さくら(真矢ミキ)が通うようになってから、「ハチドリの家」の雰囲気に変化が訪れる。香(塩野瑛久)はチンピラたちを手玉に取って追い返したさくらを見て、すっかり心酔したようだった。女子たちも全員で食卓を囲むことが増えて以来、“女子会”で盛り上がることがあった。茜(柴田杏花)は心配してくれる川端(柄本時生)の優しさを自分への愛情と勘違いしていた。シェルターの子どもたちは、人に優しくされたことが殆どなく、その優しさが仇にならなければいいがと鍋島(相島一之)から聞かされるさくらだった。

 ある日、由夏(岡本夏美)は東大の医学部を目指すほど優秀な詩(祷キララ)から「通っている図書館で気になる男子がいるのだが、どうやって打ち解ければいいのかわからない」と相談を受ける。これまで勉強しかしてこなかったため、人とのコミュニケーションの取り方が思いつかない詩に由夏は驚きつつ、ありのままの素直な自分を見せるようアドバイスする。

 図書館で彼から話しかけられた詩は由夏に言われた通り、ありのままの自分を話し始めるが、それが徐々にエスカレートし始め……。

 青森県の弘前で病院を営む一家に生まれた詩は、ある理由から病院の跡を継ぐよう、父親から強いプレッシャーを受けていた。いくら勉強しても、結果が出ないと父に暴力を振るわれていた詩は生きることに疲れ、家を飛び出して自ら死のうとしたのだ。その際、親切な男に助けられたものの、男は詩にとんでもないことを強要して…。

 父親への復讐のために人生を勉強にのみ費やし、感情を表に出すこともない詩をさくらも心配する。そんな折、いつもの夕食の投票が行われ、その中の一票に「鍋焼きうどん」があった。ピンときたさくらは、詩の受験勉強の夜食にと、熱々の鍋焼きうどんを持って行く。うどんを食べる詩の目からは、かすかに一筋の涙が…。そして詩は、さくらにある頼み事をする。

 

第3話の反応と期待の声

 

 

 

 

 

僕らが知らないだけでこういう境遇の子たちって結構いるのかもしれないですね。

来週は詩の過去が明らかになります。

なぜ詩はなべ焼きうどんをリクエストしたんでしょうか!

気になるところですが、ウキウキしながら来週の放送を待ちましょう!(^^)!

 

第3話の展開予想

チンピラを追い返したことで少しずつさくらを認め始めるシェルターの子供たち。

しかし詩だけは相変わらず何を考えているのかわからず、川端もその優しさが仇となり、茜に誤解されてしまう。

詩が気になる異性との接し方を由夏にご教授される中、徐々に詩の過去が明らかなっていく。

詩の父親への恨みは凄まじく、生半可の事では心の傷は癒えないと思ったさくらは詩を抱きしめてあげることしかできなかった・・・。

 

第3話の感想やネタバレ

 

第3話の感想

鼻から餃子は良かったね!

 

パーカーが良くお似合いですね(^^♪

 

美味しいものを食べて幸せを感じることができる心って大切にしていきたいですね!

 

詩が徐々にさくらに心を開き始めました!

 

切なすぎます!なんで・・・。

 

 

 

 

 

 

やばい!詩が可哀想すぎる。

勉強ができないだけで蹴ったり殴ったりするほどダメな事?

人は自分の思い通りにはならないってことをわかった方がいいよね!

 

第3話のネタバレ

 

ハチドリの家で暮らす詩。

ある朝さくらは朝食の支度をしながら冷蔵庫が開けっ放しだとか、洗い物が雑だとか子供たちに注意する。

そんな中みんなと離れた場所に座っている詩を発見する。

さくらはみんなと一緒に食べた方が絶対おいしいからと詩を誘うが自分が食べたいときに食べるからと断られる。

しかし、詩はさくらがここに来てからみんなの意識が変わったことを肌で感じていた。

特に香は玲奈の一見以来さくらに心酔しているようだ。

女子たちもそれまでは集まって話すような事はなかったが、みんなで集まって恋バナに花を咲かせていた。

そこで茜が川端への思いを告白。

仲のいい家族団らんを夢見ている茜に「あんたも懲りないねー!」と由夏が言う。

その様子を見ていた詩は由夏が部屋に戻るのを見計らって由夏の部屋に行き、自分も気になる男がいるけどどうしたらいいかと相談する。

勉強を教えてもらう呈で話しかける練習をしてみるが何かぎこちない。

そんな詩に由夏が「素直な感じで話してみたら⁉」とアドバイスをする。

次の日詩が外出するのを由夏が見送り、茜も川端と外出。

由夏と玲奈は前回の一件以来外出は許されていなかった。

川端は「これから先のことについて話そうか」と言う。

すると「前向きに考えているから大丈夫だよ」と茜が答える。

川端のやさしさを自分への愛情と勘違いしている茜。

その事をうすうす感じ取っていた鍋島は、後々その優しさが仇にならなければいいけどと川端を心配していた。

一方詩が図書館で勉強していると詩の隣に気になっている男子が座ってきた。

そして意外にもむこうから勉強を教えてくれないかと話しかけてきた。

戸惑いながらも勉強を教えていると「どこに住んでるの?」とふいに聞かれる。

その時由夏のアドバイスを思い出し、自分の生い立ちを素直に話し始める。

父親による暴力に耐えかねて自宅を飛び出したこと。

街中で野垂れ死にしそうだった時に声をかけてきた男にご飯を食べさせてもらいその見返りにアダルトビデオを撮られてしまったこと。

などを赤裸々に語ったのちに父親につけられた根性焼の跡やためらいキズの後まで見せられたその子の顔は引きつっていた。

そのことを由夏に話すと「素直の意味が違うし」と。

そしてアダルトビデオの事は親も知ってるのかと聞くとビデオを自宅に送ったから知っていると言う。

東大医学部を目指している詩。

その詩の今後の事を話し合うスタッフ。

一度実家に帰って父親に相談してみたらどうかと提案するさくらだったが、詩は父親に会ったら殺してしまいそうだと言う。

そこで桃子が家庭裁判所に申し立てをすれば父親に会わなくても援助してもらえる制度があることを詩に話すと「そうしてください」と詩が答える。

詩が父親に復讐するために東大医学部を受験することを知ったさくらは「そんなの悲しすぎる」と涙ぐむ。

その夜の晩御飯の投票が始まった。

白票、おやこどん、白票、おやこどん、からあげ、からあげ、おやこどんだけはぜったいいやと続き、最後に鍋焼きうどん。

投票の結果その日の夕飯はからあげに決定した。

そして深夜、受験勉強をしていた詩のもとにさくらが鍋焼きうどんを届ける。

「どうして?」と驚く詩に「だって漢字で書くのはあなただけだもの」と。

そして「勉強頑張ってね」と言い残し部屋を出ていくさくら。

鍋焼きうどんは詩にとって母親との思い出詰まったただ一つの料理だったのだ。

鍋焼きうどんを泣きながら食べたる詩。

キッチンでうたた寝していたさくらが目を覚ますと詩は洗い物をしながら「ご馳走様」とさくらにお礼を言った。

ここに来て初めて言われたと言うさくらは「ここの子たちはそういうボキャブラリーがないからな~!」と言うと詩はかすかにほほ笑んだ。

そして幸せって何かとさくらに聞く。

するとさくらは普通の事が幸せなんだと、美味しいものを食べたり、誰かに褒められたり、大切な存在だと言われたり、言葉なんかいらないただギュ~っと抱きしめてもらうだけでも幸せなんだよと。

そういう経験はしたことがないか詩に聞くと「ない!」詩は答えた。

しかし本当はたった一度だけあったのだ。

次の日家庭裁判所に申し立てに行った桃子は父親は再三にわたる裁判所の呼び出しにも応じず、学費を支払う意思がないことを詩に告げた。

大学に行けなくなることを心配する詩に学費の事はこっちで何とかするからあなたは受験勉強に専念しなさいと桃子が言う。

そして詩は一度だけ幸せを感じたときの事をさくらに打ち明けた。

それは母親の膝の上で絵本を読んでもらった時の事だった。

詩はその絵本を昔住んでいたアパートに行って取って来てくれないかとさくらに頼み、さくらは詩から鍵を預かると川端と共にアパートに向かった。

そして鍵を開けて部屋に入るとそこにはいるはずのない母親の姿が!

最初は泥棒と間違えられるが、理由を話し詩の部屋に院内してもらう。

しかし部屋には本棚どころか椅子一つなく綺麗に片付けられていた。

母親に聞くと詩にかかわるものはすべて処分したと言い、もうあの子とはかかわりあいになりたくないと。

さくらは歌が唯一幸せを感じた瞬間が母親の膝の上だったことや父親を憎んで生きている詩が今ものすごく苦しんでいることを話すが「もういいから」と言われ詩の事はいらないとはっきり言われてしまう。

完全に詩は捨てられてしまったのだ。

ハチドリの家に戻ったさくらは代わりの絵本を詩に手渡し、大家さんがセキュリティーのために全部屋鍵を変えてしまって部屋に入れなかったと言う。

しかし「嘘がヘタだね!」と詩にはすぐわかってしまった。

そしてさくらは「もう人を憎んで生きるのはやめよう」と言い詩をギュ~っと抱きしめた。

「ごめんね!こんなのとしかしてあげられないけど!」と言って涙を流しながら詩を抱きしめるさくらの腕の中で、詩は母親のぬくもりのような感覚を覚えていた・・・。

 

 

 

「さくらの親子丼2」の見逃し配信を無料視聴する方法

 

【さくらの親子丼2】動画を無料で見逃し視聴!pandoraとdailymotionも【真矢ミキ主演ドラマ】

2018.12.01

 

「さくらの親子丼2」初回第2話と第3話のネタバレ感想やあらすじの紹介まとめ

 

東海テレビ・フジテレビ系12月期のオトナの土ドラは『さくらの親子丼2』です!真矢ミキさんを主演の人気ドラマが帰ってきます!

様々な人々の人生に寄り添い、おせっかいだと言われながらも親子丼を振る舞うさくら。続編ではどんな迷える人たちに出会うのか、そしてどう寄り添うのか、注目です!

この記事では、『さくらの親子丼2』を各話ごとに詳細にネタバレとあらすじや感想を更新していきますので、ぜひご覧ください!

スポンサーリンク