SUITS/スーツ(日本)第8話(7話)ネタバレ感想やあらすじの紹介【織田裕二主演ドラマ】

2018年秋のフジテレビ系列月曜9時枠は、織田裕二さん主演のドラマ『SUITS/スーツ』が10月スタートです。

2011年より放送され全米で大ヒットした『SUITS』をリメイクしたドラマ。

主人公は敏腕弁護士・甲斐正午(かいしょうご)で、昇格のために渋々パートナーを取ることになり、そこへ現れたのが鈴木大貴(すずきだいき)。2人の天才が様々な訴訟に立ち向かい、勝利を勝ち取る痛快エンターテイメント!

こちらの記事ではドラマ『SUITS/スーツ(日本版)』の第5話と次回の第6話のネタバレや感想とあらすじを紹介していきます!

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2018.10.08

 

ドラマ「SUITS/スーツ(日本版)」第7話あらすじや感想とネタバレ

 

第7話あらすじ

甲斐(織田裕二)は、クライアントの『桜庭リゾート&ホテル』社長・桜庭庸司(髙橋洋)に会いに行く。桜庭は、ここ10年の間に13ものホテルを造り上げており、そのうちの4ヵ所は五つ星の評価を得ることがすでに決まっていた。そんな桜庭のもとに、大手ホテルグループ『KJO』社長のジーン・クライン(クリス・バテン)から合併の提案があったという。『KJO』の代理人弁護士は、大手ファーム『弁護士法人セイント』に移籍した木次谷公一(橋本さとし)だった。

大輔(中島裕翔)は、司法試験を目指しているものの受験恐怖症に悩んでいた真琴(新木優子)に協力を申し出る。大輔と真琴は、さっそく試験対策に取り組み始める。

同じころ『幸村・上杉法律事務所』では新人弁護士の採用面接が行われていた。そこで大輔は、真琴と談笑していた女性・町田日向子(石橋静河)の姿を見つけ驚く。実は大輔は、司法試験で日向子の替え玉受験をしていたのだ。事情を知った甲斐は、本人が替え玉のことを話すわけがないから心配ない、と大輔に告げるが……。

甲斐に命じられて『KJO』グループを調べていた大輔は、グループがタイに所有するホテルで従業員のストライキがあったことを掴む。甲斐は、合併交渉を優位に進めるため、木次谷の息子の替え玉受験をしたことがある大輔をともない、『セイント』を訪れる。そこで大輔は、『セイント』の代表が真琴の父・聖澤敬一郎(竹中直人)であることを知り……。

 

第7話の反応や期待の声

ネットにあがっている感想や期待の声をひろってみました。

ユーザーの声はーーー。

 

 

 

 

次週はかなりの強敵登場ですね。

竹中さんはこういう役がすごくはまりますね。

真琴の父親ということでチカとはどんな因縁があったのか気になるところです。

はたして甲斐とどんな戦いを見せてくれるのか!乞うご期待!

 

第7話の展開予想

甲斐のクライアントの会社が買収を持ち掛けられている。

しかしそれは大手ホテルグループの乗っ取りだった。

それに気が付いた甲斐は相手の代理弁護士に会いに行くが、その相手とは真琴の父親で以前チカが解雇した男だった。

チカを恨んでいるその男はあらゆる手で甲斐を追い詰め、蟹江にも裏切られ打つ手がなくなって追い込まれることに・・・。

 

第7話の感想やネタバレ

 

第7話の感想

こんなイケメンで頭が良かったら最高やね!

 

この表情もええね!

 

おいらもこの場面大好き!(^^)!

 

ベロリンちょ!かっこいいけど気取ってない!友達になって下さい!

 

大貴を見つめる沙里もええね!

 

 

 

 

 

甲斐は危機を見事に脱したが大輔はピンチに追い込まれたよね!

しかし蟹江と遊星は何がしたかったのか・・・。

大輔の女装した姿も見てみかったな!(^^)!

 

第7話のネタバレ

桜庭リゾートの社長、桜庭庸司に呼び出された甲斐は桜庭リゾートのホテルが五つ星になったと報告を受け、さらに大手ホテルチェーンのKJOグループから合併の話が持ち上がっていると話した。

ブランドの価値が下がるのではと甲斐は言うが、桜庭は目指している所はそこではないと、さらなる高みを目指していることを甲斐に告げた。

協力してほしいと言う桜庭の申し出に、断る理由はないからと快く引き受ける甲斐。

一方大輔は司法試験の勉強をしている真琴を見つけ声をかける。

プレッシャーに弱い真琴は試験会場に行くと緊張して本来の力が出せないと言う。

その真琴の話を聞き、大輔が試験に合格できるように手助けすることを約束した。

その頃蟹江は木次谷弁護士と会っていた。

木地谷とは以前大輔が木地谷の息子の替え玉受験をしたことあり、そのことで甲斐とも面識がある男だった。

木地谷は大手弁護士事務所「SAINT」に移ったことを蟹江に話し、これから大きな案件を任されそうだと蟹江に言ってきた。

甲斐は大輔にKJOグループの事を徹底的に調べるように指示を出す。

そして玉井を連れて桜庭リゾートに。

そこでKJOグループの代理弁護士が木地谷だと知ることになる。

次の日ファームに面接に来た町田ひなこと真琴が話しているのを目撃した大輔。

大輔は2年前に町田ひなこの替え玉受験をしたことがあったのだ。

状況を甲斐に説明するが自分から言えるわけがないから気にするなと言われる。

甲斐は桜庭社長と大輔を連れてKJOグループに出向いた。

そこで提示された内容は表向き合併とは言っているが、KJOグループによる呈のいい乗っ取りとも思えるようなものだった。

甲斐はこんな条件は飲めないと交渉は決裂。

そして大輔はSAINTの代表が真琴の父親だと知ることになる。

チカと一緒にファームを立ち上げた上杉と真琴の父、聖澤は親友で上杉を追放したチカを聖澤は恨んでいるのだ。

定食屋でひなことランチを食べている真琴。

ひなこは真琴に司法試験には替え玉受験で受かったことを打ち明けた。

そしてひなこは大輔に替え玉をしてもらいたい子がいると連絡してきた。

頭を抱える大輔は沙里に相談し、もう2度と同じ過ちは犯さないことを約束する。

そんな時KJOグループと桜庭リゾートが合併する話がインスタにアップされたことを知った甲斐。

フォロワー数はすでに300万人以上にもなっていると言う。

タイにあるKJOグループが経営しているホテルが一時営業停止になっていた真相を独自で調べていた大輔が横領事件の事実を突き止めた。

これでWINWIN以上の関係に持って行けるかもしれないと甲斐が言う。

甲斐はSAINTOに出向きアジア統括マネージャーの横領事件の事を引き合いに交渉を有利に進めようとする。

そこで聖澤は「前向きに検討しよう」と。

そして両者はお互いのグループの詳しい資産状況を保存したUSBメモリーを交換した。

替え玉をしてくれる人物との待ち合わせ場所についた真琴。

大輔は偶然を装い真琴に近づくとそれとなく声をかけ「もっと自分を信じるべきだ!」と。

首をかしげる真琴。

そんな時桜庭グループの株が大量に買いあさられていることが発覚した。

インサイダー取引にはならないのかというチカに、合併の話が出る前から徐々に動いていたらしく、子会社をいくつも作り実に巧妙な手口で動いていると大輔が言う。

他に打つ手はないのかと詰め寄るチカに「あることはあるが・・・。」と甲斐が言葉を濁した。

甲斐は桜庭社長のもとに出向いて、乗っ取られる前に自分の提案を飲んでもらうように話しをする。

社長の承諾を得たところでKJOグループの代表、ジーン・クラインのもとに交渉に向かった。

甲斐は桜庭グループのホテルをKJOグループのライバルグループに売却する旨をジーンと聖澤に伝えた。

するとジーンは聖澤に耳打ちをし、何とか合併の話に戻してほしいと言ってきた。

そして桜庭の名前を残すということで合意した。

その後真琴に食事に誘われた大輔。

席に着くとひなこがお店に入ってきた。

びっくりする大輔に「やっぱりね」と真琴が言う。

大輔の事を怪しんでいた真琴はわざと大輔とひなこを会わせたのだ。

そしてとうとう大輔の過去がバレてしまった・・・。

 

ドラマ「SUITS/スーツ(日本版)」第8話あらすじや感想とネタバレ

 

第8話あらすじ

甲斐(織田裕二)は、大輔(中島裕翔)真琴(新木優子)らとともに、大手建設会社『烏丸建設』を相手取った集団訴訟に取り組む。この案件は、烏丸建設が一時期使用していた有害性塗料による健康被害を訴えた、原告団総勢462人の大きな訴訟だ。だが、一審で東京地裁は原告団の請求を棄却していた。

甲斐たちは、さっそく原告団代表の水原美咲(矢田亜希子)、佐藤鈴子(宍戸美和公)たちから話を聞く。そこで、一審を担当した原告団の弁護士が、裁判の直前になって過去のスキャンダルで叩かれ、ついには廃業にまで追い込まれていたことを知る甲斐たち。それには、烏丸建設の顧問弁護士――甲斐の後輩でもあるスタンリー法律事務所の畠中美智瑠(山本未來)が関わっているという噂もあるらしい。甲斐は、美智瑠が代理人となった過去の裁判を徹底的に調べるよう大輔たちに指示した。

一方、大輔とともに甲斐のサポートをしていた健斗(岩井拳士朗)は、膨大な情報を読み込んでいく大輔の姿に圧倒されつつも、真琴に向かってある疑念を口にする。健斗は、以前、大輔が「ダイキ」と呼ばれているのを聞いたことがあるというのだ。

そんな折、甲斐のもとに、突然、美智瑠が現れる。美智瑠は、甲斐たちが作成した原告団情報を含む社外秘の資料を持っていた。何者かから送られてきたのだという。それを受け、チカ(鈴木保奈美)は、蟹江(小手伸也)に情報漏えい者の調査を命じるが……。

 

第8話の反応や期待の声

ネットにあがっている感想や期待の声をひろってみました。

ユーザーの声はーーー。

 

 

 

 

次週からいよいよクライマックス!

甲斐の後輩弁護士がまた登場しますね!

甲斐の手の内を知り尽くしている様子の相手に苦戦を強いられる甲斐!どんな展開が待ち受けているのか楽しみですね!(^^)!

 

第8話の展開予想

甲斐たちは大手建設会社から健康被害に悩まされている原告らと共に集団訴訟に臨んでいた。

相手の代理人弁護士が甲斐の後輩弁護士、畠中美智瑠だと知った甲斐は、大輔に美智瑠の身辺調査をするように指示をする。

大輔と共に甲斐のサポートに当たっていた健斗に大輔の正体がバレそうになり、甲斐のもとにも美智瑠が言い逃れができないような証拠を突き付けてきた。

そんな時情報を漏らしている人間の調査を蟹江がしていると意外な人物が浮かび上がってきた・・・。

 

第8話の感想やネタバレ

 

第8話の感想

こんなセリフをサラッと言える人ってなかなかですよね!

 

見~た~な~!

 

ヘラヘラしてんじゃないよ(>_<)

 

な~に~!やっちまったな!

 

大輔のおかげで良かったね!まこっちゃん♡

 

 

 

 

 

 

蟹江の嫌な性格はいつになったら直るのでしょうかね。

無駄にプライドだけ高くて一番嫌いなタイプだ。

大輔や真琴が出てくるとほっこりしますね!(^^)!

畠中弁護士のセミナー会場での演技さすがですね

 

第8話のネタバレ

 

大手建設会社『烏丸建設』が使用していた塗料が原因で健康被害にあったと訴えを起こしている原告団の弁護をすることになつた甲斐。

大輔と真琴を甲斐のサポートにつけた代表。

相手の弁護士はスタンリー法律事務所の畠中美智瑠。

甲斐の後輩弁護士だ。

それを知って代表のチカは甲斐を担当にしたのだった。

原告団代表らに合った甲斐は状況を聴く。

すると一審では負けたけど、どうしても納得できないということだった。

一審での弁護士はどうしたのかと聞く大輔。

10年前のスキャンダルが明るみにでたことで弁護士をやめたのだというのだ。

その話を聞いた甲斐はすぐに畠中の仕業だと気が付いた。

そんな時烏丸建設の社長は訴訟を長引させたくないと畠中に告げ、畠中もそれに応えるべく動き出す。

幸村・上杉法律事務所にやってきた畠中は原告団の個人情報が事務所にファックスで届いたと情報漏洩の事実を知らせてきた。

口外はしないという畠中だったが、裏切りものがこの中にいるんかもしれないとチームワークを乱そうとするような発言をしてきた。

チカは内部調査を蟹江に任せた。

そして大輔は畠中の過去に担当した案件を洗い出し、甲斐に報告する。

畠中は過去に幾度も集団訴訟を起こされた案件を受け持ち、ことごとく勝訴に持ち込んでいる通称集団訴訟潰しと呼ばれていた。

甲斐は原告団の代表らを呼び出し、過去の粗を探し相手は必ずここをついてくると言い、やましい過去のない水原美咲を代表にする。

そんな時大輔らとともに甲斐のサポートに当たっていた健斗は蟹江になぜ犯人を見つけられないんだと締め上げられ、ログを復元してみたらどうかと提案する。

そしてログを復元したら意外な人物が浮かび上がった。

すぐにアソシエイトたちを集合させ、そこで当該の時間帯にログにアクセスした人間は聖澤真琴だけだと名指しで言ってきた。

弁解も聞き入れる様子のない蟹江は自宅待機を真琴に言い渡す。

話を聞き入れてもらえなかった真琴はやけになり、事務所をやめると大輔に告げる。

大輔は真琴を信じると言い、独自で犯人捜しを始めた。

一方示談に持ち込みたい畠中は5億だったら即示談に応じるというが、甲斐は50億でなければ示談には応じないと言った

そんな時蟹江が烏丸建設の富永専務が過去に横領していた事実を突き止めた

その事実を突きつけ50億で和解交渉に持ち込もうとするが、すかさず富永専務を解雇して見せた。

せっかくつかんだシッポをあっさり切って見せた。

そして烏丸建設は「クリーンな会社なのだ」と。

一方真琴の無実を証明するために動いていた大輔は玉井に相談する。

すると、復元されたログデータ自体が改ざんされたものである可能性が浮上した。

そして玉井の協力のもと犯人を突き止め、真琴の携帯に留守電を残す。

同じころ畠中の手によって訴訟を降りようとしている原告団のもとに説得に向かった甲斐。

甲斐は畠中のトラップにまんまとはまってしまったのだ。

次の日ファームに現れた真琴は大輔と共に代表のもとに。

そして新たに掴んだ事実。

健斗が情報をリークした真犯人だということを報告した。

そこに居合わせた賢人は言い逃れすることができず、いつまでも実績をあげられない自分に焦っていたのだと言った。

健斗がパラリーガルの真琴に対して、下に見る発言をしたことで熱くなる大輔。

次から次に原告が折れていく中、水原に会いに行った甲斐はあることに気が付いた。

水原は烏丸建設が使用していた塗料が法律により使用禁止になってからの原告であり、本来なら訴える資格がなかったのだ。

しかし相手の粗を探してそこをとことん追求してくるはずの畠中がそこだけは見過ごしていた。

その理由は法律で使用禁止になっているにも関わらずその後も使用を続けていたからに他ならなかった。

水原を追及し、その事実が明るみにでることを恐れたのだ。

そのことを被告側に伝えた甲斐。

憶測にすぎないと言われるが、不当に解雇された富永専務をこちら側に引き入れていた。

証人として法廷で発言してくれるという。

社長は「いくらほしい!いくらなら示談してくれるんだ⁉」と言ってくるが、甲斐は示談には応じない考えを示した。

「うちはクリーンな事務所だから」と

そして烏丸建設は謝罪会見を開き被害者に謝罪した・・・。

さらに無実を証明した真琴は自分を頭から犯人扱いした蟹江に謝罪させた・・・。

 

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2018.10.08

 

ドラマ「SUITS/スーツ(日本版)」第7話と第8話のネタバレ感想やあらすじの紹介まとめ

 

フジテレビ系10月期の月曜9時は、全米メガヒットドラマのリメイクドラマ『SUITS/スーツ』です!織田裕二さんを主演に迎え、中島裕翔さん(HeySayJUMP)とのタッグも話題となっています。

織田裕二さんが10年ぶりに敏腕弁護士となって月9に登場します!勝ちにこだわる主人公が、有能なパートナーと様々な訴訟に挑みます!スピーディーかつユーモラスなエンターテイメント弁護士ドラマから、目が離せません!!

この記事では、ドラマ『SUITS/スーツ(日本版)』を各話ごとに詳細にネタバレとあらすじや感想を更新していきますので、ぜひご覧ください!

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