【人生が楽しくなる幸せの法則】原作ドラマネタバレ感想!最終回まで初回(第1話)から随時更新【夏菜主演ドラマ】

2019年秋のytv・日テレ系列木曜23時59分、木曜ドラマFは、夏菜さん主演のドラマ『人生が楽しくなる幸せの法則』が1月10日スタートです。

「もしかして、私、ブスなの?」と仮定することで、幸せを掴み取るチャンスが巡ってくるかもしれません!!

こちらの記事ではドラマ『人生が楽しくなる幸せの法則』のネタバレ感想とあらすじを第1話から最終回まで更新していきます!

スポンサーリンク

原作「ちょうどいいブスのススメ」のネタバレ感想やあらすじ

 

ドラマ『人生が楽しくなる幸せの法則』の原作はお笑いコンビ・相席スタートの山崎ケイさんのエッセイ「ちょうどいいブスのススメ」です。

 

原作「ちょうどいいブスのススメ」のあらすじ

人気お笑い芸人・相席スタートの山﨑ケイ初の著書! 自分を“ちょうどいいブス”と自覚することで 人生はもっと楽しくなるという、山﨑ケイならではの仮定ブス幸福論は ネットを中心に話題に! 世の中の女性の多くは「自分は美人ではないけどブスでもない」と思っています。 でもそれを「自分はブス」なんだと思うことで、 歩むべき道が見えてくるのです。 美人に対抗して可愛くなろうと無理に美を追い求めるより、 “ちょうどいい”女として恋愛強者になる。 そのために必要な恋愛テクニック、生き方を展開します。

 

原作「ちょうどいいブスのススメ」の感想

 

 

 

 

原作「ちょうどいいブスのススメ」のネタバレ

 

本作はエッセイであり、作者の実体験を元に、「ちょうどいいブス」としての生き方を描いた作品です。その一部をご紹介します。

・ちょうどいいブスは過去のあだ名もちょうどいいブス感あり!青春時代のあだ名は「おけけ」!勝ち気系ブスだったおけけは、自分がブスだとは思っていなかった。美人ではないけど、ブスではないと思っていた。

・ちょうどいいブス同士仲良く群れていた!漢文の授業で習った“レ点”に2人ともツボって、それで一気に仲良くなったという冴えないエピソードがある。学校から最寄り駅まで徒歩で30分ぐらいかかるため、田舎道を友人と2人でゲラゲラ笑いながら一緒に下校するのが楽しみ方だった。そして、周りもイケてない子が多かったから、自分のブスさにも気づかずに過ごせてきたのだ。

・美人じゃないそこそこブスがガールズバンド組んでいた!5人組のガールズバンド”じょばーな”!GLAYの聖地のライブハウスに行き、壁に“じょばーな、参上!”と書く。全体的にイケてない人が多い学校だったため、何のプレッシャーもなく、文化祭に出場した。

・修学旅行先のハワイで、寝なかっただけで日本に強制送還させられそうになる。この真面目さが今を作っていると思う。

・「ケイちゃんの顔がめちゃくちゃタイプ」っていう男性がなぜか定期的に現れる。ピンポイントで「私の顔が好き」っていう人が本当にたまにいる。だから自分のこと、美人でもないとは思ってたけど、ブスでもないって思えたのかもしれない。

・初めての彼氏は、おけけの顔がもろタイプだった。他の女子からも持てる男子だった。

・自分よりも可愛い女子がその彼のこと片思いしてて、その彼もそのことを知っていたのに好きになったのは自分だったため、その理由を聞く。彼が言うには、「その子はパンでケイちゃんはごはん」だそう。パンはすごくおいしいけど毎日は食べられない。だけどごはんはなぜか毎日食べたくなるという意味らしい。居心地の良さを与えて離れられなくするっていうのは今でもやってるやり口。

・父親に初デートの前お小遣いを渡されて、「これでお茶でも飲みなさい」って言われた。『アナライズ・ミー』というロバート・デニーロ主演のマフィアのボスが主人公のコメディ映画を観て、喫茶店でアイスティーを飲んだ。そこで、モヤッた。彼が言い始めた感想が「なんか違う」としか思えなかった。彼が一生懸命語るのに相槌を打ちながら、心の中で「根本的な考えが私とは違うんだ」と冷静に分析する。キスしたりはしたが、心の奥底でなんか違うと感じる。

・結婚する人以外とそういうことしちゃだめだと思ってたため、「一生処女宣言」した。当時は自分のことブスって知らなかったため、「一生処女宣言」も100%まっすぐな本気モードで言ってたわけじゃない、ずるい感じだった。

・自分のことをブスとは思っていないけど美人でもない、モテるわけじゃないけどモテてないわけでもない、そんな微妙な感じをわかっていた。そして自虐しつつ、だけどわざと自慢というか偉そうにしたりとか、そういう「わかっててわざとやってます感」というか、そんな複雑な感情であえて「一生処女宣言」した。

・改めて思うのは「ちょうどいいブス、という言葉、概念に出会えて本当によかった」ということ!複雑な感情を包み込んでくれるめっちゃ包容力のある言葉が「ちょうどいいブス」。

・みんなが知らないドラマとか漫画のあらすじを説明するのが好きだった。『ガラスの仮面』が好きでそれで高校時代に演劇部入った(バンド活動の合間に)。今思えばそれがお笑い芸人になったきっかけだったのかもしれない。

・自分はあまり映画詳しくないけど、映画が詳しいような人たちと仲良くなりたいと思い、映画館でバイトをする。目的意識ありきで動く!

・報われない演劇の世界を捨てて普通のOLになるが、お笑いブームが起こって、これなら自分が頑張った分だけ自分に返ってくるんじゃないかと思い、お笑いの道へ進む。

 

ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」あらすじや展開と期待の声

 

ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」あらすじ

世の中の多くの女性たちは、実はこう思っているのではないでしょうか?

「私って、美人じゃないけど、ブスでもない…」

そんな方にこそ提案したい…

「もしかしたら私、ブスなんじゃないかな」

と、一度仮定してみませんか?

それこそが素敵な女性になるための第一歩。

何事にもいい塩梅というものがあり、そのゾーンを掌握する者が、いい恋愛をし、ライフスタイルを向上させ、幸せをググッと手繰り寄せることができるのです!

何かしらの生き辛さを抱えた3人の女子の前に、突如「ちょうどいいブスの神様」が降臨!幸せになりたい彼女たちは、神様の手ほどきを受け、修行の日々を送ります。

女性としてのあるあるが詰まった、生き方指南・共感ラブコメディーです!

 

ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」に対する期待の声

 

スポンサーリンク

ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」初回(第1話)あらすじや感想とネタバレ

 

初回(第1話)あらすじ

ジャストライト物産に勤務する中川彩香(夏菜)、木原里琴(高橋メアリージュン)、皆本佳恵(小林きな子)は、ある晩、流れ星の光に飲まれ、“ちょうどいいブスの神様”(山﨑ケイ(相席スタート))と出会う。
神様は、“自己表現下手くそ女子”の彩香、“融通の利かない女子”の里琴、“開き直り女子”の佳恵に、
「おめでとう。あなた達は、私に選ばれました。私についてくれば、あなた達は必ず幸せになれます!」と語りかけるが……

 

初回(第1話)の感想やネタバレ

 

第1話の感想

 


まずは自分がブスであることを認める。神様、勉強になります!

 


さすがちょうどいいブスの神様、好かれています(笑)

 


パロディのような要素もあり、コメディとしても楽しめるドラマです!

 


佐久間くんモテまくりすぎる(かっこいいほんとに) どうか彩香ちゃんが佐久間くんとうまくいきますように!

 


そうです。美人でなくてもいいんです!みんなで神様の教えで幸せを掴みましょう!!

 

 第1話のネタバレ

中川彩香、木原里琴、皆本佳恵の3人は、商社・ジャストライト物産の総務部に勤めている。ある夜3人は流れ星を見てそれぞれ願うと、突如光に包まれた。すると3人の目の前に、ちょうどいいブスの神様が現れる。神様は3人の生き辛そうな行動を見て、内面を変えないとそれぞれの願いも叶わないと。ちょうどいいブスを目指すと幸せになることができると言う神様。そして彩香を自己表現下手くそ女子、里琴を融通の利かない女子、佳恵を開き直り女子だと神様は言い当てる。神様は自分がブスだと認めように言われるが、拒否した3人は現実に戻った。ある日、社内向上委員会に参加した彩香。いつも自分の意見を言えずにいたが、自分を変えるために発言することに。彩香は社長・神原重吉本人に話が長く会議が予定通りに終わらないなどと正直に言った。神原は貴重な意見が聞けたと話し、改善していくことと感謝を伝え立ち去った。参加していた社員たちからも拍手される彩香。会議室を後にした彩香は、高校時代から思いを寄せている営業部・商品企画斑の佐久間涼太に会う。涼太は同じ高校だったことを思い出し、先程の彩香の発言に感謝していると言った。その頃、佳恵は彼氏との関係が上手くいかずにいた。また里琴は他部署からクレームが入ったため、よく喧嘩になる営業部・営業班の森一哉に自分は間違っていないのにどこが悪いのかと問い、そういうところだと突っぱねられてしまう。3人はまた光に包まれた場所に集まり、あの時拒否して受け取らなかった「ブスポート」を手に入れ、ちょうどいいブスを目指すことにした。

 

↓もっと詳しく知りたい方は以下のリンクからどうぞ↓

【人生が楽しくなる幸せの法則】第1話と第2話ネタバレ感想やあらすじの紹介【夏菜主演ドラマ】

2019.01.11

 

ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」第2話あらすじや感想とネタバレ

 

ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」第2話あらすじ

大型契約の締結を控えた得意先、ゴールデンモバイル社のアイザック・ベネット社長が突然、ジャストライト物産を訪れてきた。「抜き打ち視察だ!機嫌を損ねて契約破棄されると困る!」と社内は大慌て。一同総出で対応にあたるが、中川彩香(夏菜)、木原里琴(高橋メアリージュン)、皆本佳恵(小林きな子)は的外れの対応ばかり。それを“ちょうどいいブスの神様”(山﨑ケイ(相席スタート))は「あなた達に足りないもの!それはコミュニケーション能力!」と指摘し……

 

第2話の感想やネタバレ

 

第2話の感想

 

第2話のネタバレ

 

↓もっと詳しく知りたい方は以下のリンクからどうぞ↓

 

ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」第3話あらすじや感想とネタバレ

 

ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」第3話あらすじ

あらすじ

 

第3話の感想やネタバレ

 

第3話の感想

 

第3話のネタバレ

 

↓もっと詳しく知りたい方は以下のリンクからどうぞ↓

 

ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」第4話あらすじや感想とネタバレ

 

ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」第4話あらすじ

あらすじ

 

第4話の感想やネタバレ

 

第4話の感想

 

第4話のネタバレ

 

↓もっと詳しく知りたい方は以下のリンクからどうぞ↓

 

ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」第5話あらすじや感想とネタバレ

 

ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」第5話あらすじ

あらすじ

 

第5話の感想やネタバレ

 

第5話の感想

 

第5話のネタバレ

 

 

↓もっと詳しく知りたい方は以下のリンクからどうぞ↓

 

ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」第6話あらすじや感想とネタバレ

 

ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」第6話あらすじ

あらすじ

 

第6話の感想やネタバレ

 

第6話の感想

 

第6話のネタバレ

 

↓もっと詳しく知りたい方は以下のリンクからどうぞ↓

 

ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」第7話あらすじや感想とネタバレ

 

ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」第7話あらすじ

あらすじ

 

第7話の感想やネタバレ

 

第7話の感想

 

 

第7話のネタバレ

 

↓もっと詳しく知りたい方は以下のリンクからどうぞ↓

 

ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」第8話あらすじや感想とネタバレ

 

ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」第8話あらすじ

あらすじ

 

第8話の感想やネタバレ

 

第8話の感想

 

第8話のネタバレ

 

 

↓もっと詳しく知りたい方は以下のリンクからどうぞ↓

 

ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」第9話あらすじや感想とネタバレ

 

ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」第9話あらすじ

あらすじ

 

第9話の感想やネタバレ

 

第9話の感想

 

 

第9話のネタバレ

 

 

↓もっと詳しく知りたい方は以下のリンクからどうぞ↓

 

ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」第10話(最終回)あらすじや感想とネタバレ

 

ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」第10話(最終回)あらすじ

あらすじ

 

最終話の感想やネタバレ

 

最終話の感想

 

 

最終話のネタバレ

 

 

↓もっと詳しく知りたい方は以下のリンクからどうぞ↓

 

ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」の見逃し配信を無料視聴する方法

 

 

ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」全話ネタバレ感想とあらすじ最終回まで更新まとめ

 

2019年秋のytv・日テレ系列木曜23時59分、木曜ドラマFは、夏菜さん主演のドラマ『人生が楽しくなる幸せの法則』が1月10日スタートです。

お笑いコンビ・相席スタートの山崎ケイさんのエッセイが原作となっていて、なぜか上手くいかない女子が、発想の転換で幸せを掴み取る、ラブコメディーです!

この記事では、『人生が楽しくなる幸せの法則』を初回から最終回まで随時更新していきますので、ぜひご覧ください!

【人生が楽しくなる幸せの法則】ロケ地の紹介【夏菜主演ドラマ】

2018.12.28

【人生が楽しくなる幸せの法則】キャストやゲスト!相関図や主題歌の紹介

2018.12.28

スポンサーリンク